ホンダの記事一覧
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ホンダ新型「ビッグバイク」日本初公開! 超パワフルな“1000cc”級の「鬼トルク」を発揮! めちゃ“未来的デザイン”の「斬新ロボット顔」採用! ホンダ初の“本格電動スポーツ”「新型WN7」バイクショー登場へ!
2026.03.12いよいよ開幕の近づいた「モーターサイクルショー2026」。目玉の一つとして注目されるのが、日本初公開となるホンダ新型「WN7」です。
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発進から停止までクラッチ操作不要! ホンダ「ミドルクラススーパースポーツ」“E-Clutch”搭載のコンセプトモデル日本初公開! 春のモーターサイクルショーで「CBR400R E-Clutch Concept」登場
2026.03.11ホンダは、2026年3月20日から順次開催される「第42回 大阪モーターサイクルショー2026」、「第53回 東京モーターサイクルショー2026」、「第5回 名古屋モーターサイクルショー」の各会場で、コンセプトモデル「CBR400R E-Clutch Concept」を日本で初めて公開します。
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ホンダ「世界初のエンジン」搭載の新型「“V型3気筒”バイク」日本初公開! 伝統の「赤ヘッド」&超パワフルな“過給機”新採用!「1200cc級」の“強烈なトルク”発揮する「新型V3R 900プロトタイプ」バイクショー登場へ!
2026.03.11いよいよ開幕の近づいた「モーターサイクルショー2026」。最大の目玉のひとつとして注目されるのが、日本初公開となるホンダ新型「V3R 900 Eコンプレッサー プロトタイプ」です。
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ホンダ「新型インテグラ」発売へ! 約20年ぶり“国内復活”で6速MT&「高性能2リッターVTECターボ」搭載!? お値段800万円超えも予想される「タイプS」どんなモデル?
2026.03.11ホンダが日本国内での販売を明らかにした「インテグラ タイプS」とは、どのようなクルマなのでしょうか。
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6年ぶり大刷新! ホンダ「新型フィット」まもなく登場!? アンダー200万円? 斬新「攻めすぎ顔」に変化? 新たなコンパクトカーどうなるのか
2026.03.11ホンダのコンパクトカーである「フィット」に、ビッグマイナーチェンジがおこなわれる可能性が高いようです。いったい、どのような変化を遂げるのでしょうか。
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ホンダ“最新型”「アヴァンシア」に注目! 美麗クーペボディに9速AT&「トルクモリモリ」パワフルユニット搭載! 13年ぶり“復活”でフラッグシップ化した中国モデルが魅力的
2026.03.11かつて日本でも販売されていた車種が、海外専用車として国外で残るケースがあります。そんな1台であるホンダ「アヴァンシア」を紹介します。
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“金属製品”も「プリンター」で作れるってマジ? 「自動車」では何に使われてる? ホンダの「金属3Dプリンター技術」の展望とは
2026.03.10本田技術研究所が2026年2月27日に、和光研究センターで金属3Dプリンター技術に関する報道陣向け見学会を開催しました。ここでは、同社が約13年前から取り組んでいる金属アディティブマニュファクチャリング(AM)技術の現状が明らかになりました。
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3年ぶり復活! トヨタ「ハリアー」サイズのホンダ「新型SUV」公開! 200馬力超えの「全長4.7m級モデル」! 美麗ボディもイイ「インサイト」が販売店でも話題に
2026.03.102026年3月5日、ホンダは新型「インサイト」を発表しました。およそ3年ぶりの復活となる新型インサイトに対して、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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ホンダの新たな「“3列7人乗り”ミニバン」が素敵ッ! 最上級より「36万円オトク」だけど一番低燃費で「リッター約20キロ」走る! 両側パワースライドドア&“高級な内装”も魅力なオデッセイ「最安モデル」って?
2026.03.10ホンダは2025年11月6日に「オデッセイ」の一部改良モデルを発表し、翌7日に発売しました。この改良では2列目シートのロールサンシェードを全モデルに標準装備したほか、ボディカラーの見直しも実施されています。そんな現行オデッセイの中で、最も価格を抑えて購入できるエントリーグレード「e:HEV ABSOLUTE」の特徴や装備内容を詳しく見ていきます。
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斬新「究極のシビック」に注目ッ! アグレッシブな「専用デザイン」&独自チューンの“VTECエンジン”搭載! 特別感ある「スポーティ内装」もカッコイイ! オートバックスセブン「ARTA GT FL5」とは?
2026.03.092026年1月に開催された「東京オートサロン2026」で、オートバックスセブンが初公開した「ARTA GT FL5」が大きな注目を集めました。ホンダ「シビック タイプR」をベースに、SUPER GTで培ったノウハウを投入した専用コンプリートキットを装備。レースマシンの思想を公道へ落とし込んだ究極のカスタムカーとして話題となっています。
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新車約188万円! ホンダ新「軽ワゴン」に注目! “北欧レトロ”なウッド内装×丸目ライトがイイN-ONE特別仕様車「CRAFT STYLE」とは
2026.03.09ホンダは2025年11月20日に軽自動車「N-ONE」の一部改良を発表し、翌21日に発売しました。あわせて特別仕様車「CRAFT STYLE」も新設定されています。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ「世界初の“電動過給器付き”バイク」の姿が見えてきた? 26年“春のモーターサイクルショー”で日本初公開されるコンセプトモデル「V3R 900 E-Compressor Prototype」とは
2026.03.09ホンダは、2026年3月20日から順次開催される「第42回 大阪モーターサイクルショー2026」、「第53回 東京モーターサイクルショー2026」、「第5回 名古屋モーターサイクルショー」で、コンセプトモデル「V3R 900 E-Compressor Prototype」を日本初公開します。どのような特徴を備えているのでしょうか。
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ホンダ「インテグラ」日本販売に反響あり!「19年ぶり復活はアツい!」「左ハンドルは厳しい…」とファン騒然!? 2Lターボ×6速MTの高性能モデル「タイプS」26年後半に発売へ!
2026.03.09ホンダは、米国で生産される「アキュラ インテグラ タイプS」を日本で発売することを発表しました。これについて、さまざまな反響が寄せられています。
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「約40年間」も“畑に放置”されていたホンダ「Z」奇跡の“復活”! 渾身のレストア実施した「名車」に大注目! 横浜テクノオートの“学生の手”で再生したモデルとは!
2026.03.092026年2月21日から22日にかけて開催された「ノスタルジック2デイズ 2026」では、自動車大学校の学生がレストアしたホンダ「Z」が展示されていました。レストアはかなりの苦労があったとのこと。完成までのストーリーを紐解きます。
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ホンダ斬新「“2列6人乗り”ミニバン」! 「シエンタ」サイズのボディに「前列3人掛けシート」が画期的! 前のめりな“斬新デザイン”もユニーク! 独自の車内空間を持つ「エディックス」とは?
2026.03.09コンパクトミニバンが支持を集める中、かつてホンダが送り出した異色のモデル「エディックス」をご存じでしょうか。前席3人掛けという大胆な発想で登場したこのクルマは、2004年から2009年まで販売されました。その独創的な魅力と時代背景をあらためて振り返ります。
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斬新スタイルのホンダ「400ccレジャーバイク」!? 愛嬌タップリな外観&バツグンの足つきで思わず笑顔に!? 2015年公開のコンセプトモデル「ブルドッグ」とは?
2026.03.09ホンダは、2026年3月20日から順次開催される「第42回 大阪モーターサイクルショー2026」、「第53回 東京モーターサイクルショー2026」、「第5回 名古屋モーターサイクルショー」に、さまざまなカテゴリーの二輪車を出展します。同メーカーは過去のモーターサイクルショーで数々のコンセプトモデルを公開してきましたが、ここでは「第31回 大阪モーターサイクルショー2015」で発表された「BULLDOG(ブルドッグ)」について振り返ります。
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ホンダ「“新”ストリートファイター」発売! クラッチ操作なしで停止も可能! 進化を遂げた「CB750ホーネットE-Clutch」登場
2026.03.09ホンダは、大型ロードスポーツモデル「CB750 HORNET(CB750ホーネット)」に新開発の「Honda E-Clutch(ホンダ・イークラッチ)」を搭載し、カラーバリエーションを変更した「CB750 HORNET E-Clutch」を、4月16日よりHonda Dreamで発売します。
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まもなく登場のホンダ「“ブーストモード”付きスポーツハッチ」先行サイトを公開! 丸目2灯&ブリスターフェンダー採用で“ブルドック”が現代に蘇る!? 軽自動車規格超えの「スーパーワン」とは?
2026.03.08ホンダは2026年に発売を予定している新型小型EV「スーパーワン」の先行Webサイトを2月12日に公開しました。どのようなクルマに仕上っているのでしょうか。
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ホンダ「“新”大型ツーリングモデル」国内で一般初公開! 滑らかな1000cc直4エンジン&電子制御サスペンション搭載で超快適! 「CB1000GT」春のモーターサイクルショーに登場!
2026.03.08ホンダは、2026年3月20日から順次開催される「第42回 大阪モーターサイクルショー2026」、「第53回 東京モーターサイクルショー2026」、「第5回 名古屋モーターサイクルショー」で、新型モデル「CB1000GT」を日本初公開します。どのような特徴を備えているのでしょうか。
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3年半ぶり復活! ホンダ「“新型”インサイト」初公開! 「約30年・4世代」でどう進化した? ホンダの「時代を切り開く斬新モデル」の歴史を振り返る
2026.03.08ホンダは新型「インサイト」の発売を予告するとともに、専用サイトで先行公開しました。歴代モデルとはどのようなつながりを持つのか、その系譜をたどります。
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まるで初代シビック! ホンダの「“2ドア”コンパクトカー」に注目! フィット級の小型サイズ×斬新「後ろ開きドア」採用! 市販車へと昇華した「アーバンEVコンセプト」とは!
2026.03.082017年にホンダが公開した愛らしいデザインのコンセプトカーは、世界中で大きな話題となりました。後に市販化が実現した「アーバンEVコンセプト」は、いったいどのような思想で生まれたのでしょうか。
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ホンダ「“新”モンキー125」の人気は不動! 鮮やかなバナナイエロー&チェック柄シートで女性ライダーからも高評価! 販売店に寄せられた声とは
2026.03.08ホンダ「モンキー125」のカラーバリエーションが変更され、待望の新色が追加されました。コンパクトで愛らしい外観から幅広い層に支持されているこのモデルですが、今回の仕様変更を受けて販売店にはどのような反響が届いているのでしょうか。
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ホンダ「新型“4人乗り”スーパーカー」まもなく発表! めちゃトガった「驚愕の“うすうす”ボディ」に目がテン! 新型「ゼロサルーン」26年日欧米で発売へ
2026.03.072026年に市販予定のホンダ次世代BEV「Honda 0(ホンダゼロ) サルーン」。「薄い・軽い・賢い」を体現するフラッグシップとして開発され、最新プロトタイプは、既存のセダン像を越える先進的なデザインで大きな話題を呼んでいます。
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ホンダ新型「インサイト」発売へ! メーカー初の「画期的な快適装備」&“長ーく走れる航続距離”も魅力! かつての“ハイブリッドモデル”が「クロスオーバーEV」として復活!
2026.03.07ホンダは2026年3月5日、新型「INSIGHT(インサイト)」を2026年春に発売すると発表しました。かつてハイブリッドの象徴として知られたモデルが、今度は航続距離500km超のクロスオーバーEVとして復活。メーカー初の画期的な快適装備も備え、次世代への橋渡し役を担います。
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ホンダの「“ちいさな”2ドアスポーツカー」に反響多数! 「ロングノーズ」&「後輪駆動!?」採用に「市販されたら欲しい」「カッコいい」の声も! 旧車風の丸目ライトもイイ「スポーツEV」とは
2026.03.072017年の東京モーターショーでホンダが公開したコンセプトカー「スポーツEV」。往年の名車を思わせる美しいクーペスタイルは、今なお語り継がれる存在です。そのデザインやコンセプトに対してSNSでは、あらためてさまざまな反響が寄せられています。


