コンパクトカーの記事一覧
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248万円! “一番安い”トヨタ新「アクア」がスゴい! 「リッター34km以上」の超低燃費&クラス超え“高級デザイン”採用! コスパ最高すぎる「Xグレード」どんなモデル?
2026.01.07トヨタの定番コンパクトカー「アクア」は、2025年9月1日に一部改良を施した最新バージョンが発売されました。なかでも現行のアクアのなかで最も良い燃費である最安モデルは、どのようなクルマなのでしょうか。
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約630万円! 日産「“新”ジューク」がスゴイ! 全長4.2m級の「ちょうどいいサイズ」&1リッター“ターボ”×MT採用の独国レッドラインEDとは
2026.01.06日産のドイツ法人は2025年12月9日、「ジューク」の新たな特別仕様車「ジューク レッドラインエディション」を発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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新車172万円! マツダ新「マツダ2」が魅力的! “6年目の進化”で全長4m「5ナンバーサイズ」×6速MTの「走り仕様」も継続! 「デミオ」系譜の主力コンパクト 改良ポイントは?
2026.01.06マツダはコンパクトカー「MAZDA2」の機種体系を見直し、「新MAZDA2」として2025年12月から発売しました。どのように進化したのでしょうか。
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トヨタ斬新「“ランクル顔”ルーミー」が超スゴい! 「デカグリル」&「ランクルっぽいバンパー」で存在感アップ! 車検OKなCLS「ランドクルーミー」カスタムカーとは
2026.01.06トヨタの人気ハイトワゴン「ルーミー」を「ランドクルーザー」風にカスタムしたクルマが「東京オートサロン2025」で出展されました。いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダ斬新「ステップワゴン」初公開に“反響殺到”!「めちゃくちゃカッコ良い!」「これで中身が“最新モデル”なんて最高すぎる…」 最新モデルに“旧車デザイン”採用した「3列ミニバン」! DAMDの「レゾネーター」がスゴイ!
2026.01.05アフターパーツメーカーのダムドは2025年12月26日、「東京オートサロン2026」の出展概要を発表しました。初公開されたホンダ「ステップワゴン」用の新作ボディキットに、早くも様々な反響が寄せられています。
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400馬力の「怪物スイフト」世界初公開へ! 車重785kgの「スーパースイフト」&540馬力「謎のセダン」実車が登場【東京オートサロン2026】
2026.01.05タジマモーターコーポレーションは、2026年1月9日開幕の東京オートサロン2026に出展すると発表しました。世界初公開となる400馬力の「究極のスイフト」や、540馬力の新型EVスポーツセダンなど全9台が登場予定 。「モンスター」ブランドの過去・現在・未来を網羅するブースの全貌を解説します。
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新車172万円! マツダの新「MAZDA2」がスゴい! 「6年目で進化」した全長4mの「5ナンバーサイズ」がちょうどイイ! 6速MTの「走り仕様」もある“改良モデル”どう変わった?
2026.01.05マツダは、エントリークラスのコンパクトカー「MAZDA2(マツダ2)」に一部改良を実施しました。どのような変更が施されたのでしょうか。
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新車98万円! 新型「“3人乗り”トライク」に反響殺到で“即完売”も!「普通免許で運転できる!」「軽から乗り換えようかな」の声! ご近所の移動に“ちょうどいい”斬新「丸目マシン」! “チョイ乗り”に最高なEVジェネシス「新型スリールオータ」がスゴイ!
2026.01.05EVジェネシスが展開する新型スリールオータは、市場からの期待も高く、SNS上でもその独自性に対する様々な反響が見られます。
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スズキの「コンパクト3列“ミニバン”」!? “全長4.2m”級ボディ&便利な「前後スライドドア」採用! 高性能「4WD」&「MTみたいなAT」搭載の「エアトライサー」とは
2026.01.04スズキは、2015年に開催された「第44回東京モーターショー」にて、「エアトライサー」というコンセプトカーを出展しました。このクルマについて、現在でもさまざまな反響があります。
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1.8リッターエンジン搭載で「300馬力」! 最新型「小さな“MR”スポーツカー」がスゴい! 「軽量ボディ」もイイ“全長約4.2mマシン” 「アルピーヌA110」とは
2026.01.042026年6月をもって生産終了が正式にアナウンスされたアルピーヌ「A110」。新車で手に入れられるチャンスは、いよいよ限られてきました。なぜいま、A110に注目すべきなのでしょうか。
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全長2mで「4人乗り」! めちゃ「小さなクルマ」が凄かった! 斬新「カクカク“ハコ型”ボディ」で日常の足に最適! 30年以上前に提案したジウジアーロ「BIGA」は今でも通用するアイデア
2026.01.04「今こそ必要かもしれない」という先見性が高いコンセプトを、数十年前に具現化したコンセプトカーが存在します。「イタルデザイン」が1992年に提案した、超小型自動車のシェアリングサービスに用いるクルマ「BIGA」も、まさにその1台です。
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トヨタ斬新「ちいさなスポーツカー」が凄い! 全長3.1mの「ほぼ軽サイズ」ボディ&「30%馬力アップ」のパワトレ×6速MT搭載! “豪華な専用装備”も魅力の「iQ GRMN スーパーチャージャー」とは?
2026.01.04近年、国産コンパクトスポーツの評価が高まっているなか、ほぼ軽自動車サイズの小さなボディに過給機とクロスレシオMTを組み合わせた、驚異的な性能を誇るモデルがトヨタから存在していました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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全長たった3mで当時475万円! 軽自動車サイズの「小さな4人乗り高級車」がスゴい! 匠“手仕上げ”の「豪華内装」×6速MT搭載! アストンマーティンの“迷車”「シグネット」は今も輝く1台
2026.01.04英国の名スポーツカーメーカーであるアストンマーティンが世に送り出した“迷車”「シグネット」を振り返ります。
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マツダ「斬新小さな“高級”車」に大注目! 全長4mの「ちょうどいい5ナンバーボディ」×クラス超え「めちゃ豪華内装」採用! 高級コンパクトカーの先駆け「ベリーサ」の魅力
2026.01.042004年6月にマツダから発表された「ベリーサ」は、小さな高級車といえるこだわり志向のクルマでした。一体どのようなクルマだったのでしょうか。
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全長3.4m!“ほぼ軽自動車”な「レクサス」斬新すぎて“反響殺到”!「軽サイズの高級車ってサイコー!」「絶対に売れる」の声も! 道が狭~い都会に「“ちょうどいい高級車”」LF-SAスイス公開モデルが凄い!
2026.01.04最新のコンセプトカーが注目を集める一方で、過去のモーターショーに登場した「早すぎた名車」への再評価も進んでいます。レクサスが2015年に初公開した「LF-SA」は、その筆頭とも言えるモデルです。
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ホンダ最新型「フィット“本格SUV”」がスゴイ! “4WD”&カブの“丸目ライト”採用! 最高にちょうどいい「クロスター カスタム」とは
2026.01.04ホンダ「フィット e:HEV クロスター カスタム」は、2021年のバーチャルオートサロンで公開され、翌年の東京オートサロンで実車展示されたアウトドア志向のカスタムモデルです。どのような特徴を持つモデルだったのでしょうか。
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ホンダ「N-BOX」より安い!? “150万円以下”の高級外車「アウディ」どんなモデル? 高性能かつカッコイイ「スポーツカー」や人気「コンパクトSUV」も狙える!? “格安”TT&Q2とは
2026.01.03軽自動車の新車価格も200万円超えが常識となりつつある昨今。しかしその予算で、ドイツ御三家「アウディ」が狙えることをご存じでしょうか。150万円以下で乗れる「TT」や「Q2」とは、いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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1リッターで「22km」走れる! スズキ最新「“5人乗り”ワゴン」に大注目! パワフルな“新エンジン”搭載で魅力アップ! 伝統の「5ナンバーサイズ」守る最新“ソリオシリーズ”とは!
2026.01.03使い勝手の良さから高い支持を獲得している、スズキのコンパクトハイトワゴン「ソリオ」および「ソリオ バンディット」。その歴史を紐解くと、軽自動車の枠を超えて実用性を追求してきたスズキの挑戦が見えてきます。
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ホンダの斬新「4人乗り“背高”ワゴン」がスゴい! 全長4mの「ちょうどイイサイズ」に「大人2人“ごろんと寝られる”」ベッド完備!? メーカーみずから“恋愛仕様”名乗った「S-MX」に注目
2026.01.021990年代中ごろの若者文化を象徴した「ステップワゴン」の弟分は、なぜわずか一代で市場から姿を消し、今になって再評価されているのでしょうか。ホンダ「S-MX」の生産終了の真相と中古車市場の現在地、そして復活の現実味について迫ります。
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ホンダ「斬新“ぷよぷよ”マシン」が凄すぎた! グミみたいな「ジェルボディ」ד生き物風内装”採用!? 世界を震撼させた「PUYO」 2007年披露のコンセプトカーを振り返る
2026.01.02ホンダが2007年の「東京モーターショー」で、かつてない斬新モデル「PUYO」を世界初公開しました。登場から20年近く経過してもなお、ほかのモデルにはない特徴を持っていたPUYOを紹介します。
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日産「コンパクトカーの名車」後継機! 全長4m級の「ちょうどイイサイズ」がイイ! 欧州向け新型「マイクラ」が「“新型”マーチ」として国内復活する「可能性」は何%ある?
2026.01.02日本ではかつて「マーチ」として親しまれた人気コンパクトカーの欧州仕様「マイクラ」の後継モデルが、フルモデルチェンジで最新技術を満載し大きく進化しました。気になる日本導入の可能性について探ります。
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最安207万円! トヨタ「ちいさいミニバン」に注目! 全長4.2mで5人乗り×電動パーキング&レーダークルーズ完備! コスパ最高すぎる「最新シエンタX」とは!
2026.01.022025年8月に一部改良した「シエンタ」は、登録車の販売台数が上位にランクインする人気車です。そんなシエンタのなかでも、最安グレード「X」とはどのようなモデルなのでしょうか。
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新車232万円! スズキの「“小型”スポーツカー」が人気すぎて「即・完売」!? 6速MT×俊足ターボ搭載で「めちゃ楽しいです」! スイフトスポーツ「最後の限定車」販売店に寄せられた“熱視線”とは
2026.01.012024年12月に発表され、注文が相次いだ4代目「スズキ スイフトスポーツ」の最終限定車「ZC33S Final Edition(ZC33S ファイナルエディション)」。果たしてまだ手に入れることはできるのでしょうか。首都圏にあるスズキディーラーに問い合わせてみました。
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トヨタ斬新「コンパクトカー“GR仕様”」がスゴイ! “GRロゴ”が目を惹く豪華な「専用エクステリア」がカッコイイ! 全長3.7m“ちょうどいいボディ”なのに迫力半端ない「ルーミー」の組み合わせとは?
2026.01.01トヨタ「ルーミー」には、洗練された迫力と存在感をまとった「GRパーツ仕様」のカスタムスタイルがあります。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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“国産VS外車”の最新「“4WD”コンパクトスポーツカー」どっちを選ぶべき? 伝統のスバル「水平対向」×アウディ「直5」を比較検証! 見えてきたそれぞれの“キャラ”とは
2025.12.31日本車と輸入車が“世界最速”を競い合ってきたコンパクトスポーツの歴史。その最前線に立つのが、ドイツ・ニュルブルクリンク北コースで最速記録を打ち立てたアウディ「RS 3」と、モータースポーツで実績を重ねてきたスバル「WRX S4」です。両モデルを実際に走らせ、そのキャラクターと走りの違いを確かめました。


