ライフの記事一覧
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スズキ新型「軽SUV」公開! レトロ顔&オシャグリーン内装が良すぎる「タフワイルド」に称賛の声! 意外と本格な「新ハスラー」が話題に
2024.05.24スズキは、2024年5月24日に「ハスラー」の一部改良モデルを発表。同時に新たな特別仕様車「ハスラー タフワイルド」を設定しました。そんな新ハスラーに、SNSなどでは多くの反響が集まっています。どのようなものがあるのでしょうか。
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いすゞ「新型スタイリッシュSUV」25年登場へ 精悍すぎる「3段V字ブルーグリル」がカッコイイ! 新型「超静音モデル」ノルウェー投入に期待の声
2024.05.24いすゞが2025年から欧州を皮切りに投入する新型「D-MAX」BEVモデルについて、SNSなどではさまざまなコメントが投稿されています。
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都心の「環1」拡幅工事が開始へ! 戦後の計画”最後の仕上げ”になる!?「武道館の大混雑」解消へ「内堀通り」大改修スタート
2024.05.24東京都心を周回する「内堀通り」のうち、九段エリアで道路拡幅工事が始まっていきます。どんな工事がおこなわれるのでしょうか。
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トヨタ新型「アクア」発表! まさに「小さな高級車」な“上質内装”採用! 斬新2トーンの「新ラフィネ」に反響あり!
2024.05.24トヨタはコンパクトカー「アクア」の特別仕様車を2024年4月3日に発表しました。これについてユーザーから反響も集まっています。
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トヨタが「“超凄い”ハチロク」実車公開! 6速MT搭載の“超静音”モデル! 斬新2シーター化も実施の「新型ハチロク」登場に市販化望む声も
2024.05.24トヨタは、2024年4月中旬に幕張メッセで開催された自動車イベント「AUTOMOBILE COUNCIL 2024」で「AE86 BEV Concept」の実車を展示しました。これについてユーザーからさまざまな反響も寄せられています。
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なぜ道路に「謎の激セマゲート」設置? 車幅ギリギリは「わざと」!? 突如現れる「絶対ミラー殺す門」設置の理由とは
2024.05.24幅を狭めるために、道路にわざと鉄製のゲートやポールが設けられていることがあります。なぜこのようなものが設置されているのでしょうか。
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スズキが新型「ハスラー」発表! 斬新な「ブラック顔」採用でイメチェン成功!? 超カッコいいレトロ&タフな「ワイルド仕様」を初公開!
2024.05.242024年5月24日、スズキは軽乗用車「ハスラー」の一部改良を行い、同時に新タイプ「タフワイルド」を設定して発売しました。このタフワイルドはフロントデザインの違いが目を引きますが、一体どのような特徴を備えているのでしょうか。
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見た目が凄い! カクカクSUV何がある? 最近人気高まる国産SUV3選
2024.05.24近年SUVのデザインは、曲線で有機的なものから、無骨で四角いデザインのものが再び注目を浴びています。カクカクデザインの国産SUVには、どのようなクルマがあるのでしょうか。
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ホンダ「V型10気筒エンジン」搭載した新型スーパーカー! 正式に「NSX後継車」名乗った「超ロングノーズ」モデルの正体は?
2024.05.24ホンダ製の市販車の搭載するエンジン気筒数は、スーパーカー「NSX」であっても「6気筒」までとなっています。しかしかつてホンダは「V型10気筒エンジン」を搭載した超高性能モデルを、本気で市販化しようと動いていました。
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日産「スペシャルティカー」登場! 1340万円の“2ドア”クーペ!? ほぼ新車の希少シルビアとは
2024.05.24シルビアは、スポーツカーファンにとっては知らない人はいないモデルでしょう。そんなシルビアが1340万円で中古車サイトに登場しています。どのような特徴があるモデルなのでしょうか。
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ホンダ新型「Z2000」!? 斬新顔の「2シーターオープン」が超カッコイイ! 超静音走行もめちゃ楽しそうな“現代版S2000”のCGが凄い
2024.05.24ホンダ創立50周年記念企画として1998年に発表、翌1999年に発売されたオープン2シータースポーツカー「S2000」。2009年に惜しまれながらも生産終了となりましたが、オートモーティブ・バーチャル・チューナーのTheo throttle氏は「現代版」として仮想モデル「Z2000」をCGで作成、公開しています。どのような仕上がりなのでしょうか。
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車のエアコン「キンキン」に冷やしたい! “ガス”入れ替え・補充は「効果なし」!? 効きの悪い冷房を復活させる方法とは
2024.05.24夏に活躍するカーエアコンですが、リフレッシュの代表ともいえる「エアコンガスの補充・入れ替え」は、目立った不具合がなければ実施する必要がないようです。どういうことなのでしょうか。
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トヨタ「小さなミニバン」に強敵登場! シエンタと双璧のホンダ「新型フリード」公開! どんな人が検討? 販売店への影響は?
2024.05.24ホンダは新型「フリード」を 2024年5月9日に先行公開しました。ライバルモデルである、トヨタ「シエンタ」にはどのような影響があるのでしょうか。
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暑い車内“すぐ冷やす”には? 「外気・内気」の正しい使い分けが重要!? JAFが教える最速冷却方法とは
2024.05.24初夏になると日によっては真夏並みに暑い時も出てきます。また太陽に少しでも当たっていると車内は高温になりますが、そんな車内をすぐに冷やす方法はあるのでしょうか。
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スバルが新型「最上級SUV」発表! 約900万円のタフ仕様に衝撃! オシャブルー「新ガイザー」に称賛の声も! 新「アウトバック」伊に登場
2024.05.24スバルのイタリア法人は2024年4月9日、新型「アウトバック ガイザー」を発表しました。日本にはないオシャレな仕様に対し、反響の声が集まっています。
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東京の謎の並行道路「五日市街道」「井ノ頭通り」どう違うの!? どちらが使いやすい? 至近距離に2本も道路がある「歴史的理由」とは
2024.05.24杉並から吉祥寺方面に向かう道路は「五日市街道」と「井ノ頭通り」の2本あります。ほとんど同じルートですが、なぜこうなっているのでしょうか。また、実際どちらを使うのが便利なのでしょうか。
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1.6Lターボ搭載のレクサス「小さな高級車」実車展示! 黄色アクセントのスポーティ仕様「LBX MORIZO RR」 どんな特徴?
2024.05.24「LEXUS 若林」で期間限定開催となる「LBX LOUNGE」。そこではLBX MORIZO RR CONCEPTも展示されます。
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三菱「新型“タフ系”SUV」世界初公開へ! 伝説の「パジェロ」復活か? 三菱事業計画で“本格四駆”の存在「匂わせた」? 26年度以降に米に登場へ
2024.05.24三菱の北米法人は2024年5月14日、将来的な北米事業計画のなかで次期モデルを思わせるシルエット画像を公開し、そのなかには大型SUVの姿もありました。果たしてこれは、現在ラインナップされていない「パジェロ」が復活を遂げることを示唆するものなのでしょうか。
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“ながーーい”トヨタ新型「ハイエース“SLWB”」発表! 全長5.9m超えの5列仕様! スーパーロングな「10人乗りモデル」に「バスじゃん」と反響も 馬で受注開始
2024.05.23マレーシアでトヨタの車両販売を行うUMWトヨタモーターは2024年4月1日、新型「ハイエーススーパーロングホイールベース(SLWB)」の注文受付を開始すると発表。これについて反響も集まっています。
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マツダ新型「すごい5ドアハッチバック」実車公開!? 精悍エアロの「爆速マツダ3」がやって来た! ド迫力で爆速な「MAZDA SPIRIT RACING 3」藤沢に登場
2024.05.23湘南マツダ藤沢南店では、コンセプトモデル「マツダスピリット レーシング3 コンセプト」を5月12日まで実車展示しています。どんなクルマなのでしょうか。
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スズキ新型「軽ワゴン」高級車並みの「豪華リアシート」装着! 広々後席で快適に過ごせる“斬新アイテム”とは?
2024.05.232023年11月に全面刷新して登場したスズキ新型「スペーシア」は、高級車に備わるアイテムを採用し、軽自動車ながら快適な室内空間を実現しました。一体どのようなものなのでしょうか。
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埼玉南部の東西軸「完全4車線化」もうすぐ!? 「草加三郷線」拡幅工事の現状は ブツ切れ区間も解消!「足立区直結」の野望も!?
2024.05.23埼玉県南東部の3市(草加・八潮・三郷)を東西にむすぶ幹線道路「草加三郷線」が、着々と4車線整備されています。まっすぐスムーズに東西移動ができる貴重な大通りですが、4車線化はどこまで進んだのでしょうか。
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打倒「新型フリード」!? トヨタが“新”「シエンタ」発表! 新カラー追加 & 装備充実化し発売! 反響の声は?
2024.05.23トヨタは「シエンタ」に一部改良を施し、2024年5月20日に発売しました。同車の進化について、SNSではどのような反響が見られるのでしょうか。
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ホンダの「V8スポーツカー」がカッコイイ! 500馬力超えの「FRマシン」は“NSX後継”のウワサも!? 再注目される「HSV-010」とは
2024.05.23ホンダ「NSX」には初代と2代目が存在しますが、その間に「後継車」と目されたスポーツカーの開発が進められていました。そのひとつ「アキュラ アドバンスド スポーツカー コンセプト/ホンダ HSV-010」に対し、ホンダファンから様々な声が寄せられているようです。
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国民ブチギレ!? なぜ「13年」で“自動車税”高くなる? 軽自動車は20%加算も!? 理不尽な重課措置に「車持ってるだけで罰金だ!」「国民イジメ!」の声
2024.05.23ドライバーがクルマを維持する上で負担のひとつとなるのが「自動車税」です。なかでも13年以上クルマを所有していると税負担が重くなります。この仕組みについてユーザーからさまざまな声が集まっています。

