くるまのニュース編集部の記事一覧
-

派手さ強烈な「トラ」仕様!? ゴツすぎ高級SUV 新型「プロムブロン」ブラックタイガー仕様が個性炸裂でスゴかった
2022.02.21ロシアの「ダーツ・モーターズ」が寅年を記念して製作した高級SUV「プロムブロン ブラックアリゲーターMMXX ブラックタイガー ルナイヤーエディション」はどんなモデルなのでしょうか。
-

「存在感ヤヴァイ!」 レクサスが美セダン「IS500 Fスポーツ」の妖艶フェイスを投稿!
2022.02.21レクサスは米国にて「IS500 Fスポーツ パフォーマンス」を販売しています。そうしたなかで公式インスタグラムで妖艶フェイスを投稿しました。
-

トヨタが「カエルみたいなバン」を投稿! 「ミッドボックス欲しい」の声も! 期待高まる黄緑色なクルマとは
2022.02.212022年2月16日、英国トヨタがカエルみたいな「ミッドボックス」を公式Twitterに投稿しました。果たしてどのようなクルマなのでしょうか。
-

グレードのひとつだったのがメインキャラに!? イメージリーダーとなった高性能車3選
2022.02.21一般的にひとつの車種には複数のグレードが設定されています。グレードは装備やエンジンなどによって分かれ、ユーザーは予算によって選ぶことができますが、グレードのなかには走行性能の向上に特化したモデルも存在します。そこで、後にイメージリーダーになったような高性能グレードを、3車種ピックアップして紹介します。
-

まもなく生産終了するスーパーカー「フォードGT」に特別仕様車登場! 55年前の初代GT40プロトタイプをオマージュ
2022.02.20アメリカンスポーツカー「フォードGT」に1966年製のGT40レースカーをオマージュした特別仕様車「フォードGT アラン・マン ヘリテージエディション」が登場しました。
-

「新車汚しすぎ!? 」トヨタ新型「タンドラ」の新映像公開! 6m級巨体が泥しぶき上げる痛快CMを米で披露
2022.02.20米国トヨタは、新型フルサイズトラック「タンドラ」の新CMを公開しました。
-

未来的なデザインが斬新! トヨタ新型SUV「bZ4X」独で予約開始! 価格は約622万円から
2022.02.20トヨタのドイツ法人は新型「bZ4X」の予約受付を開始しました。価格は4万7490ユーロ(約622万円)から。2022年4月上旬より先行販売が開始されます。
-

便利すぎ!? トヨタ新型「ノアヴォク」世界初採用の電動バックドア機能 「搭載位置に感動」の声も! ユーザーのリアルな声とは
2022.02.202022年1月に発売されたトヨタ新型「ノア/ヴォクシー」は、外観から機能面まで全面刷新されました。新機能にはバックドアが自動で開閉する機能が新採用されましたが、この機能についてユーザーからどんな反応が見られたのでしょうか。
-

スバル新型「WRX」は走りもスタイルもアグレッシブ! 6速MTとCVTを設定し米で2022年春発売
2022.02.20スバルの米国法人は、新型スポーツセダン「WRX」(2022年モデル)の価格を発表するとともに、2022年春に発売することを明らかにしました。米国仕様の新型WRXはどのような仕様なのでしょうか。
-

「怖すぎるからやめて」 歩行者の信号無視横断にドライバーは戦々恐々 警察も対策強化 歩行者が加害者になるケースも?
2022.02.20ドライバーは安全運転を心がける必要がありますが、最近では歩行者の交通違反が目立ってきているといいます。具体的にどういった違反が多いのでしょうか。
-

ミニバンがついにラジコン化!? トヨタ新型「ノアヴォク」にスマホで駐車可能な「斬新機能」初採用! ユーザーの反応は賛否両論か?
2022.02.202022年1月中旬にトヨタ新型「ノア/ヴォクシー」の発売が開始されました。デザインから機能まで全面刷新されましたが、機能のひとつに駐車支援システムの「アドバンストパーク」に含まれるリモート機能が新搭載されました。どういった機能なのでしょうか。
-

ハイパワーなSUVやローパワーでも楽しい車がある? 非スポーツカーでも優れた走りの車3選
2022.02.20高い走行性能を誇るクルマといえばスポーツカーですが、使い勝手の面で厳しいケースが散見されます。一方で、スポーツカーではなくても、優れた走りのモデルも存在。そこで、非スポーツカーながら楽しい走りが期待できるクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
-

「ギャンかわ!」レトロ感強調の新型「エックスバス」に大反響! 「何これ!?」相次ぐ 何人の心射抜いた? 独で登場
2022.02.19ドイツのEVメーカー「エレクトリック・ブランズ」社が現地で2022年中の納車を予定している「エックスバス(XBUS)」に対し、日本のSNSユーザーの間からも大きな反響がありました。どんな意見があるのでしょうか。
-

スバル新型「アウトバック」は冬のレジャーに最適!? 最新クロスオーバーSUVの進化を体感!
2022.02.19スバルのクロスオーバーSUV「レガシィアウトバック」が6代目へと進化しました。この新型アウトバックでウインターレジャーに行き、走行性能や使い勝手などを体感してみました。
-

265馬力の2リッターターボ搭載 ポルシェ「マカンT」登場! 「T」の名称を備えた初の4ドアモデル
2022.02.19ポルシェ「マカンT」が2022年2月17日に登場しました。ポルシェでは1960年代以来、“T”の文字は、ダイナミックな走行に特化したモデルを意味する「ツーリング」を表しているそうです。
-

到着は「来年の正月!?」 トヨタ新型「ノアヴォク」現在の納期は? 依然「オラ顔派」も多数? 止まぬ「ヴォクシー人気」
2022.02.19トヨタ新型「ノア/ヴォクシー」が2022年1月中旬に発売されました。すでに注文が殺到しているといいますが、現在購入すると納期はどれくらいなのでしょうか。
-

正統派スポーツセダンはまだ健在! クルマ好きも納得の国産高性能セダン3選
2022.02.19近年、日本ではセダンの人気が低迷しており、ラインナップも少なくなったままの状態が続いています。しかし、数少ない現行セダンのなかにも魅力的なモデルが存在。そこで、クルマ好きも納得できる国産高性能セダンを、3車種ピックアップして紹介します。
-

パンチが効いた独創デザイン! トヨタの超小型SUV 新型「アイゴクロス」仏で予約開始! 約209万円から
2022.02.18トヨタSUVのエントリーモデル「アイゴクロス」の予約がフランスで開始されました。同市場では6つのグレードが設定され、価格は約209万円からです。
-

「シンプルで良い」ホンダ新型「ステップワゴン エアー」に大反響! なぜか「渋々スパーダ」な人も存在? その訳は
2022.02.18ホンダが2022年春に発表・発売を予定している新型「ステップワゴン」は、「エアー」、「スパーダ」、そして「スパーダ プレミアムライン」という各タイプが設定されます。このなかで、もっともユーザーが注目しているタイプはどれなのでしょうか。
-

気軽に「バンライフ」を楽しめる! トヨタ「ハイエース」のシンプル&オシャレなキャンピングカー登場!
2022.02.18シンプルな装備で気軽に旅を楽しむ「バンライフ」向けのキャンピングカーを、キャンピングカーメーカーのトイファクトリーが発売しました。一体どのような仕様なのでしょうか。
-

高性能過ぎないところが好印象!? 絶版2リッター自然吸気エンジン車3選
2022.02.18近年、数少なくなってしまったのが2リッター自然吸気エンジン車です。しかし、かつてはミドルクラス以上のクルマでは各メーカーとも主力でした。そこで、往年の2リッター自然吸気エンジン車を、ジャンル別に3車種ピックアップして紹介します。
-

レクサスの新型ゴツSUV「エレクトリファイドSUV」に熱視線! サイド侵食の細テールランプで個性強調か!?
2022.02.18レクサスが公開したEVタイプのSUV「エレクトリファイドSUV」は、どんなデザインなのでしょうか。
-

トヨタが投げかけ「好きですか?」 タフ顔「ピックアップEV」 先進感&オフ感を両立!? 次期「タンドラ」なのか
2022.02.18英国トヨタは、ピックアップトラック「タンドラ」のような「Pickup EV」の画像を公式Twitterに投稿しました。果たしてどのような反響があったのでしょうか。
-

中国横断道「姫路鳥取線」が3月全通! 播磨道と中国道がつながり岡山にもメリット!? 時間短縮効果は?
2022.02.18播磨道が延伸し中国道に接続。これにより中国横断道姫路鳥取線の全線が開通を迎えます。どのような効果があるのでしょうか。
-

なぜトヨタ新型「ノア」に赤ボディ復活? ド派手カラー「めっちゃ赤いやん!」先々代から復活した理由とは
2022.02.182022年1月13日に発売されたトヨタ新型「ノア」には先々代ぶりにレッド系のボディカラーが設定されました。なぜ復活することになったのでしょうか。


