ホンダの記事一覧
-

「シビックじゃん」ホンダ新型「シティハッチバックRS」に大反響! 超イケ顔だが「馬力不足」の声も
2021.03.10ホンダのインドネシア法人が2021年3月3日に発表した新型「シティハッチバックRS」に対し、「往年のホンダ『シビック』を連想させる」という声がSNS上で挙がっています。ユーザーは具体的にはどのような感想を抱いているのでしょうか。
-

最後にひと花咲かせるか? モデル末期に登場した魅力的な限定車5選
2021.03.10かつて、国産車モデルライフは4年といわれていましたが、近年は6年から8年が標準的で、なかには10年もフルモデルチェンジしない車種も珍しくありません。そうしてモデル末期になると、特別仕様車や限定モデルが登場しますが、なかには大いに魅力的なモデルも存在。そこで、モデル末期に登場した逸品といえる限定車を、5車種ピックアップして紹介します。
-

激戦の小型SUV市場でホンダ新型「ヴェゼル」はどう戦う? スバル「XV」との違いとは
2021.03.092021年2月18日に世界初公開されたホンダ新型「ヴェゼル」が話題となっています。都会派SUVのヴェゼルですが、同じく都会派のスバル「XV」との違いを検証してみます。
-

過信はダメ? 標準化する「オートブレーキホールド」の落とし穴とは
2021.03.09信号待ちの際などに、ブレーキ状態を保持する「オートブレーキホールド」という機能が近年標準化されつつあります。一見、ドライバーにとってはメリットだらけの機能ですが、過信し過ぎは禁物のようです。
-

ヒットしなかったけど実は良い? 今なら評価されたかもしれない車5選
2021.03.09名車と呼ばれるクルマのなかには、当時、高く評価されなかったモデルもあります。そうしたクルマは、新しい装備やコンセプトを世に問いかけ、後に再評価されたということです。そこで、新車当時はヒットしなかったものの、振り返ると実は良いクルマだったと評されたモデルを、5車種ピックアップして紹介します。
-

軽王者「N-BOX」にどう挑む? 永遠のライバル ダイハツ「タント」の強みとは?
2021.03.08軽ナンバー1のホンダ「N-BOX」とダイハツ「タント」は、背の高い軽自動車としてライバル争いを繰り広げています。両車の違いはどのようなところにあるのでしょうか。詳しく比較してみます。
-

より激アツに進化! ホンダ新型「シティハッチバックRS」が格好いい 独自進化したスポーティ仕様とは
2021.03.08ホンダがインドネシアで新型「シティハッチバックRS」を発表しました。かつて日本で販売していたシティや、タイ仕様のシティハッチバックとはどのような違いがあるのでしょうか。
-

なぜホンダは2月販売がTOP10圏外に? トヨタ8車種、日産2車種となった要因とは
2021.03.082021年2月の登録車販売台数が公表されました。ホンダは2019年10月以来、17か月ぶりにTOP10圏外となったのですが、その要因にはどのようなものがあるのでしょうか。
-

意外なモデルだけどイケてるからイイ! メーカーのイメージと異なる車5選
2021.03.08各自動車メーカーには、それぞれ個性があります。なかには確固たる世界観やブランドイメージを持ったメーカーもあり、販売しているクルマもブレがありません。一方で、そうしたブランドイメージと異なる意外なモデルが存在。そこで、メーカーのイメージと異なるクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
-

話題の新型SUV 新型「ヴェゼル」と比較! ヤリスクロスやキックスと違いはナニ?
2021.03.07昨今人気のコンパクトSUVですが、ホンダの新型「ヴェゼル」が2021年4月に発売されます。では、現在判明している情報において、ライバルとなるトヨタ「ヤリスクロス」、日産「キックス」とではどのような違いがあるのでしょうか。
-

ホンダが儲かるEVビジネスを展開!? 交換式バッテリーが実現する「電気のバケツリレー」とは
2021.03.07クルマやバイクだけでなく、耕運機や蓄電池といったパワープロダクツを手掛けるホンダが、交換式のバッテリーパックなどを開発しました。これにより、EVビジネスの可能性が広がるというのですが、一体どういうことなのでしょうか。
-

出せば売れる時代だった? 全盛期を彩った新興セダン5選
2021.03.07現在、SUV人気はますます高まりをみせていますが、以前もRVブームやステーションワゴンブーム、ミニバンブームと、人気のクルマは移り変わってきました。そんななか、セダンは次第に人気が低迷していきましたが、1980年代から1990年代はまだまだ堅実に売れていた時代です。そこで、セダンが隆盛を極めていた時代に登場した新興のモデルを、5車種ピックアップして紹介します。
-

ホンダ新型「ヴェゼル」の価格判明!? ヤリクロ・キックス等と比較! 気になるなら販売店へ!
2021.03.062021年2月18日にワールドプレミアしたホンダの新型「ヴェゼル」。ディーラーではさまざまな情報が出てきたようです。自動車ジャーナリストの国沢光宏氏が競合車との比較を含めた「傾向と対策」を紹介します。
-

結局、EVの航続距離ってどれくらい妥当? 充電インフラはすでに解決済みなのか
2021.03.06各社からさまざまな電気自動車が登場するなかで、ガソリン車/ディーゼル車で燃費を気にするように電気自動車で航続距離を気にするユーザーがいます。では、日本においてどれくらいの航続距離があれば妥当だといえるのでしょうか。
-

ホンダ新型「ヴェゼル」先行受注まもなく? 価格は約200万円台前半で発売前に受注殺到なるか
2021.03.062021年2月18日にワールドプレミアとなったホンダ新型「ヴェゼル」は同年4月に発売予定です。では、先行受注はいつから開始され、気になる価格帯はどうなっているのでしょうか。
-

嗚呼良かった…ホンダ「ワンダーシビック」 元祖スポーツコンパクトを紐解く!
2021.03.06ホンダ「シビック」は1972年に新世代の大衆車として誕生。その後は代を重ねつつ大衆車から脱却し、現在に至ります。このシビックで大きな転換期となったのは3代目で、スポーティなイメージを確立。そこで、ワンダーシビックと呼ばれる3代目を振り返ります。
-

ホンダ新型「レジェンド」の優雅さをより引き立てる! プレミアムなカスタムパーツ発売
2021.03.05自動運転レベル3を搭載したホンダ新型「レジェンド」の登場にあわせ、ホンダアクセスは純正アクセサリーを発売します。
-

「永遠の黒」冠する黒いクルマ 名前の圧が凄い! 変わった名前のボディカラー5選
2021.03.05ボディカラーの名前のなかには、名前を読んだだけではどんな色なのか想像しづらかったり、ひと捻り加えられた名前の色があったりします。国産車のなかには、どんな名前のボディカラーがあるのでしょうか。
-

走行5万キロのホンダ「NSX」が出た! 希望ナンバー込みの価格に注目集まる
2021.03.05バブル期に日本から生まれたスーパースポーツ、ホンダ初代「NSX」は、世界的にも人気の1台である。このNSXが英国のオークションに出品されることになった。AT車で人気のナンバーをつけたNSXに注目が集まっている。
-

ライバル5車種とどう違う? 新型ヴェゼルとトヨタ・日産・スバルのSUVと比較してみた!
2021.03.052021年4月に発売されるホンダのコンパクトSUV新型「ヴェゼル」。コンパクトSUV市場にはライバルが多く存在しますが、それぞれのモデルとはどのような違いがあるのでしょうか。
-

アイサイトXと何が違う? ホンダが実用化した世界初「レベル3自動運転」は何が凄いのか
2021.03.05ホンダは新型「レジェンド」に「ホンダセンシングエリート」を搭載し、世界初となるレベル3自動運転車を実用化しました。すでに、自動運転レベル2のクルマとしてスバル「アイサイトX」などが販売されていますが、ホンダが実用化した新技術とどのような違いがあるのでしょうか。
-

セダンの皮を被ったスポーツカーか? さり気なく高性能なセダン5選
2021.03.05かつて日本では、高性能なセダンが隆盛を極めていた時代があります。しかし、人気の下落から徐々に車種が減少し、今では希少なクルマとなっています。そこで、かつて販売されていたセダンのなかから、さり気なく高性能なモデルを5車種ピックアップして紹介します。
-

ヒットにつながった先駆者? 成功の原動力となった車3選
2021.03.04大ヒットしたクルマや普及した新技術には、必ずそのきっかけとなったモデルが存在します。そのクルマが成功したからこそ、後に続くモデルが誕生したといえるでしょう。そこで、成功の原動力となったクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
-

ホンダが世界初の自動運転レベル3のレジェンド発売 TV視聴もOK!「ホンダセンシング エリート」とは
2021.03.04ホンダは世界初の自動運転レベル3を実用化した「ホンダセンシング エリート」を新型「レジェンド」に搭載し、2021年3月5日に発売します。これまでの自動運転技術よりも高度なシステムとなりますが、一体どのような特徴があるのでしょうか。
-

6速MT搭載! ホンダ新型「シティハッチバックRS」発表 F1施設活用のエアロがスポーティ!
2021.03.04ホンダのインドネシア法人はホンダ新型「シティハッチバックRS」を発表しました。6速MTも設定されるスポーティな5ドアハッチバック車だといいますが、いったいどんなクルマなのでしょうか。


