バイクの記事一覧
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400ccで「高性能4気筒エンジン」搭載! 直近で半世紀ぶり“オマージュモデル”も登場!? 当時“ライダー垂涎の的”になった名車ホンダ「CB400フォア」を振り返る
2026.08.281974年に新登場となったホンダ「CB400フォア」は、ミドルクラスに投入されたカフェレーサースタイルが特徴です。国内では免許制度などに翻弄されつつ、「排気量400ccクラスで4気筒」という形式を確立し、伝説のバイクとなりました。
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価格約90万円! スクーター並みの「超軽量」ボディ!? 車検不要の新型ストリートトラッカー サンダーモーターサイクル「FTS250」が予約開始!
2026.08.282026年8月25日、Thunder Motorcycles(サンダーモーターサイクル)が新型ストリートトラッカー「FTS250」の予約販売を開始しました。
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車検不要で高速もOK! 新型「250ccストリートトラッカー」発売! 驚異の“車重127kg”を実現したサンダーモーターサイクル「FTS250」登場
2026.08.27Thunder Motorcycles(サンダーモーターサイクル)は2026年8月25日に、新型ストリートトラッカー「FTS250」の予約販売を開始しました。
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在庫残りわずか!? カワサキ「大排気量エンジン搭載の快速ツアラー」が“現役世代”の30-40代に大人気! 初心者は「やや敬遠傾向」? 新車212万円の「VERSYS 1100 SE」販売店での反響は?
2026.08.272025年12月20日、カワサキは「VERSYS(ヴェルシス) 1100 SE」を発売しました。大排気量エンジンが採用された本モデルは発売から半年以上が経過した2026年8月現在、どのようなユーザーを中心に支持されているのでしょうか。
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ホンダの“ターボエンジン搭載モデル”「CX500ターボ」が凄かった! 500ccながら「ナナハン」クラスの高性能を実現! 最新技術てんこ盛りの意欲作を振り返る
2026.08.271980年代はスポーツバイク進化の時代。そのひとつの答えがターボチャージャーでした。ホンダの技術的推進の先鋒として1981年に登場した「CX500ターボ」は、明日へのテクノロジーの結晶でした。
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33年ぶり「直4フルカウル」復活! ホンダ新型「CBR400R FOUR E-Clutch」約120万円で登場! 気になる販売店の反響は?
2026.08.27ホンダは新型モデルである「CBR400R FOUR E-Clutch」を2026年9月18日に発売します。直列4気筒エンジンが搭載された新たなモデルの登場に対し、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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新車9万6800円! 新型「スポーツクロスバイク RX」が全面刷新! 美しい「内装ケーブルルーティング」&ワイドタイヤ採用! ジャイアント新型「ESCAPE RX」シリーズ登場
2026.08.26「GIANT(ジャイアント)」の人気スポーツクロスバイク「ESCAPE RX」シリーズの2027年モデルは、最新ロードバイクの設計思想を取り入れた内装ケーブルルーティングや35Cワイドタイヤを採用し、洗練されたデザインと快適な走行性能を両立しています。
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スズキの「軽自動車風スクーター」に来場者から大反響! 「昭和レトロ」な新型スクーター「SUI」が超オシャレ! 約38万円で台湾にて大人気
2026.08.26スズキの台湾法人は2026年7月11日から13日まで台北南港展覧館2館で開催された台湾モーターサイクルショー2026において、「SUI」を出展しました。「SUI」は日本市場には未導入となっているモデルですが、どのようなモデルなのでしょうか。
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ヤマハ「本格ライトウェイトスポーツ」3車種がまさかの生産終了! すでに完売カラーも 「YZF-R125」「YZF-R15」「MT-125」手に入る最後のチャンスはいつまで?
2026.08.262026年7月下旬、ヤマハは「YZF-R125」「YZF-R15」「MT-125」の生産終了を発表しました。いずれも人気のロードスポーツモデルですが、現在も販売店では購入することができるのでしょうか。
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水冷2ストエンジンは世界初!! “軽じゃない”ホンダ「ビート」 50cc原付のスポーツスクーターは「可変トルク増幅排気システム」で鋭い加速を体感できる!?
2026.08.261983年に発売されたホンダ「BEAT(ビート)」は、50ccクラスのスクーターとしては世界初の水冷2ストロークエンジンに、高感度な装備を満載しています。「V-TACS」でスポーツバイクのエンジンフィーリングを再現しました。
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予約殺到で「すでに完売」!? ヤマハの新型「限定スクーター」が超カッコいい! 「YZF-R1M」風の「シグナスXスペシャルエディション」に反響集まる
2026.08.26ヤマハは、原付二種スクーター「シグナスX 」をベースにした800台限定モデル「シグナスX スペシャルエディション」を2026年7月7日に発表しました。同モデルについて、販売店へはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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初期ロット即完売!? ヤマハ新型「シグナスX」が爆売れ! 納期3ヶ月待ちの「大人気カラー」とは
2026.08.262026年5月22日、ヤマハは新型モデル「シグナスX」のスタイルを一新し、なめらかな走行を支援するシステムを新たに採用して発売しました。発売から約3か月が経過した同年8月現在も、幅広いライダーから支持を集めているようです。
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昭和レトロな“四角い顔”がイイ! スズキ「新型スクーター」に注目! まるで“チョイノリ”なカラバリ採用の「SUI」台湾モデルとは
2026.08.252026年6月、スズキの台湾法人は排気量124ccの原付二種スクーター「SUI」の新型モデルを発表しました。SNS上には、設定されたカラーバリエーションやスクエア基調のデザインが「かわいい」と多数の反響が寄せられています。
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スクーターみたいな外観なのに“6速ミッション”搭載!? ヤマハ新型「本格スポーツモペット」発表! トラコン初採用の「Y16ZR-R」約42万円でマレーシアに登場!
2026.08.25マレーシアのホンリョン・ヤマハ・モーターは2026年8月、スポーツモペッド「Y16ZR」の改良版となる「Y16ZR-R」を発表しました。
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新車35万円! ホンダの「ヘルメットが2個入る大容量スクーター」が超便利! 新色「キャンディレッド」が大人気の「リード125」気になる納期は?
2026.08.25ホンダは原付二種スクーターである「リード125」に新色を追加して2026年1月29日に発売しました。発売から約半年が経過した同年8月現在、販売店ではどのカラーが人気なのでしょうか。
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ホンダ「スーパーカブ」納車が1ヶ月遅れに!? 国内唯一のホンダバイク工場がついに完成車生産を再開! 「納期はどうなる?」 販売店のリアルな声
2026.08.252026年7月に発生した令和8年熊本地震の影響を踏まえ、ホンダは熊本製作所の稼働を停止しました。熊本製作所はさまざまな車種の製造ラインとなっていますが、今回の稼働停止にともなって今後の新車の供給や納期に影響は出ているのでしょうか。
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「白バイ顔が」イイ! 航続122km実現&スポーティな「横一文字ライト」採用の原付二種級モデル タイ&ベトナムで展開されているホンダ「UC3」に注目!
2026.08.24ホンダが海外で展開する電動二輪パーソナルコミューター「UC3(ユーシースリー)」について解説します。
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スズキ新型「爆速クロスオーバーモデル」登場で大注目! スズキ初の「高性能サス」搭載だけど“初心者”もOK? 「GSX-S1000GX」気になる納期と反響とは
2026.08.242026年4月23日、スズキはクロスオーバーモデル「GSX-S1000GX」を発売しました。発売から4か月近く経過した同年8月現在、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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めちゃレトロでカッコいい! 斬新“フェンダー上ライト”採用のスポーティな「278ccスクーター」92万円で発売へ ベスパ「GTV」2026年モデル登場!
2026.08.24ピアッジオグループジャパンは、クラシカルなデザインとスポーティな個性を融合させたスクーター「GTV」の2026年モデルを、8月22日から販売開始します。
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65万円台の本格「ネオクラシック」! 新色の鮮烈“イエロー”が好評? ロイヤルエンフィールド「ハンター350」2026年モデル販売店への反響は?
2026.08.232026年7月17日、ロイヤルエンフィールドは「ハンター350」の2026年モデルに新色として「ムンバイイエロー」と「ムーンショットホワイト」を追加しました。8月現在、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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「朝から天ぷらはちょっと…」な人に朗報!? 関越道・高坂SAの朝限定「かも南蛮そば」がツーリング前の胃袋に優しすぎた!
2026.08.23関越自動車道「高坂SA」(下り)で、朝限定の「かも南蛮そば」をいただきました。あっさりとしたつゆにクセや脂っこさを感じさせない鴨肉を組み合わせた、ツーリング前のほどよい腹ごしらえとなりました。
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価格92万円! レトロな「フェンダー上ライト」がオシャレ! 80年の歴史が詰まったベスパ「GTV」2026年モデル発売へ
2026.08.23ピアッジオグループジャパンは、クラシカルなスタイルとスポーティな走りを両立させた「ベスパ」ブランドのスクーター「GTV」の2026年モデルを、8月 22日より発売します。
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フレームセット29.7万円!! 愛され続けて100周年の老舗イタリアンブランド「MASI(マージ)」 “クロモリ”採用で限定100本生産
2026.08.23イタリアの老舗「MASI(マージ)」のブランド100周年を記念した特別なクロモリフレームセット「CENTENARIO(センテナリオ)」は、クラシカルな美しさと現代の走行性能を融合し、限定100本のメモリアルモデルです。
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初回分は残りわずか!? カワサキ新型「Z900RS」登場! 斬新“新色ブルー”がカッコイイ! 納期遅れ必至の現在の反響は?
2026.08.23カワサキは、2026年8月1日より大型レトロスポーツ「Z900RS」シリーズの2027年モデルを順次発売しました。中でも「Z900RS」および「Z900RS CAFE」には新色が追加されたということもあって、販売店には反響が寄せられています。
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クラシック感ハンパない! 価格398万円! ド迫力1.8リッター級Vツイン搭載のインディアン「チーフ・ヴィンテージ・スタージス SD エディション」日本導入決定! 限定5台で登場
2026.08.22ポラリスジャパンは2026年 8月19日、インディアン・モーターサイクルの限定モデル「Chief Vintage Sturgis, SD Edition(チーフ・ヴィンテージ・スタージス SD エディション)」を国内へ導入すると発表しました。


