ホンダの記事一覧
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約4年ぶりに復活! ホンダ新型「ミドルSUV」まもなく登場! 歴代初となる“ボディタイプ”採用! “3000台限定”ですでに先行予約も始まっている4代目「インサイト」に注目ッ!
2026.04.10ホンダは2026年3月、「インサイト」の復活を発表しました。同車は2022年に販売終了していましたが、約4年ぶりに復活します。新型はEVとして登場予定で、中国向けモデルをベースに開発されます。日本市場にどのような影響を与えるのか注目されます。
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ホンダ“新”「ちいさなセダン」! 全長4.5m級ボディ&1.5リッター「直4」VTECエンジン採用の「シティ」! 上品白と黒い悪顔の「パールエディション」フィリピンモデルとは
2026.04.10ホンダのフィリピン法人は2026年2月7日、コンパクトセダン「シティ」の特別仕様車「シティ30周年記念パールエディション」を現地で発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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2025年度“最も売れた”! ホンダの「“新”軽ワゴン」に注目! 上級版より“73万円”安いのに「最新安全」&「VTEC」搭載! 驚異の19万台超え「N-BOX」の最安グレードとは
2026.04.09ホンダが販売する軽乗用車「N-BOX」が、2025年度の新車販売台数で第1位を獲得しました。圧倒的な支持を集める同モデルのなかで、最も安価な「N-BOX(FF)」とはどのような仕様なのでしょうか。
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リッター約20km走る! ホンダ「新たなステップワゴン」に注目! 初代の“懐かしいデザイン”復活&豪華な2列目シート採用! 専用カラーもイイ「30周年記念車」とは!
2026.04.09ホンダのミニバン「ステップワゴン」の誕生30周年を記念した特別仕様車が登場しました。歴代の魅力を受け継ぎつつ、豪華な装備や専用デザインを採用しています。
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ホンダ新型「コンパクト“5ドアスポーツカー”」まもなく登場! 名車「シティターボ復活」を予感させるワイドボディ&猛烈「ブーストモード」搭載! “丸目レトロなデザイン”も魅力の「スーパーワン」とは?
2026.04.08ホンダが2026年発売予定の新型小型EV「スーパーワン」の先行Webサイトを2月12日に公開しました。走る楽しさを追求した次世代コンパクトEVとして注目されており、期待が高まっています。
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“19年ぶり”に復活なホンダ新型「“FR”スポーツカー」!?に反響多数! ロングノーズ×プレリュード顔に「早く復活して」「カッコイイ」の声も! 「S2000」モデル予想CGが話題に
2026.04.082009年の生産終了以降、未だに復活を希望する声が少なくないホンダのオープン2シータースポーツモデルの「S2000」。そんなS2000の2028年モデルと評したレンダリングを、インスタグラムを中心に活動する「Enoch Gonzales」氏が公開しました。どのような仕上がりなのでしょうか。
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「EV」を“選ぶ理由”はどこにある? 「走り」も「航続距離」も今や大進歩! “EV苦戦”のなか「オールジャパン協調」で挑む「ニッポンのEV」は誰が買うべきなのか
2026.04.08メーカーの垣根を超えた「合同EV試乗会」が、日産自動車のテストコース「グランドライブ」(神奈川県横須賀市)で開催されました。スズキ、ホンダ、マツダ、三菱、レクサス、そして日産の各モデルが一堂に会する貴重な機会です。一部報道では「EV苦戦」などと伝えられているなか、いま国産電動モデルを選ぶ意義についてあらためて考えます。
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ホンダが「主力モデル」を全ハイブリッド化! 新型「プレリュード」&「CR-V」26年6月に台湾で発表へ!
2026.04.07台湾ホンダは、2026年6月に新型「CR-V e:HEV」と「プレリュード」を発表すると公表しました。さらに、主力ラインナップのハイブリッド化を加速させる方針です。
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フルモデルチェンジしたホンダ新型「スポーツSUV」 ボディサイズも価格も上がった「“新”CR-V」ユーザーからディーラーへの問い合わせの状況は
2026.04.072026年を2月27日、ホンダは新型「CR-V」を発売しました。販売店の問い合わせなどの反響はどうなのでしょうか。首都圏のホンダディーラーに聞いてみました。
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1リッターで“22km”走る! ホンダ新「“タフ顔”SUV」発売! 「専用オレンジ内装」&「18インチ黒ホイール」採用! 452万円の特別仕様車「ZR-V クロスツーリング」に反響あり
2026.04.07ホンダは2026年3月27日にSUV「ZR-V」の一部改良モデルを発売しました。新たに設定された特別仕様車「CROSS TOURING」に対し、販売店には多くの反響が寄せられています。
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2025年度の「日本で“一番売れた”クルマ」発表! ホンダの軽が年間王者に! 圧倒的人気の理由は? 2026年3月のランキングも決定!
2026.04.072026年3月の車名別販売台数ランキングが発表されました。あわせて2025年度の年間販売台数も確定し、ホンダの軽自動車が圧倒的な強さを見せる結果となりました。
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ホンダ新型「ちいさな“四駆”スライドドアバン」発売! ブラック仕立ての「専用デザイン」&“お洒落内装”を採用! “画期的アイテム”や多彩なシートアレンジで実用性もバッチリ! ターボ搭載の「N-VAN」最高級モデルとは?
2026.04.07ホンダは2026年3月19日、「N-VAN(エヌバン)」の一部改良を発表し、翌20日に発売しました。なかでも最も高価なモデルとは、一体どのような仕様なのでしょうか。
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マジか! ホンダ“軽ワゴン”が新車販売で5年連続首位! なぜ人気? 軽部門は11年連続トップに!? 「N-BOXシリーズ」は累計300万台目前
2026.04.07ホンダは2026年4月6日、「N-BOX」シリーズの2025年度の新車販売台数が19万8893台となり、登録車を含む総合順位で首位を獲得したと発表しました。総合順位での首位は5年連続、軽自動車部門においては11年連続の記録となります。
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ホンダ斬新「“1人乗り”軽自動車」に反響殺到! 「荷室の広さが想像以上で驚いた」「趣味用のクルマとしても使えそう」「最初戸惑うけど合理的」の声も! タフな“黒顔デザイン”も特徴的な「N-VAN e:G」に注目!
2026.04.07ホンダの軽商用バンをベースにした電気自動車「N-VAN e:」のなかでも、1人乗り仕様の「N-VAN e: G」は、荷物運搬に特化した大胆な設計が特徴です。実用性とEVならではの利便性を兼ね備えた注目モデルの魅力を、ネットの声と合わせて紹介します。
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ホンダ新型「プレリュード“タイプR”」!? 迫力のワイドボディ&大型ウイング採用! 3本×センターのマフラーもイイ「高性能モデル」予想CGがカッコイイ
2026.04.0724年ぶりの復活を果たした「プレリュード」ですが、その高性能仕様を予感させるCGをAvante designが作成していました。どのようなものなのでしょうか。
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ホンダのちいさな「“MR”スポーツカー」! 超軽量ボディに高回転「V4」エンジン搭載! 「乗ってみたい」の声もある「プロジェクト2&4」が話題に
2026.04.07ホンダが2015年に発表したコンセプトスポーツ「プロジェクト2&4」が、今なおファンの間で熱く語られています。二輪の開放感と四輪の運動性能を融合し、MotoGPマシンのV4エンジンを搭載した超軽量ボディーはまさに規格外。ホンダの情熱が詰まった「伝説の一台」の衝撃を振り返ります。
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ホンダ「新型インテグラ」日本導入! ド派手な「アキュラ・デザイン」の“原点”たるモデルに大注目!「ペンタゴングリル」初採用した米国の“超スポーティ”大型セダン「プレシジョンC」とは!
2026.04.06ホンダが「インテグラ」を日本導入します。海外専売だった「アキュラ車」の正規販売に期待が高まるなか、改めて注目しておきたいのが、現在のアキュラ車に共通する攻撃的なデザインの「原点」となった、1台のクルマです。
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ホンダ新型「アコード」まもなく登場? 2年ぶり大刷新で「“顔面”激変」? 悪顔な「BLACK STYLE」追加? 最上級の“流麗セダン”どうなるのか
2026.04.06ホンダの「アコード」は、現在のホンダのフラッグシップセダンとして2024年3月に日本での販売がスタートしました。発売から2年が経った現在、日本でもマイナーチェンジや一部改良が噂されています。どのようなモデルになると考えられるのでしょうか。
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「ランクル」より大きいホンダ「大型SUV」26年後半発売へ! 全幅2m超のド迫力ボディ&V6搭載の”左ハンドル仕様! 最上級の豪華な「パスポート」とは!
2026.04.06ホンダは、米国製大型SUV「パスポート」の最上級グレードを2026年後半に国内導入します。左ハンドルのまま上陸する、トヨタ「ランドクルーザー」超えのワイドボディが特徴です。
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歌姫「浜崎あゆみ」の“軽自動車”が話題に! 「憧れのクルマ!」「本当に貴重なモデル」の声も! “華やか”ゴールド煌めくホンダの「激レア車」の正体とは!
2026.04.06数々のヒット曲とともにレコード大賞受賞といった記録を打ち立てた歌姫「浜崎あゆみ」さんとホンダがコラボした「軽自動車」がかつて存在しました。同車に対して、どのような反響が寄せられているのでしょうか。
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“5年ぶり全面刷新”なホンダ新型「シビック」!? 最新「インサイト」デザインの「セダン」! 注目の12代目予想CGが登場
2026.04.06ホンダのベーシックカーとして登場したシビック。そんなシビックも現行型が登場したのは2021年ということで、そろそろモデルチェンジのウワサが聞こえてきてもいいタイミング。そこで今回は、バーチャルデザイナーとしてインスタグラムやYouTubeで活動する「Theottle」氏が手掛けた次期型シビックのレンダリングを紹介します。
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カムリやインテグラ、ムラーノも!米国産「日本車」の正規輸入が続々決定、背景にあるトランプ関税と日米交渉の裏側
2026.04.06トヨタ「タンドラ」やホンダ「パスポート」、アキュラ「インテグラ」など、米国生産の日本車が相次いで国内導入される。一見、ファン待望のラインナップ拡充に見えるが、その背景には第2次トランプ政権発足に伴う通商交渉や、輸入車に関する新認定制度の創設という政治的・経済的な戦略が隠されている。左ハンドル車を含む「アメリカンな日本車」の襲来は、日本の自動車市場やユーザーの意識にどのような変化をもたらすのか。
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「もはや“軽”に見えない!」 ホンダ「N-BOXカスタム」の豪華仕様! “真っ黒”で統一した「ブラックスタイル」がカッコよすぎる! 充実装備の「“高級”軽ワゴン」とは!
2026.04.06ホンダは、人気の軽スーパーハイトワゴン「N-BOXカスタム」に特別仕様車「ブラックスタイル」を設定しました。黒を基調とした内外装により、軽の域を超えた高い質感と高級感を実現しています。
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最上級より“86万円”オトクなホンダの「ミニバン」! 3年ぶり刷新で「1.5Lターボ」&「専用内装」採用のステップワゴン「AIR EX」とは
2026.04.05ホンダのミドルミニバン「ステップワゴン」には複数の仕様があります。そのなかで装備を充実させたグレード「AIR EX」はどのようなモデルなのでしょうか。
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149万円! ホンダ新型「ちいさな“スライドドアバン”」発売! “フラット”になる「めちゃ広ッ車内」が便利! 最上級より「77万円オトク」だけど“リッター約19キロ”で4WDや6速MTも選べる「N-VAN」最安モデルとは?
2026.04.05ホンダの軽商用バン「N-VAN」の一部改良に伴い、エントリーモデル「N-VAN G FF」も安全性能と利便性が強化され、2026年3月20日に発売されました。本記事では、N-VAN:G FFを中心に、改良内容や基本性能について紹介します。


