トヨタの記事一覧
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正統派スポーツセダンの復活はありえないのか? 2リッターNAエンジンのセダン5選
2021.06.29実用的ながらドライビングプレジャーにあふれたクルマといえばミドルクラスセダンが挙げられますが、近年は数の減少が顕著です。そこで、かつて正統派スポーツセダンとして君臨していた2リッター自然吸気エンジンのセダンを、5車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ新型「ミライ」で無充填1000キロ燃費チャレンジ! 日本チームで世界記録超えられるか!?
2021.06.28トヨタの欧州法人は、燃料電池車(FCV)「ミライ」の満充電走行距離として1003kmを達成し、世界記録を更新したと2021年5月31日に発表しました。今回は、国沢光宏氏の愛車となるミライでその記録に挑戦します。
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5m超えの大型ミニバン トヨタ「グランエース」がさらなるVIP仕様化!
2021.06.282021年6月28日にトヨタは、「グランエース」を一部改良し発表・発売しました。グランエースといえば全長5越えの大型ミニバンですが、どのような変更をおこなったのでしょうか。
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こりゃいいね! トヨタタフ顔「SR5」 イカした5速MTピックアップがスゴい!
2021.06.282021年6月中旬に米国・ラスベガスで開催された「バレット ジャクソン オークション」にて、1983年式のSR5が出品され、1万4850米ドル(約164万円/手数料含む)で落札されました。SR5とは、どのようなクルマなのでしょうか。
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究極のトヨタSUVが970万円!? 新車価格の3倍となった特別な「FJクルーザー」とは
2021.06.28世界的なオークションの「バレットジャクソン」では、さまざまなレアカーがオークションにかけられております。2021年6月17日からラスベガスでおこなわれた同オークションではトヨタ「FJクルーザー」が8万8000ドル(約970万円)で落札されました。
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トヨタ車驚異の残価率70%! アルファード&ランクルより3年後の価値が高いクルマは何?
2021.06.28最近、クルマを購入する手段として「残価設定ローン」が定着しつつあります。車種ごとに設定された「残価率」が高い車種ほどメリットがあるといいますが、トヨタのなかでは、どんなクルマの残価率が高いのでしょうか。
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まさにFRスポーツカーならではのフォルム! ロングノーズ・ショートデッキの車5選
2021.06.28スポーツカーといえば見るからに速そうな外観ですが、なかでもFR駆動のスポーツカーで多く見られるのが「ロングノーズ・ショートデッキ」と呼ばれるフォルムです。このスタイルは古くから確立されており、最新のモデルでも採用しています。そこで、古今東西のロングノーズ・ショートデッキのクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
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なぜ高騰? トヨタ「ランクル200系」中古価格に変化? 300系発表も「あえて200系」を好む理由とは
2021.06.262021年はトヨタ「ランドクルーザー」の誕生70周年記念ですが、その節目に200系モデルから300系モデルへとフルモデルチェンジしました。そうしたなかで、なぜか200系の中古車市場の相場が高騰しつつあるようです。その理由とは、どのようなものなのでしょうか。
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トヨタ新型「ミライ」、スウェーデンのKINTOシェアに導入
2021.06.25欧州トヨタは、燃料電池車の新型「ミライ」をスウェーデンのカーシェアリングサービス「KINTO Share」に導入します。
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トヨタ新型「GR86」が激走!? GRスープラ&GRヤリスに続くスポーティ3兄弟がオンロードデビュー!
2021.06.25トヨタ新型「GR86」が、英国の「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」でオンロードデビュー。どのようなイベント内容なのでしょうか。
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バブル末期は当たり年だった? 1991年に誕生した美しいクーペ3選
2021.06.25近年、日本ではニーズの変化からラインナップが激減してしまったクーペですが、大型かつ高額なモデルは世界的にもパーソナルカーとして一定の人気があります。そんな大型クーペはバブル景気の頃は日本でも各メーカーから販売されていました。そこで、バブル末期の1991年に誕生した美しいクーペを、3車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ新型「ランクル」先行発売! 新たな4Lエンジン仕様を設定! 価格約694万円から中東で最速納車へ
2021.06.25トヨタの中東法人(トヨタUAE)は、2021年6月10日に世界初公開されたトヨタの新型「ランドクルーザー(300系)」を世界に先駆けて発売しました。ワールドプレミアでは明かされなかった仕様を設定しているようです。
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MIRAIは未来の高級車!? トヨタ新型「ミライ」の進化したその走りと水素社会に向けた課題とは?
2021.06.252020年12月にフルモデルチェンジされ、2代目になったトヨタの水素燃料電池車(FCV)新型「MIRAI(ミライ)」。駆動方式も先代の前輪駆動から新型では後輪駆動に変更、乗車定員も4名から5名へと、すべてを新しく進化させて登場した新型ミライは、高級セダンにふさわしい走りも手に入れている。新型ミライで実際に走ってみた。
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レクサス「RX」の無料自動運転タクシー登場! 近未来の生活が米国で始まる?
2021.06.25トヨタモビリティ財団などは、米国で無料の自動運転シャトルの運行を開始しました。レクサスとポラリスGEMの車両を使ったそのサービスは、どのようなものなのでしょうか。
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凄っ! 320馬力のトヨタ新型「GR86」爆誕!? スーチャー付きのカスタム仕様とは
2021.06.24チューニングパーツメーカーのHKSは、2021年6月6日に開催された「FUJI 86STYLE with BRZ 2021」にて、トヨタ新型「GR86」のカスタマイズモデル「GR86 HKS Concept」を公開しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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メーカーが本気出したらスゴかった! 想像を超えたトンデモマシン3選
2021.06.24クルマを自分好みにカスタマイズする文化は、世界的に広まっています。そうしたカスタマイズカーやチューニングカーはパーツメーカーやショップ、ユーザー個人が手掛けるのが一般的ですが、なかには自動車メーカーが手掛けたモデルも存在。そこで、メーカーが本気でつくったトンデモマシンを、3車種ピックアップして紹介します。
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盗難最多のトヨタ「ランクル」はもう盗まれない!? 新型モデルに搭載される「指紋認証システム」とは
2021.06.24トヨタ新型「ランドクルーザー(300系)」が2021年夏以降に世界各地で発売される予定ですが、新型モデルは盗難対策も施されているといいます。新型ランクルにはどのような方法で盗難を防止するのでしょうか。
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まさかの最強「ヤリス」があった!? GRヤリスとは一味違う!? KINTO専用モデルの魅力とは
2021.06.23トヨタのサブスク「KINTO」には、「ヤリス」をベースにした「ヤリスKINTOツーリングセレクション」が存在します。通常のヤリスと異なる部分とはどのようなところなのでしょうか。
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最強の現代版トヨタ「ハイラックスサーフ」新車価格2倍の800万円で落札された金ピカ「4Runner」とは
2021.06.23かつてトヨタ「ハイラックスサーフ」として販売されていたモデルは現在北米市場などで「4Runner(4ランナー)」としてラインナップされています。新車価格は400万万円から設定されていますが、なぜかその2倍となる800万円の4Runnerが存在しました。
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車高低っ!? トヨタ最高級セダン「センチュリー」登場! 激レアトヨタ車が米国で愛される訳
2021.06.23日本を代表する自動車メーカーといえるトヨタ。世界中に多くのファンが存在しますが、なかでもアメリカでは近年JDMという日本車カルチャーの影響もあり、その人気は高まっています。そうしたなかで、25周年を迎えた「オールトヨタフェスト」とは、どのようなイベントなのでしょうか。
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若者に「プリウス」人気到来なぜ? 燃費orスタイル? 流行に敏感な若者に人気の理由とは
2021.06.231997年に世界初の量産ハイブリッド車として発売されたトヨタ「プリウス」。初代モデル発売から20年以上が経過する現在でも人気を誇りますが、昨今では若い世代からの人気が高まっているといいます。その理由は一体どこにあるのでしょうか。
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カッコイイのに消える運命だった? 失われた2ドアクーペ5選
2021.06.23もうすぐトヨタ「86」およびスバル「BRZ」の新型が発売されます。しかし、同様の2ドアクーペは世界的にも激減してしまいました。かつては日本市場でもクーペは人気がありましたが、2000年代にはほとんどが消滅。そこで、現行モデルの系譜に存在した失われたクーペを、5車種ピックアップして紹介します。
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超巨大トヨタ車 新型「タンドラ」内装チラ見せ! 「TRD」で過激さ強調か!? 良好視界から何が見える?
2021.06.222021年6月22日(現地時間)に、トヨタの北米法人は、新型「タンドラ」の内装のティザー画像を世界初公開しました。
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トヨタ「GRヤリス」サブスク限定車は自分好みに進化!? トヨタとキントが仕掛ける新車ビジネスとは?
2021.06.22トヨタは、「GRヤリス」のサブスクリプション限定モデルとして「モリゾウセレクション」の取り扱いを開始しました。「アップデート/パーソナライズ」と「KINTO」をキーワードに、どのようなビジネスモデルが展開されるのでしょうか。
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見た目も乗り味も、とにかく硬派! 昭和のDOHCエンジン搭載FR車3選
2021.06.221970年代の中頃は排出ガス規制の強化から、国産車はパワーダウンを余儀なくされました。しかし、1980年代になるとターボエンジンの普及によって高性能車が復活。さらにDOHCエンジンも続々と登場しました。そこで、昭和の時代に登場したDOHCエンジン搭載のFR車を、3車種ピックアップして紹介します。


