記事一覧
-

【車内が汚い…】困ったらコレ!ソフト99の「泡クリーナー」が革命的だった
2025.10.11 〈sponsored by Amazon〉愛車の外装はピカピカでも、内装の汚れは見過ごしがちではありませんか。汗や皮脂、食べこぼしなど、蓄積した見えない汚れをまるでシャンプーするように丸洗いできるアイテムが登場しました。これ1本で、あなたの車内環境が劇的に変わるかもしれません。
-

約210万円! トヨタ新型「“コンパクト”SUV」初公開! 2リッター「エンジン」&スッキリ顔採用! 大幅刷新の「フロントランダー」中国に登場
2025.10.11トヨタと中国広州汽車の合弁会社である広汽トヨタは2025年9月23日、コンパクトSUV「フロントランダー」の新たな2026年モデルを発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

ダイハツの「“ちょっと立ち乗り”軽トラ」が斬新だった! ミニマムなキャビンに“最大限の荷室”を搭載! カクカクボディで機能美を追求した働くクルマ「ユニフォームトラック」とは!
2025.10.11ダイハツは「ジャパンモビリティショー2023」で軽トラックのコンセプトカーとして「ユニフォームトラック」を公開しました。どのような特徴があるのでしょうか。
-

密かに隠れてる「覆面パトカー」どう見分ける? ポイントは「青い男2人組」と「走り方」!? 「交通取締り車両」を“見分ける”方法とは
2025.10.11高速道路などで交通違反を取り締まる覆面パトカー。定番のトヨタ「クラウン」以外にも、近年は意外な車種が増えています。これらの車両には、見分けるためのいくつかの共通した特徴が存在するといいます。はたして、どのようなポイントに注意すればよいのでしょうか。
-

新車235万円! トヨタ最新「ステーションワゴン」に注目! ひろびろ荷室が使い勝手サイコー! 「めちゃお買い得!」の声もある「カローラツーリング」とは!
2025.10.11トヨタのステーションワゴン「カローラツーリング」に注目が集まっています。2025年5月には一部改良が実施されていますが、どのようなモデルなのでしょうか。
-

約490万円! “8年ぶり全面刷新”の日産「新型コンパクトカー」登場! 丸目ライト×全長4m以下ボディの“マーチ後継機”「マイクラ」欧州で公道走行
2025.10.10日産の欧州法人は2025年9月11日、フル電動の新型コンパクトモデル「マイクラ」を初めて公道で公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

スズキの「ちいさいSUV」がスゴい! 全長4m以下の小型ボディ×流麗クーペスタイルがカッコいい! 「ヤリスクロス」よりコンパクトなのに室内ひろびろ! 「フロンクス」どんなモデル?
2025.10.102024年10月、スズキのSUVラインナップに、スタイリッシュなクーペスタイルの「フロンクス」が加わりました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

スバル新「“FR”スポーツカー」登場! 200馬力超え「2.4リッター水平対向エンジン」採用! 約420万円の「BRZ STI Sport YELLOW EDITION」何が違う?
2025.10.102025年9月5日、スバルはFRコンパクトスポーツ「BRZ STI Sport」に新たな特別仕様車「YELLOW EDITION」を発表しました。専用色「サンライズイエロー」を基調に、ブラックやゴールドの加飾を随所に取り入れた仕上がりは、見た目のインパクトと所有欲を大きく高めています。
-

「eCanter」にスマートボディとAIを融合! 三菱ふそうトラック・バス がJMS2025で次世代物流コンセプト「COBODI」初公開へ
2025.10.10三菱ふそうトラック・バスはJMS2025で、電気小型トラック「eCanter」にAIとスマートボディを融合した次世代物流コンセプト「COBODI(コボディ)」を初公開します。ドライバーの負担軽減と配送効率向上を目指す未来の輸送像を提示します。
-

マツダ「ロードスター」登場から10年経ってもなぜ愛され続けるのか? 「手放す気はない!」オーナーが語る色褪せない魅力とは!
2025.10.10世界的にも人気の高いマツダ「ロードスター」ですが、現行の4代目もデビューから10年が経過しました。ロングセラーとなった同車ですが、一体どのような魅力があるのでしょうか。
-

ホンダが「“新”ヴェゼル」発表! 走りの「RS」3年ぶりに復活! 専用デザインで全長4.3m級の「ちょうどイイサイズ」なスポーティSUV「どう変わった」!?
2025.10.102025年9月18日、ホンダはコンパクトSUV「ヴェゼル」に新グレード「e:HEV RS」を追加することを発表しました。専用サスペンションやデザイン要素を備えたスポーツ仕様です。
-

1.6リッターで「300馬力超え」! レクサス新「本格スポーツカー」発売へ! 硬派な“6速MT”&超パワフルな「ターボエンジン」搭載で楽しさバツグン! 新「LBX MORIZO RRオリジナルエディション」は本当にスゴイ!
2025.10.10レクサスは、「LBX MORIZO RR」の特別仕様車「オリジナルエディション」を2025年10月13日に発売します。限定車の、さらに「特別仕様」というこのモデル、一体どのようなクルマなのでしょうか。
-

ホンダ新「カクカクSUV」“発表”され話題に! 約210万円の「高コスパモデル」に「高級感ある」声も! ブラック感増した「シグネイチャーブラックエディション」もある印国の「エレベート」とは
2025.10.10ホンダのインド法人はコンパクトSUV「エレベート」の新モデルを発表しました。選択肢が広がった新モデルに、ユーザーから多くの反響が寄せられています。
-

日本政府が「フォード・F-150」を導入検討!? 小さくても全長5m超え! アメリカの「国民車」どんなクルマ? 導入の課題は?
2025.10.10テレビ朝日の報道によれば、日本政府は公用車としてフォード「F-150」の導入を検討しているといいます。これは日米の関税交渉を踏まえた動きと見られています 。アメリカで40年以上も販売台数1位を誇る「国民車」は 、一体どのようなクルマなのでしょうか。その歴史や特徴、日本導入への課題に迫ります。
-

日産「新型エルグランド」の新たなティーザー画像公開! 「豪華そうな内装」&“エンブレム”をチラ見せ! ボディカラーや「斬新なライトデザイン」も! まもなく世界初公開の「4代目」に大注目!
2025.10.102025年10月9日、日産は「Japan Mobility Show 2025(JMS2025)」の出展概要を発表し、その場で4代目となる新型「エルグランド」を世界初公開することを明らかにしました。さらに日産のJMS2025特設サイト内では、新たに複数のティーザー画像が追加公開されています。
-

トヨタ「新型SUV」発表に大反響! “70万円”安くなって「お手頃プライスが良いね!」の声も! 性能アップで“340馬力”の「爆速パワフル仕様」がスゴイ! めちゃ進化した「新型bZ4X」登場!
2025.10.102025年10月9日、トヨタはSUV「bZ4X」にマイナーチェンジを実施した新型モデル発表しました。同車について、早速さまざまな反響が寄せられています。
-

ついに「新型軽EV」お披露目へ BYDが複数モデルを初公開! 乗用・商用で過去最大級の出展に… JMS2025の中身とは
2025.10.10BYDの日本法人であるBYD Japan Groupは、2025年10月末から開催される「Japan Mobility Show 2025」の出展概要を公開しました 。乗用車部門と商用車部門が共同で「One BYD」を掲げてブースを展開し、世界初公開となるワールドプレミアを合計3台 、日本初公開のジャパンプレミアを4台展示するなど 、過去最大級の規模となります。日本市場への強い意気込みが感じられるBYDの戦略に注目が集まります。
-

約156万円! ホンダ最新「“ちいさな”ハッチバック」がちょうどいい! “全長3.8m”ボディに「5速MT」も搭載! 大人気の国民的ハッチバック「ブリオ」東南アジアのモデルとは!
2025.10.10ホンダがアジア新興国で販売している「ブリオ」は、日本でも人気モデルになりそうな一台です。一体どんなクルマなのでしょうか。
-

車内の新定番「ファブリーズのクリップ芳香剤」が優秀だった、セール10日まで
2025.10.10 〈sponsored by Amazon〉ドライブは好きだけど、車内のニオイが気になる…そんな経験はありませんか?食事やペット、汗のニオイは快適な空間を台無しにします。この記事では、そんな悩みを解決し、上質な香りで車内を包み込むファブリーズの車用消臭芳香剤をご紹介。あなたの愛車を、誰もがうらやむ快適空間に変える秘訣がここにあります。
-

1111万円! レクサス新「FR&4WD“セダン”」発表! 迫力グリル&3.5リッター「V6TT」採用! 10速ATも良さそうな「LS」が販売店でも話題に
2025.10.10レクサスは「LS」の新たな一部改良モデルを発表しました。販売店ではどのような反響があるのでしょうか。
-

トヨタ新型「ちいさなSUV」“11年ぶり復活”に大反響!「ランクルの入門車ってコト!?」の声も! 全長4.2mで“四輪駆動”採用した「使えるモデル」登場へ! 新型「アーバンクルーザー」欧州モデルとは!
2025.10.102025年の秋シーズンに欧州市場デビューが予定されているクルマの中でも、特に注目を集めているトヨタの新型SUV「アーバンクルーザー」。一体どのようなモデルで、どんな評判が見られるのでしょうか。
-

【あなたは知ってる?】 「止まれ」は何秒止まればいい?止まったつもりは止まっていないと判断される!? どうすれば…
2025.10.10「止まれ」の標識で、あなたは何秒停止していますか?「止まったつもり」の運転は、違反とみなされるかもしれません。この記事では、一時停止の正しい秒数や位置、見通しの悪い交差点で安全を確保する「3段階停止」を詳しく解説。また、多くのドライバーが見落としがちな、信号のない横断歩道での一時停止義務についても触れています。毎日の安全運転のために、正しい交通ルールを再確認しましょう。
-

トヨタ最新型「“9人乗り”バン」! “3+3+3”の3列仕様! 全長4.7m級ボディでも「荷室」も超広い「便利モデル」! ガソリン&ディーゼル仕様も用意の「超効率ハイエース」とは
2025.10.10耐久性と実用性を兼ね備えたトヨタの「ハイエース」。現行モデルは2004年より発売され一部改良を繰り返しており、直近でも2024年1月に一部改良が行われたほか、2025年2月には新たな特別仕様車「スーパーGL“DARK PRIME S”」が追加されています。そんなハイエースのなかでも今回、注目したいのが「ハイエースバン DXロング」です。
-

日産が「新型クーペSUV」発表! 初採用の“光るプレート”&「流れるウインカー」に大注目! エアロ風プロテクトもイイ! 新型「リーフ」純正アクセサリー発売へ
2025.10.10日産は2025年10月8日、全面刷新された新型「リーフ」を正式発表しました。オプションでは内外装を彩る多数のアイテムがラインナップされています。ここでは新型リーフ用の純正アクセサリーを紹介します。
-

アルパインの「ドラレコ付デジタルインナーミラー」セール中! 10日まで
2025.10.10 〈sponsored by Amazon〉既存のクルマに後付けできるデジタルインナーミラー。従来のミラーは、荷物や後部座席の人がいることで後方の視界が悪くなるというデメリットがありました。しかし、デジタルインナーミラーは、クルマのリア部分に取り付けたカメラで後方を確認するため、視認性が高くなります。今回は、デジタルインナーミラーにドライブレコーダーも搭載した、アルパイン製の「DVR-DM1200A-IC」を紹介します。

