くるまのニュース編集部の記事一覧
-

1リッターで“100”キロ走る!? トヨタ「アクア」サイズの「ちいさな“3ドア”ハッチバック」に大注目! “超軽量ボディ”&斬新「観音開きドア」採用! 超低燃費マシンのルノー「エオラブ」仏国モデルとは
2026.04.09ルノーは、かつて1リッターで100kmを走行する超低燃費のコンセプトカー「エオラブ」を発表しました。どのような特徴を持つのでしょうか。
-

「240馬力」の2リッター「直4ターボ」搭載! 新型「“4WD”スポーツ”セダン」発売! 全長4.9mの“流麗ボディ”&「豪華内装」採用のキャデラック「CT5」とは
2026.04.092026年4月9日、ゼネラルモーターズ・ジャパンはキャデラックの新型ラグジュアリースポーツセダン「CT5」を発売しました。進化したデザインと最新技術が融合しています。
-

日産が「新“5人乗り”SUV」発売! より洗練されたデザイン&日本専用サスセッティングで乗り心地向上! NISMOグレードも設定された「アリア」の特徴とは?
2026.04.09日産は、同社の電動化戦略「ニッサン インテリジェント モビリティ」を象徴するクロスオーバーEV「アリア」の大幅改良モデルを2026年2月20日に、上級グレードの「アリアNISMO」を3月19日に発売しました。どのような進化を遂げたのでしょうか。
-

ポルシェが「謎の“新型”スポーツカー」世界初公開へ! 500馬力超えの「水平対向」エンジン×MT搭載!? 新たな「911」を欧州でお披露目!
2026.04.09ポルシェAGは、911ファミリーに「走る楽しさ」を追求した新たな2ドアスポーツカーを追加し、2026年4月14日の日本時間23時(欧州時間16時)よりデジタルワールドプレミアにて発表します。GT3譲りのエンジンを搭載するオープンモデルとの噂も飛び交っており、世界中のポルシェファンの熱い視線が注がれています。
-

自転車の「青切符」適用スタート! 自転車の「ながらスマホ」は“一発アウト”で反則金「1万2000円」! 歩道を走ってもOKなケースは? 東京都が「ルールブック」公開
2026.04.092026年4月1日、自転車の交通違反に「青切符」を適用する反則金制度がスタートしました。都内の交通事故の約46%に自転車が関与するなか、東京都は新たな「ルールブック」を公開。最大1万2000円の反則金が科される「ながらスマホ」などの対象項目や、歩道走行が例外的に認められるケースを明示し、正しくルールを理解するよう呼びかけています。
-

“軽自動車”価格のトヨタ最新「コンパクトミニバン」に注目ッ! 最上級より「120万円以上オトク」でもパワースライドドアや安全装備付き! “リッター18キロ超え”のシンプル仕立てなシエンタ「最安モデル」とは?
2026.04.09日常使いにちょうどいいクルマを求める人にとって、価格と実用性のバランスは重要です。なかでもトヨタ「シエンタ」のエントリーモデルは、手頃な価格ながら安全性や使い勝手をしっかり備えた一台として注目されています。一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

約370万円から! 日産が新型「“2列・5人乗り”ミドルクラスSUV」発表! 全長4.9m弱の「スッキリボディ」採用! リッター22キロも走る新たな“家族向けモデル”「新型NX8」中国で発売
2026.04.09日産と東風日産乗用車公司は、新型SUV「NX8」を中国で発売しました。新世代“Nシリーズ”の第3弾モデルだといいますが、どのようなクルマなのでしょうか。
-

ヤマハ「新型スポーツバイク」発表! デザイン&走りが“劇的進化”! さらに「クルコン」搭載で“ツーリング性能”も獲得! ほぼ“全面刷新”した「スーパースポーツの教科書」新型YZF-R7 まもなく発売へ!
2026.04.092026年4月9日、ヤマハからスポーツバイクファンを熱狂させる新型モデルが発表されました。スーパースポーツ「YZF-R7 ABS」が、車体全面に大幅なアップデートを実施して登場したのです。
-

見えづらい「白線」なくなった!? 神奈川県と神奈川県警が「消えかけ白線ゼロ」を宣言! 黒岩知事が定例会見で発表! AI活用したインフラ整備とは
2026.04.09神奈川県は2026年4月7日、県内の横断歩道や区画線の補修が完了する見通しが立ったとして、「消えかけ白線ゼロ」の達成を宣言しました 。県と県警が連携し、AI技術を活用した点検を導入することで補修を推進しています 。この取り組みは、車線維持支援システムなどの安定稼働にも寄与する道路インフラ整備として挙げられます 。
-

新車900万円の「“スズキ製エンジン”搭載」軽スポーツカー! レトロ外観&本格足回りで唯一無二の存在感! TAS26で公開されたケータハム「セブン170Rカップ」とはどんなクルマ?
2026.04.09英国の自動車メーカー「ケータハム・カーズ・リミテッド」が「東京オートサロン2026」で公開した軽自動車規格の高級スポーツカー「セブン170Rカップ」について解説します。
-

トヨタ新型「ランドクルーザー」発売! 全長4.9mの“カクカクボディ”に「レトロな丸目ライト」設定! 「盗難対策」強化で盗まれにくさアップ! 快適性向上で街乗りもしやすくなった「250」ガソリンモデルとは?
2026.04.09トヨタは2026年4月3日、「ランドクルーザー250」のガソリンモデルに一部改良を施し発売しました。安全性能や盗難防止機能の強化、装備の充実により利便性と快適性が向上しています。一体どのような進化を遂げたのでしょうか。
-

日産「“新型”サクラ」初公開! ボディ同色の斬新グリル×メーカー初の華やか外装カラー採用! マイナーチェンジで何が変わる?
2026.04.09日産の軽EV「サクラ」のマイナーチェンジを控え、デザインが先行公開されました。
-

「えぇ…去年は車検に通ったのに…」フロントガラスの「ギラギラ加工」に落とし穴! “日差し対策”のつもりで「車検NG」に!? うっかり貼る前に知りたい“透過率”のシビアな罠!
2026.04.09近年、街中で見かけることが増えたフロントガラスの「オーロラフィルム」。しかし施工するにあたっては、慎重に判断する必要があるといいます。
-

539万円から! スバル新型「ステーションワゴンSUV」発表! 全長4.8m超の“余裕のロングボディ”で室内&荷室も広々! スポーツカー並みの加速を誇る「トレイルシーカー」どんなモデル?
2026.04.09スバルはステーションワゴンの新型車「トレイルシーカー」を発表しました。BEV第2弾として登場した同車は、どのようなモデルなのでしょうか。
-

610万円! スバルが6速MT専用の「新型スポーツセダン」申し込み開始! 高性能な2.4L“バランスド”ターボエンジン×専用パーツ搭載した「WRX STIスポーツシャープ」発表!
2026.04.09スバルのスポーツセダン「WRX」のコンプリートカー「WRX STIスポーツ#」が発表され、抽選の申し込みが開始されました。待望のMTを搭載したモデルですが、どのような特徴があるのでしょうか。
-

トヨタ、3.5L V6 700馬力超の新モデル「TR010」登場!空力刷新も!? 新体制で挑むHV100戦目のWEC開幕戦
2026.04.092026年のFIA世界耐久選手権(WEC)が4月19日、イタリアのイモラで開幕します。今大会はトヨタにとってハイブリッド車でのWEC参戦100戦目となる節目です。新ブランド「TOYOTA RACING」のもと、空力やデザインを一新した改良型「TR010 HYBRID」の概要と今季の体制を解説します。
-

“トヨタ「ハリアー」サイズ”の新型「スポーティSUV」まもなく登場! 全長4.7m級のボディ&「469馬力」のパワトレ搭載! 「5人乗りハイテク内装」採用のBMW「iX3」とは
2026.04.09BMWが次世代プラットフォーム「ノイエ・クラッセ」の第1弾として発表した新型電動SUV「iX3」。BMWジャパンのHPにも掲載され、2026年夏以降の導入が予告されている同モデルは、どのような進化を遂げているのでしょうか。
-

リッター“100キロ超え”! 斬新「超・低燃費スポーツカー」に注目ッ! 全長3.9mの“超軽量ボディ”に「ディーゼルエンジン」搭載! ガバッと開く“画期的ドア”も特徴的なVW「XL1」ドイツ仕様とは?
2026.04.09近年、電動化に伴い高効率な低燃費モデルが普及するなか、かつて1リッターで100キロ以上走る燃費を実現したモデルも存在しました。効率を極限まで追い求めた一台とは一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

広島~岡山の国道2号「信号ゼロ・完全スルー」実現へ! 壮大な「倉敷福山道路」最後の“未事業化区間”がいよいよ着手! 「55kmのりっぱな高規格道路」今年度に事業化
2026.04.09広島・岡山県境をつなぐ新たな高規格道路「倉敷福山道路」が、いよいよ全線開通に向けて動き出しました。
-

トヨタ「“新型”カローラ」27年にも誕生!? 新プラットフォーム&豊富なパワーユニット採用か! 25年公開の「コンセプト」から見えてくる13代目の姿とは
2026.04.092025年10月に開催された「ジャパンモビリティショー2025(JMS2025)」において、トヨタが公開した「カローラコンセプト」。そこから見えてくる13代目の姿について考察します。
-

“軽自動車より小さい”「スリムなクルマ」に注目! “全長2.4m”で車検も車庫証明も不要! アントレックス「EV-eCo」はどんな乗り物?
2026.04.09東京都新宿区に拠点を置くアントレックスは、同社が展開する一人乗りの超小型電動ミニカー「EV-eCo(イーブイ・エコ)」に関し、近年の外部環境の変化に伴い新車のオンライン販売を終了し、現在は在庫を活用したアウトレットモデルの販売に移行したことを発表しました。
-

約236万円から! トヨタ最新「ステーションワゴン」に「見た目がかなり変わる」「想像以上に豪華で良い」「雰囲気が変わってイイ」の声も! “高級感&渋さ”アップの「専用装備」に注目の「カローラツーリング」に熱視線!
2026.04.09トヨタの「カローラツーリング」は、安全性や快適性を高めつつ、純正アクセサリーによって上質さや個性も楽しめる一台へと進化しています。その魅力をネット上の声とともに詳しく見ていきます。
-

富士スピードウェイ隣の複合施設「富士モータースポーツフォレストテラス」が6月5日に先行開業! 飲食店など5店舗がオープン
2026.04.08トヨタ不動産は、静岡県小山町にて開発を進める複合商業施設「富士モータースポーツフォレストテラス」を2026年6月5日に先行開業すると発表しました。ペット同伴可能なテラス席を備えた飲食店など計5店舗がオープンし、2027年春の全面開業に向けて周辺エリアの滞在機能が順次拡充される計画となります。
-

三菱「最新コンパクトSUV」実車公開! 全長4.4mの小さいボディד進化したタフ顔”採用! ランエボ譲りの走りがイイ「エクスフォース」タイ仕様とは!
2026.04.08「第47回バンコク国際モーターショー」において、三菱はハイブリッドを中心とした展示を行いました。なかでも注目されるのは「XFORCE HEV(エクスフォース)」です。どのようなモデルなのでしょうか。
-

最上級より266万円もオトク! マツダ「“新”SUV」に注目! 新車382万円からで「2.5リッター」エンジン搭載! 「12.3インチ」大画面標準の「CX-60 25S」とは
2026.04.08マツダのクロスオーバーSUV「CX-60」には、多彩なパワートレインが展開されています。そのなかでも、最も手頃な価格設定となっているエントリーグレードはどのようなモデルなのでしょうか。


