バイクの記事一覧
-

価格約14万円のスズキ「“新”スクーター」に反響! 「日本のラインナップにもこのカラーを入れてほしい」「日本でもぜひこの価格で売ってほしい」 新色設定の「アヴェニス」インド仕様最新モデルとは
2026.05.13スズキのインドにおける二輪子会社、スズキ・モーターサイクル・インディア社(SMIPL)が、2026年4月21日にスクーター「アヴェニス」(日本でのモデル名はアヴェニス125)のスペシャルエディションへ新しいカラーを追加することを明らかにしました。同モデルに対し、ネット上やSNS上では様々な反響が寄せられています。
-

価格30万円! ホンダ「“新”スクーター」発表 存在感を高める“V字型ライト”&充実装備でライディングを快適に! 原付二種モデル「バリオ125ストリート」マレーシアで公開
2026.05.13ホンダ・マレーシア(Boon Siew Honda)は、新型「Vario 125 Street(バリオ125ストリート)」を発表しました。
-

ヒョースン「“新型”アーバンクルーザー」に反響! 「レブル250一強状態クラスに殴り込み」「250ccの新型でVツインは胸熱すぎ」「カスタムバイクみたいに完成されてる」 足つき性も抜群の「GV250X Roadster」どんなモデル?
2026.05.12ヒョースンモーター・ジャパンは、「東京モーターサイクルショー2026」で、新型250ccVツインクルーザーとなる「GV250X Roadster」を出展しました。いったいどのような特徴を備えたモデルなのでしょうか。
-

ドランクドラゴン「鈴木拓」が愛車の“自虐”エピソードを披露!? 「めちゃくちゃ“遅い”」レトロな名車とは
2026.05.122026年5月9日に開催されたアウトドアイベント「FIELD STYLE TOKYO(フィールドスタイルトウキョウ)2026」で、「オトナの趣味」を題材におこなわれた「おぎやはぎ」×「ドランクドラゴン」鈴木拓さんのスペシャルステージ上がおこなわれました。鈴木さんは愛車のクラシックなバイクのこだわりについて語り、注目を集めています。
-

ゾンテス「“新型”クロスオーバースクーター」発表! フルフェイスヘルメット2個入る! 367.6ccのパワフルエンジン&スクーター×アドベンチャーバイクの要素を融合! “カクカク”デザインの「ZT368T-G」英国で登場
2026.05.12欧州市場で支持されている中国のバイクブランド「ZONTES(ゾンテス)」は、2026年4月13日に新型のクロスオーバースクーター「ZT368T-G」を発表しました。
-

ヤマハ「“マニュアルのような操作感”」の最新スクーターに注目! 高速道路も乗れる155ccエンジン&シフトダウン操作の可能な電子制御CVTを採用! “MAXシリーズ”のDNAを受け継ぐ「NMAX 155」はどんなモデル?
2026.05.122026年2月26日に新型モデルが登場したヤマハ「NMAX155 ABS」について解説します。
-

価格27万円! ヤマハの原付二種スクーター「ジョグ125」2026年モデル発売から1ヶ月半新色「グレーイッシュブルー」は女性から絶大な支持!? 現在の売れ筋カラーは?
2026.05.12ヤマハは、原付二種スクーター「ジョグ125」に新色を追加し、2026年3月19日に発売しました。トップレベルの軽さと扱いやすさから多くの支持を集めているジョグ125ですが、新色が追加されて約1か月が経過した2026年4月現在、販売店での売れ筋はどのカラーなのでしょうか。
-

新車約34万円! カワサキ「“小さな”ネオレトロネイキッド」に注目! 日本導入モデル「W230」より更に軽量な“W”「W175」インドネシア仕様とは
2026.05.11カワサキがインドネシアでラインナップする「W175」とはどのようなモデルなのでしょうか。
-

価格25万円! ホンダ「“新”原付二種スクーター」発売! 車重96kg&リッター55km走る!日常使いにも最適な「Dio110・ベーシック」2026年モデル登場
2026.05.11ホンダは、原付二種スクーター「Dio110・ベーシック」のカラーバリエーションを一部変更し、2026年5月21日より発売します。
-

リッター54.5km走る! ホンダ「“新”110cc“ハイホイール”スクーター」公開! 優れた利便性と走行性を両立! 「ビジョン110」2026年モデルを欧州で発表
2026.05.10ホンダのヨーロッパ法人は2026年4月28日、原付二種スクーター「Vision 110(ビジョン110)」の2026年モデルを公開しました。
-

価格約49万円! ゾンテス「“新型”アルミモノコックフレーム・スクーター」受注開始! 高圧縮のパワフルエンジン&ヘルメットが2個入るシート下スペースで利便性も確保! シャープな外観の「150X」登場
2026.05.10Tsukigi Motorcycle Companyは、中国のバイクメーカーであるZONTES(ゾンテス)が製造するスクーターモデル「150X」の受注を開始しました。
-

初心者にも大人気のホンダ「レブル250」 クラッチ操作不要で楽しめる「Eクラッチ」と「通常モデル」どっちの方が人気? 販売店に聞いてみた
2026.05.10初めてバイクに乗るライダーや女性からも絶大な支持を集めているホンダ「レブル250」は、2025年3月からEクラッチ搭載モデルを導入しています。クラッチ操作を自動でおこなうホンダEクラッチを搭載したモデルと従来のノーマルモデルでは、販売店の現場においてどちらが人気を集めているのでしょうか。
-

ホンダ「CT125・ハンターカブ」に反響! “リッター66.9km”&全3色設定! 49万円のハンターカブ最新色に「スーツでも違和感ない」「このカラーを待っていた」との声も!販売店に寄せられる声とは
2026.05.09ホンダは2026年1月30日、原付二種レジャーバイク「CT125・ハンターカブ」のカラーバリエーションを変更し、2月20日に発売しています。新色の追加を受けて、販売店ではどのような反響が寄せられているのでしょうか。
-

価格約13万円! ヤマハ「“新”原付二種スクーター」発表! ハイブリッド機能搭載&エタノール燃料も使用可能! プレミアムスクーター「ファッシーノ125ハイブリッド」2026年モデルをインドで発表
2026.05.09ヤマハモーターインディアから、先進機能と環境性能を両立したプレミアムスクーター「Fascino 125 Fi Hybrid(ファッシーノ125 Fiハイブリッド)」の2026年モデルが発表されました。
-

価格約14万円! スズキ「“新”スクーター」発表! 多様化するユーザーの好みに対応するデュアルトーンの新色追加! 原付二種スクーター「アヴェニス」最新モデルをインドで公開
2026.05.08スズキのインド二輪子会社であるスズキ・モーターサイクル・インディア社(SMIPL)は、2026年4月21日、スクーター「アヴェニス」(日本モデル名:アヴェニス125)のスペシャル エディションに新たなカラーバリエーションを追加すると発表しました。
-

ホンダ「“新型”小さいスーパースポーツ」発表! パワフルエンジン&6速ミッションでスムーズな走行性能を実現! 安全性“5つ星”の「CBR150R」マレーシアに登場
2026.05.07ホンダのマレーシアにおける二輪車の生産・販売を担うBoon Siew Hondaは、「CBR150R」の2026年モデルを発表しました。
-

スズキ新型「“125cc”スクーター」発売に反響殺到!「フルフェイス入るの最高!」「PCXやNMAXと本気で悩む…」の声も! エンジン改良でトルク増強した「新型バーグマンストリート」インド登場で“日本導入”にも期待大!
2026.05.07スズキが展開する125cc(原付二種)クラスのスクーター「バーグマンストリート」が、まずインド市場においてフルモデルチェンジを果たしました。日本のSNSやネット上でも注目を集めています。
-

原付免許で乗れる50cc超のバイク「新基準原付」の認識、まだまだ広まらず? 「125ccは速度制限が30キロになるってこと」「原付免許で125cc乗れる」 新しい基準や交通ルールの誤認が多発
2026.05.042025年10月31日をもって従来の原付一種が生産終了し、新たに「新基準原付」という区分が登場しました。しかしながら、この新しい基準やそれに伴う交通ルールについて、誤解をしている人も多くいるようです。
-

価格35万円! 日本導入モデルのカワサキ「W230」より8kgも軽い! インドネシアに導入されているネオレトロネイキッド「W175」とは?
2026.05.03カワサキインドネシアが展開する軽量なネオレトロネイキッドクルマである「W175」シリーズについて解説します。
-

価格約93万円! ベスパ「“新型”スクーター」発表! 特別なカラーリング「ヴェルデ80TH」&専用品採用で“節目”を祝福! スペシャルエディション「GTS 80TH」受注開始
2026.05.01ピアッジオグループジャパンは、1946年4月23日の特許出願から始まった「ベスパ」の80周年という記念すべき節目を祝い、そのルーツにある精神を反映したスペシャルエディション「GTS 80TH」を発表しました。
-

俳優「岩城滉一」が公開した“愛車”「高級バイク」に反響集まる! 好きを貫く姿勢に「かっけぇんだよなぁ」の声も! 「渋いカワサキ」に寄せられた“熱視線”とは
2026.04.28俳優の岩城滉一さんが、自身のYouTubeチャンネルで公開したカスタムバイクに対し、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられていました。
-

ホンダ注目の「CB1000F」年内納車は厳しい状況!? 標準モデルで40名、「SE」モデルで約50名待ち!? 製造一時停止でバックオーダー多数!
2026.04.26ホンダの「CB1000F」は、かつての名車「CB750F/900F」をオマージュした美しいスタイリングと最新の走行性能を掛け合わせたことで、幅広い世代から人気を集めている大型ネイキッドモデルです。2026年3月末日現在はリコールの影響によって車両の供給に遅れが生じている状況ですが、実際の販売現場での納期や予約状況はどうなっているのでしょうか。
-

価格約21万円! リッター59km走る“レトロポップ”なホンダ「原付二種スクーター」に注目! 日本でも同名で存在していた「スクーピー」インドネシア仕様の最新モデルとは?
2026.04.26ホンダがインドネシアで販売するファッショナブルなスクーターモデル「Scoopy(スクーピー)」について解説します。
-

ホンダの「新たなバイク販売網」は車両販売だけにあらず! カスタム&ライフスタイルも提案! 新ショップコンセプト「Cub HOUSE(カブハウス)」がオープン
2026.04.25ホンダモーターサイクルジャパンが新ショップコンセプト「Cub HOUSE(カブハウス)」のトライアル拠点(ホンダ二輪・美女木1号店に隣接)を2026年4月25日にオープンしました。
-

サンリオ・ファン必見!? “ホンダ”と“シナモンロール”がコラボ! タイで発表された「スクーピー」限定車をシルバーバックが仮予約受付!
2026.04.24ホンダのタイ現地法人であるタイホンダマニュファクチュアリングカンパニー・リミテッドが生産した車両の輸入販売を行うシルバーバックは、原付二種スクーターの限定車「SCOOPYシナモロール(スクーピー)」の仮予約を開始しました。


