記事一覧
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「何が変わった?」 錯覚すら覚える驚きの進化 マツダ「CX-5」の凄さとは
2020.12.27マツダの人気SUV「CX-5」が2020年12月3日に商品改良されました。見た目では違いが分からない部分を違いが分かる男、そして改良前のCX-5を所有している自動車ジャーナリストの工藤貴宏氏がその魅力を解説します。
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タイヤの空気圧不足で燃費が悪化!? 冬こそ小まめに空気圧をチェックすべき理由とは
2020.12.27気温が低下する冬に気を付けたいのが、「タイヤの空気圧」です。タイヤの空気圧が低下すると、どんなデメリットがあるのでしょうか。
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フェラーリと同じくらい高価だった! AMGチューナー時代の遺産「SL70AMG」とは?
2020.12.27いまやメルセデス・ベンツの高性能バージョンであるメルセデスAMGだが、もともとはチューナー/レーシング・コンストラクターから始まったAMGがルーツとなる。そのAMGチューナー時代のモンスターマシン「SL70AMG」を紹介しよう。
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なぜSNSで話題に? 「#愛車を雑に紹介する」 流行の背景にはトレンドとコロナ禍が影響か
2020.12.272020年12月16日に、Twitter上で拡散された「#愛車を雑に紹介する」といったハッシュタグ。愛車という言葉からクルマやバイク関連ではトレンド入りするほどです。なぜ突如話題となったのでしょうか。
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約10年後の車は何で判断? ガソリン車はエンジンでも EVはモーター差が評価の対象になるのか
2020.12.27これまでのガソリン車やディーゼル車では、搭載するエンジンによってある程度の評価軸が決まっていました。しかし、EVが普及するとモーターの性能差がその評価対象となるのでしょうか。
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2553万円は高くない!? BMW「M8コンペティション」が持つ究極の二面性
2020.12.271990年に登場したBMW初代「8シリーズクーペ」からおよそ20年ぶりに復活した現行8シリーズ。日本では2019年7月に登場したのが今回試乗する「M8カブリオレ コンペティション」だ。BMWの量産モデルとしては最強の625ps・750Nmを発生する4.4リッターV8ツインターボを搭載するこのモデルは、究極のスポーツカーでもあり究極のラグジュアリーカーでもあった。自動車評論家こもだきよし氏によるレポートだ。
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寒い時期の厄介事 フロントガラスが凍結した時どうする? 正しい解氷方法とは
2020.12.27秋から冬に掛けて早朝は氷点下まで冷え込むことがあります。このとき、クルマに乗ろうとすると、ガラスが凍っていたという経験はありませんか。フロントガラスが凍結した際の注意点や、正しい解氷方法を紹介します。
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「ダメなのはわかるけど…」どこまでOK? 曖昧になりやすい交通ルール5選
2020.12.27交通ルールには、認識が曖昧になってしまっているものが多々あると思います。「これって、どこまでOKだっけ?」そんな、いまさら聞けない交通ルールをまとめてみました。
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まるでランボ「ウルス」のクーペ版! ABTがつくった「RS5クーペ」とは?
2020.12.26アウディのスポーツクーペ「RS5クーペ」をVW&アウディ・チューナーであるABTが手がけた。カラーリングやインテリアのステッチなど、どことなくランボルギーニの雰囲気がしないでもないABT版RS5クーペを紹介しよう。
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新旧ホンダ「N-BOX」何が変わった? 見た目では分からない刷新された部分とは
2020.12.26ホンダは、同社の人気軽自動車「N-BOX/N-BOX Custom」のマイナーチェンジモデルを2020年12月25日に発売。マイナーチェンジによって、従来モデルから何が変わるのでしょうか。
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740万!! 70年代スーパーカーを安く買うならマセラティ「メラク」が狙い目!
2020.12.26第一次スーパーカーブーム時代の花形はなんといってもランボルギーニやフェラーリだが、マセラティにも魅力的なモデルが存在した。生産台数の少なさも含め、今後プレ値がつきそうな「メラクSS」を紹介しよう。
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スバル「フォレスター」に待望のターボ追加! 先代ターボとひと味違う!? 復活の意義とは
2020.12.262020年10月の一部改良で、スバル「フォレスター」にターボモデルが追加されました。先代モデルにはあったターボとは少し違う特性だというのですが、どういったモデルなのでしょうか。
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「燃費なんて関係ねぇ…」 新車購入時に気にする? ユーザーの本音とは
2020.12.26最近、クルマの燃費性能における表記が「JC08モード」から「WLTCモード」に変わっています。ユーザーは、クルマを購入する際に「燃費性能」を気にするといいますが、実際にどのような部分を気にしているのでしょうか。
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高性能モデルはなぜ必要? VW最強ホットハッチ「ゴルフR」に乗って考えた
2020.12.26ドイツ本国ではすでに2019年に8世代目に進化したVW「ゴルフ」。高性能版「ゴルフGTI」や「ゴルフR」も本国ではすでに新型が登場している。日本では2021年にもフルモデルチェンジがおこなわれるというタイミングで、最強バージョンのゴルフRにあらためて試乗した。
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クルマの買いどき「年内」か「年明け」か? ベストな買い替えタイミングはいつ?
2020.12.26クルマは年を越すと年式が古くなり価値が下がるため、その前に売ってしまったほうが良いといわれています。年末年始のどのタイミングでクルマを購入するのがお得なのでしょうか。
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アップル社の「車開発再始動」報道、なぜいま復活? トヨタに自動運転で本当に勝てるのか
2020.12.26IT大手のアップルが2024年に自動運転EVの製造を開始するというニュースが、2020年12月22日に米ロイター通信で報じられました。アップルが自動車産業に参入するという計画は以前も報じられましたが、今後、IT大手は自動車産業に対してどのように関わっていくのでしょうか。
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ロータリーエンジンも搭載! 隠れた名車シトロエン「GS」の元ネタとは?
2020.12.26シトロエンの名車である「2CV」と「DS」の間を補完するモデル「GS」がデビューして50年。隠れた名車「GS」の誕生にまつわるストーリーを紹介しよう。
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EVは「大衆車」になれる? インフラ整備で課題山積み 地方格差をどう縮める?
2020.12.26日本のみならず世界中で「脱ガソリン車」に伴う電動化が進んでいますが、日本でも現在のガソリン車のように「大衆車」となることが期待されています。現時点での都市部と地方部で起こっているインフラ面での課題とはどのようなものなのでしょうか。
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果たして開発費は回収できた? 短命すぎた国産車5選
2020.12.26クルマの開発には多額の費用がかかるため、1台でも多く売りたいもの。それなのにあまり街で見かけないうちに、短期間で販売終了してしまったクルマがあります。そんな短命で終わってしまったクルマを5台紹介します。
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ゴツSUV仕様のダイハツ新型「タフト」世界初公開! バーチャルオートサロン2021出展と連動
2020.12.25ダイハツは2020年12月25日、「ダイハツ カスタマイズカー特設サイト」を公開し、順次コンテンツを更新すると発表しました。
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フェラーリ「F8スパイダー」に乗って分かったクーペより選ばれる理由とは
2020.12.25フェラーリの8気筒ミッドシップのスタンダード・モデル「F8トリブート」のスパイダーモデルがついに日本上陸。スーパーカー大王こと山崎元裕氏の評価はいかに。
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三菱「デリカD:2」が全面刷新! 広々空間で快適な小型ミニバンに進化
2020.12.25三菱のコンパクトミニバン「デリカD:2」がフルモデルチェンジしました。同社はスズキ「ソリオ」のOEM車ですが、新型モデルはどのような部分が進化しているのでしょうか。
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ホンダ新型「N-BOX」がワイルド&スポーティに変身! 無限のカスタムパーツ登場
2020.12.25マイナーチェンジをおこなったホンダ「N-BOX」のカスタムパーツを、無限が開発・発売します。無限パーツ装着で、新型N-BOXはどのように変身するのでしょうか。
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間もなく登場? 新型「フィットモデューロX」 超絶凄い「モデューロ」の魅力とは
2020.12.25数々のホンダ車をスポーティに仕立ててきた「モデューロ」ブランド。今回は、ノーマル車と2段階のカスタマイズが施された仕様でその進化を体感。さらには、発売が待ち遠しい「フィットモデューロX」にもちょい乗りしてみました。
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ダイハツが21年度にも軽初のフルHV導入か トヨタ式20万円高で2030年代の電動化加速へ
2020.12.252020年12月25日に日刊工業新聞は「ダイハツが軽自動車にストロングハイブリッドを開発し2021年度中に発売する」と報じました。これまで、モーターでエンジンをアシストするマイルド(マイクロ)ハイブリッド車は市販化されていましたが、ストロングハイブリッド車は市販化されていません。今後の軽自動車におけるハイブリッド車の戦略はどうなるのでしょうか。


