ミニバンの記事一覧
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レクサスLM風「アルファード」爆誕! トレーラー付属でコロナ禍でも快適性を実現へ
2021.03.15レクサスが台湾や香港などで販売する超高級ミニバン「LMシリーズ」。日本では未発売ですが、自動車専門学校のNATSがカスタムカーとして「LM800T」を制作したといいます。
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なぜホンダは2月販売がTOP10圏外に? トヨタ8車種、日産2車種となった要因とは
2021.03.082021年2月の登録車販売台数が公表されました。ホンダは2019年10月以来、17か月ぶりにTOP10圏外となったのですが、その要因にはどのようなものがあるのでしょうか。
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トヨタ新型ミニバン「イノーバ」刷新! 2021年モデルはデザインをスポーティに!
2021.03.032021年2月20日にトヨタのフィリピン法人となるトヨタ・モーターフィリピンは、2021年モデルに刷新された新型「イノーバ」を発表・発売しました。
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2022年に登場予定のEVワーゲンバス VW「ID.BUZZ」 レベル4の自動運転開発開始
2021.03.02独フォルクスワーゲン商用車部門(VWCV)は2021年2月26日、2022年に世界初公開される予定の電気自動車ワーゲンバス「ID.BUZZ」を用いて、自動運転の開発と実装を進めていると発表した。
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プジョーのMPV「リフター」に上級グレードGTを追加! 人気のパノラミックルーフ標準装備
2021.03.01グループPSAジャパンは、2021年3月1日よりプジョーブランドの人気MPV「リフター」に上級グレードのGTを投入し、新ラインナップへと変更した。
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ガソリン車でOKならお買い得? トヨタ「ノア」のお得な最新中古車事情とは
2021.03.01ミニバンは人気ジャンルのひとつですが、なかでもトヨタのミドルサイズミニバンとなる「ノア/ヴォクシー/エスクァイア」は3兄弟車としてラインナップされています。では、そのなかで長男的存在のノアにはどのような魅力があるのでしょうか。
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SUVでキャンプは王道だけどもう古い!? アウトドアで使える意外なクルマとは?
2021.03.01キャンプを趣味とする人では、SUVやミニバンを所有している人が多いようですが、それらの「王道」ではなく、意外なクルマでキャンプに行く人もいるようです。実際にどんなクルマでキャンプを楽しんでいるのか調査してみました。
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「大人に似合う究極のエルグランド」 匠の技で作り出す「エルグランド AUTECH」の洗練された魅力とは【PR】
2021.02.24 〈sponsored by AUTECH JAPAN〉2020年10月にマイナーチェンジを実施し、新たな装いとなった日産のフラッグシップミニバン「エルグランド 」。そのマイナーチェンジに伴って、エルグランド AUTECHが登場しました。様々な変更が加えられたAUTECHクラフトマンシップの結晶、エルグランド AUTECHをレポートします。
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3列目シートを使わない人が多数!? 人や荷物をのせるだけじゃない意外な活用法も
2021.02.213列シートを備えるミニバンは、多人数乗車ができるモデルとして人気があります。SUVのなかにも3列シート仕様のモデルがありますが、どれだけの人が3列シートを活用しているのでしょうか。
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「なぜトヨタは強いのか」 他社も新型車投入相次ぐ中、トヨタ一強時代が到来する訳
2021.02.152020年の登録車販売台数では、上位10台中7台がトヨタ車となっていました。近年、ボディタイプ別などにおいてもトヨタ勢が強みを見せていますが、なぜトヨタ一強の時代が到来したのでしょうか。
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「スターレット」に続きトヨタ名車が「復活」か? 小型SUVなど3車種が2021年中に登場へ
2021.02.09トヨタからアフリカでの営業業務の全面移管を受けている豊田通商は、スズキからOEM供給を受ける計3モデルを2021年中にアフリカ市場で販売する計画であることを明らかにしました。OEMモデルにはどんな名前がつけられるのでしょうか。
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最新のミニバン専用タイヤに換えると走りはどう変わる? トヨタ「アルファード」で試してみた
2021.02.072021年2月1日に発表された「EfficientGrip(エフィシェントグリップ) RVF02」は、グッドイヤーの新ミニバン専用タイヤだ。13インチから20インチまで全40サイズを用意、軽自動車サイズから大型ミニバン、インチアップ車まで対応している。グッドイヤーの新型タイヤはどんな特徴があるのだろうか。トヨタ「アルファード」に装着し、クローズドコースで試してみた。
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なぜ350万円以上の「アルファード」が独走状態? 兄弟車&ライバルに大差を付けた理由とは
2021.02.03国産車において、エントリーモデルが350万円以上するトヨタ「アルファード」は高級ミニバンといえます。しかし、日本のミニバン市場にはさまざまなモデルが存在するなかで、アルファードが2020年のミニバン市場でもっとも売れたモデルとなったのです。なぜ兄弟車「ヴェルファイア」や日産「エルグランド」、ホンダ「オデッセイ」はアルファードに大差を付けられるのでしょうか。
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「アルファードじゃないとダメ?」トヨタ高級車はなぜ強い? 高級SUV「ハリアー」も爆売れの訳とは
2021.01.28日本自動車販売協会連合会が発表する近年の登録車販売台数ランキングのなかで、トヨタ「アルファード」と「ハリアー」は高級モデルであるにも関わらず、車両価格100万円台の安価なモデルよりも売れています。人気の要因とはいったい何でしょうか。
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5m超の巨大なホンダ「オデッセイ」2022年モデル登場! 鮮やかな赤いボディカラー追加
2021.01.26ホンダの北米法人は、2022年モデルの「オデッセイ」を発売しました。2020年にマイナーチェンジした北米オデッセイですが、2022年モデルでは新色が追加されました。
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トヨタの過激ミニバン!? 全長5m超え「シエナ」の高級&スポーティ仕様が存在していた!
2021.01.22トヨタが北米市場で販売するミニバン「シエナ」。2016年には、高級かつスポーティなカスタムが施されたモデルが存在していました。
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トヨタが「パリピ仕様」を開発!? 「シエナ」がDJブースに! 本気度がヤバい!
2021.01.21世界各地でパーティーを楽しむ文化はありますが、なかでも米国はとくにその文化が浸透しています。そんな米国において、トヨタのミニバン「シエナ」をベースにカスタムされた「シエナ リミックス」というパリピ仕様が存在していたようです。
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独走トヨタ「アルファード」追う2台なぜ明暗? 同時期刷新のオデッセイとエルグランドの違いとは
2021.01.20高級ミニバン市場ではトヨタ「アルファード」に人気が集まっていますが、そんななか、ホンダ「オデッセイ」と日産「エルグランド」がほぼ同時期にマイナーチェンジしました。マイナーチェンジ後の両車の販売に変化はあったのでしょうか。
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ホンダ新型「オデッセイ」をカーボンで武装!? 無限のカスタムパーツ発売
2021.01.19ホンダ新型「オデッセイ」のカスタムパーツが無限から発売されました。レーシングカーと同じドライカーボン製のカスタムパーツとは、どのようなものなのでしょうか。
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中古ならガソリン車も狙える? 日産「セレナ」のお得な中古車事情とは
2021.01.192020年12月現在、日産「セレナ」はS-HYBRIDモデルとe-POWERモデルが新車で購入可能ですが、同年8月まではガソリンモデルも存在していました。人気のセレナにおいて中古車市場で狙い目なモデルとは、どのようなものなのでしょうか。
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なぜ高額ミニバンが爆売れ? トヨタ「アルファード」が発売5年経過も販売台数が増加した背景とは
2021.01.18トヨタ「アルファード」は、2020年の年間登録車販売台数では5位の9万748台を記録しましたが、現行モデル登場から5年経ったにも関わらずなぜ伸び続けているのでしょうか。
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人気車は中古も狙い目? トヨタ「ヴォクシー」は2016年式以降をオススメする理由
2021.01.172020年の登録車販売台数ランキングで10位にランクインしたトヨタ「ヴォクシー」。発売から7年目を迎えながら現在も高い人気を誇ります。今回は、ヴォクシーの中古車事情を紹介します。
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なぜ14年経っても新型出ない? 三菱「デリカD:5」が高級ミニバンより売れ続ける理由とは
2021.01.17三菱のミニバン「デリカD:5」の売れ行きが好調です。2007年1月の登場から14年が経過したモデルなのに、安定的に売れ続ける理由とは何なのでしょうか。
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至極の車中泊が可能! メルセデス・ベンツ「Vクラス」純正キャンパー仕様に改良型登場
2021.01.14メルセデス・ベンツ日本は2021年1月13日、メルセデス・ベンツ「V220d Marco Polo HORIZON(マルコポーロ・ホライゾン)」の装備を一部改良し、注文受付を開始した。納車は同年1月末を予定している。


