マツダの記事一覧
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ガルウイングや観音開きが個性的!「ドア」にこだわりすぎたクルマ5選
2022.01.09クルマに乗るときに必ず触れるのが「ドア」です。通常のヒンジドアだけではなく、さまざまな開閉形式を持つドアがありますが、とくに個性的なドアを採用したモデル紹介します。
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マツダは「ロータリーエンジン」をまだ生産してた!? なぜ「RX-8」終了から9年経っても13B型を継続する理由とは
2022.01.052021年現在、ロータリエンジンを搭載するマツダ車は2012年に幕を下ろした「RX-8」以降発売されていません。しかし、マツダは2021年現在でもロータリエンジンを継続生産しているといいますが、その理由とはどのようなものがあるのでしょうか。
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こんなはずじゃなかったのに… バブル崩壊に飲み込まれた不運なクルマ3選
2022.01.041990年に始まったバブル崩壊。そのころは、好景気のときに企画されたクルマや景気悪化に対処したクルマ、不景気疲れの当てが外れたクルマなど、翻弄されたクルマがありました。バブル崩壊に飲み込まれた不運なクルマにはどのようなモデルがあったのでしょうか。
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もうすぐロータリーエンジンが復活する!? マツダの異色のロータリーエンジン車3選
2022.01.03マツダは2012年に「RX-8」の生産を終えて以来、ロータリーエンジン車は途絶えたままです。しかし、近い将来にはロータリーエンジン車が復活すると宣言。そこで、マツダの異色のロータリーエンジン車を、3車種ピックアップして紹介します。
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2022年は怒涛の新型車ラッシュ! 「フェアレディZ」「プリウス」に「シビックタイプR」も!? 注目車を大胆予想!
2022.01.012022年はたくさんの新型車の登場が予想されます。一体どんなモデルが発売されるのでしょうか。注目モデルを予想してみました。
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今から50年前のクルマとは? 2022年に発売から半世紀という大きな節目を迎える車3選
2022.01.012022年が始まり、今年はどんな新型車が登場するか楽しみです。そこで、今からちょうど50年前の1972年に登場したクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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空気抵抗減らすならトガッたノーズでしょ! シャープなノーズのスポーツカー3選
2021.12.27クルマが走っている時には、常に空気の影響を受けています。とくにスポーツカーの場合は、古くから空気抵抗と闘っていたといえるでしょう。そこで、シャープなフロントノーズのオールドスポーツカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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マツダ新型「キャロル」7年ぶり全面刷新! タフカワ顔で軽トップクラス燃費のマイルドHVも追加!
2021.12.24マツダの軽「キャロル」が全面改良。内外装を一新するとともに、安全面も進化します。また、軽自動車トップクラスの燃費を達成したマイルドハイブリッドシステム搭載車も加わります。
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トナカイ「休みでOK?」 ド派手すぎなXmas仕様のマツダ「ロードスター」をサンタが駆る 閉塞感払拭 思わず「パシャリ」
2021.12.242021年12月上旬に、ロードスターのオーナーが広島の市街地をサンタの格好をして走行する「ロードスター 広島サンタドライブ」が開催されました。どういったイベントなのでしょうか。
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デザインが秀逸で高性能モデルもあった!? 昭和のバン/ワゴン3選
2021.12.23昭和の時代のクルマでは、1車種で複数のボディタイプを設定するのが一般的で、セダン、クーペだけでなく、ステーションワゴン、ライトバンをラインナップしてあらゆるニーズに対応。そこで、昭和に登場したスタイリッシュなバン/ワゴンを、3車種ピックアップして紹介します。
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マツダ新型軽が「アルファード顔」に!? 新型「フレアワゴン」カスタム仕様が12月下旬に発売! 標準車も顔刷新
2021.12.23マツダは、「フレアワゴン」の一部改良モデルを発表し、2021年12月24日に発売します。カスタム仕様は大型フロントグリルの意匠が変更されますが、そのほかにはどんな改良を受けるのでしょうか。
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空気抵抗が増えようが関係ない! まるで「神社仏閣」のようなデザインの車3選
2021.12.21クルマの外観を見れば、そのクルマのキャラクターをある程度知ることができます。なかでも高級セダンは威厳が感じられるデザインであったり、押し出し感の強いデザインを採用するケースが多いでしょう。そこで、昭和の時代に誕生したゴツい外観の高級セダンを、3車種ピックアップして紹介します。
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マツダが新型「マツダ2 HV」を2022年春投入へ! 3ナンバー級でまさかのマツダ版ヤリス!? 欧州で発売へ
2021.12.21マツダは2022年春に「マツダ2 ハイブリッド」を欧州市場に投入します。トヨタからOEM供給を受ける車種だといいますが、ベースは何なのでしょうか。
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スタイリングも中身もかなりイケてた! 隠れた名車といえるクーペ3選
2021.12.20近年、人気の低下から極端に少なくなってしまったコンパクトなクーペですが、1990年代まではラインナップも豊富でした。そこで、往年のクーペのなかから見た目もスペックもイケてたモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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スポーツカーにとって受難の時代にあえてデビュー!? 2000年代初頭に登場した高性能車3選
2021.12.17日本の自動車市場では2000年代の初頭に、排出ガス規制の強化などの影響で多くのスポーツカーが姿を消しました。しかし、その一方で新たに誕生した次世代のスポーツカーも存在。そこで、21世紀のはじめに発売されたスポーツカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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クルマは「軽い」が正義! 現行モデルの軽量車3選
2021.12.16車両重量が軽いクルマは「走る・曲がる・止まる」のすべての要素に良い影響があり、さらに省燃費にも貢献します。そこで、現行の国産メーカーのクルマのなかから軽量なモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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マツダが1トン切りの新型「ロードスター 990S」登場! 「人馬一体」の走りがさらに進化
2021.12.16マツダは2021年12月16日に、「ロードスター(ソフトトップモデル)」と「ロードスター RF(リトラクタブルハードトップモデル)」の改良をおこなったと発表しました。新たに特別仕様車と機種を追加し、さらに走りの質を向上させる新技術も投入されました。
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実はかなり作り込まれていた!? スペシャルな仕立ての高性能車3選
2021.12.15高性能なクルマはハイスペックなエンジンを搭載し、優れた足まわりとブレーキの採用などによって走行性能を高めています。そんな高性能モデルのなかには、かなりつくり込まれていたモデルも存在。そこで、特別に仕立てられた高性能車を、3車種ピックアップして紹介します。
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マツダ軽「フレアワゴン」内外装を刷新! さらにゴツ顔・おしゃれに 運転支援機能も強化!
2021.12.13マツダが軽ハイトワゴン「フレアワゴン」を一部改良。外観や内装を変更するとともに運転支援機能が拡充されますが、どのように変わるのでしょうか。
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まさにワークスチューン!? メーカーが特別に仕立てた異色の高性能車3選
2021.12.13市販車をベースに、よりハイパフォーマンスに仕立てるチューニングカーは、ひと昔前まではショップやチューニングパーツメーカーがつくるものでした。しかし、今や自動車メーカー系のチューニングカーも存在。そこで、メーカーが特別に仕立てた異色の高性能車を、3車種ピックアップして紹介します。
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2000年前後のスポーツセダンが激アツ! トヨタ「アルテッツァ」をライバル視した高性能車とは
2021.12.11昨今はセダン不振といわれていますが、2000年前後はスポーツセダン市場が盛り上がっていました。当時の魅力的なスポーツセダンにはどのようなモデルがあったのでしょうか。
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もう二度と発売されることはない!? 1.6リッターエンジンの2ドアクーペ3選
2021.12.11現在、コンパクトなサイズの2ドアクーペは、世界的にも希少種です。さらに高性能な1.6リッターNAエンジンを搭載したモデルも、ほとんど残っていません。しかし、かつてはこれらを組み合わせたモデルが存在。そこで、往年の1.6リッターエンジンを搭載した2ドアクーペを、3車種ピックアップして紹介します。
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バブルは弾けたけどバブリーなクルマだった!? 1992年に発売された迷車3選
2021.12.101980年代の終わりから1990年代初頭にかけて日本は好景気にわいていました。いわゆる「バブル景気」です。しかし、1991年にバブルは弾け、景気は一気に下降線をたどりました。そこで、バブル崩壊後の1992年に登場した迷車を、3車種ピックアップして紹介します。
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「体調急変→車が運転」実現間近の機能を公道で試してみた マツダ先進システムの実力は?
2021.12.09マツダの先進運転支援機能「CO-PILOTコンセプト」を、筆者が東京の公道で体験。システムはドライバーの「異常」を受けて、安全な場所にクルマを無事停止させることができたのでしょうか。


