タミヤはヤマハ「YZF-R1M」を模型化するため何を削り、何を残したのか?

左から平野啓典氏(ヤマハ発動機)、荒木茂樹氏(タミヤ)、坂田功氏(GKダイナミックス)
1998年の初代「YZF-R1」(4XV)
タミヤ「1/12オートバイシリーズ NO.133 ヤマハ YZF-R1M」
取材のための車体撮影の様子
バイクの心臓部であるエンジンは特に入念に造形が反映されている
「タミヤ プラモデルファクトリー 新橋店」にてイベントが開催
ライトとダクト周りは、カウルに隠された内部構造も忠実に再現
ディスクブレーキの穴はへこみに留められている
1/12スケールの金型は約300kgで、201kgの実車よりはるかに重い
パッケージ内容物のすべて
「ヤマハモデラーズクラブ」が制作した作品。なかにはヘッドライトを点灯するギミックを仕込んだ車体も。
タミヤ「1/12オートバイシリーズ NO.133 ヤマハ YZF-R1M」
タミヤ「1/12オートバイシリーズ NO.133 ヤマハ YZF-R1M」
タミヤ「1/12オートバイシリーズ NO.133 ヤマハ YZF-R1M」
タミヤ「1/12オートバイシリーズ NO.133 ヤマハ YZF-R1M」

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