くるまのニュース編集部の記事一覧
-

えっ…ホンダ新型「シティ“ハッチバック”」!? 「RS」もある“イケ顔のスポーツハッチバック”に爽快ホワイト追加! 泰市場で276万円から
2023.07.202023年7月14日、ホンダのタイ法人は、スポーツハッチバックの新型「シティハッチバック」の一部グレードに限定色「プレミアムサンライトホワイトパール」を新たに設定し発売しました。シティハッチバックとはどのようなモデルなのでしょうか。
-

日産がスライドドア+全長5m級バン“新型”「タウンスター」発表! 精悍オシャ顔で“胴長”な「タウンスターL2」欧州で発売
2023.07.20欧州日産が、新型商用EVバン(LCV)「タウンスターL2」を発表・発売しました。従来のタウンスターとの違いは何でしょうか。
-

まさかのドリフトモード搭載!? 333馬力の過激なVW「ゴルフR」発売! 20周年特別モデル 価格は792万円
2023.07.19フォルクスワーゲン「ゴルフR」がデビューから20周年を迎えたことを記念して、特別仕様車「ゴルフR 20 Years」が設定されます。どのような特徴があるのでしょうか。
-

マツダ新型「超ワイドボディSUV」発表! めちゃゴツで超カッコイイ!ド迫力の「CX-50」米で422万円から
2023.07.192023年7月18日、マツダの米国法人は、2024年型の「CX-50」を発表し、価格を公表しました。どのようなモデルとなっているのでしょうか。
-

新型「GT-R」の存在感がスゴい!2915万円の「NISMOスペシャルエディション」がカッコ良すぎる! 集大成モデルは何が違う?
2023.07.19日産「GT-R」のなかでも最上級の「GT-R NISMO スペシャルエディション」は2915万円という、かつてない高額な価格が設定されていますが、どのような特徴があるのでしょうか。
-

「10cmの段差」も命取りに! 電動キックボードで転んだら頭はどうなる? JAFが衝撃の実験
2023.07.19電動キックボードに乗っていて衝突・転倒したときの危険度について、JAFが検証実験を行いました。
-

「え…終わり?」八景島で途切れる国道357号“その先”は? 海を渡る「国道16号の迂回路」計画が進行中
2023.07.19国道357号(東京湾岸道路)は現在、横浜市金沢区の八景島で突然行き止まりになるように道路が途絶えていますが、島から南へ延伸する計画はあるのでしょうか。
-

スバルが新「BRZ」初公開を予告! ヘッドライトに謎の“赤いロゴ”!? 7月23日に米でお披露目へ
2023.07.19米国スバルは、新たな「BRZ(2024年モデル)」のティザー画像を公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

新型「3人乗りスポーツクーペ」世界初公開! 「美しすぎ」デザインに軽量ボディ+リア駆動の斬新マシンが英で登場へ 新型モデルの反響は?
2023.07.19軽量スポーツカーブランドのケータハムが2023年7月13日から4日間開催された「グッドウッド フェスティバル オブ スピード」で、新型コンセプトカー「プロジェクトV」を発表しました。このクルマについてSNSでは多くのユーザーがコメントを投稿しています。
-

ホンダ新型「最小&最安コンパクトカー」発売! RS設定&MTもアリ! 全長4m以下ボディの「ブリオ」が比で185万円から
2023.07.192023年7月13日、ホンダのフィリピン法人は、新型「ブリオ」を発売しました。同市場では最小&最安価のコンパクトカーとなるブリオはどのような進化を遂げたのでしょうか。
-

なぜ「後席リクライニング」標準化しない? 「絶対必要でしょ!」声多数! 軽から高級車に設定も定番じゃない理由とは
2023.07.19クルマの快適装備として「後席リクライニング」が存在します。軽自動車から高級車まで採用されますが採用例はクルマによって異なります。なぜ定番化されないのでしょうか。
-

-

全長3.8m以下で5速MTアリ! トヨタ新型「最小級コンパクトカー」発売! ちょうどイイ「新ウィゴ」154万円から比で登場
2023.07.192023年7月14日、トヨタのフィリピン法人は、新型「ウィゴ」を発売しました。どのようなクルマなのでしょうか。
-

MTあり! 日産「新型セダン」発売! ド迫力大型グリル採用! 新型「アルメーラ」フィリピンで登場 約213万円から
2023.07.19フィリピン日産は2023年7月14日、新型セダン「アルメーラ」を発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

“イタリア感”スゴい! フィアット「500」白&オレンジのオシャな限定車発売! 価格は254万円
2023.07.18フィアット「500」に特別モデルが設定され、150台限定が販売されます。どのような特徴があるのでしょうか。
-

全長3.1mの「ホンダ本格四駆」に熱視線!? 「ガンダム顔」で「トランスフォーム」しそう!? 本社で公開中のゴッツゴツ「タロン」反響は?
2023.07.18ホンダが7月末まで本社にて展示中の四輪バギー「タロン」について、SNSなどではさまざまな意見が投稿されています。
-

全長3.5mで「4人が寝られる」!? しかも3列シート! スバルの超狭小ミニバン「ドミンゴ アラジン」が凄かった!
2023.07.18スバルにはかつて、軽ワンボックスカーの車体に3列シートレイアウトを有した小型車「ドミンゴ」に、ポップアップルーフのテントを備えたキャンパー仕様を設定していました。車中泊ブームを先取りしていた超小型ミニバンについて紹介します。
-

マツダ上級SUV「CX-60」受注停止! 価格改定実施のため 改良モデルも登場か? 公式サイト上で明らかに
2023.07.18マツダは公式サイト上で、主力SUV「CX-60」の受注を停止していると明らかにし、2023年8月1日より価格改定を実施すると発表しています。
-

郡上~下呂の「つづら折り」解消へ! 濃飛横断道「堀越峠道路」が新規事業化 将来は中央道と接続!?
2023.07.18つづら折りの山道をショートカットする国道256号堀越峠道路(濃飛横断道)が、2023年度に新規事業化しました。どのような計画なのでしょうか。
-

いすゞ新型エルフに日立Astemo製の衝突被害軽減ブレーキ用広角ステレオカメラ採用
2023.07.18日立Astemoは、同社の衝突被害軽減ブレーキ用広角ステレオカメラが、いすゞの新型エルフに採用されたと発表しました。
-

スズキに「超大型車」あった! 全長5.6m×4000ccエンジン搭載の「巨大モデル」! “スズキ史上最大”のクルマ「イクエーター」のアメリカンな魅力とは
2023.07.18スズキといえば、日本においては比較的小さなサイズのクルマを製造・販売しているイメージの強いブランドですが、過去には全長約5.6mという巨大なクルマを販売していました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
-

「免許証見せて!」交通違反時になぜ警察官は提示を求める? 運転免許のどこ見てる? 見せなきゃいけない訳とは
2023.07.18警察官が交通取り締まりをおこなっているとき、ドライバーは運転免許証の提示を求められることがあります。免許証のどこを見ているのでしょうか。また、提示を拒否することはできるのでしょうか。
-

72度のダッシュボードに「レトルトカレー」を放置…!? でも「美味しく」食べられる? 実際に試した結果とは
2023.07.18最近、気温もぐんぐん上がり最高気温40度に迫る勢いで、本格的な夏が始まっています。車内も一気に高温になり、特にダッシュボードの表面温度の上昇は顕著ですが、そんな高温のダッシュボードに置いた“レトルトカレー”は美味しく食べられる温度になるのでしょうか。検証します。
-

ホンダが新型「エリシオン」発表! “高級ミニバン”改良! 「BLACK Edition」も設定! 541万円から中国で発売
2023.07.182023年7月15日、ホンダと中国東風汽車の合弁会社「東風ホンダ」は、2024年型となる「エリシオン」を発表・発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

意外な場所に付いている「謎のドア」どんな役割? 初見では開けられない? 観音開きの良さとは
2023.07.18従来のクルマのドアは片方側に開くヒンジ式か、横方向に開くスライド式に分かれますが、ヒンジ式ながら両方向に開くという謎の「観音開き」というものが存在します。

