くるまのニュース編集部の記事一覧
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“家賃0円”の「走るワンルーム」! 日産「新型“5人乗り”セレナ」まもなく発売! めちゃ“ひろ~い”「フルフラット空間」を実現! 本格アウトドアにも最適な「“2列シート”ミニバン」マルチベッドがすごい!
2026.02.10日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は2026年2月12日に、日産「セレナ」をベースにした車中泊仕様車「セレナ マルチベッド」のマイナーチェンジモデルを発売します。
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全長4.1m!トヨタ斬新「小さなオープンカー」実車公開! めちゃ使える「4人乗り」軽快ボディに“ちょうどいい”「約1.5リッターエンジン」搭載! 端正デザインの“デートカー”「サイノス」が凱旋!
2026.02.102026年2月4日、トヨタ博物館はパシフィコ横浜で2月21日から開催される「Nostalgic 2days 2026」に初めて出展すると発表しました。一体どのようなクルマが出展されるのでしょうか。
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スズキ新「カタナ」実車公開! “伝説の名刀”が懐かしい「旧車デザイン」で登場へ! “高性能エンジン”搭載した「爆速ビッグバイク」! 新たな「シルバー&ブルー」カラー採用の最新モデル“MCS2026”に出展!
2026.02.10スズキは2026年2月3日、日本各地で開催される「モーターサイクルショー2026」への出展概要を発表しました。展示車両においてひときわ輝くのが、2025年11月に発売された最新の「KATANA」です。
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トヨタが「“新型”3列シートSUV」世界初公開へ! 「7年ぶり全面刷新」で“日本導入”も予定!? カクカクデザイン&「電動4WD」搭載の「ハイランダー」米で登場へ
2026.02.10トヨタの北米法人は、新型SUV「ハイランダー」のティザー動画を公開しました。
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トヨタ本気の「真っ黒ハイエース」に大注目! 匠の手塗り「マットブラック塗装」採用! めちゃタフ仕様の“キング・オブ・商用バン”激シブの「ハイエース ザ クルーバン」がスゴイ!
2026.02.10トヨタグループが手掛けるカスタム中古車ブランド「CORDE by(コーデバイ)」。その第2弾として登場した特別なハイエース「HIACE THE CREWVAN(ハイエース ザ クルーバン)」とは、一体どのようなモデルだったのでしょうか。
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新車69万円! 3人乗りの斬新「トライク」がスゴい! 150円で100km走れる&軽より小さくて小回り最高で「高齢の親に勧めたい」! ヘルメット不要&車検なしの「ビベルトライク」とは!
2026.02.10普通免許で公道走行でき、ヘルメットや車検も不要な「ビベルトライク」が、累計販売300台を突破しまいた。東南アジアのトゥクトゥクを彷彿とさせる高い実用性と経済性が話題です。
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斬新「ヴェルファイア セダン」公道走行へ! “全長5m超え”ボディに「ド迫力顔」&光る「豪華な白内装」採用! 豊田章男会長も「パクるかも」と絶賛なレクサスLSベースのNATS「大型セダン」車検取得!
2026.02.10日本自動車大学校(NATS)成田校の学生が製作したカスタムカー「ヴェルファイア セダン」が車検を通過し、ナンバーを取得しました。「東京オートサロン2026」で大きな注目を集めた話題の一台が、公道走行可能となり、今後は卒業旅行などで実際に走行する予定です。
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AT車でまだ「D」しか使ってないの!? シフトレバーにある「2」「S」「L」「B」が示す意味って? 気になる“使うべきタイミング”とは?
2026.02.10オートマチック車のシフトレバーには、普段よく使うDやRのほかに「2」「S」「L」「B」といった意外なポジションがあります。これらを使いこなすと、坂道や雪道、長い下り坂でも安全かつ快適に運転できるようになります。その役割と活用法を詳しく解説します。
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約169万円! 全長4mなのに「9人乗り」の衝撃…ダイハツの斬新すぎる「ちいさなバン」が凄いッ! 対面シートに“窓なし仕様”まである多彩なボディ! 高い地上高で悪路もヨユーの「グランマックス」インドネシア仕様とは?
2026.02.10ダイハツ「グランマックス」は、全長4mという扱いやすいサイズながら9人乗りも用意される実用重視のバンです。対面シートや窓なし仕様など用途に応じた多彩な展開に加え、荒れた路面にも対応する設計が特徴となっています。日本とは異なる価値観で支持されるインドネシア仕様の実力に迫ります。
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ダイハツ「“新型”軽バン」発表! 同社初の量産EV「新モデル」は“人の命を救う”機能も搭載! 新型「e-ハイゼット カーゴ」「e-アトレー」 コダワリを開発者に聞いた
2026.02.10ダイハツは新型軽商用バン「eハイゼット/eアトレー」を発表しました。ダイハツが手掛けた領域やこだわりについて、開発者に聞いてみました。
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ダイハツ「ちいさい高級車」に注目! 快適すぎる“セルシオ風”極厚シート×画期的な「パワフル・ターボ」搭載! レッド内装が斬新な軽セダン「ソニカ」どんなモデル?
2026.02.10軽自動車でありながら、ダイハツ「ソニカ」は質感や走りの装備にこだわったモデルでした。わずか3年で終売してしまいましたが、一体どのような特徴があったのでしょうか。
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国道246号“絶望渋滞”回避の「夢のバイパス」に反響殺到! 「早く開通して!」「本当にお願いします!」 圏央道〜秦野を「信号ナシ30km直結」で神奈川県中西部“完全スルー” 「厚木秦野道路」に期待
2026.02.10東名高速や国道246号の大渋滞を回避できる「厚木秦野道路」について、SNSなどにはさまざまなコメントが寄せられています。
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日産「クーペ版のシーマ」があった!? 4.5リッターV8エンジンに先進技術×日本の「おもてなし」を取り入れた最高級“2ドア”クーペ! 早すぎた名コンセプトカー「トライエックス」とは?
2026.02.10近未来的なEVや自動運転車が注目を集める一方で、過去のショーに目を向けると、現代のトレンドを遥かに先取りした「早すぎた名車」と呼ぶべきコンセプトカーが存在していました。ここでは日産「TRI-X(トライエックス)」について解説します。
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「スタック車両が“放置”されました!」 国道事務所が報告 「ノーマルタイヤ」で走った挙げ句「立ち往生しそのまま立ち去り」事案発生 大雪準備の確実化を呼びかけ 愛媛
2026.02.10国土交通省 松山河川国道事務所は公式SNSで、国道56号において激しい積雪のなか走行不能となった車両が放置されていると報告しました。
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トラック「タイヤ脱落の大事故」多発! 運輸局が“苦言”「ちゃんと作業してください!」 11月だけで「4件」 外れたタイヤ直撃で「重大事故」になることも 北陸信越運輸局が注意呼びかけ
2026.02.10国土交通省 北陸信越運輸局は、2025年11月以降に発生した大型車の車輪脱輪事故について、調査結果を発表しました。事業者の対応が不十分だった事例があったといいます。
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新車108万円! スズキ「“8人乗れる”小さなミニバン」が凄い! めちゃ安い理由は「超シンプルな装備」にアリ!? “割り切り上等”の「走る化石」こと斬新「ボラン」パキスタン仕様に大注目!
2026.02.09電動化や先進運転支援システムの搭載など、高性能化が急速に進む現代のクルマ。しかし海外では、近代のモデルでありながら、装備や機能を極限まで廃したシンプルすぎるクルマが存在していました。
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1.5リッターエンジン搭載で「300馬力」超え! パワフルすぎる「ちいさな高級SUV」に注目! 全長4.3m級の小型ボディにスタイリッシュな内装がイイ! 「レンジローバー イヴォーク」どんなモデル?
2026.02.09ランドローバーのなかで、コンパクトな高級SUVとして人気なのが「レンジローバー イヴォーク」です。同車のラインナップには、小排気量でパワフルな動力性能を持つ仕様が存在するのですが、どのようなモデルなのでしょうか。
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ランドクルーザープラド、CX-8の”リセール”を独自データで検証! 「250系」「CX‐80」への世代交代で迫る「売却の決断」
2026.02.09 〈sponsored by carview!〉圧倒的な存在感と実用性でSUV市場を牽引してきたトヨタ「ランドクルーザープラド」とマツダ「CX-8」。次世代モデルへの移行が進むなか、愛車の「本当の価値」はどう変化しているのでしょうか。最新データから売却の最適解を探ります。
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全長5.1m! レクサス「新型ビッグセダン」発表! 新たに“日本の美意識”採用した「超豪華インテリア」が美しい! 渾身の“新ラグジュアリー・セダン”「ES」加国初公開へ!
2026.02.092026年2月6日、レクサスのカナダ法人は同月12日に開催される「カナダ国際オートショー」にて、新型「ES」を初公開すると発表しました。
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トヨタ新型“ちいさなSUV”「アーバンクルーザー」発表! 全長4.3mで「ヤリスクロス以上、ハリアー未満」の“ちょうどいいサイズ”採用! クラス超えた「“大型SUV”顔負け!?」のゆとり実現した新台湾仕様とは!
2026.02.092026年2月6日、トヨタの台湾法人は新型コンパクトSUV「アーバンクルーザー」を発表しました。
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トヨタ「“超ちいさい”スポーツカー!?」に反響殺到! 1.4リッターで“200馬力”の「“ミニ”GRヤリス」に「正体がわからなかった」と驚きの声も! “1万回転”回る&後輪駆動の「ヤリス Jr.」に寄せられた“熱視線”とは
2026.02.09トヨタ「iQ」に「GRヤリス」の顔を移植した「ヤリス Jr.」。1万rpm回るバイク用エンジンを積み、モリゾウ氏も認めたというマシンの正体に対し、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられています。
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「もう家じゃん…」トヨタ新たな「“2人乗り”シエンタ」に反響殺到! めちゃ広ッ車内×変幻自在レイアウトに「これ普通に住めるだろ」の声も! 車中泊も街乗りもこなす新発想「JUNO」に熱視線!
2026.02.09トヨタが2025年8月に発表した「シエンタ JUNO」は、クルマの使い方を根本から変える一台です。後席を大胆に使った広い空間に、組み替え可能なモジュールを組み合わせることで、くつろぎも仕事も車中泊もこなせる“動く部屋”のような存在に仕上がっています。その仕様にネット上では多くの反響が集まっています。
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N-BOX、スペーシア、タント…軽ハイトワゴン3選の”リセール”を比較! 独自データが示す売り時の境界線
2026.02.09 〈sponsored by carview!〉ファミリー層から圧倒的な支持を集める軽ハイトワゴン。ホンダ「N-BOX」やスズキ「スペーシア」といった現行モデルの市場価値に動きが出ています。愛車の「本当の価値」を最新データで検証します。
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新車350万円! 日産“新型SUV”「カイト」に反響殺到!「これはヤリスクロス対抗!?」「今まさに必要なクルマ!」「続報もフォローしなきゃ」の声も! 全長4.3mの“ちょうどいい”サイズ感が嬉しい「完全新規モデル」伯国仕様とは!
2026.02.09日産のブラジル法人が2025年12月11日に発表した、新型コンパクトSUV「KAIT(カイト)」。このニュースが日本の日産ファンをざわつかせています。
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新「“3列7人乗り”SUV」に大反響! 「300馬力超え」の2リッターエンジン搭載に「家族で乗れるAMGは魅力的」の声も! 専用“内外装”採用のメルセデスAMG「GLB 35ファイナルエディション」が話題に
2026.02.09メルセデス・ベンツ日本は2026年1月27日、3列シート7人乗りSUV「GLB」の高性能モデル「メルセデスAMG GLB 35 4MATIC」に、特別仕様車「ファイナルエディション」を設定しました。現行型の集大成となる最終モデルに対してSNSではさまざまな声が集まっています。


