商用車の記事一覧
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スズキ「キャリイ」に軽トラ初の機能を搭載! 一部仕様変更をおこなって2019年9月17日より発売
2019.09.02スズキは、「キャリイ」の一部仕様変更をおこない、2019年9月17日に発売すると発表しました。軽トラック初の装備が新たに搭載されます。
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日産がいすゞのトラックを発売!? 小型トラック「アトラス ディーゼル(1.55t)」登場
2019.08.30日産「アトラス ディーゼル(1.55t)」が発売されました。2019年6月にいすゞとの間に締結された協業事業契約に基づき、いすゞ「エルフ」の1.5t積クラスのOEM供給を受けて新たに登場しました。
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トヨタ「ハイエース」の人気の秘訣は? 半世紀にも及ぶ歴史を振り返る
2019.08.28誕生から50年以上の歴史があるトヨタ「ハイエース」。自家用車としてだけではなく、商用車としてのニーズも高く、2018年は新車だけで約9000台もの販売をおこないました。地道に販売台数を確保しているハイエースの、半世紀にも及ぶ歴史を振り返ります。
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トヨタのライトバン「プロボックス」発売18年目に突入! ロングセラー商用車の魅力とは
2019.08.23トヨタの商用車「プロボックス」と「サクシード」は2002年の発売から2019年で丸17年を迎えます。2018年にはハイブリッド車も追加発売されました。いったい、どんなクルマなのでしょうか。
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何のため? 意外と多い「タイヤを浮かせて走るトラック」その理由とは
2019.08.22高速道路を走っていると稀に見かけることがある「タイヤを浮かせて走っているトラック」。なぜ浮かせて走っているのか疑問に思ったことはないでしょうか。今回は、浮かせているその理由とメリットについて解説していきます。
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日産「NV350キャラバン」の特別仕様車「プレミアムGX アーバンクロム」を発売
2019.08.21日産は2019年8月21日、堂々とした存在感のあるデザインと広くて使い勝手の良い荷室空間で高い人気を誇る「NV350キャラバン」の特別仕様車、「プレミアムGXアーバンクロム」を発売しました。
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高速は走行不可の働くクルマ!? 今なお存在する超小型国産3輪トラックはどんなモデル?
2019.08.19数多くの種類がある「働くクルマ」ですが、なかには高速道路を走行することができないタイプのトラックがあるといいます。いったい、どんなクルマなのでしょうか。
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軽トラとハイエースの中間サイズ!? トヨタの丁度いい小型商用車「ライトエース」はどんな車?
2019.08.10普段、街ではさまざまな商用車を見かけますが、多くの人に馴染み深い車種といえば、軽商用車か「ハイエース」タイプの大型商用ワゴンが一般的です。そんななか、このふたつのボディサイズの中間にあたる商用ワゴン/トラックがあるというのですが、どんなクルマでしょうか。
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知っている人は相当のマニア!? 珍しい商用車5選
2019.07.31商用車というと使い勝手がよいことや、耐久性、経済性が高いことが条件のため、見た目や動力性能についてはあまり考慮されていない印象があります。しかし、なかにはユニークな商用車もあるので、5車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ新型「ハイエース」日本はなぜ出ない? 海外先行発売の新モデルは国内販売あるのか
2019.07.24トヨタを代表する商用車「ハイエース」の新型モデルが海外で発表されました。日本ではまだ発売されていないこのモデルは、今後導入されるのでしょうか。
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三菱の軽1BOXに後退時の衝突防止機能が追加! より安全な軽自動車に
2019.07.12三菱は軽自動車「ミニキャブバン」「タウンボックス」の一部改良をおこないました。いったい何が変わったのでしょうか。
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特殊機能が付いた軽トラ「特装車」とは 意外と奥が深い軽トラックの世界
2019.06.27軽トラックのジャンルのひとつに「特装車」と呼ばれるものがあります。普通の軽トラックにはないさまざまな特殊機能を持つクルマですが、いったいどんな特徴があるのでしょうか。
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スズキ エブリイに軽キャブ初の後退時ブレーキサポートを搭載
2019.06.17スズキの軽商用車、「エブリイ」と「エブリイワゴン」が一部仕様変更しました。安全装備を充実させて、2019年6月17日より発売します。
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トヨタ新型「ハイエース」を発表 タイ生産の海外向けモデルとして登場
2019.06.12トヨタは「ハイエース」の新型モデルをタイで発表しました。新型ではセミボンネット型のボディが採用され、乗員の快適性に配慮されたクルマへ進化したといいます。いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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マツダが商用車生産から撤退か 元祖1BOX「ボンゴ」自社開発諦め生産終了へ
2019.05.28マツダが商用車で唯一自社で生産をおこなっている「ボンゴ」。この元祖1BOXカーである「ボンゴ」が、マツダによる自社生産を終了するといわれています。現行型は1999年発売というロングセラーモデルですが、なぜ生産終了となってしまうのでしょうか。
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スズキが新型「キャリイ」発表 新1.5Lエンジン搭載で動力性能アップ
2019.05.08スズキは小型トラック「キャリイ」の海外向けモデルを発表しました。日本では軽トラックとして人気のキャリイですが、海外では1.5リッターエンジンが搭載され、ボディサイズも一回り大きい仕様で販売されています。
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なぜトヨタ「ハイエース」で復活? マツダ「ボンゴブローニイバン」が9年ぶりに登場した理由
2019.04.239年ぶりに復活したマツダ「ボンゴブローニイバン」。先代まではマツダの自社開発・生産でしたが、今回の新型モデルは、トヨタ「ハイエース」のOEM車です。なぜ、このタイミングで復活したのでしょうか。
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トヨタ「ダイナ」「トヨエース」2t積系にペダル踏み間違いの衝突被害軽減機能など標準装備
2019.04.17トヨタ「ダイナ」「トヨエース」2t積系が一部改良で、アクセルとブレーキの踏み間違いなどによる衝突被害を軽減する「インテリジェントクリアランスソナー(パーキングサポートブレーキ<静止物>)」などの安全装備が標準搭載されました。
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日本初の量産小型EVバス登場 インフラ不足問題の解決なるか
2019.03.28モノレールや自動車、環境エネルギー、IT製品の製造・販売など幅広い事業を手がける中国企業、ビーワイディーの日本法人、ビーワイディージャパンが、日本初の量産型小型電気バスの販売を決定。2019年3月25日より、先行予約を開始します。
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日本デビューはある? トヨタ 新型ハイエースはなぜ海外で発表されたのか
2019.03.282019年3月27日から一般公開された、タイのバンコクモーターショー。そこには、トヨタの発表前からSNSで話題となっていた新型ハイエースが展示されていました。ハイエースとしては初となるセミボンネットを採用した新型ハイエースは、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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ヤマト運輸が女性の負担軽減EV集配車導入 人手不足が深刻な宅配業界に期待の車両 独DHLと共同開発
2019.03.27ヤマト運輸の集配車として正式に導入されることが発表された小型商用EV。2019年秋までにまずは首都圏で500台が集配車として導入される予定です。人手不足が深刻な宅配業界において、期待の車両ともいいます。いったいどんな車なのでしょうか。
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日本郵便仕様の電気自動車登場 三菱「ミニキャブ・ミーブ バン」とはどんなクルマ?
2019.03.27三菱は、集配用車両として当社の軽商用電気自動車「ミニキャブ・ミーブ バン」を日本郵便株式会社に順次納入すると発表しました。
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トヨタ新型「ハイエース」を世界初公開 新型はアジア新興国を中心に発売
2019.02.18トヨタ「ハイエース」の新型モデルが、世界初公開されました。今後アジアの新興国を中心に発売される予定ですが、日本では従来モデルが継続して販売される予定です。
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もはやライバル不在!? トヨタ「ハイエース」が日産「キャラバン」に比べ圧倒的に支持される理由
2018.12.26商用車で絶大な人気を誇るトヨタ「ハイエース」は、ライバルの日産「NV350キャラバン」に比べると3倍も多く販売されています。なぜ「ハイエース」の方が人気があるのか? その理由に迫ります。
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マツダ「ファミリアバン」がより安全に進化! 昼間の歩行者検知機能が可能に
2018.12.18マツダの商用車「ファミリアバン」が一部改良して、安全性能の向上に加え、USB端子の装備やスマホなどを置けるホルダーが大きくなるなどの実用性も高めました。


