くるまのニュース編集部の記事一覧
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3列シートSUVの一番人気はマツダ「CX-8」多人数乗車とかっこいいデザインが好評
2019.01.302018年に販売された3列シートSUVの中で、マツダ「CX-8」が販売台数トップを記録しました。
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ルノー・日産・三菱アライアンス 2018年合計1076万台を販売し、2020年までに12種のEVを市販化
2019.01.30ルノー・日産自動車・三菱自動車アライアンスは、2018年に合計1076万台を販売。また、2020年までにEVや自動運転技術をさらに進めていくと発表しました。
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シトロエン「C3」赤・青・黄色のアクセントがポップな限定車を発売
2019.01.30シトロエン「C3」に、フランスのファッションブランド「ジャン・シャルル・ド・カステルバジャック」とのコラボレーションで実現した限定車「C3 JCC+」が設定されました。
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巨大化したBMW新型「3シリーズ」 同社「5シリーズ」との差別化はどこに?
2019.01.30BMWの主力モデル「3シリーズ」がフルモデルチェンジしました。高性能な「運転支援システム」や自動バック機能など先進技術を多く搭載。また、ボディサイズも先代に比べて巨大化しています。
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数日間で同じ店に2回もクルマが衝突 なぜ多発?「踏み間違い事故」 原因と防止策とは
2019.01.30連日、ニュースで取り上げられる『アクセルとブレーキの踏み間違い事故』。その事故を起こしたドライバーの多くが65歳以上の高齢者といいます。なぜ、高齢ドライバーが多いのでしょうか。
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ライバルなのに他社のクルマを売るのはなぜ? OEM車が増えた背景とは
2019.01.30メーカーが違うのに、見た目はまったく同じクルマを見かけたことはありませんか。それは「OEM」という生産体制によるものですが、近年増加傾向にあるようです。なぜ増加しているのか、その理由をメーカーに聞いてみました。
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2000万円オーバーはあたりまえ セレブ御用達の高額なSUV5選
2019.01.30近年、世界中でブームとなっているSUVですが、高級車メーカーのロールスロイスや、ランボルギーニがSUVを発売し、大いに話題となりました。そこで、数あるSUVのなかからセレブ御用達な高額なモデル5車種をピックアップして紹介します。
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アウディ「RS 4 Avant」6年ぶりのフルモデルチェンジ 大幅ダウンサイジングするも最大トルクを向上
2019.01.29アウディの販売する「RS 4 Avant」は、同メーカーのステーションワゴン「A4 Avant」(A4アバント)をベースに、スポーティさとラグジュアリー性を高めたA4シリーズの頂点に位置するモデルです。
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ホンダ新型「400X」登場 「冒険心を呼び起こす、正常進化」を果たしたクロスオーバーモデル
2019.01.29ホンダがラインナップする「400X」は、市街地走行からツーリングまで幅広い用途で使用できるクロスオーバーモデルとして好評得ているミドルサイズモデルです。
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三菱がSUVにもオラオラ顔採用!? 新型「エンゲルベルク・ツアラー」 3月のジュネーブショーで世界初公開
2019.01.29三菱は、2019年3月に開催される「ジュネーブ国際モーターショー」で、コンセプトカー『ミツビシ・エンゲルベルク・ツアラー』を世界初披露することを発表しました。
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フォルクスワーゲン「ポロ」 新グレード「TSI R-Line」を追加
2019.01.29フォルクスワーゲンは、「ポロ」に新グレード「TSI R-Line」を追加して、2019年1月29日より発売します。
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ルノー「トゥインゴ」にアクセントカラーがオシャレな限定モデル登場
2019.01.29ルノー「トゥインゴ」に、内外装にアクセントカラーを取り入れたオシャレな限定車「トゥインゴ プレイ」が登場します。
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新東名の最高速度120キロに引き上げ 新静岡から森掛川区間にて3月1日から開始
2019.01.29静岡県警は、新東名の新静岡ICから森掛川ICの区間にて、最高速度を120km/hとする試行を実施すると発表しました。
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クルマを処分したつもりが店頭で売られてた… 廃車手続=スクラップは誤った認識?
2019.01.29故障や事故で廃車にしたはずのクルマが修理されてまた店頭に……そんな経験を持つユーザーも中にはいるかもしれませんが、実はこうした行為は適切な手順を踏めば決して違法なものではありません。
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これぞニッポンの誇り! 世界の自動車メーカーに影響を与えた国産車5選
2019.01.29世界中で毎年何十台もの新型車が誕生しますが、少なからず開発やデザインに影響を与えたクルマが存在します。そこで、これまでに発売されたクルマのなかから、世界を変えたエポックメイキングな国産車5車種をピックアップして紹介します。
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レプソルホンダチーム結成25周年 伝説のライダーも会場に登場
2019.01.282019MotoGPシーズン開幕前、レプソル ホンダチームは、チーム結成25周年イベントをスペイン・マドリードにあるレプソルの本部で開催しました。
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BMW「X2」M35i/18d登場 新しいデザインを導入した「スポーツ・アクティビティ・クーペ」に新グレード導入
2019.01.28BMWのラインナップする「X2」は、Xモデルならではのオフロード性能と、数多くの新しいデザインを導入した「スポーツ・アクティビティ・クーペ」(SAC)として、2018年に登場したモデルです。
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「あおり運転」の取締り強化 静岡県警による上空監視の効果はいかに
2019.01.28社会問題となっている「あおり運転」。2018年1月には、警察庁が取締り強化を全国の警察に通達して話題となっています。静岡県警では上空から車間距離を監視する試みを実施。その効果はどうだったのでしょうか。
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信号機の有無はどう決まる? 「事故が起きると設置される」という噂は本当なのか
2019.01.28道路を走っていると、通行量や交差する道路の幅などが同じでも、信号が設置されている交差点と設置されていない交差点があります。なぜ信号機の設置に差が出るのでしょうか。
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まるで別のクルマ!? マイナーチェンジで大変身したクルマ5選
2019.01.28新車、新型車がデビューすると数年でマイナーチェンジを行ないます。時間が経つにつれて失われてしまう、商品力をアップさせるためということが理由の多くでしょう。そこで、マイナーチェンジでガラッと印象を変えた国産車のなかから、5車種をピックアップして紹介します。
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ホンダ新型「CBR650R」発売 “操る楽しさ”を重視したロードスポーツモデル
2019.01.27ホンダの新型「CBR650R」は、昨年イタリア・ミラノで開催されたEICMAで発表され、いよいよ国内市場にも3月に導入されます。CBRシリーズのイメージをさらに強調したデザインに生まれ変わっています。
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自動運転は実現可能か? 安全確保に必要な制度整備とは?
2019.01.27国土交通省は、2020年を目途に実用化を目指す高度な自動運転のため、道路運送車両法に基づく安全確保のための各種制度について、「ドライバーによる運転を前提とした制度」から「システムによる運転も想定した制度」に見直すことが必要としています。
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普及進む「タイヤパンク応急修理キット」4割のユーザーが使用方法把握せず 有効期限切れで使用不能の恐れも
2019.01.27タイヤパンク時の応急手段といえば、かつてはスペアタイヤが主流でしたが、現在販売されているクルマでは緊急対応時用の装備として応急修理キットを採用する車種が増えています。

