日産の記事一覧
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ゴテゴテなエアロが斬新!? メーカー直系コンプリートカー3選
2020.09.01かつて、チューンナップやドレスアップされたクルマを販売する「コンプリートカー」は、チューニングメーカーやショップが手掛けるのが一般的でした。しかし、近年では自動車メーカーやメーカー系列の会社が販売することも珍しくありません。そこで、メーカー系のド派手なコンプリートカーを3車種ピックアップして紹介します。
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日産とスバルで「手放し運転」に違い? 機能は似ていても両者で大きく違う考え方とは
2020.09.01運転支援機能のひとつとして、走行中にハンドルから手を離すことができるシステムが登場しています。国産車では2019年9月にマイナーチェンジした日産「スカイライン」と、スバルが2020年内にフルモデルチェンジする新型「レヴォーグ」に搭載されていますが、両者はどこが違うのでしょうか。
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さりげなく高性能なのがカッコイイ!? スポーティなステーションワゴン5選
2020.09.012019年9月にトヨタ「カローラツーリング」がデビューし、2020年9月にはスバル新型「レヴォーグ」の発売を控えているなど、ステーションワゴン人気の復活が予感されます。一方で、かつては高性能なステーションワゴンが多数存在。そこで、派手すぎない外観かつ高性能なオトナのためのステーションワゴンを、5車種ピックアップして紹介します。
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ついに出た! トヨタ新型ヤリスクロス発売! ホンダ・日産等と比較 激戦SUV市場どうなる?
2020.08.31またトヨタから新型SUVが発売されました! 激戦区となるコンパクトSUV市場に投入される新型「ヤリスクロス」とライバル勢の違いとは、なんなのでしょうか。
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なぜ中国人はセダンが好き? 日本では人気低迷も シルフィやシビックが好調な理由
2020.08.312019年の世界における年間販売台数で1位を獲得しているのが中国市場です。その世界最大級の市場において、人気なのが日産「シルフィ」を始めとするセダンですが、なぜ中国市場では日本や北米で人気に陰りが見えているセダンが人気なのでしょうか。
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ブームに乗ってメチャメチャ増えた!? 乱立していた頃のミニバン5選
2020.08.31現在、ファミリー層を中心に人気車となっている3列シートのミニバンは、かつてはブームとなっていましたが、現在は定番のクルマになりました。そこで、ミニバンブームの頃に各メーカーから登場して消えていったモデルを、5車種ピックアップして紹介します。
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世代交代? 新型「キックス」登場で元祖e-POWER「ノート」の影は薄い?
2020.08.30日産を代表する技術であるe-POWERを搭載した「ノート」は、今もブランドを代表するモデルです。しかし、2020年6月には新たにe-POWERを搭載した新型「キックス」が発売となりました。これによって、ノートに影響はあったのでしょうか。
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かつて赤い車は違法だった!? 車にまつわる変な法律/規制5選
2020.08.30自動車にまつわる法律といえば、道路交通法や道路運送車両法があります。ほかにも各都道府県や市区町村が定める条例や規制もあり、クルマだけでなく道路を使用する人すべてが守らなければなりません。そこで、これまで定められたクルマに関わる法律や規制のなかから、変わったものを5つピックアップして紹介します。
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「売れないジンクス」プリウスが変えた! いまではド定番の5ドアハッチバックセダン3選
2020.08.28かつて「売れない」というジンクスがあった5ドアハッチバックセダンですが、トヨタ2代目「プリウス」以降のヒットによって市民権が得られました。そこで、スタイリッシュなちょっと前の5ドアハッチバック車を3車種ピックアップして紹介します。
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日産新型SUV「キックス」の実燃費をテスト! 新開発e-POWERの強みと弱点とは
2020.08.282020年6月に発売された日産新型「キックス」は、SUVとして初めてe-POWERを搭載しました。新型キックスの実燃費を調査すべく、高速道路やワインディング、一般道で走行テストをおこないました。
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高級ブランドなぜトヨタだけ? 海外は展開もホンダ・日産が日本導入しない訳とは
2020.08.28トヨタの高級ブランド「レクサス」が日本で展開されて、2020年で15年目を迎えます。2019年には過去最高の販売台数を記録するなど好調なようです。一方で、ホンダの「アキュラ」、日産の「インフィニティ」は日本でのブランド展開をおこなっていません。なぜ、トヨタとホンダ・日産では異なる戦略なのでしょうか。
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派手さはないけど、みなぎるパワー! シブさが光る高性能セダン5選
2020.08.28現在、人気の低迷から数を減らしつつあるセダンですが、かつては各メーカーから数多くのセダンが販売されていました。そこで、外観は地味ながらもハイパワーなエンジンを搭載した高性能なセダンを、5車種ピックアップして紹介します。
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レクサスハイエース!? なぜ別ブランドのバッジに交換? ユーザー心理とは
2020.08.27それぞれのメーカーだけでなく車種ごとにもさまざまな種類があるエンブレムですが、それを正規品以外に交換するユーザーがいます。エンブレム交換は法律的・車検的に問題はないのでしょうか。
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日産「GT-R 2021年モデル」登場! NISMOはパフォーマンスが向上 ブルーの新色追加も
2020.08.27日産の北米法人は、「GT-R」の2021年モデルを発表しました。2007年の登場からすでに13年が経過したロングセラーモデルであるGT-Rの最新バージョンは、どのようなモデルなのでしょうか。
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人気再燃の西部警察 「マシンX」に憧れた人多数 いま復活の名車達
2020.08.26かつて一世風靡した人気刑事ドラマとして「西部警察」が挙げられます。非日常的なストーリーながらその過激な演出などが当時の若者から支持され瞬く間にブームと化しました。なかでも、劇中に登場する車両はさまざまカスタマイズが施され男心をくすぐるアイテムとなっていました。今回は、そのなかから日産「スカイラインターボ(ジャパン)」がベースの「マシンX」を紹介します。
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ユニークかつ斬新なデザイン!? 再評価されるべき3列シート車3選
2020.08.26ミニバンに代表される3列シート車は、ファミリー層を中心に高い人気を誇っています。一方で、これまでミニバンだけでなく、さまざまな3列シート車が出ては消えてを繰り返しています。そこで、いまならもっと評価されてもおかしくない3列シート車を、3車種ピックアップして紹介します。
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「追跡されたらアウト」 GT-RやNSXのド級パトカー 警察車両に採用された凄いヤツら
2020.08.25パトカーに採用されている主流車種といえば、トヨタ「クラウン」を思い浮かべる人は多いのではないでしょうか。しかし、過去には超ド級な国産スポーツパトカーが採用されていたといいます。どのような車両なのでしょうか。
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30年前の車なのに今もカリスマ的人気 R32スカイラインGT-Rとは?
2020.08.251989年8月21日に発売された8代目R32「スカイラインGT-R」(BNR32型)。同じ年に登場したZ32系「フェアレディZ」が北米で人気だったのに対し、R32GT-Rは国内専用モデルだったが、登場から30年経った現在、カリスマ的なスポーツカーとして日本だけでなく海外でも大人気で、中古市場では、程度の良い個体は当時の新車価格(445万円)よりも高い値段で取引されているという。そんなR32GT-Rはどんなクルマだったのか。
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流行りだった「金色エンブレム」なぜ廃れた? トヨタ・日産廃止もホンダは継続
2020.08.25かつて流行した金色エンブレムも、現在は流行の波に飲まれて衰退しました。しかし、現在もなおホンダでは純正パーツとして取り扱われています。なぜ、いまもなお金色エンブレムを残し続けるのでしょうか。
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キムタクの新CMに登場した車は何!? 「やっちゃえ日産」の車種5選
2020.08.252020年8月20日に、日産は新しいブランドアンバサダーとして木村拓哉さんを起用したと発表しました。そして、新生日産を象徴する「やっちゃえ NISSAN 幕開け篇」新CMを8月22日から公開。このCMには4台の旧型車と1台の新型車が登場しますが、どんな車種か紹介します。
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日産「タイタン」2021年モデルの価格は約390万円から! カテゴリの基準を創る
2020.08.24米国日産は、同社のピックアップトラック「タイタン」の価格を発表し、全国の日産ディーラーでの販売を開始しました。
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実はかなりの少数派!? スポーティな国産ディーゼルエンジン車3選
2020.08.241990年代から2000年代にかけて欧州を中心に普及が加速したのが、ダウンサイジングターボエンジンとディーゼルエンジンです。なかでもディーゼルエンジンはパワフルで、中型車以上のモデルではとくに人気が高まり、スポーティなモデルも存在。そこで、かつて販売された国産スポーティディーゼル車を3車種ピックアップして紹介します。
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販売差3倍!? トヨタ「ハイエース」と日産「キャラバン」と類似コンセプトでも異なる事情
2020.08.24トヨタ「ハイエース」と日産「キャラバン」は、両車ともに商用車として名高いモデルであるものの、ハイエースのほうが高い人気を誇っています。なぜ同じようなパッケージにも関わらずハイエースのほうが人気なのでしょうか。
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なぜハイブリッド車激増? 10年で16倍も!? 新車の半数以上がHV車になった理由
2020.08.24ハイブリッド車はこの10年から20年で急激な普及が進んでいて、もはや自動車業界のスタンダードといえます。ガソリン車よりもハイブリッド車の方が人気というモデルも珍しくありませんが、なぜここまでユーザーに浸透したのでしょうか。


