バイクの記事一覧
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車重53kgで一充電80km走るホンダ「“新型”スクーター」登場! 足つき性バツグン×楽々取り回しで日常使いに最適! 電動モデル「S09R」中国で発表
2026.01.06ホンダの中国における合弁会社、新大洲本田は、新型電動スクーター「S09R」を発表しました。
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ホンダ「新型白バイ」公開! 排気ガス出ず“選手”先導!? 都知事「皆さんも追いかけられないように」 箱根駅伝で目撃されたバイクとは
2026.01.062026年の第102回箱根駅伝は、青山学院大学が大会新記録で優勝を飾りました。そんな熱戦の裏で、バイクファンが注目したのが先導車両です。今回、警視庁はホンダ製の新型EV白バイ「WN7」を初投入。排ガスゼロでランナーを守る、最新の「働くバイク」に迫ります。
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リッター67.5km走行可能! 原付免許で乗れるホンダの新基準原付「スーパーカブ110 Lite」登場 その特徴とは?
2026.01.05従来の50cc原付が生産終了を迎えるなか、ホンダは新基準原付に対応した「スーパーカブ110 Lite」を発表しました。いったいどのようなモデルになっているのでしょうか。
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価格35万円でリッター49.3km走る! ホンダ「“新”スクーター」登場! 照明付きのシート下スペース&大型フックで日常の利便性を強化 「リード125」26年1月に発売
2026.01.05ホンダは、使い勝手の良さが魅力の原付二種スクーター「リード125」の新型モデルを2026年1月29日に発売することを発表しました。
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新車約40万円! 原付免許で乗れるホンダの「新型110ccカブ」登場 ギア感満載の「クロスカブ110 Lite」の特徴とは?
2026.01.04従来の50cc原付が生産終了を迎えるなか、ホンダは新基準原付に対応した「クロスカブ110 Lite」を発表しました。一体どのようなモデルになっているのでしょうか。
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原付免許で乗れるホンダ「“新”110cc」コミューター! 累計1億1000万台以上が生産されている「スーパーカブ」シリーズの新たな仲間 「スーパーカブ110プロ Lite」とは?
2026.01.04従来の50cc原付が生産終了を迎えるなか、ホンダは新基準原付に対応した「スーパーカブ110プロ Lite」を発表しました。一体どのようなモデルになっているのでしょうか。
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「リッター45.5km」も走る! ホンダ「“新”原付二種スクーター」公開! 懐かしい「SH Mode」車名の最新モデルは「実用性重視」の16インチタイヤ装備! 欧州「SH」シリーズってどんなバイク?
2026.01.04国内メーカーのラインナップではあるものの、日本には導入されていないバイクは少なくありません。ホンダ「SH125i」「SH Mode 125」もそういったモデルに含まれますが、いったいどのような仕様のモデルなのでしょうか。
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価格908万円!ブラバス&KTM「“新”ネイキッドバイク」が凄い! “ミッドナイト・ヴェイル”カラー&大胆デザインの鍛造ホイール採用で凄まじい高級感! ドイツで発表された「BRABUS 1400 Rシグネチャーエディション」とは?
2026.01.03ドイツの著名なチューニングブランド「BRABUS(ブラバス)」は、新型ハイパーネイキッドバイク「BRABUS 1400 Rシグネチャーエディション」を発表しました。どのような特徴を備えているのでしょうか。
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価格29万円! スズキ「“新”アンダーボーンスポーツモデル」に反響多数! バイク×スクーターの独特なスタイルにDOHCエンジン搭載! インドネシアに登場した「“新”サトリア」シリーズとは?
2026.01.03スズキのインドネシア法人は、2025年11月8日にアンダーボーンスポーツモデル「Satria」シリーズの新型として、「サトリアPRO」および「サトリアF150」を発表しました。どのような特徴を備えているのでしょうか。
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カワサキ「“新”クルーザーモデル」に反響多数! 「80年代のジャメリカンそのもの」「一周回って新鮮でおしゃれ」「日本にもあれば面白い」などの声 アップハン&段付きシート採用 ラテンアメリカで発表された「W175 LTD」とは?
2026.01.03カワサキ・ラテンアメリカは2025年11月、懐かしい雰囲気をまとった新型モデル「W175 LTD」を発表しました。同モデルに対して、ネット上では様々な反響が寄せられています。
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V4エンジン搭載の「“新”ミドルクラス・カフェレーサー」登場 日本にも本格参入を開始した中国ブランド「QJMOTOR」 斬新フレーム採用の「Equus 600」発表
2026.01.02中国のバイクブランドであるQJMOTORは、2025年11月6日から9日にかけてイタリアのミラノで開催された「EICMA2025」において、新型モデル「Equus 600(エクウス600)」を公開しました。
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リッター約40km走る! 排気量125ccで最高速は115km/h! プジョーから“新型原付二種スクーター”「プルシオンEVO 125」登場 2025年1月に欧州で発売
2026.01.02プジョーモトシクルは、新型のコンパクトGTスクーター「Pulsion EVO 125(プルシオン エヴォ125)」を発表しました。
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価格21万円! リッター51.7kmのホンダ「新スクーター」が凄い! 優れた燃費とエッジの効いたスポーティさに注目! インドネシアに導入されている「Vario 125」新型モデルとは?
2026.01.02ホンダのインドネシアにおける二輪車の生産・販売を担う合弁会社「PT Astra Honda Motor」は、2025年12月1日に、主力モデルである原付二種スクーター「Vario(バリオ)125」の新型をジャカルタで発表しました。どのような特徴を備えているのでしょうか。
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原付は原則左側通行! 最近増えた「自転車レーン」の走行はアリ? ナシ? 警察に聞いてみた
2026.01.02原付は道路交通法上、車両として「原則、車道の左側を通行する」ことが義務付けられています。では、道路に設けられた「自転車専用通行帯」、いわゆる自転車レーンを走ることも認められているのでしょうか。
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159.5万円! ホンダ「CB1000F SE」が満を持して登場! 販売店への反響は?
2026.01.02ホンダは、2026年1月16日に新型モデル「CB1000F SE」を発売します。販売店ではどのような動きになっているのでしょうか。
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ホンダ製「“新型”白バイ」箱根駅伝に登場へ! 俳優「つるの剛士」も見惚れたカッコよさに注目! 排ガス無排出でランナーにも配慮した最新白バイとは?
2026.01.022026年1月2日から3日にかけて行われる「第102回 東京箱根間往復大学駅伝競走」にて、1区と10区の先導車両としてホンダ製「新型EV白バイ」が登場します。
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「ボクサーエンジン+電動モーター」搭載の「“新”ネイキッド」発表 中国メーカー「BENDA」の最新コンセプト「P51 concept」登場 その特徴とは?
2026.01.01中国のバイクブランド「BENDA(ベンダ)」は、2025年11月6日から9日にかけてイタリアのミラノで開催された「EICMA2025」において、コンセプトモデル「P51 concept」を公開しました。
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「暴走族」の活動が“拡大傾向”に? 参加人数激増 「レディース」が過去5年間で最高に! 外国人暴走族も増加? 取り締まりの現状を警察に聞いた
2026.01.01「暴走族」の活動が活発化しています。警察庁の最新データによると、かつてのような大規模グループは減少した一方、参加人数や走行回数は激増。特に「レディース」(女性暴走族)の増加や、SNSを通じたゲリラ的な集団走行、さらには「外国人暴走族」の出現など、その実態は変貌を遂げています。令和の暴走族に何が起きているのか、その実態や取り締まり強化の現状などを茨城県警交通指導課に取材しました。
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リッター56km以上走る! 原付免許で乗れる「110cc」スクーター ホンダが発表した新型モデル「Dio110 Lite」の特徴とは?
2026.01.01従来の50cc原付が生産終了を迎えるなか、ホンダは新基準原付に対応した「Dio110 Lite(ライト)」を発表しました。一体どのようなモデルになっているのでしょうか
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ホンダ「“日本未導入”スクーター」に注目! 「大きなホイールなのに車重100kgは凄い」「16インチの乗り味気になる」などの声も “足つき性”にも優れた原付二種モデル「VISION 110」ってどんなバイク?
2025.12.312025年11月にイタリア・ミラノで開催されたEICMA 2025では、日本メーカーのラインナップであるにもかかわらず国内では未導入のモデルも展示されました。ホンダ「VISION 110」もそのうちの一台ですが、いったいどのようなモデルなのでしょうか。
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超個性的! 2基がけエンジン&木材外装で孤影を演出! ロイヤルエンフィールド「クラシック650」ベースのカスタムバイク「VITA」原宿に登場
2025.12.31ロイヤルエンフィールドは、エンジンを2基搭載した独創的なカスタムバイク「VITA(ヴィタ)」を公開しました。この特別な一台は、2026年1月10日よりDeus EX Machina Harajuku(デウス・エクス・マキナ原宿)にて特別に展示されます。
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ドライバーからもライダーからも非難の嵐!? 「トラックの間をすり抜けるバイクが危なすぎる」「後続車から見てもヒヤッとした」SNSで拡散された声とは
2025.12.31都市部の幹線道路や高速道路で、トラックや大型車両の間を縫うように走るバイクを見かけることがあります。こうした運転に対し、周囲からは「危なすぎる」との声が絶えません。最近では、SNSに投稿された「トラックの間をすり抜けるバイク」に関する動画や写真が拡散され、大きな議論を呼びました。
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「暴走族と旧車會は排除します!」 全盛期より数は激減も、なぜ取締り強化? 「年末年始」の“迷惑集団” に対する茨城県警の取り組みとは
2025.12.31茨城県警は以前から、暴走族および旧車會の取り締まり強化を行っています。昨今、暴走族および旧車會のの数は減少傾向にありますが、なぜ取り締まりを強化するのでしょうか。元警察官の筆者が茨城県警交通指導課の担当者に話を聞きました。
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新車53万円! ヤマハ新型「オフロードバイク」“日本導入”に反響殺到!「ヤマハ頑張ったな!」「名車の予感…」「下道トコトコも楽しそう」の声! 125ccでも「フルサイズ」な本格派! 新型「WR125R」に期待大!
2025.12.30ヤマハは2025年12月18日、新型オフロードバイク「WR125R ABS」を国内市場に導入する予定を発表しました。新たに本格的なオフロードモデルが選択肢として加わるということで、様々な反響が寄せられています。
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カワサキ「新Z900RS」に称賛の声! クルコン&電スロ採用で高速移動も楽々! ユーザーからは「ロングツーリング派には神アプデ」などの声
2025.12.29カワサキは、2025年10月30日から11月9日にかけて東京ビッグサイトで開催された「ジャパンモビリティショー2025」の会場で、新型「Z900RS SE」を世界で初めて披露しました。同モデルには多くの反響が寄せられています。


