ライフの記事一覧
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「なんじゃこりゃ!」 丸目顔のオフ仕様軽ワゴン爆誕! ベース車両が存在しない? イチから作った作り上げた本気EVとは
2022.02.08ベースの車両にさまざまなカスタムを施して制作するカスタムカー。そんななか、2022年に開催された東京オートサロンでは1台のコンパクトEVが人気を集めました。一体どのような車両だったのでしょうか。
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横浜地裁の「迷惑駐車問題」はなぜ起きた? 警察では解決出来ない理由は? 可能な対策とは
2022.02.082022年1月31日頃から数日間にわたって、横浜地方裁判所の庁舎出口前に1台のクルマが放置されていました。この事件の背景には、土地の所有者の頭を悩ませる迷惑駐車問題があったといわれています。
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高速SA・PAの駐車場「前進」「バック」どっちが停めやすい? 駐車マスの正解はあるのか
2022.02.08高速道路の多くのSA・PAでは、駐車場のマスが通路に対して斜めになっており、向きによって前進かバックで駐車するようになっています。今回、新東名のSAで小型車マスが前進駐車からバック駐車に変更されましたが、どのような事情があるのでしょうか。
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旧車や絶版スポーツカーだけじゃない!? じわじわ価格高騰している車3選
2022.02.08ここ数年で、旧車やネオクラッシックカーと呼ばれるクルマや、絶版高性能車の中古価格が世界的に高騰しています。しかし、そうしたモデル以外でも、価格が高騰しているクルマも存在します。そこで、現在じわじわと価格が上がりつつあるモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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日本車はドイツ車に追いついた!? VW新型「ゴルフ」とそのライバルを比べてみた
2022.02.07コンパクトハッチバックの代名詞がVW「ゴルフ」です。セグメントリーダーとして長年Cセグメントハッチバック市場を牽引してきましたが、そんなゴルフに日本車は追いついたのでしょうか。2021年に日本に上陸した8代目となる新型ゴルフと日本車ライバルを比べてみました。
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トヨタ新型「タンドラ」が6000万円超え! 最強オフロード仕様の量産第一号車を米オークションで高額落札!
2022.02.07米国トヨタはトヨタ新型「タンドラ TRD Pro」をバレット・ジャクソン・オークションに出品しました。その後、55万米ドル(約6355万円/手数料込)で落札されましたが、どのような経緯でオークションに出品されたのでしょうか。
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「欧州で一番安いEV」はどんなクルマ? 売れ行き好調の東欧ダチア「スプリング」とは
2022.02.07ダチアのEV「スプリング」が売れています。「欧州市場で最も手頃なモデル」といいますが、どのようなモデルなのでしょうか。
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超絶ハイパフォーマンスじゃないのが魅力的!? ちょっと特別な高性能セダン3選
2022.02.07かつて、日本の自動車市場で主役だったのはセダンです。1990年代頃には数多くのモデルがラインナップされていましたが、そんなセダンのなかには高性能なモデルも存在しました。そこで、往年のライトチューンなセダンを、3車種ピックアップして紹介します。
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まさかの300万円切り!? ホンダ新型「ステップワゴン」は買い得価格で登場か!? プチ贅沢仕様も346万円から
2022.02.07ホンダ新型「ステップワゴン」の先行予約受け付けが2022年2月4日に開始されており、販売店では各グレードの価格も明らかになっているといいます。新型ステップワゴンはどのような価格設定で登場するのでしょうか。
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「営業マンの本音は?」 クルマは「現金一括orローン」どっちが良い? 多様化する購入方法、正解はある?
2022.02.07クルマの購入方法が多様化しつつある現在ですが、販売店や営業担当者は現金一括よりも残価設定ローンや個人向けリースをすすめる傾向があるといわれています。その背景にはどんな事情があるのでしょうか。
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約700万円の新型「フェアレディZ」申込開始! 240台限定「Proto Spec」はイカズチ仕様! 多数応募が予想される特別車とは
2022.02.072022年2月7日から日産新型「フェアレディZ プロトスペック」の抽選申込みが開始されました。240台限定となる特別仕様車ですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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ギラ顔強調のトヨタ新型「ノア」超豪華仕様は500万円超えなるか!? 装備モリ過ぎな最上級仕様の全貌とは?
2022.02.072022年1月13日に発売されたトヨタ新型「ノア」は、トヨタの先進装備が多数設定されています。最上級グレードに、それらのメーカーオプションをすべて装備した仕様は、果たして総額いくらになるのでしょうか。
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なぜエンジンオイルは減っていく? 継ぎ足しちゃって大丈夫? 残量不足になったときの対処法とは
2022.02.07エンジンを動かすうえで欠かせないエンジンオイルですが、車種や使用状況によっては残量不足で警告灯が点灯することがあります。オイルが残量不足になった場合、そのまま継ぎ足しても大丈夫なのでしょうか。
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マツダ「ロードスター」史上最軽量! 走りが楽しい「990S」が若者に人気! 青アクセントでクールさアップ
2022.02.07マツダ「ロードスター」が2021年12月に商品改良をおこない、特別仕様車「990S」が設定されました。軽さに特化したモデルだといいますが、一体どのような特徴があるのでしょうか。
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クルマの「白いヘッドライト」は流行り? かつての「暖色」から「白色」に変化した理由とは
2022.02.07クルマのヘッドライトといえば、かつては暖色が採用されていることが多くありました。しかし最近では白色を採用するクルマが増えています。その理由はどのようなものなのでしょうか。
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「脱オラ顔」ではなく併存!? ホンダ新型「ステップワゴン」はなぜ非エアロ仕様を強化? トヨタ新型「ノアヴォク」注目仕様は?
2022.02.07ミニバン市場において、近年人気が高く定番となっているのはいわゆる「オラオラ顔」のエアロ仕様ですが、先行受注がスタートしたホンダ新型「ステップワゴン」や、発売から間もないトヨタ新型「ノア/ヴォクシー」では、エアロ仕様以外も設定。新型ステップワゴンでは新仕様「エアー」と新たに名付けられるなど、力の入ったラインナップになっています。「非オラオラ顔」の存続にはどのような利点があるのでしょうか。
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高性能なだけでなくシャープなノーズがカッコイイ! 1980年代を彩ったターボ車3選
2022.02.071980年代はターボエンジンの普及によって、国産車の高性能化が一気に加速。さらにスポーツカーはシャープなノーズのウェッジシェイプが主流となりました。そこで、1980年代を彩ったターボエンジンの国産スポーツカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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夜や休日、パーキングメーターが動いていない時の駐車はアウト!? 駐車違反を回避する標識の見かたとは?
2022.02.06都内など大都市に多くある「パーキングメーター」や「パーキングチケット」。近隣のコインパーキングよりも安価な場合が多いため便利ですが、時間帯によって、そして曜日によっては作動していない場合もあります。そんなとき、白枠内のスペースに駐車するのは大丈夫なのでしょうか。
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まさに走る秘密基地!ハウスメーカーが本気で作ったキャンピングトレーラー「IMAGO iter・IMAGO X」がオシャレすぎる
2022.02.06ハウスメーカーの株式会社アールシーコアが開発する走るログ小屋「IMAGO iter(イマーゴ イーテル)・IMAGO X(イマーゴ エックス)」の試乗会を実施しました。
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霊柩車も「アルファード」が選ばれやすい!? 金ピカな「宮型霊柩車」はなぜ減少したのか 国産車が人気傾向に
2022.02.06霊柩車にはさまざまな種類がありますが、なかでも特徴的な宮型霊柩車は近年減少傾向にあります。これにはどういった理由があるのでしょうか。
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まるで秘密基地!? アウトドア映えなダイハツ新型「アトレーデッキバン」カスタム仕様に好評の声多数! お風呂も楽しめる!? ワクワク感満載
2022.02.06ダイハツは2022年1月におこなわれた東京オートサロン2022で、アウトドア仕様の「アトレーデッキバン キャンパーver.」をお披露目しました。さまざまな遊び心が感じられる1台ですが、ユーザーからはどういった反応が見られたのでしょうか。
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クルマの「ホーン」なぜ多彩な音色? 高音・低音など異なる訳 時代でも変化か
2022.02.06運転中に危険を感じた際などに使用するホーンですが、高音や低音などモデルによって異なるイメージがあります。実際にホーンの音域はどのように決まっているのでしょうか。
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「クルマの突起」新型車からなぜ減少? 高級車の象徴「ボンネットマスコット」を最近見かけなくなったワケ
2022.02.06かつてさまざまなクルマに採用されていたボンネットマスコットですが、最近では新車での採用はあまり見られません。これにはどういった理由があるのでしょうか。
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名車じゃないかもしれないけど!? 実はスゴいことを成し遂げていた車3選
2022.02.06これまで誕生したクルマのなかには、日本の自動車史に燦然と輝くような名車があります。しかし、名車とは呼ばれないようなクルマでも、後世に語り継がれるような足跡を残したモデルも存在。そこで、実はスゴいことを成し遂げていたクルマを、3車種ピックアップして紹介します。

