くるまのニュース編集部の記事一覧
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ホンダ「原付二種ファンバイク」特化の「Cub HOUSE(カブハウス)」日本上陸! オリジナルのカスタマイズパーツ&アパレルでライフスタイルをサポート! 埼玉県戸田市からスタート
2026.04.02ホンダの国内二輪総合販売会社であるホンダモーターサイクルジャパンは、原付二種モデルを中心とした新しいショップコンセプト「Cub HOUSE(カブハウス)」を発表しました。そのトライアル拠点が、2026年4月25日(土)より埼玉県戸田市でスタートします。
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新車98万円! ダイハツ「ロッキー」より小さな「“新型”コンパクトSUV」発表! 全長3.8m級のちょうどいいサイズ! 1.2リッター「直4」×5速MT搭載のヒョンデ「エクスター」印国で登場
2026.04.02ヒョンデのインド法人は2026年3月20日、新型コンパクトSUV「EXTER(エクスター)」を発表しました。100万円を切る魅力的な価格設定に加え、5速MTモデルもラインナップしています。どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ「クラウン“GR仕様”」に反響殺到! 「完全に別のクルマみたい」「やりすぎ感はあるけどそれが逆に魅力」「ここまで攻めてるのが面白い」の声も! スポーティに豹変する「クラウン クロスオーバー」の純正カスタムに注目!
2026.04.02トヨタ「クラウン(クロスオーバー)」には、外観を引き締めるエアロパーツから走行性能を高める機能系アイテムまで、純正ながら本格的なカスタムが可能なGRパーツが設定されています。その仕様にネット上では反響が集まっています。
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スバルが「“新型”3列・7人乗りSUV」を世界初公開! 超パワフル「420馬力ユニット」&ルーフレール装備で積載性バツグン! 新たな“家族向けモデル”「ゲッタウェイ」米で披露
2026.04.02スバルはアメリカ・ニューヨークで開催中の「2026ニューヨークインターナショナルオートショー」において、新型SUV「ゲッタウェイ」を世界初公開しました。
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世界初の技術、人工骨材「Rising Sand(ライジングサンド)」“砂漠の砂”で道路を作る!「道が良くなれば、人生が良くなる」を体現するホンダ発スタートアップ「PathAhead」始動 アフリカの未来を拓く“新技術”を発表
2026.04.02ホンダの新事業創出プログラム「イグニッション」から生まれたスタートアップ、「PathAhead(パスアヘッド)」が2026年3月31日に創業会見を実施しました。
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愛車が「バラバラ」の無残な姿に… “自動車盗難”の闇に反響殺到! 巧妙化する手口に「不法ヤードは一律違法にすべき」と切実な声
2026.04.02近年、「ランドクルーザー」等の高級車を狙った自動車盗難が深刻化しています。盗難車の多くは「ヤード」と呼ばれる解体施設に持ち込まれ、密かに解体・輸出されるのが実態です。不透明な運営が続く現状に対し、ネット上では「全域の可視化」や「法整備」を求める切実な声が噴出。巧妙化する盗難の手口と不法ヤードの現状とはどのようなものなのでしょうか。
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名古屋〜飯田の「最重要ルート」に新トンネル貫通! “最狭”の「トラック屋根殺しトンネル」を完全解消! 国道153号「新伊勢神トンネル」開通まであと少し 愛知
2026.04.02国土交通省 名古屋国道事務所は、国道153号の伊勢神トンネルが貫通したと発表しました。
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ホンダ「“世界初”のサンシェード」が“便利すぎる”と反響殺到!「これは発明だろ」「考えた人…天才すぎる」「まさに“神アイテム”」の声も! たった3秒で“日よけ完了”ホンダが本気で作った「純正アクセサリー」とは!
2026.04.02これからの季節、駐車中の車内温度の上昇を防ぐために欠かせないアイテムといえば「サンシェード」でしょう。ホンダの純正アクセサリーには、これまでになかった「画期的なサンシェード」が存在し、話題となっています。
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トヨタ斬新「“4列8人乗り”FRミニバン」! 「アルファード」超えの巨大ボディ×2.8Lディーゼルターボ搭載! めちゃ広ッ「豪華内装」の“3列6人乗り”も魅力的! ド迫力顔の「グランエース」とは?
2026.04.02高級ミニバンの新たな可能性を模索して登場したトヨタ「グランエース」は、わずか5年で生産終了となりました。圧倒的なサイズと快適性を備えたこのモデルは、市場でどのような評価を受け、なぜ姿を消したのでしょうか。その特徴と背景を振り返ります。
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道路の「謎カメラ」が話題に! 「初めて知った」「オービスだと思って毎回減速してた」「もっと増やして欲しい」の声も! “速度違反じゃなくても捕まる”オービスにそっくりな「Nシステム」とは?
2026.04.02運転中に道路上のカメラのような装置を見て、思わず速度を落とした経験はないでしょうか。しかし、それらは全てが速度違反を取り締まるものではありません。本記事では、混同されがちなNシステムとオービスの違いについて、その役割や特徴を反響の声も合わせて解説します。
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約850万円から! 日産「新型フェアレディZ」発表! “GT-R”専用ボディ色「ミッドナイトパープル」×パワフルな「V6ツインターボ」搭載! 限定「ヘリテージ エディション」オーストラリアで登場
2026.04.02日産のスポーツカー「Z(日本名:フェアレディZ)」の限定モデルがオーストラリアで販売されます。10台のみの希少な「ヘリテージ エディション」とはどのようなモデルなのでしょうか。
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スバル「新型3列SUV」世界初公開! 420馬力のハイパワーד最大7人乗り”の最強モデル! 伝統のAWD搭載した新型「ゲッタウェイ」2026年後半に米国で発売
2026.04.02スバルは「ニューヨーク国際オートショー2026」にて、新型3列SUV「ゲッタウェイ」を世界初公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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「もう軽いらず?」 免許不要で乗れるスズキの全長1.9m「四輪モデル」に注目! 歩道も走れるスズキの「ミニ軽トラ」ことスズカーゴとは
2026.04.02スズキが過去に公開した特定小型原動機付自転車「スズカーゴ」。16歳以上なら運転免許不要で利用でき、四輪構造による走行時の安定性と最大30kgの荷物を積める荷台を備えた移動手段でした。免許返納後の高齢者の移動や日常の運搬用途に寄与するモビリティの機能と、市販化への展望を改めて解説します。
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ついに開通! 稲城IC~新百合ヶ丘の“南北新動脈”「東長沼矢野口線」開通に反響続々! よみうりランドにも楽々行ける「爆速ショートカット」誕生で何が変わる?
2026.04.02東京都稲城市で整備が進められてきた都市計画道路「東長沼矢野口線」の一部区間が、2026年3月25日に開通しました。中央道・稲城IC側と新百合ヶ丘方面を直結するこの“南北新動脈”の誕生に、ネット上では様々な反響の声があがっています。
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超パワフルな「水平対向」エンジンד6速MT”! 最新「“2ドア”スポーツカー」に注目! 「旧車デザイン」に巨大ウイング&軽量ボディ採用! ポルシェ「911」ベースのガンサーワークス「F-26」米国仕様とは
2026.04.01世界最大規模の自動車イベント「Monterey Car Week 2025(モントレー・カー・ウィーク2025)」にて、ポルシェ「911(993型)」のレストモッドモデル「F-26」が公開されていました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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マツダ“11年ぶり”の「ロータリー搭載車」! 「2ドアクーペ」ライクな流麗ボディ&「画期的なユニット」を採用! 全長4.4m“ちょうどいいサイズ”感の「MX-30」ってどんなクルマ?
2026.04.01電動化が進む時代において、マツダは独自の技術であるロータリーエンジンを新たな形で蘇らせました。コンセプトカーから市販車へとつながる流れをたどりながら、「MX-30ロータリーEV」の特徴とその魅力を詳しく紹介します。
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トヨタ「RAV4 PHEV」と「bZ4X」がKINTOで取り扱い開始! 月々いくらから利用出来るのか?
2026.04.01KINTOは4月1日より、トヨタの「RAV4(PHEV)」および「bZ4X Touring」のサブスクリプションサービスでの取り扱いを開始しました。自動車保険や税金などの諸費用が含まれる定額制で、個人・法人の双方が公式サイトや販売店から申し込み可能です。
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ホンダ「“世界初の電動過給機”付きバイク」日本初公開にマニアックな質問多数!? 1200cc相当の性能を発揮する900ccV型3気筒エンジン搭載! 「V3R 900 E-コンプレッサー プロトタイプ」に寄せられた反応とは
2026.04.01ホンダは、2026年3月20日から開催される大阪モーターサイクルショーにおいて、プロトタイプモデル「V3R 900 E-Compressor Prototype」を日本初公開しました。
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約40年ぶりの復活! 「特別なインテグラ」公開! 1.6Lエンジン&5速MT搭載! 白ホイールが素敵なアキュラ40周年記念車 米国で披露
2026.04.01ホンダの高級ブランドであるアキュラは、1986年の米国市場参入から40周年を迎えたことを記念して「アキュラ インテグラ 40 レーサー」を発表しました。
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デンソーが2030年に向けた新戦略「CORE 2030」発表! 電動化・ADASの成長と「AI×モノづくり」で目指す未来とは
2026.04.01デンソーは2026年3月31日、「DENSO DIALOG DAY 2026」を開催し、2030年に向けた中期経営計画「CORE 2030」を発表しました。電動化や知能化への対応、AIを活用したモノづくりの革新、そして農業やFA分野への展開など、多岐にわたる成長戦略の全容を解説します。
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トヨタ「ハリアー」サイズの新「“四駆”SUV」発売! パワフルな2リッター「ターボ」搭載&1リッターで18km以上走る! 全長4.7m級ボディのメルセデス・ベンツ「GLC 220d 4MATIC Sports」登場
2026.04.01メルセデス・ベンツ日本は2026年3月30日、プレミアムミドルサイズSUVの「GLC」および「GLC クーペ」に新グレード「GLC 220 d 4MATIC Sports (ISG)」「GLC 220 d 4MATIC Coupe Sports (ISG)」を追加し、同日より発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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「軽なのに贅沢すぎッ!」 ダイハツ最新「“ちいさな”スライドドアワゴン」に注目! 「豪華シート」ד本革パーツ”で漂う高級感がハンパない! ホワイトコーディネートができちゃう「タント」の組み合わせとは?
2026.04.01クルマの定番カラーとして高い人気を誇るホワイト。その魅力は見た目の美しさだけでなく、実用性にもあります。本記事では、ダイハツ「タント」を例に、ホワイトカラーの人気の理由と、タントに設定されている純正アクセサリーによる上質なホワイトコーディネートについて詳しく紹介します。
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トヨタ新型「“29人乗り”スポーツカー」公開!? センチュリーの「V12」搭載&迫力エアロ仕様の「GRコースター」! スポーティ内装もイイ「スーパーマイクロバス」フィリピンで…登場しなさそう
2026.04.012026年4月1日、トヨタのフィリピン法人は、マイクロンバス「コースター」のハイパフォーマンスモデルとなる「GRコースター」を公開しました。このモデルはもちろんトヨタのフィリピン法人の粋なエイプリルフールの冗談です。
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「教習所で習ったはずなのに…」道路に描かれた「ダイヤの印」どんな意味? “うっかり無視”で「反則金9000円」の可能性も… あらためて確認したい「超重要サイン」とは!
2026.04.01車線の真ん中に白線で大きく描かれた「◇(ひし形・ダイヤ)」のマーク。普段何気なく通り過ぎているこの記号は、ドライバーが“重大な違反”を犯さないための極めて重要な警告を発しています。
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スズキ「新型“軽”商用バン」発表に“賛否両論”の反響集まる! 「ガソリン高いからタイムリーすぎる」「ハイブリッド版が欲しい」の声も!? 新型「eエブリイ」発売に寄せられた“熱視線”とは
2026.04.01スズキは同社初の軽商用BEV(電気自動車)の新型「eエブリイ」を2026年3月9日より発売しました。スズキ、ダイハツ、トヨタの3社で共同開発したBEVシステムを搭載した軽商用バンに対し、SNSなどではさまざまな反響が寄せられています。


