ライフの記事一覧
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トヨタ「ハイエース“豪華キャンパー仕様”」実車登場! 車内泊&水&電気OKに反響集まる 約600万円のLEGANCE「CAMPER Style2」とは
2024.01.30ジェイクラブが、トヨタ「ハイエース スーパーロンググランドキャビン」を“キャンパー仕様”にカスタムしたLEGANCEブランドの「CAMPER Style2」を東京オートサロン2024で展示しました。これに対しSNSではどのような反響があったのでしょうか。
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トヨタ「エスティマ」なぜ人気再燃!? 唯一無二の「タマゴ型ミニバン」が評判に! 世界的にも支持される「意外な理由」とは
2024.01.30海外旅行に行った際、日本から輸出されたであろう中古車が活躍するシーンを目にすることがあります。国や地域によって人気の車種は様々ですが、オーストラリアではトヨタのミニバン「エスティマ」が支持されているといいます。なぜでしょうか。
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アンダー200万円! トヨタ「人気コンパクトミニバン」の“最安モデル”がスゴい! めちゃ安なのに装備は十分すぎ? 「シエンタ」最廉価モデルの中身は?
2024.01.302023年に国内ミニバントップの販売台数を記録したトヨタ「シエンタ」は手頃な価格も支持される理由のひとつです。では、最安モデルの中身はどのようになっているのでしょうか。
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トヨタ新型「プリウス“クーペ”」初公開!? 最新サメ顔&ワイドボディがカッコイイ! トヨタお墨付きの「ホンダ車」とは
2024.01.30群馬自動車大学校は、ホンダ「インテグラ」をベースにしたカスタムカー「GAUS 650VISION」を東京オートサロン2024に初出品しました。どのような特徴があるのでしょうか。
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マツダ「最上級セダン・ワゴン」22年の歴史に幕! 「マツダ6」なぜ国内販売が終了? “ニーズ減少”避けられず?
2024.01.30マツダのフラッグシップモデル「マツダ6/マツダ6ワゴン」の国内販売が終了することになりました。何があったのでしょうか。
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トヨタが斬新すぎる「自動ドア」をお披露目! “開き方”が画期的! 新型「センチュリー」に装備できるスゴいドアとは?
2024.01.30トヨタ新型「センチュリー」はフルオーダーで好みの1台に仕上げることができますが、斬新な方法で開閉する「リンク式パワードアシステム」も選べるようです。どのようなものなのでしょうか。
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道路脇のカメラ「オービス」じゃない! 何をしてる? 全国各地にある「謎のカメラ」とは
2024.01.30「移動式オービス」によく似た「ナンバー自動読取装置」という機械も存在します。一体どのような装置なのでしょうか。
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ホンダの“ヴェゼル似”新型「SUV」が800万円超!? オシャ&先進的な新型「e:Ny1」欧州登場! どんなモデル?
2024.01.30ホンダは新たな電動SUVとして新型「e:Ny1」を欧州向けに投入しました。どのような特徴があるのでしょうか。
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トヨタ“ランクル風”の「GR軽トラ」!? リフトアップ&オーバーフェンダーの姿に反響は? ゴツ感モリモリ「アゲトラ」とは
2024.01.30軽トラックをランドクルーザーGRスポーツ風に変身させた「GR軽トラ」とも呼ぶべきカスタム軽トラが、かつて東京オートサロンに展示されていました。これに対しSNSではどのような反響が寄せられたのでしょうか。
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すごい小さい日産「ケンメリ」実車公開! 全長3m級だけど存在感スゴい…!? 意外な「ベース車」反響は?
2024.01.30毎年恒例のカスタムカーの祭典である「東京オートサロン」では、数多くのコンセプトカーが展示されて多くの人で賑わっています。なかには過去の名車を復刻させる企業もあり、そのなかでも幻の名車「ケンメリ」を彷彿とさせるクルマに注目が集まっていました。
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ガソリンスタンドなのに「給油NG」なぜ!? 予備燃料に役立つ「携行缶」お断りの店舗多数! 「セルフ禁止/取扱厳重化」の理由とは
2024.01.30セルフ式のガソリンスタンドは、ユーザー自身でクルマに給油するのがルールですが、一方でユーザーによる「ガソリン携行缶」への給油については禁止されています。一体なぜなのでしょうか。
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日産の新型「超オシャレ軽ワゴン」に大反響! 「高級ジーンズシート」דオシャ”ブルーの新モデルに「市販化」求める声も 「ルークス×BEAMS」コラボモデル登場に期待
2024.01.30日産が「東京オートサロン2024」で初公開した「ROOX BEAMS CUSTOMIZED CONCEPT」について、SNSなどではさまざまコメントが投稿されています。
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意外に見かける… 道路にある「謎の丸印」何のため? 坂道に多い納得の理由! どんな役割があるのか
2024.01.30急な坂道ではコンクリート舗装が採用されていますが、これは一体なぜなのでしょうか。また路面にある「丸印」はどのような役目があるのでしょうか。
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日産に斬新すぎる「ギラ顔SUV」あった! ド迫力の「ワイドボディ」採用でカッコいい! トヨタ「ハリアー」に対抗したモデルとは
2024.01.30根強い人気を誇るトヨタのスタイリッシュな都会派SUV「ハリアー」。かつて日産にはこのキャラクターに対抗するSUVをラインナップしていました。復活する方法はないのでしょうか。
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日産「新型ノート」発売! 3年ぶり“大規模刷新”で「斬新顔」採用! 229.9万円から、デザイン変わった反響は?
2024.01.30日産新型「ノート」が2024年1月26日に発売されましたが、ユーザーからはどのような反響があるのでしょうか。
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ド迫力の新型「“軽”SUV」正式発表に「めちゃカッコいい!」と反響大! アンダー250万円の斬新すぎるブラーバ「イオ」とは
2024.01.30名古屋市の総合カスタムメーカーKUHL JAPAN(クールジャパン)が手掛けるブランド「ブラーバ」から、スズキ「ハスラー」をベースにした「イオ」が正式発表されました。これに対しユーザーから反響が集まっています。
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トヨタ新型「ランクル250」に「“2人乗り”3ドアモデル」登場へ!? MTも設定か? 期待の「商用モデル」英に登場へ
2024.01.302024年1月25日、トヨタの英国法人は、2024年内に展開予定の車種の導入計画を公開。この中には、新世代の「ランドクルーザー(日本名:新型ランドクルーザー250)」に“商用バン仕様”が設定されることが示唆されていましたが、どのようなモデルとなるのでしょうか。
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クルマの室内にある「謎の三角形」はなんのため? 「赤いピラミッド」押しても大丈夫!? 「サンキュー」と知らせるためのものではない?
2024.01.29クルマの車内には赤い三角形のマークが書かれたボタンが備わっています。押すと左右のウインカーが点滅を繰り返しますが、どのように使うのが正しいのでしょう。
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トヨタ新型「屋根なしセンチュリー」登場! 世界に“1台”だけの「超豪華仕様」がパレードで走行! 大相撲優勝パレードで活躍
2024.01.292024年1月28日に大相撲初場所の千秋楽が行われ、横綱・照ノ富士が優勝しました。パレードでは13日に発表されたトヨタ 新型「センチュリー オープン」が使用されました。
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日産「新型SUV」初公開! 斬新「ド派手ピンク」&「超ワイドボディ」採用! タフ顔の「新エクストレイル」実車展示
2024.01.29「東京オートサロン2024」に日産が出展したカスタムカー「エクストレイル クローラー コンセプト」は、ベース車の都会的なイメージをくつがえすハードなスタイルに大変身し来場者を驚かせていました。どのような狙いでカスタマイズしたのでしょうか。
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スズキ新型「スポーツハッチバック」発売! 最上級グレードの超豪華“フル装備”はめちゃお買い得!? 「スイフト」全部盛り仕様 果たしていくらに?
2024.01.29スズキの新型コンパクトカー「スイフト」の最高額モデルに、選択できるオプションを全て装着するとどれくらいの金額になるのでしょうか。
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クルマに貼られた「謎のリボン」どんな意味? 形は同じも「模様」は様々… 知ると「オーナーの性格」が見えてくる!
2024.01.29クルマに貼られた「リボンの形のステッカー」を見かけたことはないでしょうか。これが一体何を意味しているのかを解説します。
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トヨタ「2000GT ロードスター」実車公開へ! 普段「お蔵入り」の走る“文化遺産”を3月披露 デモ走行を実施へ
2024.01.29トヨタ博物館は2024年3月20日に開催するイベント「春だ!今こそオープンカー 走行披露会」で、「2000GTロードスター」のデモ走行を実施します。
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ホンダの斬新「うすうす高級セダン」! 超ロー&豪華な「キワミ」は“実現”へ!? 初公開の「新型サルーン」との共通性とは
2024.01.29CES024に登場したHONDA 0シリーズの新型「SALOON」は、低い全高で話題を呼びました。しかし2003年、ホンダはさらに低いプレミアムサルーン「KIWAMI」を発表していました。「SALOON」と「KIWAMI」の共通点を探ります。
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トヨタが新型「ハッチバック」世界初公開! 300馬力超え&8AT採用「スゴいヤリス」発売! 全面刷新レベルで何が変わった? 反響はいかに
2024.01.29フルモデルチェンジを思わす大幅進化を遂げたGRヤリスですが、ユーザーからはどのような反響が寄せられているのでしょうか。

