くるまのニュース編集部の記事一覧
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トヨタに続きホンダ・日産も燃費・排ガスステッカー貼付廃止へ 消える理由を国交省に聞いた
2021.04.21これまで新車に貼り付けられていた燃費基準達成/低排出ガス車ステッカーについて、貼り付けを廃止する動きが広がっています。そもそもどのような目的で貼り付けられていて、なぜいま廃止するメーカーが出てきているのでしょうか。
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100万円台で入手できて付加価値もあり? 安価でスポーティなMT車5選
2021.04.21近年、激減してしまったクルマとして、スポーティなMT車があります。そうしたモデルは希少価値からか、中古車価格も高騰してしまいました。しかし、なかには比較的安価な相場で推移しているモデルも存在。そこで、100万円台から手に入れられるスポーティなMT車を、5車種ピックアップして紹介します。
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e-POWER搭載! 日産新型「エクストレイル」2022年夏に欧州市場で発売へ
2021.04.20日産の欧州法人は、電動パワートレイン「e-POWER」を搭載した新型「エクストレイル」を2022年夏に欧州市場へ投入すると2021年4月19日に発表しました。
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電動SUVとは対極の存在? アナログすぎるクロカン名車3選
2021.04.202021年4月19日に中国で「上海モーターショー2021」が開幕しました。中国は重要な市場なため、各メーカーとも売れ筋のSUV、しかも電動車を数多く出展。一方で、昭和の時代に誕生した本格的なクロカン車は、電子制御など一切無く、アナログな魅力が満載です。そこで、純粋な機械だった頃のクロカン名車を、3車種ピックアップして紹介します。
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トヨタEV戦略が新展開! EV開発「2つの方向性」とは 2025年までに電動車70車種に拡充へ
2021.04.20トヨタが電動車のフルラインアップ化の一環として新EVシリーズ「TOYOTA bZ」を発表しました。2025年までに電動車のラインナップを70車種程度に拡充するといいますが、これまでの方針やこれからの方向性はどういったものでしょうか。
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親しまれるには愛称が重要!? 「ダルマ」「サメ」… あだ名で親しまれた名国産車とは
2021.04.20これまで販売された国産車のなかには、愛称で呼ばれてユーザーから親しまれたクルマがあります。いったいどんな事例があったのでしょうか。
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シビックタイプRが1500万円超! 希少な限定車が抱える問題とは
2021.04.20近年、台数限定で販売される特別仕様車や、生産終了にともなって販売される「ファイナルエディション」といったモデルが、高額な価格で取引されているのが話題となっています。しかし、実際の販売現場では根深い問題となっているようです。
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日産「シルフィe-POWER」登場! なぜ中国初のe-POWERは人気SUVではなくセダンなのか
2021.04.20日産は中国・上海モーターショー2021にて「最新のe-POWERを『シルフィ』を皮切りに搭載」することを明らかにしました。なぜセダンのシルフィから採用されるのでしょうか。
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まさにSUVと電動車祭り? 上海モーターショーで話題となった車5選
2021.04.202021年4月19日に、中国の上海市で「2021年 上海モーターショー」が開幕しました。いまや中国は世界中のメーカーにとって、もっとも重要な市場とあって、数多くの新型車が世界初公開されています。そこで、日本のメーカーが上海モーターショーに出展したクルマのなかでも、話題のモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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50台限定! インドネシアトヨタの50周年を記念した限定車「キジャン イノーバ リミテッドエディション」現地で登場
2021.04.19トヨタのインドネシア法人であるトヨタ・アストラ・モーターは、その50年の歴史を祝う一環として、50台の限定車「キジャン イノーバ リミテッドエディション」を発表しました。
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テントに合体! 車中泊できるレトロ新型EV「ウルフプラス」米国で発表! ゴツさ以外の特徴は?
2021.04.19荷台部分がテントと合体するEV「ウルフプラス」をアメリカの新興EVメーカーであるアルファが発表しました。どんなクルマなのでしょうか。
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発展途上だったけど魅力あり? 高性能化が加速した頃のスポーツカー3選
2021.04.19国産車の高性能化が顕著になったのは1980年代からで、ターボエンジンやDOHCエンジンの普及によるものです。そうしたモデルは現在の水準と比べると技術的な面で荒削りな面もありましたが、振り返るとそうした部分も魅力的に思えます。そこで、発展途上ながら高性能化が加速した頃のスポーツカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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三菱 新型「エアトレック」16年ぶりにEVで復活! 中国で世界初公開 年内に現地で登場へ
2021.04.19中国における三菱の合弁企業である広汽三菱は、2021年4月19日に電気自動車の新型SUVとなる新型「エアトレック」のデザインを世界初公開しました。エアトレックの名称が復活するのは16年ぶりとなります。
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ホンダが新型電動SUVを世界初公開! 上海で「eプロトタイプ」を発表 発売は2022年春
2021.04.19ホンダは2021年4月19日に、中国の上海で開催中の「2021年 上海モーターショー」において、中国初となるホンダブランドの電気自動車プロトタイプ「Honda SUV e:prototype(ホンダ・エスユーブイ・イー・プロトタイプ)」を世界初公開しました。
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日産 新型「エクストレイル」世界初公開! 7年ぶり全面刷新 2021年後半に中国市場で発売へ
2021.04.19日産は上海モーターショー2021で4代目モデルとなる新型「エクストレイル」を世界初公開しました。また、中国市場における今後の展開についても明らかにしましたが、いったいどのような構想を描いているのでしょうか。
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SUVのトヨタ「クラウン」世界初公開! 新型「クラウンクルーガー」2021年中頃に中国で発売!
2021.04.19トヨタは上海モーターショー2021で、新型「クラウンクルーガー」と新型「ハイランダー」を世界初公開しました。この2台の3列シートSUVは2021年中頃に中国で発売される予定です。
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トヨタ新型SUV「bZ4X」世界初公開! 22年中頃に販売! トヨタ25年までにEV15車種を導入へ
2021.04.192021年4月19日、トヨタは「上海モーターショー2021」にて電気自動車(EV)の新型「bZ4X(トヨタ ビーズィーフォーエックス)」のコンセプトモデルを世界初公開しました。また、同時にトヨタが今後展開するEV戦略やそれに基づく「bZシリーズ」についても明かしています。
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レクサス新型「ES」世界初公開! 上質な乗り心地でモダンなデザインに進化
2021.04.19レクサス新型「ES」が世界初公開されました。新型モデルは静粛性や乗り心地、乗り味が進化しています。日本では2021年秋ごろの発売を予定しています。
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トヨタ新型「ハイエース」発売はいつ? 海外発売から2年 現行17年目突入の近況とは
2021.04.19トヨタは、フィリピンにて新型「ハイエース」を海外向けに展開すると2019年2月18日に発表しました。日本でも高い人気を誇るモデルということもあり、その後の動向に注目が集まっていましたが、現状ではどうなっているのでしょうか。
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高性能車にとって、まさに冬の時代! 2000年代初頭に姿を消したスポーツカー5選
2021.04.19クルマにとって大事なことは走行性能以外にも、環境性能や安全性能があります。そうした性能は一定の基準が定められており、改定もおこなわれ、新車を販売するには常に基準をクリアしなければなりません。しかし、クリアできずに消えていったモデルも存在。そこで、2000年代初頭に姿を消したスポーツカーを、5車種ピックアップして紹介します。
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スバル新型「BRZ」は9年ぶり全面刷新でどう変化? 令和のスポーツカーにふさわしい進化とは
2021.04.18スバルが2021年夏に発売する新型「BRZ」は、9年ぶりの全面刷新でどう進化したのでしょうか。初代モデルと比較していきます。
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トヨタ「クラウンクルーガー」に意外な反響!? ハイランダーはアリでも王冠はNG?
2021.04.18トヨタの中国法人は、2021年4月12日に同月19日から開催される「上海モーターショー」にて、同社「ハイランダー」とその姉妹車「クラウンクルーガー」を発表することを明かしています。
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ミニバンなぜノッポ人気続く? 流線型からスクエアが主流となった背景とは
2021.04.18かつてのミニバンといえば、背が低く流線型のデザインが主流でした。しかし、最近では、背が高くスクエアなデザインが主流になっています。なぜ、背が高くスクエアなデザインが多くなっているのでしょうか。
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スーパーGTはレースだけじゃない? マシンのガチンコバトル以外の楽しみ方とは
2021.04.172021年4月10日11日に岡山県・岡山国際サーキットで「2021 AUTOBACS SUPER GT Round1 たかのこのホテル OKAYAMA GT 300km RACE」が開催されました。レースといえば参戦マシンの熱い戦いが注目されますが、じつはほかにも楽しみ方が色々あるようです。
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「カッコ良い」何%? トヨタ新型「GR86」にファン熱視線! 9年ぶり全面刷新で「丸くなった?」声も
2021.04.172021年4月5日に世界初公開されたトヨタ新型「GR86」について、ユーザーはどのような評価をしているのでしょうか。

