記事一覧
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まさかの300万円切り!? ホンダ新型「ステップワゴン」は買い得価格で登場か!? プチ贅沢仕様も346万円から
2022.02.07ホンダ新型「ステップワゴン」の先行予約受け付けが2022年2月4日に開始されており、販売店では各グレードの価格も明らかになっているといいます。新型ステップワゴンはどのような価格設定で登場するのでしょうか。
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「営業マンの本音は?」 クルマは「現金一括orローン」どっちが良い? 多様化する購入方法、正解はある?
2022.02.07クルマの購入方法が多様化しつつある現在ですが、販売店や営業担当者は現金一括よりも残価設定ローンや個人向けリースをすすめる傾向があるといわれています。その背景にはどんな事情があるのでしょうか。
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シトロエン新型「C5エアクロスSUV」仏で注文開始! “空飛ぶじゅうたん”の乗り心地のSUVがさらに進化
2022.02.07全長4500mmと日本でも使いやすいCセグメントSUVとして人気のシトロエン「C5エアクロスSUV」がマイナーチェンジ、フランスで注文が開始されました。
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約700万円の新型「フェアレディZ」申込開始! 240台限定「Proto Spec」はイカズチ仕様! 多数応募が予想される特別車とは
2022.02.072022年2月7日から日産新型「フェアレディZ プロトスペック」の抽選申込みが開始されました。240台限定となる特別仕様車ですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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ギラ顔強調のトヨタ新型「ノア」超豪華仕様は500万円超えなるか!? 装備モリ過ぎな最上級仕様の全貌とは?
2022.02.072022年1月13日に発売されたトヨタ新型「ノア」は、トヨタの先進装備が多数設定されています。最上級グレードに、それらのメーカーオプションをすべて装備した仕様は、果たして総額いくらになるのでしょうか。
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なぜエンジンオイルは減っていく? 継ぎ足しちゃって大丈夫? 残量不足になったときの対処法とは
2022.02.07エンジンを動かすうえで欠かせないエンジンオイルですが、車種や使用状況によっては残量不足で警告灯が点灯することがあります。オイルが残量不足になった場合、そのまま継ぎ足しても大丈夫なのでしょうか。
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マツダ「ロードスター」史上最軽量! 走りが楽しい「990S」が若者に人気! 青アクセントでクールさアップ
2022.02.07マツダ「ロードスター」が2021年12月に商品改良をおこない、特別仕様車「990S」が設定されました。軽さに特化したモデルだといいますが、一体どのような特徴があるのでしょうか。
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クルマの「白いヘッドライト」は流行り? かつての「暖色」から「白色」に変化した理由とは
2022.02.07クルマのヘッドライトといえば、かつては暖色が採用されていることが多くありました。しかし最近では白色を採用するクルマが増えています。その理由はどのようなものなのでしょうか。
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「脱オラ顔」ではなく併存!? ホンダ新型「ステップワゴン」はなぜ非エアロ仕様を強化? トヨタ新型「ノアヴォク」注目仕様は?
2022.02.07ミニバン市場において、近年人気が高く定番となっているのはいわゆる「オラオラ顔」のエアロ仕様ですが、先行受注がスタートしたホンダ新型「ステップワゴン」や、発売から間もないトヨタ新型「ノア/ヴォクシー」では、エアロ仕様以外も設定。新型ステップワゴンでは新仕様「エアー」と新たに名付けられるなど、力の入ったラインナップになっています。「非オラオラ顔」の存続にはどのような利点があるのでしょうか。
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高性能なだけでなくシャープなノーズがカッコイイ! 1980年代を彩ったターボ車3選
2022.02.071980年代はターボエンジンの普及によって、国産車の高性能化が一気に加速。さらにスポーツカーはシャープなノーズのウェッジシェイプが主流となりました。そこで、1980年代を彩ったターボエンジンの国産スポーツカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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日産「アリア」の兄弟車! 仏アルピーヌが新型クロスオーバーEVの生産を発表
2022.02.06仏アルピーヌは2026年までに3台のEVを発表、さらに100%EVブランドにするとしています。今回、そのうちの1台、新型クロスオーバーEV「GT X-Over(GT Xオーバー)」の生産がフランスのディエップ工場で生産されることが発表されました。
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三菱タフ顔SUV「アウトランダーPHEV」が突然変異!? 良い意味で「電動車らしくない」その走りとは?
2022.02.06「アウトランダーPHEV」を公道やダートコースで試乗したところ、良い意味で「電動車らしくない」走りを見せ、先代から“突然変異”的な進化を遂げているといいます。“新生”三菱のフラッグシップSUVはどのようなクルマなのでしょうか。
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シボレー新型「シルバラードEV」登場!「ハマー」や「F−150」なぜいま超人気ピックアップトラックがEV化?
2022.02.062022年1月、シボレーのピックアップトラック「シルバラード」のEVが発表されました。この冬には「ハマーEV」やフォード「F−150ライトニングEV」なども登場していますが、なぜいまEVなのでしょうか。
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「おうち仕様」の日産新型「キャラバン」登場! 車中泊がはかどる「マイルーム」「マルチベッド」の特徴とは
2022.02.06日産が、商用車「キャラバン」をベースにした「キャラバン マイルームコンセプト」と「キャラバン マルチベッド」を「ジャパンキャンピングカーショー2022」に出展します。車中泊向けのモデルですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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ハーレー注目の新型モデル「LOWRIDER ST」と「LOWRIDER S」が予約販売開始! その特徴とは?
2022.02.06ハーレーダビッドソンは2022年1月27日にYouTube配信動画『FURTHER、FASTER、さらなる高みへ。』で新型モデルを公開しました。なかでも注目すべき一台である「LOWRIDER ST」とはどのようなモデルなのでしょうか。
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夜や休日、パーキングメーターが動いていない時の駐車はアウト!? 駐車違反を回避する標識の見かたとは?
2022.02.06都内など大都市に多くある「パーキングメーター」や「パーキングチケット」。近隣のコインパーキングよりも安価な場合が多いため便利ですが、時間帯によって、そして曜日によっては作動していない場合もあります。そんなとき、白枠内のスペースに駐車するのは大丈夫なのでしょうか。
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まさに走る秘密基地!ハウスメーカーが本気で作ったキャンピングトレーラー「IMAGO iter・IMAGO X」がオシャレすぎる
2022.02.06ハウスメーカーの株式会社アールシーコアが開発する走るログ小屋「IMAGO iter(イマーゴ イーテル)・IMAGO X(イマーゴ エックス)」の試乗会を実施しました。
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霊柩車も「アルファード」が選ばれやすい!? 金ピカな「宮型霊柩車」はなぜ減少したのか 国産車が人気傾向に
2022.02.06霊柩車にはさまざまな種類がありますが、なかでも特徴的な宮型霊柩車は近年減少傾向にあります。これにはどういった理由があるのでしょうか。
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まるで秘密基地!? アウトドア映えなダイハツ新型「アトレーデッキバン」カスタム仕様に好評の声多数! お風呂も楽しめる!? ワクワク感満載
2022.02.06ダイハツは2022年1月におこなわれた東京オートサロン2022で、アウトドア仕様の「アトレーデッキバン キャンパーver.」をお披露目しました。さまざまな遊び心が感じられる1台ですが、ユーザーからはどういった反応が見られたのでしょうか。
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クルマの「ホーン」なぜ多彩な音色? 高音・低音など異なる訳 時代でも変化か
2022.02.06運転中に危険を感じた際などに使用するホーンですが、高音や低音などモデルによって異なるイメージがあります。実際にホーンの音域はどのように決まっているのでしょうか。
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「クルマの突起」新型車からなぜ減少? 高級車の象徴「ボンネットマスコット」を最近見かけなくなったワケ
2022.02.06かつてさまざまなクルマに採用されていたボンネットマスコットですが、最近では新車での採用はあまり見られません。これにはどういった理由があるのでしょうか。
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名車じゃないかもしれないけど!? 実はスゴいことを成し遂げていた車3選
2022.02.06これまで誕生したクルマのなかには、日本の自動車史に燦然と輝くような名車があります。しかし、名車とは呼ばれないようなクルマでも、後世に語り継がれるような足跡を残したモデルも存在。そこで、実はスゴいことを成し遂げていたクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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【400R】スカイライン史上最強の3.0L V6ツインターボエンジン搭載!!スポーツ志向の高いNISMOパーツ装着車が凄すぎた!!
2022.02.05スカイライン400R、発進時や加速時のスムーズでスポーティな加速感は必見です!
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レクサス最高峰「LFA」の再来!? 後継車「新型エレクトリファイドスポーツ」と共演も! 次世代EVスポーツカーに期待大!
2022.02.05レクサスの次世代スポーツカーである新型「エレクトリファイドスポーツ」の映像がツイッターに投稿されました。そのなかで、わずか500台販売された「LFA」との共演を果たしています。

