2026年の記事一覧
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トヨタ新型「最小・最安級SUV」に注目! 全長3.7m「扱いやすいサイズ」×パワフル「1.5リッターHEV」搭載! スポーティな「GRS」もある「新型アイゴX」欧州モデルとは
2026.01.20トヨタの欧州法人が発表した新型コンパクトSUV「アイゴXハイブリッド」とは、どのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダ「大型“5人乗り”SUV」がスゴい! 全長4.8m級「巨大“カクカク”デザイン」が超タフモデルに! 悪路仕様でカッコいい「パスポート トレイルスポーツ HRCコンセプト」に注目
2026.01.20「東京オートサロン2026」でも参考出品されたホンダの北米向け大型SUV「パスポートトレイルスポーツ」。カクカクデザインで超カッコいいSUVですが、2025年11月に開催された米国「SEMAショー2025」ではさらに魅力的なカスタムを施し、注目を集めていました。
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約205万円! トヨタ“新”「セダン」登場! 「マークII」級の全長4.7mボディ&最新サメ顔採用! 35万円も安い「bZ3」中国で発売
2026.01.20トヨタと中国第一汽車集団の合弁会社「一汽トヨタ」は2025年12月31日、セダンタイプのバッテリー式電気自動車(BEV)「bZ3」の新モデルを発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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国交省、本気の警告「夏タイヤで走らないで」「不要不急の外出は控えて」 最強寒波で“立ち往生”多発の警戒、ドライバーが気をつけるコトは?
2026.01.20気象庁は2026年1月20日に「大雪に関する全般気象情報」の最新版を発表。また前日19日には気象庁と国土交通省の共同記者会見も実施しています。21日から25日にかけて強い冬型の気圧配置が続き、広範囲で警報級の大雪となる見込みです。国交省はノーマルタイヤでの走行がいかに危険かを訴え、過去の立ち往生事例を挙げながら、ドライバーへ不要不急の外出を控えるよう強く求めています。
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新車約20万円! ヤマハ「新型ネイキッドモデル」に注目! 筋肉質なデザイン&パワフルエンジンで優れた加速性能を実現! インドに登場したライトウエイトスポーツ「FZ RAVE」とは?
2026.01.20ヤマハ・インドは、2025年11月に最新機能を備えた新型モデル「FZ Rave」を発表しました。
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トヨタ斬新「大きな“四駆SUV”」まもなく公開! 成功者にふさわしい「豪華内装」&“ブラック仕立て”の専用外装を採用! 「400馬力超え」のパワトレも魅力の「センチュリーSUV テーラーメイド」JMS札幌2026に登場!
2026.01.202026年1月に開催される「ジャパンモビリティショー札幌2026」では、「センチュリーSUV」のテーラーメイド仕様が展示されます。すでに実車は公開済みながら、北海道での展示は貴重な機会となります。日本的ラグジュアリーと先進技術を融合させた一台が、来場者の注目を集めそうです。
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「ドン小西」が“愛車”の「2000万円超え“高級外車”」公開! 「素敵」すぎる「スポーツカー」とは
2026.01.202025年12月10日、ファッションデザイナーのドン小西さんが自身のインスタグラムで愛車とのドライブショットを公開しました。投稿に写る一台は、どのようなクルマなのでしょうか。
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リッター20km走る! ホンダ「“新”7人乗り高級ミニバン」に注目! 至れり尽くせり&快適すぎる後席がスゴい! 初導入の新色もいい「オデッセイ」何が変わった?
2026.01.20ホンダの高級ミニバン「オデッセイ」の一部改良を実施されました。ユーザーの要望を反映した快適装備の拡充や、日本初導入となる魅力的な新色の追加が行われています。
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新たな「ホンダ“NSX”」世界初公開に反響殺到! 「“初代モデル”の魂を感じる」「復活して」「赤い“H”エンブレムが粋だ」の声も! 斬新“口の字型ライト”が目を惹くイタルデザイン「ホンダ NSX トリビュート」に熱視線!
2026.01.20「東京オートサロン2026」で披露された「Honda NSX Tribute by Italdesign」は、名車「NSX」への敬意を込めつつ、過去にとどまらない新たな解釈を示した特別なモデルです。イタリアの感性と日本の技術が融合したその姿は、多くの来場者とファンの記憶を強く揺さぶりました。
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国道4号の“快適バイパス”「東埼玉道路」開通! 外環から「日本一デカいイオン」経由でショートカット可能も「越谷完全スルー」はまだ先… 松伏区間開通の効果を発表
2026.01.202025年6月1日に開通した国道4号「東埼玉道路」における交通状況を調査したレポートが公開されました。
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ホンダ新型「すごいフィット」世界初公開! 新たな“斬新顔”に「穴空きボンネット」&ド迫力の「専用デザイン」採用! “超スポーティ”な本気(マジ)仕様の「カスタム」中国でお披露目!
2026.01.20中国の広汽ホンダは「フィット」のマイナーチェンジモデルを発表しました。デザイン刷新と装備の見直しにより、実用性重視のコンパクトカーはより現代的な姿へ進化しています。さらに同時公開されたカスタム仕様は、従来の親しみやすい印象を覆す大胆なスタイルで、大きな注目を集めています。
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「すごい衝突事故…」 首都高が「セダンが分岐に突っ込む瞬間」を公開! 身勝手過ぎる「急な車線変更&死角確認なし&車間不足」で多重事故に発展! 注意を呼びかけ
2026.01.20首都高は公式SNSで、「急な車線変更」を原因とする事故が多発しているとし、1本の動画とともに注意を呼びかけています。
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トヨタ新「ハイエース」発表! “GRロゴ”映える「GR仕様」がカッコイイ! 「専用デザイン」ד低め地上高”でスポーティに変貌! “新・精悍顔&進化した内装”の「9型」純正カスタムとは?
2026.01.20トヨタは2026年1月13日、商用バン「ハイエース」の一部改良モデルを発表し、2月2日に発売します。今回の改良では、最新の予防安全装備を搭載するとともに、フロントデザインや先進装備を刷新しました。さらに「9型」へと進化したハイエースには、GR仕様のカスタマイズパーツも用意されています。
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新車69万円! 新型「“3人乗り”トライク」発表! 100kmあたり“約150円”で走れる! コスパ最高で「車検&車庫証明」ありません! 誰でも“普通免許”で運転できる新「ビベルトライク」がスゴイ!
2026.01.202026年1月16日、神奈川県伊勢原市を拠点とするバブルは、EV三輪モビリティ「VIVEL TRIKE」のラインナップを刷新しました。
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約304万円! 新型「ちいさな“5人乗り”SUV」まもなく登場! カクカクな「旧車デザイン」&パワフルな1.2リッター「ターボ」搭載! 全長4m未満のフィアット「グランデパンダ」2026年初春発売へ
2026.01.19フィアットの名車「パンダ」が進化しました。2026年初春の日本導入が予定される新型「グランデパンダ」は、はたしてどのような魅力を備えているのでしょうか。
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「攻めたサイズ」のホイールに、純正比1/5の軽さ!のカーボンドアも 「近藤エンジニアリング」が東京オートサロンに出展
2026.01.192026年1月9日から11日まで、幕張メッセで開催された「東京オートサロン2026」では、カスタマイズカーが所狭しと並べられ、多くの来場者でにぎわいました。今回はその中から、近藤エンジニアリングのブースを紹介します。
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ホンダ最新「ステップワゴン」の“超レトロ仕様”初公開! めちゃ懐かしい「角目4灯ライト」が逆に斬新! ワイルドな“旧車デザイン”採用した「最新3列ミニバン」がスゴイ! DAMD「ステップワゴン・レゾネーター」に大注目!
2026.01.19「東京オートサロン2026」にDAMD(ダムド)が出展した新作モデル「ステップワゴン・レゾネーター」。同車について、企画デザインを担当する徳田亮介さんにお話を伺いました。
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日産「オーラNISMO RS コンセプト」初公開! 1.5リッターターボ×e-POWERで最強のパワーウェイトレシオ実現! 「R32型GT-R」の“伝説的ホイール”装着した「スポーツモデル」の狙いとは!
2026.01.19日産は「東京オートサロン2026」で「オーラNISMO RS コンセプト」の実車を公開しました。市販化を目指して開発が進められているスポーツモデルですが、どのような狙いがあるのでしょうか。開発者に話を聞きました。
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トヨタ新型「ピンククラウン」初公開! 新たな“グラデーション仕様”お披露目! フロントに“王宮デザイン”採用で「可愛さ&品格」を両立! 新・王国の公用車「いちごクラウン」6年ぶり“全面刷新”に栃木知事もニッコリ
2026.01.192026年1月18日の栃木県庁に、ひと際鮮やかで、見る者の視線を釘付けにする一台のクルマ、新型「いちごクラウン」が姿を現しました。
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トヨタの上級セダン「カムリ」国内復活に“賛否両論”の反響殺到! 「マジでかっこいい!」「ずっと待ってた」喜びの声も! 日本で全長5m級のサイズは大丈夫? どんなモデル?
2026.01.192025年12月19日、トヨタが「カムリ」を2026年以降に日本へ導入する可能性を検討していると発表し、復活が期待されています。これに対して、どのような反響が寄せられたのでしょうか。
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トヨタ「アクア」大幅改良から4か月…前モデルの“売り時”はどうなる? シミュレーションが導く今後の価値とは
2026.01.19 〈sponsored by carview!〉2025年9月、デザインを一新して登場したトヨタ「アクア」改良モデル。発売から約4ヶ月が経過し、新車のデリバリーが進むなか、中古車市場では「前モデル」の相場に変化の兆しが見え始めています。独自データが示す下落予測と、オーナーが損をしないための売却ポイントを解説します。
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「リッター47キロ」のトヨタ斬新「コンパクトカー」がスゴイ! 「プリウス」超えの“超低燃費”を実現するディーゼルエンジン搭載! 全長3.5m×全幅1.6mの“ちょうどいい”「ES3」とは?
2026.01.19環境性能がクルマ選びの重要な基準となる以前から、自動車メーカーは低燃費と環境負荷低減の両立を模索してきました。2001年の「東京モーターショー」でトヨタが発表した「ES3」は、その象徴とも言える存在です。軽量化や空力性能の追求、素材選びに至るまで徹底して環境を意識したこのクルマは、未来のエコカー像を明確に示していました。
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5速MT×ターボ搭載の「新ミライース」発表に反響“殺到”! 「ついに来た!」「最高のスポーツカー!」 ダイハツ×D-SPORTが贈る“64馬力の「ガチ仕様」コンプリートカーに寄せられた“熱視線”とは
2026.01.19D-SPORTは、ダイハツのエントリーモデルとして親しまれている「ミラ イース」をベースに、モータースポーツを楽しむための装備を凝縮したコンプリートカー「ミライース tuned by D-SPORT Racing」の市販化を発表しました。これに対し、SNSなどには早くもさまざまな反響が寄せられています。
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レクサス「“新”FRスポーツカー」公開に反響殺到! 圧倒的なビジュアルが「とにかく美しい!」と話題に! 高性能V8エンジン×迫力ウイング搭載の「LC スペシャルエディション」豪州モデルとは!
2026.01.19レクサスは、2025年11月にオーストラリアで開催された「メルボルンカップ」の場で特別仕様車「LC500スペシャルエディション」を公開しました。同車に対してどのような反響が寄せられたのでしょうか。
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新車227万円! ホンダ「6速MT&ターボ」専用の“軽スポーツカー”がスゴイ! 昭和レトロな「反転ターボ」採用に“懐かしい”の声も! 初代「NSX」想わせる「ホンダサウンド」放つ“N-ONE RS”に大注目!
2026.01.19一部改良を受け、「6速MT専用グレード」へと生まれ変わったホンダ「N-ONE RS」とは、一体どのようなクルマなのでしょうか。


