くるまのニュース編集部の記事一覧
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GR86はNO電動化! エンジン車の転換期は目前! なぜスポーツカーに注力するのか
2021.04.11今後10年ほどでエンジン車のみの新車販売が難しくなっていきます。そうしたなかで、スポーツカーにはエンジン車を求める声が依然と多いのも事実です。では、今後、スポーツカーのパワートレインはエンジン車から電動車へとどのようにして置き換わっていくのでしょうか。
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マイカー「買わずに乗る」が定着!? 最短1か月もOK サブスク増加で異なる内容とは
2021.04.10毎月一定の金額を支払って乗用車に乗る自動車サブスクリプションが、複数の自動車メーカーから登場しています。既存のカーリースやレンタカーとどう違うのでしょうか。また各社のサービスはどのような違いがあるのでしょうか。
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スバル新型「BRZ」はニッコリ顔!? 6割超「カッコイイ」と回答! 最新スポーツカーで何を重視?
2021.04.102021年夏に発売される予定のスバル新型「BRZ」について、SNSでユーザーの声を集めてみました。最新のスポーツカーとして、どのようなことが求められているのでしょうか。
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日産レンタカーの公式アプリ登場! 手続きがすべてアプリで完結! 30%引き企画も
2021.04.10日産レンタカーの公式アプリがリリースされました。大手レンタカー会社では初めて、クルマの予約から返却まですべてのサービスの利用と手続きがアプリで完結するとともに、店舗カウンターに寄ることなく出発できる「セルフチェックイン」の利用も可能といいます。
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新車価格の「高いほう」なぜ売れる? 上位グレード&高級モデルを選ぶ人が増えているワケ
2021.04.10昨今では、新型コロナ禍の影響でさまざまな分野の業績が左右されています。そうしたなかで、新車販売では同じメーカーやモデルのなかでも、上位グレード・モデルのほうが売れているというケースが多いといいます。なぜ、新車価格の高いほうが売れているのでしょうか。
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まさにジャジャ馬? 荒ぶるほどの高性能2WD車5選
2021.04.101970年代初頭まで国産車はFRが主流でしたが、その後比較的小型のモデルからFFが普及し、高性能モデルでは4WDを採用するクルマが増えました。4WDは大パワーを4輪で路面に伝えられるメリットがあり、まさに高性能モデルに相応しい駆動方式といえます。しかし、あえて2WDにこだわったハイパワー車も存在。そこで、高性能な2WD車を5車種ピックアップして紹介します。
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三菱「ランエボVI」が1100万円超!? ギャランやスタリオンを競売に! トミ・マキネンが人気
2021.04.09三菱の英国部門が、旧車を含む14台をネットオークションに出品しています。14台のなかには「ランサーエボリューション トミ・マキネン・エディション」も入っており、2021年4月9日時点で7万7500ポンド(約1160万円)の値が付けられています。
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レクサスヨットやトヨタクルーザー原寸大3Dで登場! VRでクルージング&海釣り開催中
2021.04.09「ジャパンインターナショナルボートショー2021」の“バーチャル版”が開催中。このなかでトヨタが外部特設ブース「TOYOTA Marine WORLD」を開設しました。レクサスやトヨタの3艇が1分の1スケールで3Dモデルとして登場しています。
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迫力強調の三菱オラ顔4WD! 新型「トライトンアスリート」はどんなクルマ? マレーシアで発表
2021.04.09マレーシア市場に登場した三菱新型「トライトンアスリート」は、どんなクルマなのでしょうか。
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豊田社長「パーソンではなくピープルで」 自動車の「顔」に選出 コロナ禍でも世界に貢献
2021.04.09世界の自動車業界に多大な貢献をした人に贈られる「2021ワールド・カー・パーソン・オブ・ザ・イヤー」に、トヨタの豊田章男社長が選ばれました。
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本格クロカン車なのに2人乗りのモデルがある? ユニークな2シーター車3選
2021.04.092人乗りのクルマというとスーパーカーに代表されるスポーツカーでは定番です。また、軽トラックなどの商用モデルでも一般的ではないでしょうか。ところが、そうしたモデルとはちょっと趣が異なる2シーター車も存在。そこで、ユニークな2シーターモデルを3車種ピックアップして紹介します。
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迫力顔スバルSUV! 新型「アウトバックウィルダネス」が超豪快! 専用アイサイトも搭載 北米で登場
2021.04.09スバルが2021年3月30日に北米で発表した新型「アウトバックウィルダネス」は、オフロード性能を高め、ワイルドな内外装を実現したモデルです。スバルの予防安全機能「アイサイト」も特別仕様だといいますが、アウトバックウィルダネスにはいったいどんな特徴があるのでしょうか。
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日産が「GT-R NISMO」の意味深ツイート!? よく見ると分かる変化とは何?
2021.04.092021年4月7日に日産の公式Twitterは「あれ?いつもと違った場所がある?」というコメントと「GT-R NISMO」の写真をツイートしています。
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謎の「S35Z」や「COSMO VISION」が公道走った!? 現代に蘇ったド派手カスタムカーの正体
2021.04.09自動車専門学校の日本自動車大学校(通称NATS)は、「COSMO VISION」と「S35Z」という謎の2台を公道で走らせたといいます。謎の2台とはどのようなモデルなのでしょうか。
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世の中を変えるほどの偉業もあり? 世界に誇れるニッポンの車5選
2021.04.09エンジンを搭載した自動車が発明されてから現在まで130年ほどの歴史があり、これまで膨大な数のクルマが誕生しました。なかには世の中を変えたようなエポックメイキングなクルマや、技術革新をしたようなクルマが存在。そこで、世界に誇れるニッポンのクルマを、現在も販売されているモデルから5車種ピックアップして紹介します。
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ダイハツ「コペン」オートライト標準装備に トヨタ「コペンGR SPORT」も対象
2021.04.08ダイハツが軽オープンスポーツカー「コペン」を一部改良。オートライトを全グレードで標準装備としました。また、トヨタでも販売している「コペンGR SPORT」も同様の一部改良が施されました。
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トヨタ新型「GR86」いよいよ登場! 初代モデルとどこが違う? 進化したポイントとは
2021.04.082021年4月5日にトヨタ新型「GR86」が世界初公開されました。2代目となる86もスバルとの共同開発で誕生したモデルですが、初代モデルからどこが進化しているのでしょうか。
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クルマSNS「カーデイズ」で作ったクイズが取り上げられるかも? コラボ企画がスタート
2021.04.08日本マイスター検定協会は、クルマの知識コミュニティ「カーデイズ」で作成されたクイズが「くるまのニュース」の記事になる、新たなコラボレーション企画を開始したと発表しました。
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あまり知られていない事実? 意外な伝統を守っている車3選
2021.04.08長い歴史を刻んでいるクルマのなかには、コンセプトを変えることなく守り続けているモデルがあります。一方、それほど長い歴史はないものの、一貫して変わらない部分があるクルマも存在。そこで、意外と思える伝統を守ったクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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日産新型電動SUV「アリア」走りに期待大! 雪道での安定感「だけじゃない」4WDのスゴさとは
2021.04.08日産が2021年中頃の発売を予定している新型「アリア」に搭載される電動駆動4輪制御技術「e-4ORCE(イーフォース)」は、滑りやすい路面での安定感をもたらすだけでなく、舗装路で感じられるメリットもあるといいます。どんな特徴があるのでしょうか。
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タイヤはなぜ空気圧低下でバーストの危険性上がる? 「高空気圧=破裂」の印象が大間違いな訳
2021.04.084月8日は日本記念日協会が認定する「タイヤの日」です。日本自動車タイヤ協会はタイヤの日にあわせて、最悪の場合バーストのおそれもある空気圧低下防止の啓発活動をおこなっていますが、なぜタイヤの空気圧が低くなるとバーストしやすくなるのでしょうか。
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トヨタ・レクサスが手放し運転可能な「MIRAI・LS」を発表! 人と対話する運転支援とは
2021.04.08トヨタとレクサスは、2021年4月8日に高度運転支援技術の新機能「Advanced Drive」を搭載したトヨタ「MIRAI」とレクサス「LS」を発表しました。
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ホンダ「EVプロト」世界初公開!? 過熱する電動車市場の中国でお披露目へ
2021.04.08ホンダの中国現地法人は、上海モーターショー2021で中国初となるホンダブランドの電気自動車(EV)のプロトタイプと、プラグインハイブリッドモデルを世界初公開するといいます。
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ゴツいスバル「アウトバック」は即買い決定!? ワイルド仕様がカッコ良すぎる
2021.04.08北米スバルは、クロスオーバーSUV「アウトバック」の新モデルとして「ウィルダネス」を世界初公開しました。北米で2021年後半に発売されるモデルですが、日本のユーザーはどう感じたのでしょうか。
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トヨタ「ヤリス」なぜ首位独走出来た? ライバル登場も年度販売台数1位に輝いた理由
2021.04.08トヨタ「ヤリス」が2020年度の登録車販売台数で首位に輝きました。2020年はホンダ「フィット」や日産「ノート」などのライバル勢が登場したなかでの首位ですが、どのような経緯で1位となったのでしょうか。

