2026年3月の記事一覧
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トヨタ「“新型”ハイラックス」まもなく発売で問合せも“急増”! 発売後「即・受注停止」も予想される過熱ぶり! 実用性バツグンの新たな「ピックアップトラック」が販売店でも話題に
2026.03.162026年年央に発売を予定するトヨタの新型「ハイラックス」について、最新の情報を販売店に聞いてみました。
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「イマすぐ交換レベル!」 サビによる腐食や13年前のタイヤ装着も! 日産校の学生が八丈島で愛車点検を実施
2026.03.16自動車整備士の不足が課題となるなか、日産自動車大学校の学生による八丈島での「無料愛車点検」が3月15日に実施されました。塩害など車にとって厳しい環境下で使用される島民の愛車を学生が点検する取り組みです。2回目の開催となった現地の様子や、過酷な環境下にある車両の状態、学生の生の声をお伝えします。
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25年ぶり復活!? 新たな「“4WD”スポーツカー」に注目! 「330馬力」の2リッター「直4ターボ」&「旧車デザイン」採用! “5ドア”じゃないランチャ“デルタ”カスタム「フトゥリスタ」伊国仕様とは
2026.03.161980年代から90年代にかけてWRC(世界ラリー選手権)で圧倒的な強さを誇ったラリーマシン、ランチア「デルタ・インテグラーレ」。その名車を現代の技術で甦らせたレストモッドの世界において、今なお傑作として語り継がれるモデルがあります。イタリアのアウトモビリ・アモスが手がけ、世界中のカーマニアを熱狂させた「フトゥリスタ」は、一体どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダの「FRスポーツカー」! 全長4.2mの「ちいさいボディ」&「直5」エンジン採用! 美しすぎる「アルジェント・ヴィーヴォ」とは
2026.03.16色合い、ディティール、車体各部のバランスなどが完璧な美しさを生み出していたコンセプトカー「アルジェント・ヴィーヴォ」をご存知でしょうか。今なお記憶に残る、その美麗さの秘密に迫ります。
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新車“約300万円”! ホンダ「“6人乗り”フリード」に反響多数! 全長4.3m級の「ちょうどいいサイズ」&「リッター25km」走る! 超便利なコンパクトミニバンが話題に
2026.03.16ホンダ「フリード」に設定されたサードレス6人乗り仕様が注目を集めています。特徴的なレイアウトに対し、ユーザーからもさまざまな反響が寄せられています。
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「売って…」 日産が復活させた「新しいティアナ」に反響アリ! 上質セダンが中国に… 日本ユーザーの声は?
2026.03.16日産が中国市場で展開するセダン「ティアナ」に、特別仕様車「S380大師版」が追加されました。内外装を刷新した新型モデルに対し、かつて日本でも親しまれた車名ということもあり、日本のユーザーからも様々な反響が寄せられています。本記事では新型ティアナの特徴とユーザーの声を紹介します。
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WBCは負けたけど… WRCでは優勝! トヨタ勝田貴元、サファリラリーでついに勝った!
2026.03.16WRCサファリ・ラリーで勝田貴元選手が日本人初優勝を飾りました。一部で報じられる「34年ぶり」という記録の背景にある歴史的経緯を紐解きつつ、過酷な「タイヤガチャ」や精神的なプレッシャーを乗り越えた勝田選手の戦いを解説。世界のトップドライバーと真っ向から勝負して掴み取った、歴史的一勝の価値に迫ります。
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リッター30キロ以上走る! ガソリンが高騰しても全然平気!? 燃費がめちゃ良い「国産SUV」ベスト3とは!
2026.03.16不安定な中東情勢でガソリン価格の高騰が懸念されるなか、クルマの燃費性能は気になるところでしょう。新車で買える国産SUVで、燃費が良いクルマにはどのようなモデルがランクインしているのでしょうか。
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新車で35万円! ホンダ「“新”スクーター」販売店への反響は!? リッター49.3km走る! 「あまり動いていない」「そこまで大きく反響があるモデルではない」のに着実に販売台数を伸ばすワケとは
2026.03.16ホンダは2026年1月29日に、原付二種スクーター「リード125」の最新モデルを発売しました。販売店ではどのような販売状況なのでしょうか。
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国道2号の「破滅の渋滞」解消へ! 強烈な「2車線ノロノロボトルネック」が消滅 「重大事故多発」の“峠越え”も快適に! 周南〜防府間の「富海拡幅」開通 山口
2026.03.16山口県で工事が進められていた国道2号「富海拡幅」が、2026年3月5日に開通しました。
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トヨタの「4人乗りSUVミニバン」! 便利なスライドドア&全長4.3m級の「ちょうどいいサイズ」採用! 2リッターエンジン搭載の「Tjクルーザー」が話題に
2026.03.16モーターショーには毎回、多彩なコンセプトカーが登場し注目を集めています。 そのなかでもトヨタ「Tjクルーザー」は、独自の発想で今も関心を集め続ける一台です。
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全長3.4m! レクサスなのに「ほぼ“軽自動車”サイズ」で反響あり!「“小さな高級車”は絶対に売れる!」「これ即買いします」の声も! “4人乗れる”極端パッケージ採用した「LF-SA」スイス公開モデルとは!
2026.03.16今回は、コンパクトカーやパーソナルモビリティへの実用的な需要が高まる現代において、「今の時代にこそ市販化してほしい究極の一台」としてSNSなど再評価を受けている、レクサスのウルトラコンパクトカーを取り上げます。
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「キムタク」と国産「“高級”ミニバン」との“2ショット”登場! 移動用の豪華すぎるレクサス車はどんなクルマ?
2026.03.16歌手で俳優の木村拓哉さんが、自身のインスタグラムにロケ車内での写真を公開しました。その一枚から、どのようなクルマに乗っているのか気になるところです。
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トヨタ「ハイエース」“究極モデル”に熱視線! ディーゼルエンジン高出力化+専用サスペンション搭載で超速い! 高級感ただよう“カーボン調内装”が贅沢な「ダークプライムS」とは!
2026.03.16トヨタ「ハイエース」の登場20周年を記念するモデルが登場し、注目されました。「ダークプライムS」という特別仕様車ですが、どのようなモデルなのでしょうか。
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新車440万! ホンダ「“精悍”ミニバン」に注目! 専用の「ブラッククローム」&「17インチアルミ」採用! 最上級の「ステップワゴン “ブラックエディション“」とは
2026.03.16ホンダのミドルミニバン「ステップワゴン」には上級グレードの「e:HEV SPADA PREMIUM LINE BLACK EDITION」がラインナップされています。一体、どのような特徴を持つモデルなのでしょうか。
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8年ぶり復活のスズキ新型「バンバン」!? 全長1.8mの「超ちいさなボディ」&丸目レトロな「旧車デザイン」採用! パワフルで楽しそうな「イーバンバン」とは
2026.03.15スズキは、ジャパンモビリティショー2025にて、電動コンセプトモデル「e-VanVan(以下、eバンバン)」を世界初公開していました。2017年に終了した「バンバン200」以来、8年ぶりの名称復活となったこのバイクは、どのようなモデルだったのでしょうか。
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三菱の「“ちいさな”SUVミニバン」! 1リッターで24km走る&全長4.3m級ボディの「6人乗りモデル」! 1.1リッター“直3ターボ”「MIVECエンジン」搭載のコンセプトARとは
2026.03.15三菱自動車がかつて提案した「コンセプトAR」。SUVの機動性とミニバンの居住性を融合させたユニークな一台は、どのような特徴を持っていたのでしょうか。
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“軽”より安い!? 150万円のスバル「“高級”ステーションワゴン型SUV」とは? 斬新「豪華内装」&「アイサイト」採用の中古「レガシィ アウトバック」が良すぎる!
2026.03.15今や人気の軽自動車は新車で200万円を超えることも珍しくありません。一方、中古車市場ではスバルのフラッグシップ「レガシィ アウトバック」がそれ以下の予算で狙えます。はたして、どのようなモデルなのでしょうか。
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510馬力! マツダの「美しすぎる“4ドアクーペ”」に注目! ロータリーターボ×PHEVの強力パワトレ搭載! 速くてエコな「ビジョンクロスクーペ」がスゴい!
2026.03.15マツダが「ジャパンモビリティショー2025」で公開した「ビジョンクロスクーペ」は4ドアクーペのコンセプトカー(ビジョンモデル)です。一体どのような特徴があるのでしょうか。
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コーベ「“新”サーキット直系の高性能モデル」日本導入! 164kgの軽量車体&クラス最高峰のパワフルエンジン搭載! 25年世界選手権チャンピオンマシンの血統を継ぐ「350RR」登場
2026.03.15BATON BIKESが、中国・重慶市に拠点を置くバイクメーカー「KOVE(コーベ)」のスーパースポーツモデル「350RR」を日本市場へ導入する計画を発表しました。発売は2026年8月が予定されています。
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レクサスの「和製スーパーマシン」!? 「600馬力超え」高性能エンジン×「後輪駆動」の究極クーペ! ド迫力ボディも超カッコいい「LF-LC GT VGT」どんなクルマ?
2026.03.15レクサスが放つバーチャルレーシングカー「LF-LC GT ビジョン グランツーリスモ」は、人気レースゲーム「グランツーリスモ」シリーズとのコラボレーションにより誕生し、本格的なレース仕様へと磨き上げられました。圧倒的な空力性能とスペックを備えた、その正体に迫ります。
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間違えると「即・違反です!」 首都高の「バイク“2人乗り禁止”区間」に要注意! SNSでは「急に標識が出てきて焦った」「めっちゃ不便」「トラップじゃん」と不満の声も
2026.03.15バイクでのツーリングやデートに、首都高を利用する人は少なくないでしょう。しかし、首都高には自動二輪車の2人乗りが終日禁止されている区間が存在します。そして、SNSではこれに対してさまざまな声が上がっているようです。
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日産の「“2階建て”6人乗りバン」!? 全長4.7m「お手ごろボディ」に「家族6人」で寝られる! 車中泊で使える「たっぷり電池」&「ヒーター」搭載も嬉しい豪華仕様! バンレボのキャラバンキャンパー「ディアリオ ポップ」どんなクルマ?
2026.03.15ポップアップルーフや“雪国断熱”などをフル装備したバンレポの「Diario Pop(ディアリオ ポップ)」は、日常使いからキャンピングカー、トランスポーター、サテライトオフィスとして多様な使い方が楽しめそうなモデルです。
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“軽自動車”価格のトヨタ「コンパクトSUV」! 全長4m未満“ちょうどいいボディ”&「リッター20キロ超え」の低燃費が魅力! “安全機能”も十分な「2列5人乗り」の最安モデル「ライズ X」とは?
2026.03.15コンパクトなサイズで扱いやすく、それでいてSUVらしい実用性も備えたトヨタ「ライズ」。2019年の登場以来、都市部でも使いやすいボディサイズや広い室内空間が評価され、多くのユーザーから支持を集めています。今回はエントリーグレード「ライズ X(ガソリン車・2WD)」の特徴や装備、価格について紹介します。
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ヤマハ「“最新”軽二輪ネイキッド」公開! 高性能エンジン&軽量デルタボックスフレーム×レトロ外装でネオクラシックなムードに! 70周年記念カラーも用意された「XSR155」26年インドネシアモデルに注目!
2026.03.15ヤマハのインドネシアにおけるグループ会社であるPT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturingは、2026年2月5日から15日まで開催されたインドネシア国際モーターショー(IIMS)で、「XSR155」の2026年モデルを公開しました。


