コンセプトカーの記事一覧
-

スズキ本気の「“2人乗り”スポーツカー」が凄い! 超ロングノーズに最強バイク「隼」エンジン搭載! 走りが楽しい“FR”採用した「爆速モデル」に大注目! 550kgの“軽量ボディ”も魅力の「隼プロトタイプ」とは!
2026.09.03かつてスズキスポーツ(現:モンスタースポーツ)が発表していた「隼プロトタイプ」とは、一体どのようなモデルだったのでしょうか。
-

スバル斬新「“SUV”オープンカー」が楽しそう! 悪路に強い本格“AWD”×「水平対向エンジン」搭載! タフな最低地上高「200mm」確保した「“2人乗り”オープン仕様」に注目! 全長4.2mの「B9スクランブラー」とは!
2026.09.02かつてスバルが提案していた「B9スクランブラー」とは、一体どのようなモデルだったのでしょうか。
-

マツダ本気の「“2人乗り”スポーツカー」がスゴイ! 伝統的な「ロータリーエンジン」搭載! 美しすぎる「超ロングノーズ」の“流麗ボディ”採用! “マツダの魂”を具現化した特別な「RX-VISION」とは!
2026.09.02かつてマツダが提案していた「RX-VISION(アールエックス・ビジョン)」とは、一体どのようなモデルだったのでしょうか。
-

ダイハツ斬新「“荷台が伸び~る”軽トラ」がスゴイ! なんと“荷物スペース”が「3倍」に拡大! めちゃ使える“独創アイデア”「スライド延長」採用した「ハイゼットトラック パネルバン EXTEND3」とは!
2026.09.01ダイハツが「東京オートサロン2026」で提案した「EXTEND3」とは、どのようなモデルなのでしょうか。
-

スバル「“400馬力”スポーツクーペ」が凄い! 3リッターの「水平対向ツインターボ」搭載! さらに「ガバッ」と開く“観音開きドア”も採用! 独自の「高性能AWD」組み合わせた“めちゃ斬新GT”「B11S」瑞西披露モデルとは!
2026.08.31かつてスバルが提案していた「B11S(ビー イレブン エス)」とは、一体どのようなモデルだったのでしょうか。
-

トヨタ「2000GT」後継モデル! ロングノーズに“超パワフル”4.5リッター「V型8気筒エンジン」搭載! “6速MT”で走らせる美しき「“爆速”グランツーリスモ」が凄い! 最高時速“300キロ”の「トヨタ4500GT」とは!
2026.08.31かつてトヨタが提案していた「4500GT」とは、一体どのようなモデルだったのでしょうか。
-

マツダ新型「マツダ2」!? 美麗な「ツルツルボディ」が超カッコイイ! 生産終了のデミオ後継機「4代目」リアリティ高めの予想CGがスゴイ
2026.08.312026年8月をもって生産終了となることがアナウンスされている「MAZDA2」。そんなMAZDA2の次期型をイメージしたレンダリングCGを「Theottle」氏が作成し、公開しています。
-

全長4.8m! トヨタ次期「エスティマ」!? 斬新すぎる「“天才的”タマゴ」型ミニバンに注目! 「クルッ」と回る“3列シート”搭載で楽しそう!「ピラーレスドア」も採用した「ファインコンフォートライド」とは!
2026.08.31かつてトヨタが提案していた「Fine-Comfort Ride」とは、一体どのようなモデルだったのでしょうか。
-

ダイハツ斬新「スライドドアワゴン」に大注目! “独自デザイン”×「2トーンカラー」採用! カジュアル&実用的な「デニム調インテリア」も新しい! “お洒落さ”が魅力の「ムーヴ#オーオーティーディー」とは!
2026.08.29「東京オートサロン2026」でダイハツが提案した「ムーヴ#ootd」とは、どのようなモデルだったのでしょうか。
-

ダイハツ斬新「“2人乗り”クーペ」に大注目! スポーティな「ロングノーズ」流麗デザイン採用! 走るだけで「楽しい」&コックピットは「未来感すごい」包み込むスタイル!「若い感性」取り入れた“遊歩車”に熱視線!
2026.08.23軽自動車や小型車のエキスパートであるダイハツと、学生の若い感性によって生み出された「遊歩車(ゆうほしゃ)」とは、一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

ダイハツ斬新「“4人乗り”軽トラ4WD」がスゴい! “丸目ライト”採用の愛嬌デザイン&「屋根を外せば“オープンカー”」に変形! 室内直結の“広々デッキ”で家庭菜園も楽しめた1台多役コンセプト「バスケット」とは!
2026.08.19かつて「東京モーターショー」でダイハツが世界初公開した軽コンセプト「バスケット」が今なお注目を集めています。乗用車、オープンエア、そしてピックアップと1台で何役もこなす中身は、どのようなものだったのでしょうか。
-

「500馬力超え」パワトレ搭載の三菱「“ちいさな”スーパーカー」に大反響! 全長4.4m級なのに全幅2.2mのワイドボディ! 「売ってほしい」「エボの魂を感じる」の声もある「XR-PHEV エボVGT」とは?
2026.08.14三菱自動車が人気レーシングゲーム「グランツーリスモ」のために生み出した「XR-PHEV エボリューション ビジョン グランツーリスモ」。市販車ではないにもかかわらず、いまなお注目されるこのモデルに対して、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
-

20年以上ぶり“全面刷新”!? トヨタ“新型”「ハイエース」!? 便利な「4ナンバー」の“200系”サイズ採用&ビッグな「ハイルーフ」モデルもある「コンセプト」に注目
2026.08.14トヨタの商用ワンボックスカー「ハイエース」。200系と呼ばれる現行型はすでに20年以上が経過した長寿モデルとなっていますが、未だに改良を続けています。 そんなハイエースですが、セミキャブオーバータイプのボディでは、年々厳しくなる衝突安全基準のクリアが難しく、それに対応するためにフルモデルチェンジを余儀なくされる可能性が高まっています。そこで再注目したいのが、ジャパンモビリティショー2025にてサプライズ発表がなされた「ハイエースコンセプト」なるモデルです。
-

日産の「高級“6ドア・6人乗り”SUVミニバン」に大注目! 全長5m級“ビッグボディ”で超カッコイイ! ガバっと開く「斬新“ドア”」×「和のおもてなし内装」! 全席「ファーストクラス」な贅沢仕様「インフィニティ クラーザ」とは!
2026.08.05日産の海外向け高級ブランド、インフィニティが2005年に放った「クラーザ」。乗員6人にドア6枚という思い切った構成で、移動を“おもてなしの場”に変えようとした一台は、いったい何を目指していたのでしょうか。
-

レクサスなのに「軽自動車」サイズ!? めちゃ「小さな高級車」がスゴイ! “全長3.4m”でも4人乗れる「レクサス史上“最小のSUV”」に大注目! コンパクト極めた「斬新プレミアムカー」“LF-SA”スイス公開モデルとは!
2026.08.04小さくても妥協のない高級感を味わえるクルマを求め、「コンパクトでプレミアム」というテーマを掲げてかつてレクサスが開発した「LF-SA」とは、一体どのようなモデルだったのでしょうか。
-

ホンダ「小さな“MR”スポーツカー」がスゴい! 超軽量ボディに「超高回転エンジン」搭載! ホンダらしい“技術と遊び心”が詰まった「プロジェクト2&4」 とは!
2026.07.302015年の「東京モーターショー」や「フランクフルトモーターショー」で公開されたホンダ「プロジェクト2&4(Honda Project 2&4 powered by RC213V)」。二輪車と四輪車の技術を融合させた新しい一台でした。一体どんなクルマだったのでしょうか。
-

全長3.8m! スズキの斬新「軽量・FRスポーツカー」が凄かったッ! 超パワフルな175馬力の「隼エンジン」を「軽量550kgボディ」に凝縮! 「隼プロトタイプ」は幻に消えた1台だった
2026.07.29かつてスズキが「東京オートサロン2002」に展示した超・軽量本格スポーツカー「隼プロトタイプ」とは、どのようなクルマだったのでしょうか。
-

三菱の「ちいさな“和製”スーパーカー」に大注目! 車幅2.2mのワイドボディが魅力! 全長4.4m級&500馬力超えに「売ってほしい」の声もある「XR-PHEV エボVGT」どんなクルマ?
2026.07.23三菱が人気レーシングゲーム「グランツーリスモ」のために生み出した「XR-PHEV エボリューション ビジョン グランツーリスモ」。どのようなモデルなのでしょうか。
-

スズキの斬新「本格FRスポーツカー」がスゴい! 全長3.8mの小さいボディ×世界最速バイク「ハヤブサ」エンジン搭載! 550kgの超軽量モデル「隼プロトタイプ」とは!
2026.07.09スズキが「東京オートサロン2002」に展示した本格スポーツカー「隼プロトタイプ」とはどのようなモデルだったのでしょうか。
-

全長5m! ホンダ斬新「“6輪”軽バン」がスゴすぎ! メーカー純正の“魔改造”商用車は「遊び心MAX」! 超「ひろ~~い」荷室でビジネスから“アウトドア”まで大活躍の「アクティ・コンポ」に注目!
2026.07.02かつてホンダが軽トラック「アクティトラック」をベースに、斬新なアイデアを投入した「アクティ・コンポ」。現在の視点で見ると、驚くほど時代に適合しているコンセプトで仕上げられていました。
-

マツダが名車「コスモ」復活を提案!? 伝統の“ロータリーエンジン”を「2ドア・クーペ」ボディに搭載! “昭和レトロ”な旧車デザイン×「FR」採用で“走り”が楽しい「コスモ21」に大注目!
2026.07.01マツダの誇る二大アイコンである「ロードスター」と「ロータリーエンジン」。実はこの両者を融合させた夢のようなクルマを、マツダ直系のモータースポーツ部門が発表したことがありました。
-

全長3.4m“ほぼ軽”サイズ! トヨタの「斬新“5人乗り”トラック」が凄かった! “変わり種ドア”&超軽量「750kgボディ」はポリプロピレン製! 2013年登場の「ME.WE」コンセプトとは
2026.06.16かつてトヨタは、素材に「竹」などを採用した超軽量な5ドアハッチバックのコンセプトカーを発表していました。いったいどのようなクルマだったのでしょうか。
-

全長3.8m! スズキの「ちいさいFRスポーツカー」がスゴい! 二輪車「ハヤブサ」のパワフルエンジンを“550kg”の超軽量ボディに搭載! 02年公開の「隼プロトタイプ」とは!
2026.05.242002年に発表されたスズキ「隼プロトタイプ」は、バイクのエンジンを550kgの超軽量ボディに搭載したFRスポーツカーです。どのようなコンセプトカーだったのでしょうか。
-

「V8」エンジン搭載の新「“超高級”2ドアクーペ」世界初公開! 全長5.2mの流麗ボディに巨大“シャークノーズ”採用! 新生ブランドが示す「ビジョンBMWアルピナ」伊国で登場
2026.05.16BMWアルピナは2026年5月15日(現地時間)、イタリアで開催された「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステ2026」において、新たなブランド像を示すコンセプトカー「ビジョン BMWアルピナ」を世界初公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

スズキの斬新「6人乗り“高級”ミニバン」に大注目! 超豪華「ホワイト本革シート」のリムジン仕様!? 全長4.4m級ボディに「めちゃ広」車内もイイ“意外とコンパクト”な「P.X」コンセプトとは
2026.05.052005年に開催された「第39回東京モーターショー」でスズキが発表した「P.X(ピーエックス)」とは、いったいどんなクルマだったのでしょうか。


