ライフの記事一覧
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「日本車」なのに「なぜ日本で売らない!?」 日本メーカーの海外向け「ゴツい」ピックアップトラック 3選
2023.01.11世界各国に向け様々なモデルを展開する日本メーカーですが、それだけに日本ではお目にかかれないモデルも多数存在します。今回はそのなかでも海外専用の「ゴツい」日本ブランド「ピックアップトラック」3モデルを紹介します。
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ダイハツ軽、車中泊ならぬ「車上泊仕様」が存在!? まさかのお風呂も楽しめる! 「まるで秘密基地」なカスタム車とは
2023.01.10もうまもなく開催される東京オートサロン2023ですが、昨年2022年のダイハツブースではお風呂も楽しめるカスタムカーが登場し話題を集めました。どういったモデルだったのでしょうか。
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ゴツ感マシマシ日産「エクストレイル」に「タフ内装」もあり! ラフに使える「防水内装仕様」とは
2023.01.102022年7月に発売された日産新型「エクストレイル」。新型ではタンレザーなど上質な内装が特徴です。一方で、エクストレイルのアイデンティティともいえる防水内装も従来型から引き続き用意されているようです。
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ロンブー淳、“車上泊仕様”のレトロ顔「軽バン」を作成! 実車を東京オートサロンにも展示
2023.01.10ロンドンブーツの田村淳さんが、自身のYouTubeチャンネル「田村淳のアーシーch」でスズキ「エブリイ」をカスタムしたキャンピングカーを公開しました
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商用「1BOXバン」にEV再生電池システムは「車中泊にもアリ」! 東京オートサロン出展「キャラバン」が示す「可能性」とは
2023.01.10日産は2023年1月開催の東京オートサロン2023にて、EV「リーフ」の再生バッテリーを活用した「キャラバン」のコンセプトカーを出展します。キャンプや車中泊シーンでも大きな戦力となりそうな「キャラバン Powered Base for PRO」について紹介します。
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ついに登場「サイバー車検証」 「すごい」けど「なくしそう」「夏大丈夫?」 SNSの反応は賛否両論?
2023.01.102023年1月からクルマの車検証が「電子化」されました。SNSでは新しい形となった車検証を手にしたユーザーからさまざまな意見が投稿されています。
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全国で違反行為なぜ広がる? 「駐車スロープ」は危険? 「知らなかった」の声も! 自治体も警告する実態はいかに
2023.01.10街中で、駐車場と道路の間にある段差を解消するために、段差スロープが設置されている様子を見かけることがあります。段差スロープはホームセンターなどで手軽に購入することができますが、道路法の違反に該当する可能性もあるようです。
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車内に人がいれば「路上駐車」問題ない? 「ちょっとだけなら…」OK? 誤解を招きやすい決まりとは
2023.01.10多くの場所で禁止されている路上駐車は、該当すると駐車違反としてフロントガラスに黄色いステッカーが貼り付けられます。では助手席など車内に人がいた場合の路上駐車は問題ないのでしょうか。
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トヨタ新型「プリウス」275万円スタートで発売! 5代目に全面刷新! スタイリッシュ&スポーティに反響多し! エコスペシャリティカー誕生へ
2023.01.102022年11月16日にワールドプレミアとなったトヨタ新型「プリウス」のハイブリッド車が2023年1月10日に発売されました。世界中でそのデザインが好評ですが、日本仕様はどのような形で登場するのでしょうか。
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2人のキーマンが語る! GR86&BRZの2台は「いっしょにいいクルマつくろう!」でどう進化した? S耐2022を振り返る!
2023.01.102022年シーズンのスーパー耐久をカーボンニュートラル燃料を使って共に戦った「GR86」と「SUBARU BRZ」。2台は「いっしょにいいクルマつくろう!」という取り組みによって協調と競争をおこなってきたが、キーマンの2人は今シーズンを振り返ってどうだったのか。
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登場は2027年? 噂が絶えない“待望”の日産「次期型GT-R」! ド迫力のワイド&ローな大胆予想レンダリングがリアルすぎる
2023.01.10日産「GT-R(R35型)」は、2007年に登場して以来、細かい改良を受けながら15年にわたり販売されてきた日産が誇るスポーツカーです。ドイツのオートモーティブデザイナー「hycade」氏は、そんなGT-Rの次期型モデル「2023 Nissan GTR R36」のレンダリング(イメージCG)を作成、公開しました。
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「エモい」デザインに大変身の新型「プリウス」なにが変わった!? いまも続く「未来感」の共通性とは
2023.01.10従来のイメージを一新する斬新なスタイリングに生まれ変わったトヨタの新型「プリウス」ですが、一方で先代までのイメージもしっかり継承してデザインされたといいます。新型が受け継いだ点と進化させた点をそれぞれ紹介します。
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山陰道の「鳥取県内全通」はいつ? “はわい”から西進する「北条道路」13.5kmが最後のミッシングリンクに
2023.01.10日本海沿いを走る山陰道は開通区間が途切れ途切れですが、鳥取県内に残る未開通区間13.5kmはいつ開通するのでしょうか。
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なぜ希望ナンバー「358」人気となる? とくに「名古屋」では抽選対象! 注目される理由を調べてみた
2023.01.104桁の番号を自由に選ぶことが出来る「希望ナンバー制度」ですが、なぜか名古屋ナンバーでは「358」が抽選対象となっているようです。その理由とはどのようなものなのでしょうか。
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新型「SUVワゴン」実車初披露!? ゴツ顔軽「デリカミニ」まもなく実車展示! 販売店ではすでに予約も?
2023.01.10あと1週間ほどで東京オートサロン2023が開催されますが、なかでも注目が集まるのは三菱軽「デリカミニ」です。すでに販売店では先行予約も開始しているとのことですが、どういった反響があるのでしょうか。
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トヨタ「スライドドアSUV」登場なるか!? 話題となった「Tjクルーザー」再来ある? アイシン「パワードア」搭載SUVを2024年投入へ
2023.01.102022年11月24日にサステナビリティ実現に向けた取り組みの説明会「アイシン サステナビリティ説明会2022」を開催し、アイシンはSUVに搭載可能な「新リンク式パワードア」を発表しています。そこで思い出すのが過去にトヨタが発表したスライドドアSUVとなる「「Tj CRUISER(Tjクルーザー)」ですが、今後スライドドアを採用するSUVは登場するのでしょうか。
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豪華内装の「サウナ室付きキャンピングカー」がかなり本格的だった!? どこでも「ととのう」極上の空間が凄かった
2023.01.09日本初のキャンピングサウナバス「当麻町ととのえBUS」を製作した北海道のカスタムキャンピングカービルダー「Touma Auto Project」。各地のイベントで町のPR活動のために使われているようですが、レンタカーとしても使えるそうなので取材してきました。
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デザインどうしたの? 「おしゃれトヨタ車」誕生? 存在感あるクールデザイン採用! SNSで注目の「86“style Cb”」とは
2023.01.09トヨタ「86/GR86」といえば、スポーツカーとして高い人気を誇るモデルです。そうしたなかで、2015年にトヨタはお洒落な「86」を発売しました。その名も「86“style Cb”」というクールな見た目の86ですが、どのようなクルマだったのでしょうか。
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SUV増加で頻発!? 白くなっちゃう“樹脂パーツ”どうすればいい? “カッコ良さ”保つ秘訣とは
2023.01.09世界的なSUVブームで、日本でもクロスオーバーモデルやSUVが年々増加する傾向にあります。これらのモデルで気をつけたいのが「未塗装樹脂パーツ」の白化です。見た目がみすぼらしくならないためにどのような対策を施したらよいのでしょうか。
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トイレの後処理どうする? キャンピングカーに設置されるトイレは実際に使う人どれくらい? 意外な問題点とは
2023.01.09年々右肩上がりとなっていキャンピングカー市場において購入検討している人もいるかもしれません。では、キャンピングカーのトイレはどのように後処理するのでしょうか。また実際にトイレを使う際の問題点なども解説していきます。
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道路の「カントリーサイン」知ってる? 北海道179市町村すべてに存在! 「玉ねぎ生産量日本一」の街分かる?
2023.01.09北海道の道路には、各市町村の境界に「カントリーサイン」が設置されているといいます。どういったものなのでしょうか。
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新型「セレナ」なぜ残価率がランクル並みに高い? トヨタとホンダのライバル車に対抗する日産の秘策とは
2023.01.09トヨタ「ノア/ヴォクシー」、ホンダ「ステップワゴン」といったミニバンの全面刷新が相次ぐなか、日産「セレナ」が遅れて登場しました。後から出た新型セレナには不利な状況ですが、ライバル車に対抗する作戦があるようです。
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走りも見た目もまるでスポーツカー!? “攻めた”トヨタ新型「プリウス」は若者にウケる?
2023.01.09エコカーのイメージがあるトヨタ「プリウス」ですが、新型モデルは走行性能も見た目も攻めた仕様に刷新されました。この新型プリウスは、若者にも支持されるのでしょうか。
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ガス欠「反則金9000円」知ってた? 一般道/高速道で異なる道交法 もし「給油ランプ」点いたら残り何キロ走るのか
2023.01.09年末年始には、帰省や旅行などで高速道路を使って長距離移動をする人が増えます。そうしたなかで、万が一に高速道路上でガス欠になれば道路交通法違反となるといいます。
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もはや懐かしい! 「ミラーが遠い」!? 窓も手動!? バブル期後に“消滅”した装備品3選
2023.01.091986年から続いたバブル景気の頃は、高級車やスポーツカーはもちろん、ファミリーカーや、コンパクトカーも1970年代末頃のクルマと比較してより一層装備が豪華になり、進化していきました。その代わりに要らなくなった装備は、現代ではすっかり見られなくなりました。今回はそんなバブル期に消滅した装備たちを紹介します。


