ホンダの記事一覧
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”スマホ”より安い! 中古で“20万円”のホンダ「“高級”ミニバン」!? “300馬力”の「V6」仕様もある「エリシオン」に「かなりお買い得」の声も
2026.04.05高額化が進むスマートフォンより控えめな予算で、ホンダの上級ミニバン「エリシオン」が中古市場で手に入るようです。 意外な価格帯で選べるモデルとして、ユーザーから一定の関心が集まっています。
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空力向上ウイング採用!? ホンダ「シビックタイプR」を更に速く! HRC手掛ける「CIVIC TYPE R HRC Concept」とは? 実証実験も同時に スーパー耐久に参戦
2026.04.05ホンダ・レーシング(HRC)は、スーパー耐久シリーズにて「CIVIC TYPE R HRC Concept」を用いた新たな取り組みを発表しました。過酷なレース環境を活用した空力パーツの実戦開発に加え、サステナブル燃料の実証実験などを進めます。
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約800万円!? ホンダ「“新型”インテグラ」復活して発売へ! 6速MT&パワフル「2Lターボ」搭載! 「シビックR」の“豪華版”な北米仕様「タイプS」どんなクルマ?
2026.04.04ホンダがアメリカで生産・販売している「アキュラ インテグラ Type S」について、日本国内導入が発表されています。どのようなクルマなのか、若手自動車ジャーナリストの西川 省吾氏が解説します。
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たった30万円で「スライドドアミニバン」が買える!? ガンガン使い倒す“道具”なら「激安中古」でも満足でしょ! ほぼ“原付”の予算で購入可能な「お買い得」ホンダミニバンとは?
2026.04.03「原付」並みの価格で、中古購入できる手頃なミニバンを紹介します。
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ホンダアクセスのパーツで「N-ONE e:」をペット仕様に! 20周年限定の肉球キーカバー新色も必見のイベントに潜入
2026.04.03東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催されている日本最大級のペットイベントである「インターペット東京」に出展中の、ホンダアクセスブースを取材しました。
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ホンダ“新型ファミリーSUV”「CR-V」どんなクルマ? “独自開発”の「ハイブリッド」がイイ? FFと4WDの差は? 4年ぶりの復活遂げた“6代目”どんなモデルに仕上がったのか
2026.04.02ホンダは2026年2月27日に6代目となる新型「CR-V」の国内販売を開始しました。4年ぶりの国内市場投入となったCR-Vの実力を山本シンヤ氏がレポートします。
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リッター20km走るホンダ「高級ミニバン」に注目! 豪華リアシート×「大型サンシェード」でめちゃ快適! 「ミニバン人気の火付け役」オデッセイはどんな人が買ってる?
2026.04.02ホンダ「オデッセイ」の最新情報について、販売店に聞いてみました。
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ホンダ「“世界初”のサンシェード」が“便利すぎる”と反響殺到!「これは発明だろ」「考えた人…天才すぎる」「まさに“神アイテム”」の声も! たった3秒で“日よけ完了”ホンダが本気で作った「純正アクセサリー」とは!
2026.04.02これからの季節、駐車中の車内温度の上昇を防ぐために欠かせないアイテムといえば「サンシェード」でしょう。ホンダの純正アクセサリーには、これまでになかった「画期的なサンシェード」が存在し、話題となっています。
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ホンダ「“世界初の電動過給機”付きバイク」日本初公開にマニアックな質問多数!? 1200cc相当の性能を発揮する900ccV型3気筒エンジン搭載! 「V3R 900 E-コンプレッサー プロトタイプ」に寄せられた反応とは
2026.04.01ホンダは、2026年3月20日から開催される大阪モーターサイクルショーにおいて、プロトタイプモデル「V3R 900 E-Compressor Prototype」を日本初公開しました。
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約40年ぶりの復活! 「特別なインテグラ」公開! 1.6Lエンジン&5速MT搭載! 白ホイールが素敵なアキュラ40周年記念車 米国で披露
2026.04.01ホンダの高級ブランドであるアキュラは、1986年の米国市場参入から40周年を迎えたことを記念して「アキュラ インテグラ 40 レーサー」を発表しました。
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237万円から! ホンダ「“小さな高級車”」に反響! 「本革シートが贅沢」「夫婦2人に最適」の声も! 質感を追求した「フィット リュクス」とは
2026.04.01ホンダのコンパクトカー「フィット」のなかでも、最上位グレードに位置する「リュクス」に多くの反響が寄せられています。現在は全店で新規オーダーが停止されており、在庫限りの販売状況に注目が集まっています。
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「福山雅治」の“愛車”「ホンダ車」って? 「福山さんにぴったり」の声もある「庶民派なクルマ」が話題に
2026.04.01福山雅治さんがSNSに投稿した愛車ショットが注目を集めています。 写り込んだモデルにも関心が寄せられ、ユーザーから反響が広がっています。
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“20年ぶり国内復活”のホンダ「新型インテグラ」“迫力エアロ仕様”公開! 「320馬力」の高性能モデルをスポーティ&車高ベタベタに大変身!? KUHLが超超超カッコいいカスタムパーツ開発へ
2026.04.01ホンダが北米で展開するアキュラブランドの高性能モデル「インテグラ タイプS」の国内導入が2026年末に決定しました。これを受け、カスタムパーツメーカーのKUHL JAPAN(クールジャパン)はいち早く反応。ローダウンカスタマイズイメージを公開するとともに、専用エアロパーツや足回りパーツの開発を公式に発表しました。
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ホンダ「新たなシビック」まもなく登場! MT専用「RS」グレードに“AT免許”で乗れる「2ペダル車」設定! 「プレリュード」譲りの“画期的シフト”搭載した「スポーティ仕様」とは!
2026.04.016速MT専用のホンダ「シビックRS」ですが、ハイブリッド(e:HEV)の新たな仕様が投入されるようです。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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新車358万円! ホンダ新型「“1000cc”スポーツ車」に反響殺到!「高性能タイプ“R”って熱くなるわ!」「純粋な“エンジン車”ってサイコー!」の声も! 無骨なパイプフレームが超絶カッコいい「新型タロン」米国モデルとは!
2026.04.012026年も春を迎え、レジャーシーズンに向けたクルマに注目が集まる中、ホンダが発表した強烈なインパクトを放つ「四輪スポーツモデル」がクルマ好きの間で話題を呼んでいます。
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約20年ぶりに復活! ホンダ「新型スポーツカー」発売へ! 「320馬力」の“VTECターボ”×6速MTで運転が楽しそう! センター3本出しマフラーの“専用デザイン”がカッコイイ! 待望の「インテグラ」とは?
2026.03.31ホンダは、アキュラブランドの高性能モデル「インテグラ タイプS」を2026年後半に日本導入すると発表しました。約20年ぶりに日本市場で復活する「インテグラ」は、走行性能と上質な室内空間を兼ね備えた注目の一台です。その魅力を詳しく紹介します。
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新車155万円! ホンダ新型「フィット」“激変デザイン”に反響殺到!「これは挑戦的!」「けっこう好きかも」「名車の予感…」の声! まさかの“スポーティ路線”に超絶イメチェンした「中国仕様」がスゴイ!
2026.03.31ホンダの代表的なモデルである「フィット」。最新モデルの海外仕様が発表され、日本のクルマ好きの間でも話題を呼んでいます。
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ホンダの新型「コンパクトSUV」27年発売へ 「約460万円から」注目集まる! スクエアボディが印象的な「ゼロ アルファ」への反響は? 日本登場予定のモデル、インドでテスト開始
2026.03.31ホンダが2026年3月12日に発表したEV戦略の大幅な見直しは、自動車業界に大きな衝撃を与えました。北米向け主要3車種の開発中止が発表される一方で、インドで公道テストが開始された新型コンパクトSUV「Honda 0 α(ゼロ アルファ)」への注目度が高まっています。実用性の高いサイズ感と独創的なデザインを兼ね備えたこのモデルに対し、ネット上では期待と安堵の入り混じった反響が寄せられています。
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ホンダの斬新「前後2人乗り」“タンデム軽自動車”に反響殺到!「“助手席なし”には驚いた…」「たまに後ろに人が乗るなら十分」の声も! ホンダらしい“新発想”の合理的モデル「エヌバンイー」がスゴイ!
2026.03.31ラストワンマイルの現場や、新しい移動の形を模索するアウトドアユーザーの間で視線を集める、ホンダの軽商用「N-VAN e:(エヌバンイー)」。そのラインナップのなかでもひと際異彩を放つ「前後2人乗り仕様」とは、一体どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ「新ワゴン」ターボ×6速MT専用の「RS」設定に「ホンダの心意気が最高!」の声も! 丸目レトロなデザインが愛される「最新N-ONE」への反響は?
2026.03.312025年11月に一部改良を実施したホンダ「N-ONE」。スポーティグレードの「RS」がMT専用車になるなど、さまざまな点が変更されました。同車に対してどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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米新拠点披露の4日後… ソニー・ホンダ「アフィーラ」開発中止の深層とホンダEV戦略の誤算とは
2026.03.30ソニー・ホンダモビリティが新型EV「AFEELA 1(アフィーラワン)」などの開発・販売中止を発表しました。米国の新拠点お披露目からわずか4日後の異例の事態。背景には、ホンダの巨額赤字を伴うEV戦略の抜本的見直しや 、米国の政策転換による市場の逆風があります。革新への期待と現実のギャップに直面した事業の行方を紐解きます。
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「6速MTのみ」で新車228万円! ホンダの「“新”軽スポーツカー」に注目! 快速“ターボエンジン”&白ホイールがカッコイイ! 「走り仕様」に進化したN-ONE RSは改良でどう変わった?
2026.03.30ホンダは2025年11月21日、軽自動車「N-ONE」の一部改良モデルを発売しました。なかでも注目すべきは、6速MT専用モデルとなった「RS」の存在です。
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「もう軽自動車に見えない!」ホンダ新「N-BOX」に“反響殺到”!「文句なしにカッコいい!」「ワルっぽくて好き…」「買うなら絶対これ一択」の声も! 軽ワゴン「絶対王者」がブラックパーツで完全武装! “超絶オーラ”の「特別モデル」とは!
2026.03.30日本の自動車市場において“絶対的な王者”に君臨し続けるホンダ「N-BOX」。なかでもひと際強い存在感を放つのが、特別仕様車の「BLACK STYLE(ブラックスタイル)」です。
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ホンダ新型「大きな“四駆SUV”」発売へ! 「ランクル」サイズの“カクカクボディ”に「V6エンジン」搭載の“本格タフ仕様”! 広々内装に快適装備も充実しててグッド! 新たに導入される「パスポート」とは?
2026.03.29ホンダは2026年3月5日、米国で生産する大型SUV「パスポート トレイルスポーツ エリート」を日本市場に導入すると発表しました。国土交通省が新設した「米国製乗用車に関する認定制度」を活用し、2026年後半より発売される予定です。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダの“新”「ちいさな本格SUV」! 全長4.3m級の「カクカクモデル」! 「めちゃくちゃ好み」「待っていた」声もあるタフ仕様「WR-V トレイルスポーツ HRC コンセプト」が話題に
2026.03.29ホンダは、HRCのオフロード技術を取り入れた「WR-V トレイルスポーツ HRC コンセプト」を東京オートサロン2026で初公開しました。タフさと走破性を高めた新提案として注目を集め、ユーザーからも大きな反響が寄せられています。


