「佐々木主浩・榎本加奈子夫妻」の「超・高級“愛車”」披露に“反響”多数! セレブすぎる「ラグジュアリーSUV」との2ショットに「クルマ以上に美しすぎる」の声も? 3000万円超え“マイカー”に寄せられた“熱視線”とは
元プロ野球選手・佐々木主浩さんの妻で、元女優の榎本(現・佐々木)加奈子さんがInstagramを更新し、ピカピカの愛車とのツーショット写真を公開しました。華やかな姿に対し、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられています。
“ハマの大魔神”夫妻のセレブな愛車に驚きの声も
元プロ野球選手の佐々木主浩さんの妻で、元女優の榎本(現・佐々木)加奈子さんが、2026年1月28日にInstagramを更新し、ピカピカの愛車とのツーショット写真を公開しました。
佐々木主浩さんといえば、“ハマの大魔神”の愛称で知られ、メジャーリーグのシアトル・マリナーズ、国内では横浜ベイスターズの投手だった功績が称えられ、日本プロ野球名球会に入会した実力の持ち主。
球界引退後は野球解説者のほか、GI馬主やスーパーGT選手権などのレーシングチーム「D’station Racing」の総監督を務めるなど、いまも多彩な活躍ぶりをみせています。
いっぽう榎本加奈子さんも、1990年代から2000年代にかけて女優・タレントとして華やかな活躍を見せたのち、佐々木主浩との結婚を機に芸能界を引退し家庭に入りましたが、その後実業家としての活動もおこなっているといいます。
SNSでは、「クルマのレースで、主浩さんが世話になっているKeePer LABOさんで今回もコーティングを施工していただきました」「クルマが綺麗に保てるのは気持ちがいいです」と、愛車の手入れをしたことを報告。
グレーのパーカーを着たナチュラルメイクの榎本さんが、綺麗に仕上がった愛車の前で微笑む画像も公開しました。
一緒に写っているクルマは、メルセデス・マイバッハの高級ラージSUV「GLS」のようです。
![2歳馬「シヴァース」馬主の佐々木主浩さんと榎本加奈子夫人(右はクリストフ・ルメール騎手)[画像は2023年京都競馬場にて/photo:時事]](https://kuruma-news.jp/wp-content/uploads/2027/02/20260203_DAIMAJIN_ENOMOTO-KANAKO_JIJI.jpg)
日本では2023年12月に発売されたマイバッハGLSは、メルセデス・ベンツのSUVを表す「GL」に車格を表す「S」がつくハイエンドラグジュアリーSUVで、そのなかでも“マイバッハ”の名を冠する極上のモデルとなります。
ボディサイズは全長5205mm×全幅2030mm×全高1838mmの堂々たるもので、4リッターエンジン+48Vマイルドハイブリッドシステムのパワートレインとの組み合わせで、高性能かつ優雅な走りを実現します。
価格(消費税込み)は3220万円から。またInstagramに写る黒いモデルは、40台限定の特別仕様車「Night Edition II」とみられ、価格は4080万円と、さらに高価な仕様であることがわかります。
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多かったのは「さすがハマの大魔神!」「クルマにポンと3000万円くらい払うのも楽勝なんだろうなあ」「日米300セーブは伊達じゃない」「名球界入りからの馬主って、もう憧れしかない」といった、球史に残る名選手であった佐々木主浩さんの華麗な生きざまに対する羨望の声でした。
また「榎本加奈子さん懐かしい!」「あの頃と雰囲気ぜんぜん変わってない」「クルマ以上に美しすぎる」など、芸能界を引退しても輝きをみせる奥様の近影に対し、往時を懐かしむコメントも散見されました。













































