ライフの記事一覧
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トヨタ斬新「ハイエース」 全長5mボディの“1人乗りモデル“「GLOBAL HIACE」がスゴイ! 斬新シフト&広々内装もイイ「高効率マシン」とは
2025.05.112025年秋に行われるモーターショー「ジャパンモビリティショー2025」ではさまざまなコンセプトカーが展示されることでしょう。2023年に行われた「ジャパンモビリティショー2023」ではトヨタ車体が「グローバル ハイエース」を展示していました。どのようなモデルなのでしょうか。
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全長3.9mの日産「“7人乗り”小型ミニバン!」 斬新な“カクカクボディ”に「3列シート」搭載! 広い“ラゲッジルーム”も自慢の「キューブ3」に大注目!
2025.05.11日産のコンパクトカー「キューブ」には、小さなボディに7人が乗れる「3列ミニバン仕様」も存在していたのです。
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夕夜に「無灯火」で走っているクルマが「いまだに存在する」ワケ 知らせる方法は? 実は法律も変わった!
2025.05.10夕方から夜に掛けてクルマを運転していると、無灯火の状態で走行する対向車とすれ違うことがあります。気がつかないものなのでしょうか。またドライバーに知らせる方法についても考えてみました。
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斬新「“3列6人/7人”ミニバン」がスゴイ! 「超豪華内装&2列4人乗り」仕様も! アルファードよりデカいのに「0-100キロ加速“3秒台”」のジーカー「009」中国仕様とは?
2025.05.10中国のEVブランド「ジーカー」が展開するMPV「009」とは、一体どんなクルマなのでしょうか。
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約265万円から! ホンダ最新「コンパクトSUV」がスゴイ! 全長4.3mの「ちょうどいいボディ」&本革使用の“上質内装”採用! 最上級より“110万円以上オトク”な「ヴェゼルG」とは?
2025.05.10ホンダのラインナップのなかでも、新車販売ランキングで上位にランクインしているコンパクトSUV「ヴェゼル」。そのなかで最も安いモデルとは一体どのようなクルマなのでしょうか。
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「若葉マーク」つけ忘れは違反!? 免許取って何年までは義務? 実は「ベテランライバー」も“配慮不足”で違反に?
2025.05.10春休みシーズンは免許取得者が急増するタイミング。運転初心者が見落としがちな「初心者マーク」の装着義務や、ベテランドライバーが問われる“保護義務”とはどのようなものでしょうか。
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“6000cc超え”の「V型12気筒エンジン」搭載! 超パワフルな斬新「“観音開き”スポーツカー」がスゴイ! 4WD&「豪華内装」も魅力のフェラーリ「プロサングエ」とは?
2025.05.10多くのクルマ好きにとって憧れの存在ともいえる「フェラーリ」は、2022年に同社初となる4ドア・4シーターモデルを発表しました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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マツダ新型「SUV」公開! 斬新“発光グリル”&“豪華内装”がカッコイイ! 高級感と先進性が融合した「EZ-60」が中国に登場!
2025.05.10マツダが「上海モーターショー」で世界初公開した新型クロスオーバーSUV「EZ-60」。長安汽車と共同開発されたこのモデルはどのようなクルマなのでしょうか。
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新車で131万円!? トヨタの「“超”コンパクトミニバン」がスゴい! 全長3.8m級ボディに「3列・7人乗り」の“巧み”すぎるレイアウト! スライドドアも便利な「スパーキー」とは
2025.05.10全長3.8m未満の極小ボディに3列・7人乗りレイアウトを詰め込んだトヨタの超コンパクトミニバン「スパーキー」とは、いったいどのようなクルマだったのでしょうか。
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隣の車に「ゴツン」! まさかの「ドアパンチ」!? 「受けた場合」「やっちゃた場合」どうすればイイ?
2025.05.10駐車場で隣のクルマにドアを「ゴツン!」いわゆる「ドアパンチ」と呼ばれるこのトラブルは、誰もが被害者にも加害者にもなり得ます。いざという時に慌てないための対処法について解説します。
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実質130万円! 三菱の「最新型“軽バン”」が凄い! めちゃ「お手頃価格」に画期的「2人乗り・窓なし仕様」も設定! 実はロングセラーな画期的モデル「ミニキャブEV」とは
2025.05.10配送業者や自営業のユーザーなどに親しまれる「軽バン」ですが、近年ではEV(電気自動車)の選択肢も増えています。そんなEV軽バンのはしりといえるのが三菱「ミニキャブEV」です。
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165万円からの「安い小型ハッチ」どれが良い? 「運転慣れてない人にサイコー」 ヤリス×フィット×ノートの「最安価グレード」の違いは?
2025.05.10トヨタ・ホンダ・日産からはそれぞれコンパクトカーが発売されていますが、それぞれのエントリーグレードにはどのような違いがあるのでしょうか。
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ホンダ新型「“最上級”スポーツカー」初公開! “50:50”の「前後重量配分」な「後輪駆動モデル」もアリ! 異形ハンドルに助手席モニター採用の斬新内装もイイ「GT」中国に登場
2025.05.10ホンダは2025年4月23日、上海モーターショーで「イエ」シリーズ第2弾となるフラッグシップモデル新型「東風Honda GT」を世界初披露しました。スポーティかつ先進的なフラッグシップとして開発されたこのクルマは、いったいどのようなモデルなのでしょうか。
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衝撃!? なぜ「軽トラック」バラバラ? 数時間で見た目“新車”に… 外国人が教える「キャリイの組み立て方」とは? 近年は盗難の標的に
2025.05.10パキスタンのリサイクル業者がインスタグラムに投稿した動画が話題になっています。動画のタイトルは「How to Making Japan Cut SUZUKI」(日本で切断されたスズキ車を再生する方法)。どのような内容なのでしょうか。
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新型「速度取締りマシン」登場に反響多数! “神出鬼没”な「移動式」に「街に溶け込んでる」「こりゃ気付かない」の声も! 全国で目撃される最新「レーダー機器」に寄せられた“意見”とは
2025.05.10警察が速度違反を取り締まる機器に「新たなモデル」が投入されているようです。これに対し、SNSなどでは多くの反響が寄せられています。
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スバル新「コンパクトSUV」登場! 全長4.5m以下の“ちょうどいいサイズ”に水平対向エンジン搭載! 鮮烈オレンジが華やかな「クロストレック Limited Sun Blaze Edition」とは!
2025.05.10スバル「クロストレック」の特別仕様車が期間限定で販売されています。「Limited Sun Blaze Edition」というモデルですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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まもなくトヨタ「ハリアー」全面刷新か 「元祖高級SUV」どう進化? 販売5年経っても好調だが…課題も? 5代目に求められるモノとは
2025.05.10トヨタ「ハリアー」の4代目となる現行型は、2020年6月の発売で、2025年6月に丸5年目を迎えます。初代は約5年、2代目は約10年、3代目は約6年半というモデルライフでした。サイクル的にはフルモデルチェンジがあっても不思議ではありません。
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高速のETCゲート付近に「おまわりさん」!? なぜ警官が潜んでる? 料金所で「目を光らせる」理由とは
2025.05.10高速道路のETCゲート付近に警察官が立っている光景を見かけることがあります。いったい何のためにそこにいるのでしょうか。
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新車153万円! トヨタ「“商用バンの皇帝” プロボックス」に反響殺到!? 「これでいい」「最高」 丁度いいサイズに「紙パックホルダー」&「快適シート」採用! 未だ人気の理由とは
2025.05.10トヨタ「プロボックス」は、ライトバンでトップのシェアを誇る大人気モデルですが、現在は一般ユーザーからも支持され、SNSでも高い評価が寄せられています。
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「知らないと免許剥奪だろ」の声も!? 道路にある謎の「青い斜めスラッシュ」に反響多数 「知らなかった」「一瞬では分からん」という人も…実際どういう意味なのか
2025.05.10道路上に設置されている「道路標識」のうち、あまり知られていない「青い斜めスラッシュ」の標識の意外な意味が、話題になっています。
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日産「“お手頃”ミニバン」に反響多数!? 「十分」「潔くて好き」 全長4.4m“丁度いいサイズ”に両側スライド&「リアクーラー」付きで270万円! 「セレナ」より安い「NV200」とは
2025.05.10日産には人気ミニバン「セレナ」よりも安いモデルがあります。このクルマについて、SNSなどにはさまざまなコメントが寄せられています。
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スズキ新型「ジムニーノマドFC」がスゴイ! ロングボディד5速MT”の「最安モデル」とは? “専用装備&安全機能”も充実の「5ドア」に注目!
2025.05.09スズキ「ジムニーノマド」は正式発表の直後に注文が殺到し、現在も受注停止となっているほどの盛況ぶりを見せています。そんなジムニーノマドの最も安価なモデルとは、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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新車110万円! スバル新「サンバー」に反響多数! 「水平対向エンジン」じゃないエンジン搭載&安全性UP! 超便利な「カクカクモデル」に“スバル製”求む声も
2025.05.09スバルは、2024年11月7日、「サンバーバン」の一部改良モデルを発売しました。このクルマについてSNSなどに寄せられた反響について紹介します。
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スポーティな最新「5人乗りワゴン」がスゴイ! “ちょうどいいサイズ”×500馬力超え「ツインターボ4WD」! 専用装備もり沢山のBMW「M3ツーリング」とは?
2025.05.09日本でステーションワゴンの人気はそれほど高くありませんが、広々とした荷室と優れた使い勝手を備えている点が魅力です。なかには、スポーツカーに匹敵する走行性能を持ち合わせたモデルも存在しています。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダ「“新”フリード」はツヤ感マシマシ!? 人気の「e:HEV」モデル一部改良で何が変わった? “ちょうどいい”「コンパクトミニバン」販売店への反響とは
2025.05.09ホンダは2025年1月20日、コンパクトミニバン「フリード」の一部改良モデルを発表しました。販売店にはどのような反響がよせられているのでしょうか。

