日産の記事一覧
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誕生した時点で他を圧倒!? 初代の完成度が高かったスポーツカー3選
2022.02.18何代にもわたって長い歴史を刻んでいるクルマは、フルモデルチェンジをおこなうごとに改良されることから「最新が最良」といえます。しかし、初代の時点でかなり作りこまれていたモデルも存在。そこで、初代の完成度が高かったスポーツカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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日産が5m級の新型SUV「パスファインダー」を連投! V6搭載して米から輸出 約660万円から 露で発売
2022.02.17日産のロシア法人は、新型SUV「パスファインダー」を現地で2022年2月15日に発売しました。米国テネシー州スマーナ工場で生産され、同市場へ供給されます。
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高性能なだけじゃなく見た目もシャレオツ! 1980年代に登場したホットなコンパクトカー3選
2022.02.171980年代はターボエンジンの普及によって、軽自動車から大型セダンまで軒並み高性能化を果たしました。なかでもコンパクトなハッチバックは若者から絶大な人気を誇り、ターボ車が続々と登場。そこで、1980年代に発売されたターボエンジンのハッチバック車を、3車種ピックアップして紹介します。
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「ワイルドだろぉ」 日産が最強オフ&キャンプ仕様の「プロジェクト・アドベンチャー」を公開! 大陸横断仕様を米でお披露目!
2022.02.17「シカゴオートショー2022」にて、米国日産はピックアップトラック「フロンティア」のコンセプトモデルとなる「プロジェクト・アドベンチャー」をお披露目しました。
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ゴツいデザインこそ高級車の証だった!? 重厚な見た目の昭和セダン3選
2022.02.17クルマのデザインは時代によって変化していますが、近年はセダンも流麗なフォルムというのがトレンドです。一方で昭和の時代では、セダンは直線基調のフォルムで重厚な雰囲気のフロントフェイスが流行りでした。そこで、ゴツいデザインが特徴の昭和セダンを、3車種ピックアップして紹介します。
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5m超ド迫力ボディ日産新型「フロンティア」がゴツ度強化!「ハードボディ」の名を冠し米で披露へ
2022.02.16米国日産が新型「フロンティア」のコンセプトモデル「プロジェクト・ハードボディ」を「シカゴオートショー2022」に出展します。どのようなクルマなのでしょうか。
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せっかくの気合も空回り!? 技術的に意欲作ながら不人気だった車3選
2022.02.16毎年、各自動車メーカーから数多くの新型車が発売されますが、そのなかには目を見張るような技術を採用するモデルも存在します。そこで、技術的には意欲作だったものの人気とならなかったクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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デザインがガラッと変わったケースも!? 往年の魅力的な「姉妹車」3選
2022.02.16クルマの種類を示す言葉のひとつに「姉妹車(兄弟車とも)」があります。姉妹車は主要なコンポーネンツを共有して開発されたモデルで、多くは販売チャネルよって分けて販売され、外観デザインはエンブレムや前後のデザインが異なる程度というのが一般的です。しかし、姉妹車として追加されたクルマのなかには、かなり大胆なモディファイがおこなわれたケースもあります。そこで、かなり魅力的な姉妹車を、3車種ピックアップして紹介します。
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日産ワゴンをぶった斬り!? 斬新デザインのバニング風トラック公開! 謎の「AT-Z」とは
2022.02.14昨今はキャンピングカーの人気が高まっており、同時に関連イベントも盛り上がりを見せています。そうしたなかで、かつてブームとなったバニングカスタムを用いたカスタムトラックがキャンピングカーカーイベントに出展されました。
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日産「シーマSUV」世界初公開! トヨタ「クラウンSUV」に対抗!? ナンバー取得済の極上カスタムとは
2022.02.14日産にはかつてセダン「スカイライン」のSUV版「スカイラインクロスオーバー」が販売されていました。一方、中国では高級セダン「クラウン」のSUV版「クラウンクルーガー」が販売されています。そうしたなかで日本でも「シーマSUV」なる高級SUVがお披露目されました。
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トヨタやホンダも米国で大型SUVを展開! 日本で売ったらヒット間違いなしの魅力的な海外専用SUVとは
2022.02.14日本のメーカーのクルマでありながら日本では販売されていない、いわゆる「海外専売モデル」は意外と数多くあります。もし日本で販売されたら売れそうなSUVにはどのようなモデルがあるのでしょうか。
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イカツい顔でスタイリッシュなのがステキ! 昭和の時代に登場したスペシャリティカー3選
2022.02.14クルマにはミニバンやSUV、コンパクトカーといったジャンルに分類されますが、最近あまり耳にすることがなくなってしまったのが「スペシャリティカー」で、昭和の時代には隆盛を極めていました。そこで、往年のスペシャリティカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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「いくら掛かる?」 充電スタンドは購入するべき? EV普及で課題の「充電設置」の費用はどのくらい?
2022.02.13各メーカーでEVのラインナップが増えつつあります。そうしたなかで、「EVへ乗り換えたいけど充電器の準備ってどうやるの?」という疑問も出てきますが、いまさら聞きにくい充電スタンドの設置費用はどうなっているのでしょうか。
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話題沸騰な日産 新型「フェアレディZ」を相次ぎ披露! 鮮烈オレンジがまぶしいカスタムモデルにも熱視線! OAM2022に登場
2022.02.13日産は、2022年2月11日からおこなわれる「大阪オートメッセ」の出展概要を明らかにしました。東京オートサロンでも話題となった日本仕様の新型「フェアレディZ」などが展示予定となっているようですが、このモデルにはどういった特徴があるのでしょうか。
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タフ顔な日産新型「フロンティア」がアウトドア最適なモダン仕様に!40年前の伝説トラックが復活!? 米国でお披露目へ
2022.02.13北米日産は、2022年2月12日からはじまる「シカゴオートショー」に、新型「フロンティア」のコンセプトモデル3台を展示することを、2月10日(現地時間)に明らかにしました。そのうちの1台には、日産を代表する1台の「ダットサン720」を現代風にアレンジした「Project 72X」が登場するといいます。どういったモデルなのでしょうか。
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第2世代e-POWERの伸びやかで力強い加速を実現!開発中のスポーツパーツ装着のオーラNISMOを試乗!!
2022.02.11更なるダウンフォース向上や、大幅な軽量化に貢献したホイールなど必見です!
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日産「エンジン開発終了」は本当か 欧州と日中米で方針異なる? 垣間見えた経営体質の変化
2022.02.11「日産が欧中日で新規エンジン開発終了へ」という報道があった翌日、日産が第3四半期決算発表会見を実施。COOがエンジン開発に関する今後の展望を明かしました。同社の方針は、欧州の排ガス規制や顧客第一主義が垣間見える内容でした。
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e-POWER×4WDが常識を覆す!? 日産新型「ノート」が氷上で見せた驚きの走りとは?
2022.02.102020年12月にフルモデルチェンジした日産「ノート」はモーターで駆動する「e-POWER」を全車に搭載しています。そんな新型ノートのFFと4WDを氷上で走らせてみました。
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日産が「どこでもキャンプ仕様」世界初公開! ゴツ顔&車高上げ! 新型「フロンティア」の異なる3モデルを米国でお披露目!
2022.02.102022年2月12日(現地時間)から開催される「シカゴオートショー2022」にて、米国日産はピックアップトラックの新型「フロンティア」のコンセプトモデルを3台出展することを発表しました。
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日産新型「セレナ」はいつ登場? 新型「ノアヴォク」&新型「ステップワゴン」を比較する人多し! ユーザーが気になる部分は?
2022.02.102022年1月13日に販売が開始されたトヨタ新型「ノア」新型「ヴォクシー」と2022年5月下旬に販売予定のホンダ新型「ステップワゴン」ですが、SNSでは両車を比較する声が多く見られます。ユーザーは両車に対して、どのような反響があるのでしょうか。
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ほぼ700万円の日産新型「フェアレディZ」限定車を買える人は幸運か!? 待望の「標準Z」はいつ登場する?
2022.02.09日産は、新型「フェアレディZ」の限定車「プロトスペック」の先行予約を3月24日15時までオンラインで受け付けています。販売台数は240台限定で、応募多数の場合は抽選になるというのですが、どのような装備で登場するのでしょうか。
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日産 ゴツ顔SUVが新ロゴに刷新! 新型「パトロール」発表! 約676万円から 新デザイン採用して豪で発表
2022.02.092022年2月7日に、日産のオーストラリア法人は新型「パトロール」(2022年モデル)を発表しました。どのような改良を受けたのでしょうか。
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「旧車」や「ネオクラシック」の人気が急上昇!? 古めのクルマが魅力的に映る理由とは
2022.02.08旧車」や「ネオクラシック」という古いクルマの相場が近年高騰しています。毎年のように新しい技術が開発され新型車が登場しているにもかかわらず、なぜ、いま古いクルマがこれほど注目を集めるのでしょうか。
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旧車や絶版スポーツカーだけじゃない!? じわじわ価格高騰している車3選
2022.02.08ここ数年で、旧車やネオクラッシックカーと呼ばれるクルマや、絶版高性能車の中古価格が世界的に高騰しています。しかし、そうしたモデル以外でも、価格が高騰しているクルマも存在します。そこで、現在じわじわと価格が上がりつつあるモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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日産新型「Z」が2022年春にカナダで発売へ! 新型電動SUV「アリア」とともに予約開始
2022.02.07カナダ日産は、新型「Z」と新型「アリア」の予約受付を特別サイトで開始しました。納車は、新型Zが2022年春、新型アリアが同年秋の予定となります。

