役立ち情報の記事一覧
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【動画】花粉は春だけではない!? 車を悩ます「花粉」どうしたら? 正しい洗車法と車内の対策を専門家が解説
2026.04.04春になると車体に付着する黄色い花粉は、放置すると塗装を傷めるシミの原因になります。単なる汚れと侮ってはいけません。本記事では、花粉がシミになるメカニズムから、ボディにキズをつけない適切な洗車方法、そして快適な車内を保つためのフィルター類のメンテナンスまで、専門家の解説を交えて紹介します。
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「横断歩行者妨害」「ながらスマホ」などに要注意! 4月6日から「春の全国交通安全運動」がスタート! 今回のポイントは?
2026.04.042026年4月6日から「春の全国交通安全運動」が始まります。この期間中は交通安全に関する啓発活動のほか、警察による交通取り締まりの強化も見込まれますが、ドライバーは一体どのような点に注意すべきなのでしょうか。
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クルマの視界を悪化させる「内窓の曇り」水道水で拭くのはNG!? キレイにしたつもりが“逆効果”に! 洗剤なしでピカピカになる“プロおすすめ”の「正しい除去方法」とは!
2026.04.04クルマの内窓が白く曇る現象に悩まされている人もいるでしょう。車内でタバコを吸わなくても、内窓が汚れるのはなぜなのでしょうか。また、どのようにしたら除去できるのでしょうか。
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待ってでも食べたい“名物釜めし”「花輪定食」に添えられる「意外な相棒」とは【昭和レトロな「ドライブイン」巡り「花輪ドライブインすゞき」編】
2026.04.03昭和という時代の“空気感”を色濃く残すドライブインは、ある種のノスタルジーや普段は見過ごしがちな大切なモノを思い出させてくれる気がします。今回は、かつての賑わいは影を潜めたものの、日本の“漬物文化”が心に染み入る「花輪ドライブインすゞき」(千葉県成田市)に立ち寄ってみました。
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自転車なのに「免停」になることも? 「交通違反取り締まり」が“厳格化” 違反したら「即・青切符」? 一体どんなルールなのか
2026.04.032026年4月1日から、自転車の交通違反に対する青切符制度が開始されます。この制度に対しては自転車ユーザーから「取り締まりが厳しくなるのではないか」と不安の声も上がっていますが、一体どのようなルールなのでしょうか。
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13年超えたクルマの「自動車税」“重課”に国民ブチギレ!? 大切に乗ってるのに…なぜ増税される? GW頃に届く“大排気量×旧車”の「最高税額」一体いくら?
2026.04.034月1日にクルマを所有するドライバーに課される「自動車税/軽自動車税」ですが、13年を超えたクルマは重課されることになっています。一体なぜなのでしょうか。
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ホンダアクセスのパーツで「N-ONE e:」をペット仕様に! 20周年限定の肉球キーカバー新色も必見のイベントに潜入
2026.04.03東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催されている日本最大級のペットイベントである「インターペット東京」に出展中の、ホンダアクセスブースを取材しました。
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「新種の“オービス”」が各地で本格稼働! 最新式は「よーく見ないと」判別不可能!? 各地で目撃される“ニュータイプ”「半固定式オービス」とは
2026.04.03「全国春の交通安全運動」が2026年4月6日から4月15日の10日間で実施されます。そんななか、自動的に速度違反を取り締まる「オービス」と呼ばれる機器のなかでも、近年新たな「半固定式オービス」が全国でその数を増やしているといいます。新たな目撃例を含め、最新の情報について紹介します。
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隊員の「聴診器を噛みちぎる!?」殴打・頭突き・蹴りなどの暴挙も… 救急隊への「理不尽すぎる暴行」の実態とは 東京消防庁も「法的措置」辞さない構え
2026.04.022026年3月、北海道日高町において69歳の男が「救急車の到着が遅い」などと因縁をつけて救急隊員の顔面を殴打したとして、公務執行妨害の疑いで逮捕されました。このような救急隊員への暴行事案はたびたび発生していますが、一体どのような現状があるのでしょうか。東京消防庁の担当者に聞きました。
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クルマも自転車も「戦々恐々」!? 4月より新たな「交通ルール」強化! キーワードは「側方通過」? 自転車にも“青切符”を適用へ
2026.04.022026年4月1日からまた新年度が始まります。新社会人が晴れやかな1歩を踏み出す一方、道路を行き交うすべての人々の“意識改革”も求められます。同日から始まる「改正道路交通法」についてあらためて紹介します
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飲酒・爆走の「危険運転」に“数値基準”新設へ!「ドリフト走行」も即アウト!? 政府が改正法案を閣議決定
2026.04.02政府は2026年3月31日、自動車運転処罰法と道路交通法の改正案を閣議決定しました。これにより、「飲酒・高速度による危険運転」や「酒酔い運転」などに具体的な数値基準が設けられ、あいまいだった適用要件が明確化されます。
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「軽」専用スペースを“普通車が使用”にブチギレ!「ルール守れないならクルマ乗るな!」「隣のドアが開けられない…」 “罰金”を求める怒りの声も! 大ヒンシュクの「はみ出し普通車」は違反なの?
2026.04.02駐車場の地面に「軽」という文字がペイントされた“軽自動車”専用枠。ここに普通自動車を駐車する行為は、法的にアウトなのでしょうか。
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世界初の技術、人工骨材「Rising Sand(ライジングサンド)」“砂漠の砂”で道路を作る!「道が良くなれば、人生が良くなる」を体現するホンダ発スタートアップ「PathAhead」始動 アフリカの未来を拓く“新技術”を発表
2026.04.02ホンダの新事業創出プログラム「イグニッション」から生まれたスタートアップ、「PathAhead(パスアヘッド)」が2026年3月31日に創業会見を実施しました。
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愛車が「バラバラ」の無残な姿に… “自動車盗難”の闇に反響殺到! 巧妙化する手口に「不法ヤードは一律違法にすべき」と切実な声
2026.04.02近年、「ランドクルーザー」等の高級車を狙った自動車盗難が深刻化しています。盗難車の多くは「ヤード」と呼ばれる解体施設に持ち込まれ、密かに解体・輸出されるのが実態です。不透明な運営が続く現状に対し、ネット上では「全域の可視化」や「法整備」を求める切実な声が噴出。巧妙化する盗難の手口と不法ヤードの現状とはどのようなものなのでしょうか。
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道路の「謎カメラ」が話題に! 「初めて知った」「オービスだと思って毎回減速してた」「もっと増やして欲しい」の声も! “速度違反じゃなくても捕まる”オービスにそっくりな「Nシステム」とは?
2026.04.02運転中に道路上のカメラのような装置を見て、思わず速度を落とした経験はないでしょうか。しかし、それらは全てが速度違反を取り締まるものではありません。本記事では、混同されがちなNシステムとオービスの違いについて、その役割や特徴を反響の声も合わせて解説します。
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「ガソリン安くなるってサイコー!」でも知らない人多すぎ…? “燃料代”が高騰する今こそ持つべき「秘密アイテム」! “無事故無違反”なら可能な「超お得なライフ」とは!
2026.04.01高止まりが続くガソリン代をはじめとするクルマの維持費に頭を悩ませるドライバーの間で、今ふたたび熱い視線が注がれているのが「あるカード」の存在です。
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クルマの「丸いシール」なぜ無くなった? リアガラスに貼られた「車庫証明ステッカー」廃止から1年…! かつての“役割”と消滅した理由とは
2026.04.01街を走る真新しいクルマに目をやると、リアガラスにあるはずの「丸いステッカー」が貼られていないことに気がつくかもしれません。
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自転車の青切符、車の免許にも影響ある? 点数・反則金は? 最悪「免許停止」も… 4月1日から
2026.04.012026年4月1日から、自転車の交通違反に対しても反則金を科す「青切符」の適用が始まります。自転車の違反急増を背景に導入されるこの制度ですが、「自分はクルマに乗るから関係ない」と考えるのは早計です。実は、自転車での悪質な違反や重大事故は、あなたが持っている自動車の運転免許の停止処分に直結する可能性があるのです。本記事では、青切符導入の背景や具体的な反則金額、そしてクルマのドライバーが見落としがちな自転車違反と運転免許への影響について詳しく解説します。
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「すごい事故…」 圏央道で「激しい横転事故」の瞬間を公開! トラックが壁に“激突”し重機もろとも「横転・大破」 海老名JCTで発生した「単独事故」事例で注意を呼びかけ
2026.04.01中日本ハイウェイ・パトロール東京は、公式YouTubeチャンネルで「本線合流部 単独横転事故」と題した動画を投稿しています。一体どのような動画なのでしょうか。
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「改造車」の届出 “運用見直し”の適用は2026年10月1日から! 愛車カスタマイズの手続きがスムーズに 一体何が変わる?
2026.03.31自動車技術総合機構(NALTEC)は、改造自動車届出制度の見直しを発表しました。2026年10月より、一部の純正部品やパーツを用いた改造の事前審査が不要となり、オンライン届出の導入など手続きの効率化が図られます。
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洗車では落ちないボディの水アカ/メッキ・ゴム・未塗装樹脂パーツの汚れまでまとめてリセット! 呉工業「ルックス ワンダークリーン」なら愛車の”キレイ“がこれ1本で実現できる!【PR】
2026.03.31 〈sponsored by 呉工業〉カーシャンプーを使ってクルマを洗ったものの、水アカや雨染みが残っていたり、未塗装樹脂パーツのギラギラとした汚れが残っていたり、せっかく洗車したのに汚れを落としきれず、仕方なくそのまま放置――そんな人も多いのではないでしょうか。そんな諦めていたガンコな汚れをスッキリ落とすためには、呉工業の「ルックス ワンダークリーン」がおすすめです。塗装面や金属だけではなく、メッキ部分やゴム・未塗装樹脂パーツに残った頑固な汚れをまとめて簡単に落とせる“マルチクレンジング剤”の威力を見てみましょう。
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「4月以降バーが開かない!?」 26年3月末で切れる「ETCカード」にNEXCOが注意呼びかけ! 「普通気づくはず」の声も… 車載器が「期限切れ」を教えてくれないケースもある!?
2026.03.31NEXCO東日本をはじめとする高速道路各社によれば、2026年3月末に有効期限を迎えるETCカード(ETCコーポレートカード含む)が多数存在するとして、公式SNSやウェブサイトを通じて注意喚起を行っています。
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「無断駐車」にブチギレ! 自分の駐車場に「知らないクルマ」勝手に動かせない「自力救済禁止」って何? 過去に認められた「例外」と正しい対処法とは!
2026.03.31自分の駐車場に「知らないクルマ」が無断駐車していて、困った経験があるドライバーもいるでしょう。ただし、このクルマを勝手に動かすといった「自力救済」は原則として認められていません。一体どうしたらいいのでしょうか。
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「のろのろ自転車」“無意識に”追い越したら罪に!? 26年4月改正で「今までの常識」はもう通用しない! 16歳以上に青切符導入&自動車にも「側方通過」の新ルール徹底へ!
2026.03.302026年4月より道路交通法が改正され、主に自転車の違反に対する罰則が強化されます。自転車も車道の走行が原則となり、今まで以上に注意が必要です。では、クルマのドライバーはどう対応すべきなのでしょうか。
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「走る蓄電池」が街を変える!? 東大×デンソーが挑む“移動=エネルギー循環”の未来 「次世代を担う人材の育成」も目指す
2026.03.30東京大学とデンソーは2026年3月30日、モビリティを起点とした未来の社会価値創造を目指し、10年間にわたる「産学協創協定」を締結しました。走行中無線給電などの先端技術を軸に、移動がエネルギーを循環させる「走るほど、満ちる社会」の実現を目指します。


