ホンダの記事一覧
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新車で35万円! ホンダ「“新”スクーター」販売店への反響は!? リッター49.3km走る! 「あまり動いていない」「そこまで大きく反響があるモデルではない」のに着実に販売台数を伸ばすワケとは
2026.03.16ホンダは2026年1月29日に、原付二種スクーター「リード125」の最新モデルを発売しました。販売店ではどのような販売状況なのでしょうか。
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新車440万! ホンダ「“精悍”ミニバン」に注目! 専用の「ブラッククローム」&「17インチアルミ」採用! 最上級の「ステップワゴン “ブラックエディション“」とは
2026.03.16ホンダのミドルミニバン「ステップワゴン」には上級グレードの「e:HEV SPADA PREMIUM LINE BLACK EDITION」がラインナップされています。一体、どのような特徴を持つモデルなのでしょうか。
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40年ぶり復活!? ホンダ“新型”「“ちいさい”スポーツカー」! ほぼ軽サイズ&カクカクボディの旧車デザインがイイ「スーパー ワン」とは
2026.03.152026年2月13日から15日までの3日間、「大阪オートメッセ2026」が開催され、さまざまな車両が展示されました。今回はホンダブースに展示されていた「Super-ONE(スーパーワン)」をご紹介します。
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ホンダ「最新型“2階建て”フリード!?」実車公開! めちゃ「カラフル」ボディ×「パカッとルーフ」の“カスタム車中泊”仕様がカッコいい! ホワイトハウスキャンパーの“斬新”コンセプト「STYLE_iD」に注目
2026.03.15東海地区最大級となるキャンピングカーの祭典「名古屋キャンピングカーフェア SPRING2026」へ一挙に24台を披露した地元の老舗・大手ビルダー「ホワイトハウスキャンパー」では、「ジムニー ノマド+ポップアップルーフ」と「フリード クロスター Style_iD」に注目してみました。
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1リッターで25.3km走る! ホンダの「”個性的”コンパクトSUV」に注目! 「パノラマルーフ」&「専用2トーンカラー」採用! 369万円からの「ヴェゼル e:HEV Z PLaYパッケージ」とは
2026.03.14ホンダ「ヴェゼル」において、個性的な内外装が特徴の「e:HEV Z PLaYパッケージ」とは、どのようなモデルなのでしょうか。
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430万円超え! “シビック価格”なホンダの爆速「“車いす”」どんなモデル? 60km/h以上出る「翔」と業界を支える「計測技術」とは
2026.03.14ホンダが“車いす”を作っているのはあまり広くは知られていないかもしれません。2026年2月27日にフルカーボン製車いすレーサー「翔 KAKERU」の技術詳細と、漕ぎ力計測機器などの革新的な計測ツールがメディア向けに披露されました。どのようなモデルなのでしょうか。
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新車“約275万円”! ホンダの新「ちいさいSUV」! 全長4m級の「ちょうどいいサイズ」&1.5リッター「直4」搭載! スポーティな「WR-V RS」尼国に登場
2026.03.14ホンダのインドネシア法人は2026年2月5日、コンパクトSUV「WR-V」のアップデートモデルを公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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新たな「ホンダ“NSX”」登場! “初代オマージュ”の専用デザイン&「タイプR」の「赤い“H”エンブレム」がカッコイイ! “豪華なフルオーダー内装”も期待のイタルデザイン「ホンダ NSX トリビュート」実車展示!
2026.03.14関西最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2026」で注目を集めていたのが、MR.HIRO CAR STUDIO×ITALDESIGNブースに展示された「NSX Tribute by Italdesign」です。初代NSXのデザインを現代的に再解釈しながら、2代目NSXの高性能パワートレインを組み合わせた特別な1台。その魅力を紹介します。
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約470万円! ホンダのミドルクラス「4ドアセダン」に廉価グレード新設定! パワフルユニット搭載の全長4.7m級「ひろびろサルーン」! 新シビック「e:HEV EL」タイに登場
2026.03.14ホンダのタイ法人、ホンダオートモービルタイランドは2026年2月17日、4ドアセダンの「シビック」に新グレード「e:HEV EL」を設定しました。
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「寝れるし、映画見れるのサイコー!」 ホンダ「小型5人乗りミニバン」実車展示! 他人の視線気にせず「車中泊」可能!? ホンダアクセスがアウトドアイベントに出展
2026.03.14ホンダアクセスは2026年4月に開催される「アウトドアデイジャパン東京2026」に出展します。ブースでは車中泊やキャンプに活用できる実車を展示し、具体的な利用シーンを提案します。本記事では「フリードクロスター」を用いた、車内をシアタールームにする車中泊仕様について解説します。
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200万円台! ホンダの「“特別”な軽スーパーハイトワゴン」が大人気! 重厚な「全身“黒”尽くめ」で「もはや軽を超えた」!? めちゃ高級な特別仕様車「“新”N-BOXカスタム“ブラックスタイル”」とは
2026.03.1311年連続で販売台数ナンバーワンに輝いたホンダの軽スーパーハイトワゴン「N-BOX」。他の追随を許さない“絶対王者”として、圧倒的な存在感を放つN-BOXに追加された特別仕様車は、その人気をさらに押し上げることになりそうです。
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ホンダ「新ミドルセダン」に注目! 1.5リッターターボで余裕の走り! スポーティ外観&大型ディスプレイで高級感アップした「アコード」米国仕様は何が違う?
2026.03.13ホンダのミドルセダン「アコード」の2026年モデルが米国で発表されました。最新モデルは何が進化したのでしょうか。
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ホンダ「新ステップワゴン」に“賛否両論”!「想像以上にデカい!!」「“初代デザイン”復刻は胸アツすぎる…」の声! さらに熱烈な「わくわくゲート復活」待望論まで! めちゃ懐かしい“ロゴマーク”採用した「最大級ミニバン」に注目!
2026.03.131996年5月の初代誕生からまもなく30年という節目を迎えるホンダ「ステップワゴン」。これに先駆けて登場した「30周年特別仕様車」について、様々な思いや議論が交わされています。
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新車31万円で買える! ホンダ「初代モンキー」的な新型“原付二種”がイイ感じ! すでに大人気で「初回ロット完売」も! “110ccエンジン”搭載のミニモト「新型ミニQ」が一時“受注停止”!
2026.03.13ホンダの名車、初代「モンキー」を強烈にリスペクトした愛らしいルックスを持つ、新型の小型ファンモデル「MINI Q(ミニQ)」が話題を呼んでいます。
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「Honda 0シリーズ」開発中止の衝撃… ホンダがEV戦略を大転換し、ハイブリッド回帰へ舵を切る理由とは
2026.03.13ホンダはEV戦略の大幅転換に伴い、上場後初となる最大6900億円の最終赤字見通しを発表しました。「Honda 0シリーズ」などの開発中止による巨額の「損切り」を断行し、北米を中心にハイブリッド車へ注力します。本記事では、衝撃の経営判断の背景や今後の開発体制の見直し、そして再起に向けた課題を解説します。
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ホンダ「“6900億円”赤字転落」の衝撃! まもなく登場の「ニューモデル」でリベンジなるか!? 全面刷新の「SUV」から「インテグラ」まで! 2026年登場「ホンダの新型車」どんなクルマ?
2026.03.13EV&燃料電池車への“全振り”を改め、それに伴う投資や将来の損失を前倒しで計上したホンダは、一体どこへ向っていくのでしょうか。2026年に登場予定の新型車を通して、その行方を追います。
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800万円超え? ホンダ「“新型”大型SUV パスポート」発売へ! 「ランクル並み」の巨大ボディ×超パワフル「3.5L V6エンジン」搭載! 日本導入“決定”の米国モデル どんなクルマ?
2026.03.13ホンダが日本国内で販売を予定しているSUV「パスポート」とはどのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダ最新型ステップワゴンに「“角目4灯”仕様」現る! 旧車デザイン採用の「カクカクボディ」で超カッコいい! 木目調サイドパネルもイイDAMDの新作カスタム「レゾネーター」どんなクルマ?
2026.03.12ダムドの新作「ステップワゴン・レゾネーター」は、実用派ミニバンとして定着しているホンダ「ステップワゴン」を、どこか郷愁を感じさせる佇まいへと変貌させたカスタムカーです。見た目を中心に刷新されたこの一台の中身について紹介します。
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ホンダ「EV3車種」の開発中止 需要低迷や競争激化など要因… 車種拡充&HV強化へ 役員報酬の減額も
2026.03.12ホンダは2026年3月12日、北米で生産予定だったEV(電気自動車)3車種の開発および発売をとりやめることを発表しました。四輪事業における電動化戦略の見直しの一環であり、これに伴う損失計上により、同日に2026年3月期の通期連結業績予想を修正しています。今回の開発中止対象となるのは「Honda 0 SUV」「Honda 0 Saloon」「Acura RSX」の3車種です 。米国市場におけるEV需要の伸び悩みや、アジア市場での競争激化といった背景があり、戦略の変更が行われました 。本記事では、財務面への影響や今後の事業戦略について解説します。
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ホンダ新「スーパーカブ」に“賛否両論”!? 「ライバルは軽自動車かな」「すっかり高級バイクになったね…」の声! 一方で「結局は一番コスパが良い」と高評価も! “時速30km制限”の無い「パワフル仕様」働くバイクの皇帝“110シリーズ”が話題に!
2026.03.12ホンダが2025年12月11日にリフレッシュを施し発売した「スーパーカブ110シリーズ」。この新モデルについて、SNSなどでは様々な反響のコメントが寄せられています。
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ホンダ「“新”ダックス125」登場でリターンライダーも!? 「街乗りに映えそう」な新色で女性ライダーからも好印象! カブシリーズ検討層からの代替案としても選ばれる最新モデルに対する販売店への反響は?
2026.03.12ホンダは、愛らしいフォルムで人気の原付二種「ダックス125」に新色を追加し、2026年2月20日に発売しました。ダックス125は、家族や仲間と楽しめるレジャーバイクとして支持されるモデルですが、新色の登場によって市場にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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“リッター20km”走るホンダの「7人乗り“高級ミニバン”」とは! 快適すぎる豪華リアシート&初の「ダイヤモンド色」採用! 「最新オデッセイ」何が変わった?
2026.03.12ホンダの高級ミニバン「オデッセイ」が一部改良を受け、快適性などが向上しました。最新モデルはどのような特徴があるのでしょうか。
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新車326万円! ホンダ新「“4人乗り”スポーツモデル」発表に“反響殺到”!「これ絶対に楽しい!」「ホンダらしさ全開でサイコー!」の声も! 高性能タイプ「R」も設定する「新タロン」米国モデルとは!
2026.03.12日本では二輪車や四輪乗用車のイメージが強いホンダですが、北米市場においては「オフロード四輪車」という分野でも確固たるブランドを築いており、2026年2月に発表された「Talon(タロン)」の2026年モデルは日本国内のファンの間でも話題を呼んでいます。
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「初代ロゴ」が復活! ホンダ「新“レトロモダン”ミニバン」に注目! 30年の節目を飾る「専用エンブレム」装着の「ステップワゴン」特別仕様車とは
2026.03.12ホンダは2025年12月18日、ミニバン「ステップワゴン」の誕生30周年を記念した特別仕様車を発表し、翌12月19日に発売しました。節目のモデルとして設定された特別仕様車にはどのような特徴があるのでしょうか。
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ホンダ新型「ビッグバイク」日本初公開! 超パワフルな“1000cc”級の「鬼トルク」を発揮! めちゃ“未来的デザイン”の「斬新ロボット顔」採用! ホンダ初の“本格電動スポーツ”「新型WN7」バイクショー登場へ!
2026.03.12いよいよ開幕の近づいた「モーターサイクルショー2026」。目玉の一つとして注目されるのが、日本初公開となるホンダ新型「WN7」です。


