くるまのニュース編集部の記事一覧
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コロナ禍の打撃を受けていた日産「ルークス」 直近の販売台数で持ち直し傾向に?
2020.08.112020年3月に販売された日産の新型「ルークス」ですが、コロナ禍の影響によって一時販売台数が低迷傾向にありました。しかし、直近の販売動向はどうなっているのでしょうか。
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まさに伝説級のモデルばかり! バブルに輝いたビッグクーペ3選
2020.08.11現在、国内の自動車市場ではクーペの人気は低迷していますが、それでも大型かつ高級なモデルは一定の需要があります。かつては各メーカーから大型のクーペが販売されていました。そこで、バブル期に出たスタイリッシュなビッグサイズクーペを3車種ピックアップして紹介します。
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インフィニティ新型「QX55」登場! 高級クロスオーバーSUVが復活
2020.08.11インフィニティ モーター カンパニーは、高級クロスオーバークーペ市場への約20年前ぶりの参入を発表。インフィニティ 新型「QX55」を投入します。
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日産新型「キックス」は既に人気SUVだった!? 日本投入でこだわられたポイントとは
2020.08.11日産が2020年6月30日に発売したSUV「キックス」は、じつは他国においてすでに人気を博しているといいます。そんななか、日本市場にはどのようなモデルとして登場したのでしょうか。
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トヨタ新型「ヤリス」の敵は身内にあり!? 販売9年目「アクア」が今も選ばれる理由とは
2020.08.112020年8月現在、トヨタで販売されているハイブリッドシステムを搭載したコンパクトカーには、新型「ヤリス」のハイブリッド仕様と、ハイブリッド専用車の「アクア」が存在します 。新型ヤリスは発売から半年しか経過していない最新モデルですが、アクアは発売9年目の長寿モデルです。しかし、どちらも販売が続いていて、アクアも売れ行きでは善戦しています。ユーザーはそれぞれどんなポイントに興味をもって、購入に至っているのでしょうか。
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「ランエボ」だけの専売特許じゃない!? 他にもあったエボリューション車5選
2020.08.11日本語で「進化」を意味する「Evolution(エボリューション)」という言葉を、世間に広めたのは三菱「ランサーエボリューション」の功績ではないでしょうか。一方、それ以外のモデルでもエボリューションを名乗るモデルが存在。そこで、いろいろなエボリューションモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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ディスプレイオーディオ標準装備のトヨタ新型「RAV4」登場! さらに安全・安心なクルマへ
2020.08.10トヨタは本格クロスカントリー「RAV4」を一部改良し、2020年8月7日に発売しました。
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売れ行き好調「フィット」に対しトヨタは余裕!? 個性派「ヤリス」を激推しできるワケとは
2020.08.10ホンダ新型「フィット」とトヨタ新型「ヤリス」が発売されてから約半年。両車の販売状況はどのようになっているのでしょうか。また、販売店ではどのようなポイントが訴求されているのでしょうか。
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なぜ1グレードで勝負? 日産「キックス」はe-POWER×2WDのみ! それでも自信アリのワケ
2020.08.10新型SUVとして2020年6月30日に発売された日産「キックス」。ライバル勢がパワートレインや駆動方式を選択出来るなかで、なぜ新型キックスは1グレードのみの展開なのでしょうか。
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トヨタ小型SUVの二大巨頭に意外な「差」が? ライズ、C-HRに加えヤリスクロス参戦で現場はどうなる?
2020.08.102020年8月現在のトヨタのコンパクトSUVラインナップには、ライズとC-HRという2モデルが存在しています。車格としてはC-HRの方が上なのですが、じつはライズの方が数値上優れている部分もあるといい、それが販売現場でユーザーへSUVを案内する際にも違いとして出ているというのです。いったいどういうことなのでしょうか。
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ピンクのクラウンに、黒すぎるBMW!? 奇抜なカラーリングの車5選
2020.08.10クルマを買う時に悩みどころなのが、カラーリングではないでしょうか。人それぞれ好みがあり、人気のカラーならリセールバリューにも影響します。一方で、ほかとは違う個性的なカラーを選びたい人もいるでしょう。そこで、奇抜なカラーリングのクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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「災害時はコイツにお任せ」 変身しそうな三菱ふそう「キャンター」がガチで凄い!
2020.08.09トラックの開発・販売などをおこなう三菱ふそうと国士舘大学が、近年多発する災害支援をテーマにコラボレーションしたコンセプトモデルをお披露目しました。ロボットにトランスフォームしそうな救援支援車とはどのようなクルマなのでしょうか。
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スバル新型「レガシィ アウトバック」登場! WLTCモード燃費表記に対応
2020.08.09スバルは2020年8月6日、「レガシィ アウトバック」の商品内容の一部変更を発表。同10月2日に販売を開始します。
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トヨタ小型ミニバン「シエンタ」なぜ大人気? 発売6年目に見せるブレない人気とは
2020.08.09トヨタ「シエンタ」は近年の新車市場で高い人気を誇る小型ミニバンです。ミニバントップの販売台数を誇る背景には、改良による商品力強化だけでなく、ほかにも要因があるといいますが、いったいどんなことが挙げられるのでしょうか。
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トヨタまた新型SUV投入!? 新型「アーバンクルーザー」 2020年秋に登場か
2020.08.08トヨタのインド法人となるトヨタ・キルロスカー・モーターは、2020年8月4日に同社最小となる新型「アーバンクルーザー」をインド市場に投入することを発表しました。
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コロナ禍でドアバイザー装着率に変化あり? 車移動で注目の換気手段
2020.08.08かつてより装着率が減少傾向にあるといういわれるのがクルマのドアバイザーです。しかし新型コロナウイルスの影響で、車内換気の重要性も見直されています。雨の日でも窓を開けて換気することのできるドアバイザーの装着率にも影響を与えているのでしょうか。
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マッチョなイケメン!? トヨタ「フォーチュナーTRD」の限定版を発売
2020.08.07トヨタがインド市場で展開する「フォーチュナーTRD」にさらなる魅力を備えた「フォーチュナーTRDリミテッドエディション」が追加され発売されました。
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輸入車がステータスだった!? アメリカで生産された日本車3選
2020.08.071980年代に日本とアメリカの間で貿易摩擦がありました。日本から大量にクルマや家電製品がアメリカに輸出されていたことで、アメリカ国内での失業増や、貿易赤字が拡大したためです。その打開策として、国内メーカーはアメリカで工場を設立し、現地生産を開始。そこで、アメリカで生産され日本に輸入されたクルマのなかから、イケてるモデルを3車種ピックアップして紹介します。
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「これは速そう!?」 トヨタ「GRヤリス」がさらに速くなる? 専用GRPARTS登場
2020.08.07トヨタがラリー競技で勝てるベース車として開発した「GRヤリス」。そのままの純正状態でも一定の速さや楽しさがありますが、専用で設定されるGR PARTSにはさらなる性能向上のアイテムが数多く設定されていました。
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なぜランク外? 日産新型「キックス」発売3週間で9000台超販売も7月登録456台の珍事
2020.08.07日産が10年ぶりの新規車種として投入した新型SUV「キックス」の2020年7月期の登録台数が明らかになりました。人気の新型車としては珍しいランキング圏外となりましたが、なぜ少ない台数だったのでしょうか。
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使い勝手が悪くてもカッコイイ! ユニークすぎるSUV5選
2020.08.07かつて、国内の自動車市場にあふれていた2ドア/3ドアのクルマは、いまでは激減してしまいました。やはり使い勝手という点で、4ドア/5ドアのクルマにはかないません。一方でSUVながら2ドア(3ドア)のモデルも存在。そこで、ロングボディのSUVなのに2ドアだったモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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「こりゃスゴい!」 250馬力の「マツダ3」爆誕!? スポーティなマツダ車が復活か
2020.08.06マツダの北米法人は同市場向けに同社の「マツダ3」の2021年モデルとして最高250馬力を発揮する2.5リッターターボ車の価格を明らかにしました。なぜ、北米市場には、パワフルなモデルがラインナップされるのでしょうか。


