記事一覧
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トヨタ、EV本格参入で充電インフラ不足に? 東京電力が提案する電柱充電とは
2019.06.13トヨタは電気自動車の普及に力を入れると発表しましたが、これ以上電気自動車が増えると充電設備が足りなくなることが予想されます。充電器不足を解決する方法として、電柱を充電器にするというアイデアが出されましたが、それはいったいどのようなものなのでしょうか。
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人気の小型車市場どうなる? トヨタとホンダが新型車投入で日産「ノート」に宣戦布告?
2019.06.13日本では、コンパクトカーは人気のジャンルとして確立しています。最近では、日産「ノート」やトヨタ「アクア」が売れ筋のモデルです。そんななか、ホンダは小型車市場を強化すべく新型「フィット」を東京モーターショー2019でお披露目することを発表しているほか、トヨタ「ヴィッツ(ヤリス)」も登場が噂されています。
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なぜ古いまま販売? プリウス人気復活の陰に隠れる「プリウスα」が存在する理由とは
2019.06.13ハイブリッド車の代名詞といわれるトヨタ「プリウス」。2011年には、3列シート車を設定した「プリウスα」が登場します。しかし、ベースの「プリウス」が4代目へとフルモデルチェンジしても、システムは一新されず継続して販売が続いています。なぜ未だに販売されているのでしょうか。
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【今日はなんの日?】トヨタがグラブ社に10億ドル出資した日
2019.06.13東南アジアでは配車サービスが話題となっています。2018年の6月13日は、トヨタが東南アジアで配車事業を展開するグラブ社に10億ドルを出資した日です。
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最初の志はどこいった? 初期のコンセプトから変わってしまったクルマ5選
2019.06.13モデルチェンジを繰り返すたびにサイズが大きくなることはよくあることですが、なかには同じ名前で全く別のタイプに変わってしまったクルマもあります。そこで、初期とは全く別のコンセプトとなってしまった車種を紹介します。
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なぜ? 沖縄県で他県ナンバーのクルマが多い理由とは
2019.06.12沖縄では、近年他県ナンバーが増えてきています。また沖縄県には多種多様なナンバープレートが存在しており、まるで外国にいるような不思議な情緒も味わえます。ここでは沖縄県のナンバープレート事情をご紹介します。
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重視するのは「機能性?それとも見た目?」 トヨタ86カスタムへの道【仕上げ編】
2019.06.12内装、外装を理想通りに仕上げたら、最後に行きつくのは「走り」の部分。電子スロットル車特有の出足のもたつき感を解消する、「電子スロットルコントローラー」を装着してみました。
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トヨタ新型「ハイエース」を発表 タイ生産の海外向けモデルとして登場
2019.06.12トヨタは「ハイエース」の新型モデルをタイで発表しました。新型ではセミボンネット型のボディが採用され、乗員の快適性に配慮されたクルマへ進化したといいます。いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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ボルボ「V90シリーズ」のディーゼル車に人気オプションを装備した限定モデル設定
2019.06.12ボルボの最上級ワゴン「V90シリーズ」に、人気オプションを装備した限定モデル「ノルディック エディション」が設定されました。
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特殊なシフトレバーが原因? なぜ加害車両は「プリウス」が多いのか いま見直されるMT車も防止策に
2019.06.12昨今は、高齢ドライバーがアクセルとブレーキを踏み間違えることによる暴走事故が問題となっています。なかでもトヨタ「プリウス」が関係する事故が目立ちますが、プリウスは危険なクルマなのでしょうか。
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ボルボ「V60 Cross Country」が仕様変更 360度カメラ・BLISを標準装備
2019.06.12ボルボは、「V60 Cross Country」の一部仕様を変更して発売しました。「360度ビューカメラ」「BLIS(ブラインドスポット・インフォメーション・システム)」「パイロット・アシスト」にステアリングホイールの微振動機能が追加されました。
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なぜホンダの技術はマネされない? 他社が「センタータンク」採用しない理由
2019.06.12さまざまな独自技術で個性的なクルマをつくり続けてきたホンダ。そのうちのひとつ「センタータンクレイアウト」は、いまのホンダの国内販売を支えている「N-BOX」をはじめ、多くの車種に採用されています。しかし、他のメーカーでの採用例はあまりありません。なぜでしょうか。
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【今日はなんの日?】日野が大型観光バスの緊急停止システム「EDSS」の搭載を発表
2019.06.122018年6月12日は、いすゞ自動車が次期大型観光バスとして、「EDSS」を搭載した車体を近日中に公開すると発表した日です。
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すべては勝利のために! モータースポーツ用の高性能車5選
2019.06.12かつての高性能車のなかには、モータースポーツで勝つためのベース車として登場したクルマもあります。そして、モータースポーツで実績を積み上げ、それが市販車の人気も押し上げていました。そんなクルマを5車種紹介します。
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ボルボ「V60」に最も求めやすいPHEVモデル ベースグレード「Momentum」が追加
2019.06.11ボルボのミッドサイズステーションワゴン「V60」のプラグインハイブリッドモデル「T6 Twin Engine AWD」に、ベースグレード「Momentum」が追加されました。また、V60も安全装備が強化されて再登場です。
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ベントレー「ベンテイガスピード」豪華でハイパフォーマンスな世界最速SUV
2019.06.11ベントレー初のSUVとして登場した「ベンテイガ」は、豪華な内外装とスポーティな走行性能が魅力で、瞬く間にベストセラーとなりました。そのベンテイガに、高性能モデルとして「スピード」が追加されました。
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街から大自然まで、どこにでも溶け込むNEW「SHUTTLE」の深化とは【PR】
2019.06.11 〈sponsored by Honda〉2019年5月10日にマイナーチェンジを行ったばかりの、Honda「SHUTTLE」。1台でONシーン/OFFシーンをこなすだけでなく、多様なライフスタイルに対応できる、ジャストサイズのワゴンモデルです。さらなる魅力を深化させたSHUTTLEに迫ってみました。
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75歳以上に「安全機能付き車限定免許」導入へ 問題視される高齢運転者の事故減少なるか
2019.06.11高齢ドライバーによる交通事故が問題視されるなか、政府は高齢者の運転について新たな指針を打ち出す方針です。早期の施行を目指すとしていますが、具体的にはどのような対策がなされるのでしょうか。
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シトロエン初のSUVは「魔法の絨毯」の乗り心地?「C5 AIRCROSS SUV」が発売
2019.06.11シトロエンは初のSUV「C5 AIRCROSS SUV(C5 エアクロス SUV)」が発売されました。走行性能が重視される昨今のSUV市場において、とことんコンフォート性能を追求したモデルです。
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日産「リーフ」はレースでも凄い! パワーアップした「e+」で最強EVに勝負を挑んでみた
2019.06.11日産「リーフ」のパワーアップ版となる「リーフe+」は、これまで公道での試乗は様々な媒体でおこなわれているものの、モータースポーツでの性能は未知数です。電気自動車のレースで、ライバルのテスラ車を相手にどのような性能を発揮するのでしょうか。
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トヨタが「ヴィッツ」を10年ぶりに全面刷新へ 新型は車名も「ヤリス」に改名で今秋にも登場か
2019.06.1110年という長期間にわたって販売され続けてきたトヨタ「ヴィッツ」に、間もなくフルモデルチェンジの噂があります。新たに開発される次期モデルは、一体どのようなクルマになるのでしょうか。
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なぜスライドドア化増える? 人気ミニバンからヒンジ式が消える理由とは
2019.06.111990年代に始まった「ミニバンブーム」。30年近く不動の人気を誇るミニバンですが、ユーザーのミニバンに対するニーズは時代と共に変化をしているようです。ミニバンはどのような変化をして、いまなお人気を維持し続けているのでしょうか。
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【今日はなんの日】世界初の長距離自動車レース開催日
2019.06.111895年6月11日は、フランスのパリ~ボルドー間で世界初の長距離自動車レースが開催された日です。クルマの完成度が低い当時、クルマにもドライバーにも極めて過酷なレースでした。
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時代を先取ったがために残念な結果に!? 出るのが早すぎたクルマ5選
2019.06.11過去に発売されたクルマのなかには、もう少し後に出ていたらと思うほど時代を先取りして、登場が早すぎだったと思われたクルマがあります。そんなクルマを5車種ピックアップして紹介します。


