トヨタの記事一覧
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2025年度の「日本で“一番売れた”クルマ」発表! ホンダの軽が年間王者に! 圧倒的人気の理由は? 2026年3月のランキングも決定!
2026.04.072026年3月の車名別販売台数ランキングが発表されました。あわせて2025年度の年間販売台数も確定し、ホンダの軽自動車が圧倒的な強さを見せる結果となりました。
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“トヨタ「RAV4」サイズ”のスズキ新型「SUV」! カクカク顔&高性能4WD採用の「新モデル」に「思ったよりワイルドで良い」声も! All Grip E-Fourシステム搭載のアクロス プラグイン伊国モデルが話題に
2026.04.07スズキのイタリア法人は、新世代プラグインハイブリッドシステム搭載の新型SUV「アクロス プラグイン」を発表しました。さっそくユーザーから反響が広がっています。
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トヨタ「“新型”ハリアー」まもなく登場!? 今夏の一部改良で「ガソリン車廃止」&「価格帯上昇」か? 27年には「全面刷新」実施の可能性も
2026.04.07トヨタの人気クロスオーバーSUV「ハリアー」が、2026年夏頃にも一部改良が実施されるかもしれません。どのような変更があるのでしょうか。いっぽう、デビュー6年が経過するなかで、全面刷新はいつ頃になるのでしょうか。
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トヨタ新たな「ランドクルーザー“70”」発表! 4.2リッター「直6」搭載&“マニュアル”の設定強化! 230馬力のパワフルモデルもある「本格モデル」南アに登場
2026.04.07トヨタの南アフリカ法人は2026年3月30日、本格SUV「ランドクルーザー70」シリーズの新たなラインナップを発表しました。どのようなモデルとなっているのでしょうか。
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“ぐっさん”こと「山口智充」の元愛車は「4リッターV6×MT」の“高性能”マシン!? 丸目2灯の「カクカクデザイン」もイイ「4WDモデル」とは
2026.04.07お笑いタレントの“ぐっさん”こと山口智充さんが自身のInstagramを更新し、5年間乗っていたというかつての愛車とのツーショット写真を公開しました。それは、どのようなクルマなのでしょうか。
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全長5.9m! トヨタが「“新型”巨大アメリカンモデル」を発売! 左ハンドル&「豪華装備てんこ盛り」の「タンドラ」をそのまま販売! 米国産の巨大トラックは“ちょっと不便”もあり? どんな車なのか
2026.04.07トヨタが国内で販売を開始する米国製のピックアップトラック「タンドラ」とは、どのようなクルマなのでしょうか。
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ミラノ・コルティナ五輪メダリスト「二階堂蓮選手」の“愛車”に注目集まる! 初めて手に入れた「高性能“FR”スポーツカー」とは
2026.04.07ミラノ・コルティナ冬季五輪で男子ラージヒルの銀メダルに輝いた、スキージャンプの二階堂蓮選手。その二階堂選手の乗っていた「スポーツカー」が改めて注目を浴びています。どのようなクルマなのでしょうか。
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レクサス新型「IS」は“V8”復活!? GRコラボの可能性は? 「更に騒がしくなる」コメント… 米国LEXUSの「謎投稿」が示唆する意味を考察
2026.04.07モータースポーツファン、そしてレクサスファンの間で、いま一つのSNS投稿が波紋を呼んでいます。発信元は、北米で活躍する「レクサスレーシングUSA」。一見すると、次世代レーシングカーへの単なるティザーに見えるこの投稿ですが、そこにある「違和感」を注意深く読み解いていくと、クルマ好きの心を熱くさせる“あるシナリオ”が浮上してくるのです。
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新型エンジン搭載! トヨタ“新型スライドドアバン”「“プロ”エース」! 斬新「大口顔」採用&2.2リッターで「180馬力」! 約590万円の「商用バン」ポーランドモデルとは
2026.04.07トヨタのポーランド法人は2026年2月23日、燃費を改善した新型エンジン搭載のLCV(ライト・コマーシャル・ビークル=小型商用車)「プロエース」を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ新型「ヴェルファイア」まもなく登場!? “3年目の進化”で何が変わる? 乗り心地向上? 念願のセキュリテイ強化? 人気の高級ミニバンどんなモデルになるのか
2026.04.072023年6月に登場したトヨタ「ヴェルファイア」ですが、まもなく一部改良がおこなわれるようです。いったい、どのような変更が加えられるのでしょうか。
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トヨタの“新型”「“2シーター”スポーツカー」に反響あり! 新開発の4リッターエンジン搭載に「V8は熱い!」「価格が気になる」の声も! 「“後輪駆動”マシン」GR GTが話題に
2026.04.062026年の大阪オートメッセでも披露されたトヨタの新型「GR GT」。先進的なスタイルと圧倒的なスペックで注目を集めた同モデルですが、公開後もネットやSNSではさらなる反響が広がっています。どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ斬新「プリウス“GR仕様”」に反響殺到! 「速そう」「一気にスポーティになる」「カッコイイ」の声も! 「GR」仕立ての“専用デザイン”&走行性能アップパーツもある純正カスタムに注目!
2026.04.06環境性能に優れたハイブリッドカーとして進化を続けてきたトヨタ「プリウス」が、2025年7月の一部改良でさらに魅力を高めました。特別仕様車の追加や装備の充実に加え、GRパーツによるカスタマイズ性にも注目が集まっています。
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トヨタ「ランクル250」に新グレード追加! オフロード性能強化した「ICON」&上質さを極めた「Premium」発表! 26年春から欧州で受注開始
2026.04.06トヨタのイタリア法人は、2026年3月24日に、新型「ランドクルーザー250」に個性の異なる2つの新バージョン「Icon(アイコン)」と「Premium(プレミアム)」を設定し、2026年春からヨーロッパ全土で発売すると発表しました。
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トヨタ「“新型”3列SUV」発売! 「ランクル級サイズ」でめちゃ広い室内&「豪華装備」てんこ盛りも“ちょっとだけ不便”なポイントも? 米国製の「ハイランダー」どんなモデル?
2026.04.06トヨタが国内で販売を開始する米国製のSUV「ハイランダー」とは、どのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタ「新たなハイエース」2つのカクカクボディ&複数のパワトレ搭載か!?「発売されたら買う!」「最新の運転支援がほしい」と反響も! 進化した「次期モデル」に寄せられた“期待と心配”とは?
2026.04.06トヨタは「ジャパンモビリティショー2025」(2025年10月開催)で「ハイエース コンセプト」が世界初公開しました。次期ハイエースを示唆するモデルですが、同車に対してどのような反響が寄せられたのでしょうか。
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新車231万円! トヨタ「“新”ヤリス」に注目! 6速MT&精悍「上質ブラックモデル」で注文“殺到”!? 発売後「即・完売」した特別仕様車「Zウルバーノ」どんなクルマ?
2026.04.062026年2月に一部改良が実施されたコンパクトカー「ヤリス」に設定されている特別仕様車「Z“URBANO”」は、いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタ新型「C-HR」発売! かつての“超人気SUV”が「全長4.5m」ビッグボディに“全面刷新”! 超パワフル「340馬力」ユニット搭載&斬新“サメ顔”採用も! 北米で進化した「新型モデル」とは!
2026.04.06トヨタの北米法人が2026年3月中盤に発売した新型「C-HR」。かつての初代モデルは、日本市場でも月間販売台数で首位を獲得した「超人気SUV」でしたが、今回登場した新型モデルは一体どのような進化を果たしているのでしょうか。
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ダイハツの“新たな”「ターボ“軽トラ”」! 便利な「オープンボディ」&脱着式ジャングルジム採用! 「想像以上に本格的」の声もある「ハイゼットトラックジャンボ スタークライマー」が話題に
2026.04.06大阪オートメッセ2026に展示されたダイハツのカスタム車「ハイゼットトラックジャンボ スタークライマー」が話題となっています。独自のカスタム内容に対して、ユーザーから多くの反響が寄せられています。
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カムリやインテグラ、ムラーノも!米国産「日本車」の正規輸入が続々決定、背景にあるトランプ関税と日米交渉の裏側
2026.04.06トヨタ「タンドラ」やホンダ「パスポート」、アキュラ「インテグラ」など、米国生産の日本車が相次いで国内導入される。一見、ファン待望のラインナップ拡充に見えるが、その背景には第2次トランプ政権発足に伴う通商交渉や、輸入車に関する新認定制度の創設という政治的・経済的な戦略が隠されている。左ハンドル車を含む「アメリカンな日本車」の襲来は、日本の自動車市場やユーザーの意識にどのような変化をもたらすのか。
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519万円! トヨタ「“漆黒”SUV」に注目! ギラつく「ブラックグリル」&「19インチ黒アルミ」採用! 特別仕様車「ハリアー ナイトシェード」とは
2026.04.06トヨタの都市型SUV「ハリアー」の中でも最上位に設定された「Z“Leather Package・Night Shade”」とはどのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ新型「ランクル“ミニ”」発表に反響殺到! 3つの異なる「専用デザイン」に「売れそう」「選びやすい」「見た目がかなり好み」の声も! 色んなシーンに対応した「ランクルFJ カスタマイズパッケージ」タイ仕様に注目!
2026.04.06トヨタはタイ市場向けに新型「ランドクルーザーFJ」を正式発表しました。コンパクトなボディで日常使いのしやすさを高めつつ、伝統の高い悪路走破性も維持。用途別のカスタマイズパッケージも用意され、多様なニーズに応える新たなランクルとして注目されています。
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1リッターで23km走るトヨタ「ノア」が魅力的! 全長4.7m級の“絶妙サイズ”×アルファードとおなじ「プラチナホワイト」カラーがイイ! 最大8人乗れる「最新ミニバン」とは!
2026.04.062025年9月に実施されたトヨタ「ノア」の改良では、さまざまな部分がアップデートされました。最新モデルはどのような特徴があるのでしょうか。
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なぜトヨタは“斬新軽トラ風”モデルを公開? 「1人乗りの未完成車」とは? 軽トラよりも手軽な乗り物? 働き手をサポートする「IMV Origin」 特設サイト公開で振り返る
2026.04.06トヨタの企業姿勢「TO YOU」の取り組みを紹介する特設サイトが公開されました。サイト内では「あなためがけたクルマづくり」を体現する様々な事例が紹介されています。本記事では、そのなかでもアフリカでの展開を見据え、あえて荷台を持たない状態で提供される「IMV Origin」について改めて解説します。
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約270万円のトヨタ“新”「ライズ」! “ちょっとデカイ”「全長4m級ボディ」&ターボエンジン採用のスポーティモデル! 顔が変わった「GRS」尼国モデルが話題に
2026.04.05トヨタがインドネシアで公開した「ライズ GRスポーツ」が、デザイン刷新を受けて注目を集めています。 スポーティな仕立てが強調された改良モデルとして、ユーザーからも反響が寄せられています。
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1320万円から!? 「究極のハチロク」お披露目! 熟練者の手組みエンジン搭載!? 「単なるレストアではない」 トムスの最新技術で蘇るAE86、展示へ
2026.04.05トムスは、2026年4月に幕張メッセで開催される自動車イベント「オートモビルカウンシル2026」への参加を明らかにしました。会場では、同社の旧車再生プロジェクトによって現代の走行性能を与えられた「トヨタ カローラレビン(AE86)」のカスタムモデルが展示される予定です。


