エネオス・ホンダ・カワサキ・スズキ・ヤマハの5社が新会社設立 EVバイクのバッテリーの普及を加速

「Honda Mobile Power Pack e:」搭載車。左からホンダ「ジャイロe:」「ベンリィe:I」「ジャイロキャノピーe:」
「Honda Mobile Power Pack e:」を搭載する「ジャイロキャノピーe:」
「Honda Mobile Power Pack e:」
「Honda Mobile Power Pack e:」
「Honda Mobile Power Pack e:」
2022年秋を目途に駅前などの利便性の高い場所や、ENEOSのサービスステーションなどへの設置が検討されている「Honda Mobile Power Pack Exchanger e:」。電動二輪車の共通仕様に適合したバッテリー「Honda Mobile Power Pack e:」をシェアすることが可能になります
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コメント

1件のコメント

  1. あとはコンビニも参入してくれればもっと便利。だって、EVが普及すれば普及するほどガソリンスタンドは減るから。田舎じゃコンビニすらない場所もあるから、それはコミュニティーセンター(直売所)や、道の駅といった場所にも必要。残るは決済の問題だね。クレカが嫌いな人は居るけど、ETCがクレカ限定なのが悪。これにEV用の充電設備もクレカ必須ともなるとね。少なくともコンビニでチャージ可能な電子マネーくらいは対応してほしい。