くるまのニュース編集部の記事一覧
-

新車134万円! スズキ新型「両側スライドドア軽バン」に注目! 新デザイン×5速MTに広い車内空間を兼ね備えた「エブリイ」最安モデルとは!
2026.08.182026年5月にスズキの軽バン「エブリイ」が一部改良を受けました。なかでも134万円台から買える最安モデルはどのような特徴があるのでしょうか。
-

新車約217万円の新「“ちいさい”SUV」発売! 全長4.3m&「163馬力」ターボ×6速MTも設定! “冒険仕様”のルノー「ダスター アドベンチャー エディション」印国モデル登場
2026.08.18ルノーは2026年7月14日、インド市場で新型コンパクトSUV「ダスター」の特別仕様車「ダスター アドベンチャー エディション」を発売しました。専用デカールや充実した快適装備を備え、6速MTも選べる新モデルは、どのようなクルマなのでしょうか。
-

新車48万円!「スーパースポーツ」みたいな「斬新スクーター」まもなく発売! パワフルな“ターボ感”&高速道路も走れる「155cc」エンジン搭載の“ちょうどいい”モデル! MT車の「ダイナミック操作感」も楽しめるヤマハ新型「AEROX」に大注目!
2026.08.182026年8月31日にヤマハは、新型スポーツスクーター「AEROX ABS」を発売します。オートマチック車でありながら、マニュアル車のような本格的なスポーツ走行を楽しめる注目のモデルです。
-

トヨタ「“次期型”カローラ」まもなく登場!? 斬新すぎる「サメ顔」&クーペ風「流麗シルエット」に進化! モダンな“上質内装”に「ガソリン車」も設定が嬉しい!「誕生60周年」で注目の集まる「“13代目”カローラ」の姿とは!
2026.08.18「ジャパンモビリティショー2025」で公開され、これまでの大衆車というイメージを大きく覆す斬新な姿で注目を集めた「カローラコンセプト」。そのデザインやコンセプトからは次期型カローラの方向性がうかがえます。一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

約3年ぶり「MT」復活! 新型「“2ドア”スポーツカー」発表! 3リッター「水平対向ターボエンジン」搭載で473馬力! “3ペダル”で楽しそうなポルシェ「911カレラS」北米で登場
2026.08.17ポルシェは2026年8月13日、北米市場限定の2027年モデル「911カレラS ウィズ MTパッケージ」を発表しました。6速MTを採用した新型モデルは、どのようなクルマなのでしょうか。
-

500馬力超えの新「“水平対向”ステーションワゴン」まもなく登場へ! 超ワイドボディに高性能4WD×ターボ搭載! “ポルシェ”ベースのインデセント「911シューティングブレーク」2027年に英国で公開
2026.08.17ポーランドのチューナー、インデセントは、ポルシェ「911」をベースとしたシューティングブレークの製作を進めています。ワイドボディとロングルーフを組み合わせた異色の911は、どのようなモデルなのでしょうか。
-

購入後でも進化する? レクサスNXが変わった!? 乗り心地を高める「Refine」とは オーナーが体験すると?
2026.08.17クルマは購入して終わりではなく、所有後も性能を進化させるサービスが広がっています。レクサスが展開する「NX Performance Upgrade Refine」は、既存のNXを対象に乗り心地と静粛性を高めるパッケージです。その詳細な施工内容と、市街地や首都高で実際に試乗して感じた走りの変化について解説します。
-

リッター21.1km走るホンダの「4WDミニバン」がスゴい! 全長4.3mの小柄サイズ×タフな専用デザイン採用! 本革パーツが豪華な「最高峰のフリードクロスター」とは!
2026.08.17ホンダのコンパクトミニバンとして人気を極めているのが「フリード」です。そんなフリードのなかでもっとも豪華な“最高峰モデル”とはどのような仕様なのでしょうか。
-

カワサキ最大排気量のスーパーネイキッド! 1.1リッター直4エンジン搭載&独自の「Sugomi」デザインがカッコいい! 「Z1100」2027年モデルを欧州で発表
2026.08.17カワサキ・ヨーロッパは 2026年8月4日、「Z1100」シリーズの2027年モデルを正式に発表しました。
-

新車100万円切りで登場するホンダ新型「CB400SF E-Clutch」に予約殺到! 公式SNSで一番人気のカラーは本当に人気なのか販売店に聞いてみた
2026.08.172026年7月21日、ホンダは公式SNSアカウントにおいて新型「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」の人気カラーに関する投票を実施しました。計4色のカラーラインナップのうち「ウルフシルバーメタリック」がもっとも票を集めた結果となりましたが、実際に販売店でもこのカラーが人気なのでしょうか。
-

トヨタ「スライドドア“SUV”ミニバン」が凄い!全長4.3mに「カクカク」ボディ採用! “フルフラット”になる「めちゃ広ッ車内」や「“タフな”デザイン」も魅力的! 時代を先取りしていた「Tjクルーザー」とは!
2026.08.17トヨタ「ランドクルーザーFJ」の登場をはじめ、実用性と高いアウトドア性能を両立したSUVへの関心が一段と高まっています。そうしたなか、いま再び注目を集めているのが、トヨタが2017年に公開した「Tjクルーザー」です。一体どんなクルマだったのでしょうか。
-

新車88万円の斬新すぎる「チビ軽トラ」が話題に! 車検不要&150円で100km走れる! ドア完備でめちゃ快適なバブル「ビベルトラック」とは!
2026.08.17バブル社が手掛ける超小型の3輪トライク「ビベルトラック」に注目が集まっています。一体どのようなモデルなのでしょうか。また、どのような反響が寄せられているのでしょうか。
-

新車136万! スバル新型「スライドドア・ワゴン」発表に“賛否両論”!「これは手が届く価格!」「“6速MT”搭載で差別化を」の声! さらに「4気筒エンジンじゃなきゃ」との意見も!? “スバルファン”注目の「新型ステラ」登場!
2026.08.17スバルは2026年8月6日、軽ハイトワゴン「ステラ」の改良モデルを発表しました。今回の発表を受けて、インターネットやSNS上では様々な反響がありました。
-

トヨタ新型「“豪華”5ドアクーペ」発表! システム“223馬力”で「0-100加速6.7秒」達成! 豪華な「合皮シート&専用19インチ」も標準装備した最新「プリウス Z」とは!
2026.08.172026年7月1日に一部改良が施されたトヨタ「プリウス」。ラインナップのなかで最も豪華な仕様となる最上級グレードとはどのようなモデルなのでしょうか。
-

“77万円安い”ホンダ「スライドドア軽バン」に“反響殺到”!「“ハイエース”よりいいかも」「装備充実しすぎ」の声! さらに「アウトドアにも最適!」との意見も!? さらに進化した「N-VAN」“最安”モデルに注目!
2026.08.17ホンダの軽商用バン「N-VAN」の一部改良に伴い、エントリーモデル「N-VAN G(FF)」も安全性能と利便性が強化され、2026年3月に発売しました。この発売を受けてインターネットやSNS上ではどのような意見が見られるのでしょうか。
-

新車54万円の「“新型”ミニ軽トラ」めちゃ売れてる! “想定外”の受注ペースで「増産」決定! “免許なし”で乗れるブレイズ「新型イーカーゴ」がスゴイ人気!
2026.08.17電動モビリティを取り扱うブレイズは2026年8月10日、新型「ブレイズ イーカーゴ」のの生産体制を強化し、増産を行うと発表しました。その背景にはどのような事情があるのでしょうか。
-

新車約97万円! 小さな新型「“3列7人乗り”ミニバン」に大注目! 全長3.9m級の「トヨタ・ライズ」サイズ! 全グレードにMT設定の新たなルノー「トライバー」印国モデルとは?
2026.08.17ルノーは2026年4月29日、インドで3列7人乗りのコンパクトMPV「トライバー」の2026年モデルを発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

めちゃカッコいい「H2」顔! カワサキ「“新”Ninja 250」発表! 大排気量クラスの“迫力ボディ”を持つ本格250ccスポーツ2027年モデル発売
2026.08.17カワサキは2026年9月5日に、「Ninja 250」の2027年モデルを発売します。
-

千葉の国道16号“破滅の渋滞”の救世主!? 新ルート「千葉北西連絡道路」とは? 魔の交差点「呼塚」の大混雑も解消に? 印西〜野田間をスルーする高規格道路に期待
2026.08.17千葉県内の国道16号のバイパスとなる「千葉北西連絡道路」の計画があります。どのような道路で、話はどこまで進んでいるのでしょうか。
-

ホンダ「スポーツ“軽トラ”」がスゴい! 超パワフルな「“ターボエンジン”ד5速MT”」搭載! “丸目ライト”でレトロ感MAXな「T880」に注目!
2026.08.172017年に開催された「東京オートサロン 2017」にて、ホンダの純正アクセサリー開発を担うホンダアクセスから、軽トラックのコンセプトカー「T880」が出展されました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

マツダ新型「コンパクトSUV」登場! パワフルな2.5Lエンジンד高級車譲り”の最新安全機能を新搭載! 初の“グレー表皮”取り入れた特別仕様もイイ「最新CX-30」何が変わった?
2026.08.16マツダのコンパクトSUV「CX-30」の改良モデルが登場しました。どのような変更が加えられたのでしょうか。
-

マツダ新型「5ドアハッチ」登場! パワフルな2.5L新設定でディーゼル廃止! “上級モデルと同じ”安全装備を搭載! MTもある「マツダ3ファストバック」何が進化した?
2026.08.16マツダの5ドアハッチバック「マツダ3 ファストバック」の改良モデルが発表されました。エンジンラインナップやグレード体系の変更、ボディカラー、安全機能など、多岐にわたる変更が加えられています。
-

新車384万円! スズキ最新「“8人乗り”ミニバン」に注目! “両側”スライドドア標準装備&専用“シルバー”グリルの「ランディ」最新モデルとは?
2026.08.162026年6月1日、スズキは3列シートミニバン「ランディ」を一部仕様変更し、8人乗りモデルを追加しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

新車100万円以下! 新型「レトロバイク」登場! 凄いヴィンテージ感&「手描きライン」に注目! ロイヤルエンフィールド「ブリット650」予約開始
2026.08.16イギリス発祥のバイクブランド「ロイヤルエンフィールド」の正規輸入元であるピーシーアイは、新型モデル「BULLET 650(ブリット・ロクゴーマル)」の予約受付を2026年8月7日より開始しました。発売は8月27日を予定しています。
-

縁石の「黄色い実線」と「破線」うっかり停めると反則金は最大2万円!? 標識がなくても効力を持つ「駐停車禁止」の意味とは?
2026.08.16車道と歩道の境目にある縁石が黄色く塗られていることがありますが、このペイントは一体何を意味しているのでしょうか。


