ホンダの記事一覧
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550万円! ホンダ「新型インサイト」発売! 8年ぶり全面刷新の“4代目”は「SUV」に大変身!? ホンダの“新時代”示唆する静音クロスオーバーの全貌とは
2026.04.16ホンダは2026年4月16日、新型「インサイト」(4代目)を発表しました。翌17日より発売します。これまで3世代続いたハイブリッドカーから、新たにクロスオーバーSUVスタイルの電気自動車(EV)へと姿を変えています。
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ホンダ新型「インサイト」発売! 3年半ぶり復活でクロスオーバーSUVへと進化! 高性能パワーユニット搭載で航続535kmを達成! 3000台限定で価格は550万円
2026.04.16ハイブリッドの先駆者としてホンダの電動化の道をけん引してきた「インサイト」が3年半ぶりに復活します。新型となる4代目では、電気自動車のクロスオーバーSUVへと進化しました。
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ホンダ「新型5ドア“個性派”SUV」まもなく発売で問合せ“殺到”! 斬新“突進デザイン”&画期的ヒーター搭載! 3年半ぶりに復活する「インサイト」が販売店でも話題に
2026.04.15ホンダが今春に発売を予定する新型「インサイト」について、販売店に最新情報を聞いてみました。
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ホンダ新型「ミドルSUV」発売! 最上級より「100万円以上安い」けど一番低燃費で「リッター22.1キロ」走る! 全長4.5mの“ちょうどいいボディ”で利便性向上の「ZR-V」最安モデルとは?
2026.04.152026年3月に一部改良されたホンダ「ZR-V」は、パワートレインをe:HEVに統一し、走行性能と環境性能を両立しました。複数グレードのなかでも最も安価なエントリーモデルとは、一体どのような仕様なのでしょうか。
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ホンダ「“新たな”タイプR」登場に反響!? 3本センターのマフラー&迫力エアロで「プレリュード」が高性能化!? 予想CG公開に「とにかくカッコイイ!」「このデザインは最高」
2026.04.15ホンダのスペシャリティカーとして約24年ぶりに復活した「プレリュード」。その高性能モデル「タイプR」の登場を期待させるイメージCGが、インスタグラムなどで活動するデジタルクリエイター「Avante design」によって作成・公開され、大きな反響を集めています。
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新車206万円! ホンダ新「“艶黒”N-BOX」に注目! 1リッターで21.5km走る低燃費モデル! 本革巻ハンドル等を採用した“質感高い”「軽スライドドアワゴン」とは
2026.04.15ホンダ「N-BOX」が2025年度の新車販売台数で第1位を獲得しました。圧倒的な人気を誇るなか、ラインナップされている特別仕様車「BLACK STYLE(ブラックスタイル)」とはどのようなモデルなのでしょうか。
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世界初! ホンダ「N-BOX」の純正サンシェードが画期的! 使っている人が絶賛する「使い勝手の良さ」に注目 「それいいね!」と褒められる“神アイテム”とは
2026.04.15ホンダ「N-BOX」の純正アクセサリーとして、「サンシェード内蔵大型ルーフコンソール」が設定されています。世界初の画期的なアイテムですが、実際に使っている人はどのような感想をもっているのでしょうか。
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約4年ぶりに復活! ホンダ新型「ミドルSUV」登場に“賛否両論”! 一文字ランプ&豪華内装へ大刷新! 国内3000台限定で甦った「インサイト」とは
2026.04.15ホンダは2026年3月5日、新型「インサイト」の情報をホームページで先行公開しました。国内限定3000台というプレミアムな設定や、歴代初となるSUVへのボディタイプ転換に、SNSではさまざまな意見が飛び交っています。
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“35万円”の爆安「ホンダ・高級ステーションワゴン」実際どうなのよ!? “走行20万キロ”の過走行マシン! 格安「過走行アコードツアラー」の実力をジャーナリストが本気で確かめてみた
2026.04.15かつて400万円以上したホンダの“高級ステーションワゴン”「アコードツアラー」の上位モデルタイプSも今や中古で35万円…。過走行な20万キロの車体を編集部が特別に用意し、モータジャーナリスト山本シンヤ氏に本気でインプレッションしてもらいました。
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約150万円! ホンダ新型「小さな“スライドドアバン”」発売に反響殺到! 「フラットな荷室の広さが魅力的」「シンプルさが逆に好印象」の声も! 最上級より「77万円オトク」だけど利便性バッチリな「N-VAN」最安モデルに注目!
2026.04.152026年3月に一部改良が発表されたホンダの軽バン「N-VAN」。なかでも最も手頃な価格の「N-VAN G FF」は、実用性と安全性をどのように両立しているのでしょうか。本記事では、その特徴や装備内容、価格の魅力についてネット上の声と合わせて紹介します。
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約340万円! ホンダ新型「コンパクトカー」! 1.5リッター「直4」VTECエンジン×4.4m以下の「ちょうどいいサイズ」採用! 迫力エアロ新採用の「シティハッチバック30周年記念パールエディション」フィリピンモデルとは
2026.04.142026年2月7日、ホンダのフィリピン法人から「シティハッチバック」の特別仕様車「シティハッチバック30周年記念パールエディション」が現地で発売されました。どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダの斬新「高級ミニバン」! 前後スライドの「観音開きドア」採用の「便利モデル」! 乗り降り楽々すぎる「ALMAS」とは
2026.04.14自ら運転を楽しみ、仲間との移動も快適にこなすプレミアムな福祉車両。20年以上前にホンダが提案した「Honda ALMAS CONCEPT」とは、いったいどのようなモデルだったのでしょうか。
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約20年ぶり復活! ホンダ新型「“6速MT”スポーツカー」が“賛否両論”! 全幅1900mmの「ワイドボディ」が凄まじい! センター3本出しマフラー搭載の最新「インテグラ タイプS」とは
2026.04.142026年3月5日、ホンダは米国で生産されているアキュラ「インテグラ タイプS」を2026年後半から日本市場へ導入すると発表しました。SNSでは大きな反響が集まっています。
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ホンダ「フィット」が大胆イメチェン!? 「精悍な細目」へデザイン激変も? 販売テコ入れの“改良モデル”登場に期待!「この顔なら欲しい!」「MT復活させて!」ファンの反響は?
2026.04.14現行型登場から満6年を迎えたホンダ「フィット」。次なる展開が待たれるなか、中国仕様のような「細目」デザインへの一新や、待望の機能追加を期待する声がSNSで高まっています。
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ホンダ「“新型”大型5人乗りSUV」に問合せ“殺到”!? 「ほぼランクルサイズ」の巨大ボディにパワフル「3.5L V6エンジン&4WD」搭載! 日本導入決定の「パスポート」が販売店でも話題に
2026.04.14ホンダは、米国で生産するSUV「パスポート」を国内に導入すると発表しました。これについて、販売店に最新情報を聞いてみました。
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1リッターで21km走る! ホンダの最新「“4WD”ミニバン」に注目!「専用バンパー」&「撥水・撥油」シート採用! ホンダ売れ筋モデルの最上位グレード「フリード クロスター」とは
2026.04.13ホンダのコンパクトミニバン「フリード」のなかで、最も豪華かつタフな仕様となるのが「e:HEV CROSSTAR」です。シリーズ最上位モデルはどのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ新型「“カクカク”SUV」に賛否両論!? ジムニー超え地上高&3.5リッターV6×10速AT採用! 全幅“2m超”の「パスポート」日本導入へ! 「カッコいいけどデカすぎ」の声もある「トレイルスポーツ」とは
2026.04.132026年3月5日、ホンダは米国で生産している大型SUV「パスポート」を2026年後半から日本市場へ導入すると発表しました。SNSではこの決定に大きな反響が寄せられています。
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ホンダ「新たなシビックRS」が話題に! プレリュードと同じ“画期的シフト”搭載で「爽快な走り」が進化!「2ペダル仕様」の“誰でも乗れる”スポーティハッチまもなく登場へ!
2026.04.12現在は6速MT専用のホンダ「シビックRS」ですが、ハイブリッド(e:HEV)の新たな仕様が投入されるようです。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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新車217万円! ホンダ「小さな高級車 フィット」が魅力的! 全長4mサイズで「クラス超えプレミアム内装」×専用精悍“ブラック”採用! 「BLACK STYLE」どんな車?
2026.04.12ホンダの主力コンパクトカー「フィット」に設定されている精悍なブラック仕様「BLACK STYLE(ブラックスタイル)」を紹介します。
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ホンダで“一番売れた”乗用車! 「“最新”ミニバン」に注目! 新車262万円からで「上質&シンプル」な外観! 「視界が広い」内装も魅力の「フリード」最安グレードとは
2026.04.11ホンダのコンパクトミニバン「フリード」には、262万円から購入可能なエントリーグレード「AIR」が設定されています。実用性に優れた最安モデルの魅力について紹介します。
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ホンダ新型「“5人乗り”ミドルクラスSUV」“タフ&上質”仕様に大注目! 精悍「全身真っ黒」エディションに映える! 新型「CR-V」ホンダアクセスの純正アクセサリー“タフプレミアム”とは
2026.04.11ホンダは2026年2月27日、新型「CR-V」を日本で発売しました。今回の改良では、日本専用の「BLACK EDITION」が新たに設定されたほか、純正アクセサリーを手掛けるホンダアクセスが提案する“タフプレミアム仕様”にも注目が集まっています。どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ新型「ド迫力・コンパクトカー」発表! さらに超ワイドボディな“MUGEN仕様”で興奮は最高潮に! 往年の名車「ブルドッグ」令和に復活! 新型「スーパーワン」を鍛え上げた“無限の本気度”がヤバい!
2026.04.102026年4月10日、ホンダが新型コンパクトカー「Super-ONE(スーパーワン)」の詳細を発表すると同時に、「無限(MUGEN)」からも、新型スーパーワンのポテンシャルをさらに引き出す専用カスタムパーツと、それらを装備した“MUGEN仕様”モデルが公開されました。
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ホンダ新型「ちいさな“5ドアスポーツカー”」発表! 専用「ブルドッグ」ロゴ&ワイドボディで名車「シティターボ」復活!? オジサン歓喜の「懐かしいパーツ」がもり沢山の「スーパーワン ブルドッグスタイル」公開!
2026.04.10ホンダアクセスは、ホンダ「Super-ONE(スーパーワン)」向け純正アクセサリーコーディネート「BULLDOG STYLE(ブルドックスタイル)」を発表しました。往年の名車をオマージュしながら、現代的なデザインと機能性を融合させた独自のスタイルです。
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ホンダが新型「コンパクトスポーツカー」発表! めちゃ短い全長×ワイドボディの「ハンドリングマシン」! 低重心&俊足パワーもイイ“ホットモデル”「新型スーパーワン」どんなクルマ?
2026.04.10ホンダが「ジャパンモビリティショー205」などに出展した小型のEV「スーパーワン」は。2026年5月下旬にも正式発表される模様です。これに先駆け、モータージャーナリストの工藤貴宏氏がプロトタイプに試乗しました。気になるファーストインプレッションを速報で紹介します。
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ホンダ新型「小型スポーツカー」登場! 最大100馬力の「ブーストモード」×軽量ボディで“強力な加速”を実現! “軽の枠”を超越した「スーパーワン」予約開始へ!
2026.04.10ホンダは、コンパクトスポーツハッチ「Super-One(スーパーワン)」を2026年5月下旬に発売します。軽自動車「N-ONE e:」をベースとした小型車ですが、どのような特徴があるのでしょうか。


