ニュースの記事一覧
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クルマ・バイク・自転車の安全を再確認! “子ども免許証”も作れるブリヂストン「ファミリー交通安全パーク」とは?
2026.04.084月4日、ブリヂストンはイオンモール幕張新都心で「ファミリー交通安全パーク」を開催しました。導入されたばかりの自転車「青切符」について学んだり、VRシミュレーターを体験したりと、家族で楽しく交通安全の知識を深めることができたイベントをリポートします。
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“ハリアー”サイズの新型「SUV」発表! 7年ぶり全面刷新で「1000キロ以上走る」画期的パワーユニット搭載! 「タフな精悍デザイン」&めちゃ広ッ「上質内装」採用のヒョンデ新型「ネッソ」発売!
2026.04.082026年4月8日にHyundai Mobility Japan(ヒョンデモビリティジャパン)は、新型「NEXO」の発売を発表しました。環境性能と実用性を高次元で両立したミドルSUVとして、新たな選択肢となる一台です。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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日産“新コンパクトSUV”「ジューク」発表! 大きな“丸目デザイン”採用の「斬新コンパクトSUV」が進化! インテリアの“豪華内装”も魅力の「特別モデル」英国発売!
2026.04.082026年4月7日、日産の英国法人はコンパクトSUV「ジューク」の特別仕様車「パルスエディション」を発表しました。特別な世界観を持つプレミアムなモデルに仕立てられています。
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渋滞緩和に期待! 東海道新幹線周辺に新ルート開通! 新居斎場へつながる「市道内山65号線」とは? 静岡県湖西市
2026.04.08静岡県湖西市で整備が進められていた「市道内山65号線」が、2026年3月31日に開通しました 。東海道新幹線や新居関跡にも近いエリアに位置しています。本記事では、市営火葬場の閉鎖などに伴う交通量増加に対応し、新居斎場へのアクセス向上や渋滞緩和が期待される同道路の概要を解説します。
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約918万円から! トヨタが「“新”ランドクルーザー」発表! 2.4リッター「ターボハイブリッド」×斬新“インクドブラック”採用! 原点回帰した「キングオブオフロード車」27年モデル 北米登場
2026.04.08トヨタの米国法人は「ランドクルーザー」の2027年モデルを発表しました。
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品川駅周辺の東西を直結! 国道1号と国道15号を結ぶ「環状4号線」 高輪エリアの新ルート工事進む! 未整備区間の現状は?
2026.04.08東京都港区で整備が進む都市計画道路「環状第4号線」。国道1号と国道15号を結ぶ未整備区間において、現在新たな道路を建設する事業が行われています。本記事では、区部の交通分散や品川駅周辺の国際交流拠点化を目的とした計画の背景をはじめ、事業の経緯や進行中の工事の具体的な内容について詳しく解説します。
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全長5.2mの新型「“3列7人乗り”高級SUV」発表! パワフルな4リッター「V8」搭載! “光るエンブレム”にド迫力グリル採用のメルセデス・ベンツ「GLS」独国で登場
2026.04.08メルセデス・ベンツは2026年3月31日、同社のフラッグシップSUVである「GLS」の大幅改良モデルをドイツで発表しました。3列7人乗りの最高峰モデルは、どのような進化を遂げたのでしょうか。
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首都高が「許しません!」“異例”の発表! 料金所を“強行突破”した「通行料金踏み倒し男」に罰金請求! 「法的措置も検討します」 “タダ乗り”悪質利用者に厳しい措置を実施
2026.04.08首都高は、通行料金を支払わなかった不正通行者に対し、割増金を請求し、厳正に対処すると発表しました。
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トヨタ「ハリアー」サイズの新「“四駆”SUV」に反響多数! 「2L直4ターボで“421馬力”ってめっちゃ速そう!」「特別感満載でイイ」の声も! 全長4.7m級ボディ採用のメルセデスAMG「GLC 43エディション ナイトカーボン」登場
2026.04.07メルセデス・ベンツ日本は2026年3月13日、ミドルサイズSUVのメルセデスAMG「GLC 43 4MATIC」および「GLC 43 4MATIC クーペ」に特別仕様車「エディション ナイトカーボン」を設定し、同日より注文受付を開始しました。同モデルについて、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
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「300馬力」の2.3リッターターボ搭載! 新型「カクカク“本格四駆”」公開! レトロ顔&走りの「専用サス」採用! “イエロー加飾”の専用内装も魅力なフォード「ブロンコ RTR」米国仕様とは
2026.04.07米国フォードは2026年4月1日、米国で開催された「ニューヨーク国際オートショー2026」にて、同年1月に発表した大人気SUV「ブロンコ」の新たなハイパフォーマンスモデル「ブロンコ RTR」のインテリアを初公開しました。どのような進化を遂げているのでしょうか。
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レクサス斬新「スポーツセダン」発表! “5年ぶりの大幅刷新”モデルに「手描き風デザイン」を採用! “専用モチーフ”が散りばめられたアート仕様の「IS 350」米国に登場!
2026.04.072026年4月6日にレクサスは、EXPO Chicagoにおいて、アレックス・アルパート氏と共同制作したカスタム仕様のレクサス「IS 350」を発表しました。自動車と現代アートを融合させたIS 350とは、一体どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダが「主力モデル」を全ハイブリッド化! 新型「プレリュード」&「CR-V」26年6月に台湾で発表へ!
2026.04.07台湾ホンダは、2026年6月に新型「CR-V e:HEV」と「プレリュード」を発表すると公表しました。さらに、主力ラインナップのハイブリッド化を加速させる方針です。
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免許不要で乗れる「“新型”4輪車」まもなく発表! 安定性バツグン&実用的な積載スペース! 短距離移動の課題解決に向けた「特定小型原付」ブレイズから登場へ
2026.04.07ブレイズは、同社としては初となる4輪モデルの特定小型原動機付自転車を、2026年春ごろに発表することを明らかにしました。
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2025年度の「日本で“一番売れた”クルマ」発表! ホンダの軽が年間王者に! 圧倒的人気の理由は? 2026年3月のランキングも決定!
2026.04.072026年3月の車名別販売台数ランキングが発表されました。あわせて2025年度の年間販売台数も確定し、ホンダの軽自動車が圧倒的な強さを見せる結果となりました。
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世界一“デザインがイイ”クルマに!? 「MAZDA3」に続いて3度目!? マツダ「EZ-6&6e」がワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤーを受賞!
2026.04.07マツダの電動車「MAZDA EZ-6」および「MAZDA6e」が、2026年の「ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤー」に選出されました。マツダ車による同賞の獲得は2020年以来であり、通算で3度目となります。本記事では、受賞モデルの意匠や各市場での展開状況について解説します。
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1.5L「ターボ」エンジン搭載で「272馬力」! 7年ぶり大刷新の新型「“ちいさい”SUV」まもなく登場! 全長4.5m級の「トヨタRAV4」サイズ&流麗ボディ採用のアウディ「Q3」実車展示へ
2026.04.07アウディは2025年にコンパクトSUVの新型「Q3」「Q3スポーツバック」を相次いで世界初公開しました。そして2026年4月11日、今夏以降の日本市場での発売に先駆け、いよいよ欧州仕様車が国内で初披露されます。約7年ぶりの大刷新で、どんな進化を遂げているのでしょうか。
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日産が新型「コンパクトSUV」まもなく発売!? 「小さくても超タフ」な最新デザイン採用で“上質感”アップ! 独自の先進「e-POWER」搭載した「新型キックス」がタイで生産スタート!
2026.04.072026年4月3日、日産のタイ法人は新型「キックス」の生産を開始したと発表しました。
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なぜ販売好調? トヨタ「bZ4X」が25年度下半期EV販売首位に! 発売から4年… 性能向上だけじゃない要因とは
2026.04.07トヨタは、電気自動車「bZ4X」が2025年度下半期の国内EV販売台数で首位を獲得したと公表しました。2025年10月に実施された改良が販売増を後押ししています。車両の実用性向上に加え、価格設定やインフラ整備など、同モデルがユーザーに支持された背景を詳しく解説します。
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マジか! ホンダ“軽ワゴン”が新車販売で5年連続首位! なぜ人気? 軽部門は11年連続トップに!? 「N-BOXシリーズ」は累計300万台目前
2026.04.07ホンダは2026年4月6日、「N-BOX」シリーズの2025年度の新車販売台数が19万8893台となり、登録車を含む総合順位で首位を獲得したと発表しました。総合順位での首位は5年連続、軽自動車部門においては11年連続の記録となります。
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トヨタ「ランクル250」に新グレード追加! オフロード性能強化した「ICON」&上質さを極めた「Premium」発表! 26年春から欧州で受注開始
2026.04.06トヨタのイタリア法人は、2026年3月24日に、新型「ランドクルーザー250」に個性の異なる2つの新バージョン「Icon(アイコン)」と「Premium(プレミアム)」を設定し、2026年春からヨーロッパ全土で発売すると発表しました。
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「もう軽トラ手放そうかな?」“新車88万円”の「ミニ軽トラ」に反響殺到!「ドア付きで濡れないの嬉しい!」「これ1台でも大丈夫かも…」の声も! たった150円で“100km”走れるバブル「新型ビベルトラック」が凄い!
2026.04.06バブルが展開する超小型3輪トラックの「ビベルトラック」について、SNSなどでは様々な反響が寄せられています。
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滋賀の東西交通を支える新たな道 国道1号「栗東水口道路」の側道が4月30日より通行可能に
2026.04.06国土交通省近畿地方整備局 滋賀国道事務所と滋賀県栗東市は、国道1号「栗東水口道路」の事業において整備を進めていた側道(市道)の通行開始日を、2026年4月30日に決定したと発表しました。
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1.5リッター「直4ターボ」搭載の新型「“7人乗り”SUV」登場! 全長4.7m級の「トヨタ・ハリアー」サイズ&“3列のひろびろ室内”採用! 6年ぶり全面刷新のメルセデス・ベンツ「GLB」独国モデルとは
2026.04.05メルセデス・ベンツは2026年3月20日、6年ぶりにフルモデルチェンジし2代目となった3列7人乗りのプレミアムコンパクトSUV「GLB」に、新たに高効率なハイブリッドモデルを追加し、ドイツをはじめとする欧州市場で受注を開始しました。どのような進化を遂げたのでしょうか。
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もう回り道しなくていい! まっすぐ走れる「新バイパス」開通! 伊勢崎南部の工業団地アクセス向上! 市道「国領町~境島村」ルートとは?
2026.04.05群馬県伊勢崎市は、国領町から境島村を結ぶ市道のバイパス道路が2026年3月17日に開通したと発表しました。伊勢崎南部第三工業団地や伊勢崎南部国領産業団地へのアクセスを支える路線として整備されたものです。幹線道路と各工業団地をつなぐネットワークが形成され、物流の円滑化や地域の活性化に寄与しました。
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空力向上ウイング採用!? ホンダ「シビックタイプR」を更に速く! HRC手掛ける「CIVIC TYPE R HRC Concept」とは? 実証実験も同時に スーパー耐久に参戦
2026.04.05ホンダ・レーシング(HRC)は、スーパー耐久シリーズにて「CIVIC TYPE R HRC Concept」を用いた新たな取り組みを発表しました。過酷なレース環境を活用した空力パーツの実戦開発に加え、サステナブル燃料の実証実験などを進めます。


