くるまのニュース編集部の記事一覧
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ホンダ新型「ステップワゴン」歴代初採用の「ボタン式シフト」に賛否両論!? 斬新インパネに不安の声も!?
2022.02.242022年春頃に公式発売が予定されているホンダ新型「ステップワゴン」では、ボタン式シフト(エレクトリックギアセレクター)が初採用されています。これについてユーザーからどういった声が見られているのでしょうか。
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1166万円のトヨタ「スープラ」登場!? 420馬力の「トムス スープラ ツアラー」受注開始!
2022.02.24トヨタ「スープラ」のコンプリートカーをトムスが発表しました。「トムス スープラ ツアラー」とはどのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタが「カラクリ忍者屋敷」発売!? 新型「ノア」&新型「ヴォクシー」の巧妙ギミックが凄すぎる! 初見で驚く機能とは
2022.02.242022年1月13日に発売された新型「ノア」、新型「ヴォクシー」。最近のクルマでは電子(電動)的な機能が多いなか、「からくり」を採用した機能に注目が集まっています。
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デザインが超魅力的で性能も十分! 昭和の時代に発売された1.5リッターエンジン車3選
2022.02.24長年、日本の自動車市場で高い人気をキープしているモデルのひとつがコンパクトカーです。その多くは1.5リッターエンジン車が主流ですが、昭和の頃にも数多くの1.5リッター車が存在しました。そこで、昭和の時代に発売された魅力的な1.5リッターエンジン車を、3車種ピックアップして紹介します。
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思わず2度見!? 斬新デザインの新型「ソロカーゴ」発表! じつは高速道路も走行可!? 加で登場
2022.02.23カナダのEVメーカー「エレクトラメカニカ」社が、2022年2月2日に新型「ソロカーゴ」を発表しました。同社のEV「ソロ」をベースに、商用ユースなどをターゲットに開発したモデルとなりますが、どんなクルマなのでしょうか。
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国道20号「大月バイパス」ついに全線開通へ! IC直結で中央道や国道139号ユーザーにも恩恵
2022.02.23国道20号「大月バイパス」が2022年4月に全線開通します。当初計画よりおよそ1年遅れでの実現となりますが、どのようなルートなのでしょうか。
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「299万円仕様」でも大満足!? ホンダ新型「ステップワゴン エアー」は充実装備か?「カスタム仕様並」求める声も
2022.02.23ホンダ新型「ステップワゴン」は、エントリーモデルの価格が299万8600円と判明しています。先行予約が開始されており、装備表も公開されていますが、もっとも手頃な価格の「エアー」ではどんな装備が標準となるのでしょうか。
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今から10年前にデビューしたクルマとは!? 2012年に誕生した新型車3選
2022.02.23「十年一昔(じゅうねんひとむかし)」という言葉がありますが、世の中は移り変わりが激しいことを表しています。クルマの世界でも10年経つと技術の進歩は目覚ましく、とくに燃費性能や安全性能は飛躍的に向上しました。そこで、今から10年前の2012年に誕生した新型車を、3車種ピックアップして紹介します。
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オバフェン装備のトヨタ新型「GR86」が超イカつい! トムスが「ワイドボディ仕様」の予約開始
2022.02.22トヨタ新型「GR86」をベースにトムスが手を加えたコンプリートカー「トムス GR86」のワイドボディの予約が開始しました。一体どのようなカスタムが施されているのでしょうか。
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ホンダが22分だけ会社名変更!? 「本田」から「本ニャ」に! ロゴも「HONDA」改め「HONNYA」になった!
2022.02.222022年2月22日、ホンダは社名を「本田」から「本ニャ」に22分だけ変更しました。
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高級ミニバンの絶対王者! メルセデス・ベンツ「Vクラス」が大幅改良で登場 最新ディーゼルエンジン初搭載
2022.02.221998年の日本導入以来、プレミアムミニバンの代名詞として人気のあるメルセデス・ベンツ「Vクラス」が改良されました。全車最新2リッターディーゼルエンジン+9速ATを搭載します。
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まさに有終の美を飾る集大成! ホットな絶版コンパクトカー3選
2022.02.22日本の道路事情にマッチして使い勝手も良いコンパクトカーは、古くから人気を集めているクルマです。しかし、近年は経済性を重視してか、高性能なモデルが少なくなってしまいました。そこで、絶版コンパクトカーのなかから集大成ともいえるホットなモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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斬新デザインのトヨタ新型SUV「bZ4X」はいくらになる? 先行販売を4月に独で開始 現地価格も公表
2022.02.22トヨタが2022年の年央に導入予定としている新型EV「bZ4X」の予約受注が、ドイツでスタートしました。価格は4万7490ユーロ(約619万円)からとアナウンスされます。
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「ほぼ300万円から」ホンダ新型「ステップワゴン」価格をユーザーはどう評価!? 「もはやステップワゴンじゃない」声も
2022.02.22ホンダが2022年2月上旬に先行予約受注の受け付けを開始した新型「ステップワゴン」は、エントリーモデルの価格が299万8600円とされています。この価格設定に対し、ユーザーからはどのような声が上がっているのでしょうか。
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目的地はスマホ任せ!? 「旅の行き先」アプリが提案 日産が独自開発した「トラベルトリガー」とは
2022.02.22日産が「トラベルトリガー」の実証実験をスタート。クルマが旅行の目的地や立ち寄り先を提案するというものですが、どのような仕組みなのでしょうか。
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トヨタが新型「ヴォクシー」を投入! 448万円の1グレードのみ!? 個性派デザインミニバンを尼で発売へ
2022.02.22トヨタインドネシアは、新型「ヴォクシー」を同市場に導入することを明らかにしました。日本仕様とはどのような部分が異なるのでしょうか。
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トヨタが新型「ヤリスGRスポーツ」GT7仕様を初公開! 黒GTバッジ装着 現実以外でも楽しめるワケは? スペインで発表
2022.02.22トヨタのスペイン法人は、特別仕様車「ヤリスGRスポーツ GT7エディション」を2022年2月17日に発表しました。特別装備に加えて、特典として「プレイステーション5」などが付いてきます。
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レクサス次期「LFA」は大胆デザイン!? 高性能スポーツカーが甦る!「エレクトリファイドスポーツ」との共通点は?
2022.02.22今後レクサスはBEVブランドになることを目指しており、4台のBEVコンセプトを公開しました。そのなかでも「エレクトリファイドスポーツ」は次期「LFA」といわれていますが、デザインにおける共通点を検証してみました。
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スポーティなだけじゃなく美しい! 超絶イケてる昭和の大衆車クーペ3選
2022.02.22近年、世界的にも数が激減してしまったのが、小型クーペです。とくに比較的安価なモデルはもはや絶滅が危惧されているほどです。しかし、昭和の日本では小型クーペが隆盛を極めており、各メーカーとも豊富なラインナップを展開していました。そこで、昭和の時代に登場した大衆車ベースのスタイリッシュなクーペを、3車種ピックアップして紹介します。
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運転中の「ながらスマホ」はダメだけど…「ながらナビ」は? 画面は大型化するも注視は禁止?
2022.02.21運転中にスマートフォンを操作することは道路交通法で禁止されており、2019年12月からは厳罰化されましたが、クルマに据え付けのカーナビなどは運転中にどのくらい操作してよいのでしょうか。
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2時間2万円で高級ミニバン「エルグランド」のVIP仕様を満喫! 日産・DNPらが模索する「移動会議室」とは
2022.02.21大日本印刷・日産など5社がミニバン「エルグランド」を使った有償ハイヤーサービス「移動会議室」の実証実験第2弾を始めました。どのような取り組みなのでしょうか。
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昔は「ベビーギャング」、今は燃費重視!? 昭和・平成・令和の1.2リッター過給機エンジン車3選
2022.02.211980年代にターボエンジンが急激に普及しました。当時のターボの役割はパワーアップ重視でしたが、現在は燃費向上という目的があります。そこで、昭和・平成・令和の時代に登場した1.2リッター過給機付きエンジン車を、3車種ピックアップして紹介します。
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「ほんと泣ける」エモさ炸裂のホンダ新型「ステップワゴン」新CMに熱視線! 初代回帰で爆発的ヒット狙う?
2022.02.21ホンダが公開した新型「ステップワゴン」の先行CMには、初代モデルのCMを連想させるモチーフが散りばめられているといいます。どのような特徴があるのでしょうか。
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まさかの「納車4年待ち!?」 レクサス最上級SUV「LX」 待っても乗りたいワケとは
2022.02.212022年1月12日に発売したレクサスの新型「LX」。公式サイトにて「これからご購入をいただく場合は、お車をお届けするのに、4年程度となる場合がございます」とアナウンスしてます。
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トヨタが新型「ノア」を連投! 8年ぶり刷新の4代目は現地で「先着順」!? 予約金1.5万円で香港で受注開始
2022.02.21トヨタの香港法人は新型「ノア」の予約を受け付けています。2022年1月下旬には、実車が香港に上陸したということです。


