くるまのニュース編集部の記事一覧
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レトロな2人乗り新型SUV「キャスパー」新仕様を初公開! ゴツカワ顔にバン追加 約132万円で韓で発売
2022.02.08ヒョンデは、小型SUV「キャスパー」のバン仕様「キャスパーバン」を2022年2月3日に韓国で発表・発売しました。どんな小型商用SUVなのでしょうか。
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高速SA・PAの駐車場「前進」「バック」どっちが停めやすい? 駐車マスの正解はあるのか
2022.02.08高速道路の多くのSA・PAでは、駐車場のマスが通路に対して斜めになっており、向きによって前進かバックで駐車するようになっています。今回、新東名のSAで小型車マスが前進駐車からバック駐車に変更されましたが、どのような事情があるのでしょうか。
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旧車や絶版スポーツカーだけじゃない!? じわじわ価格高騰している車3選
2022.02.08ここ数年で、旧車やネオクラッシックカーと呼ばれるクルマや、絶版高性能車の中古価格が世界的に高騰しています。しかし、そうしたモデル以外でも、価格が高騰しているクルマも存在します。そこで、現在じわじわと価格が上がりつつあるモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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日産新型「Z」が2022年春にカナダで発売へ! 新型電動SUV「アリア」とともに予約開始
2022.02.07カナダ日産は、新型「Z」と新型「アリア」の予約受付を特別サイトで開始しました。納車は、新型Zが2022年春、新型アリアが同年秋の予定となります。
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トヨタ新型「タンドラ」が6000万円超え! 最強オフロード仕様の量産第一号車を米オークションで高額落札!
2022.02.07米国トヨタはトヨタ新型「タンドラ TRD Pro」をバレット・ジャクソン・オークションに出品しました。その後、55万米ドル(約6355万円/手数料込)で落札されましたが、どのような経緯でオークションに出品されたのでしょうか。
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「欧州で一番安いEV」はどんなクルマ? 売れ行き好調の東欧ダチア「スプリング」とは
2022.02.07ダチアのEV「スプリング」が売れています。「欧州市場で最も手頃なモデル」といいますが、どのようなモデルなのでしょうか。
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「未来感スゴい」謎だらけの「レトロSUV」が都心に連続出現か!? じらし演出でイケ顔確認?「数日後に変化」予告も
2022.02.07韓国大手自動車メーカーのヒョンデは、都内2か所でインスタレーションイベントを2022年2月5日から13日まで開催しています。現時点では謎の多いイベントとなっていますが、どのような展示内容なのでしょうか。
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超絶ハイパフォーマンスじゃないのが魅力的!? ちょっと特別な高性能セダン3選
2022.02.07かつて、日本の自動車市場で主役だったのはセダンです。1990年代頃には数多くのモデルがラインナップされていましたが、そんなセダンのなかには高性能なモデルも存在しました。そこで、往年のライトチューンなセダンを、3車種ピックアップして紹介します。
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まさかの300万円切り!? ホンダ新型「ステップワゴン」は買い得価格で登場か!? プチ贅沢仕様も346万円から
2022.02.07ホンダ新型「ステップワゴン」の先行予約受け付けが2022年2月4日に開始されており、販売店では各グレードの価格も明らかになっているといいます。新型ステップワゴンはどのような価格設定で登場するのでしょうか。
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シトロエン新型「C5エアクロスSUV」仏で注文開始! “空飛ぶじゅうたん”の乗り心地のSUVがさらに進化
2022.02.07全長4500mmと日本でも使いやすいCセグメントSUVとして人気のシトロエン「C5エアクロスSUV」がマイナーチェンジ、フランスで注文が開始されました。
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約700万円の新型「フェアレディZ」申込開始! 240台限定「Proto Spec」はイカズチ仕様! 多数応募が予想される特別車とは
2022.02.072022年2月7日から日産新型「フェアレディZ プロトスペック」の抽選申込みが開始されました。240台限定となる特別仕様車ですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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ギラ顔強調のトヨタ新型「ノア」超豪華仕様は500万円超えなるか!? 装備モリ過ぎな最上級仕様の全貌とは?
2022.02.072022年1月13日に発売されたトヨタ新型「ノア」は、トヨタの先進装備が多数設定されています。最上級グレードに、それらのメーカーオプションをすべて装備した仕様は、果たして総額いくらになるのでしょうか。
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マツダ「ロードスター」史上最軽量! 走りが楽しい「990S」が若者に人気! 青アクセントでクールさアップ
2022.02.07マツダ「ロードスター」が2021年12月に商品改良をおこない、特別仕様車「990S」が設定されました。軽さに特化したモデルだといいますが、一体どのような特徴があるのでしょうか。
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「脱オラ顔」ではなく併存!? ホンダ新型「ステップワゴン」はなぜ非エアロ仕様を強化? トヨタ新型「ノアヴォク」注目仕様は?
2022.02.07ミニバン市場において、近年人気が高く定番となっているのはいわゆる「オラオラ顔」のエアロ仕様ですが、先行受注がスタートしたホンダ新型「ステップワゴン」や、発売から間もないトヨタ新型「ノア/ヴォクシー」では、エアロ仕様以外も設定。新型ステップワゴンでは新仕様「エアー」と新たに名付けられるなど、力の入ったラインナップになっています。「非オラオラ顔」の存続にはどのような利点があるのでしょうか。
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高性能なだけでなくシャープなノーズがカッコイイ! 1980年代を彩ったターボ車3選
2022.02.071980年代はターボエンジンの普及によって、国産車の高性能化が一気に加速。さらにスポーツカーはシャープなノーズのウェッジシェイプが主流となりました。そこで、1980年代を彩ったターボエンジンの国産スポーツカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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日産「アリア」の兄弟車! 仏アルピーヌが新型クロスオーバーEVの生産を発表
2022.02.06仏アルピーヌは2026年までに3台のEVを発表、さらに100%EVブランドにするとしています。今回、そのうちの1台、新型クロスオーバーEV「GT X-Over(GT Xオーバー)」の生産がフランスのディエップ工場で生産されることが発表されました。
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「おうち仕様」の日産新型「キャラバン」登場! 車中泊がはかどる「マイルーム」「マルチベッド」の特徴とは
2022.02.06日産が、商用車「キャラバン」をベースにした「キャラバン マイルームコンセプト」と「キャラバン マルチベッド」を「ジャパンキャンピングカーショー2022」に出展します。車中泊向けのモデルですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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まさに走る秘密基地!ハウスメーカーが本気で作ったキャンピングトレーラー「IMAGO iter・IMAGO X」がオシャレすぎる
2022.02.06ハウスメーカーの株式会社アールシーコアが開発する走るログ小屋「IMAGO iter(イマーゴ イーテル)・IMAGO X(イマーゴ エックス)」の試乗会を実施しました。
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霊柩車も「アルファード」が選ばれやすい!? 金ピカな「宮型霊柩車」はなぜ減少したのか 国産車が人気傾向に
2022.02.06霊柩車にはさまざまな種類がありますが、なかでも特徴的な宮型霊柩車は近年減少傾向にあります。これにはどういった理由があるのでしょうか。
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まるで秘密基地!? アウトドア映えなダイハツ新型「アトレーデッキバン」カスタム仕様に好評の声多数! お風呂も楽しめる!? ワクワク感満載
2022.02.06ダイハツは2022年1月におこなわれた東京オートサロン2022で、アウトドア仕様の「アトレーデッキバン キャンパーver.」をお披露目しました。さまざまな遊び心が感じられる1台ですが、ユーザーからはどういった反応が見られたのでしょうか。
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名車じゃないかもしれないけど!? 実はスゴいことを成し遂げていた車3選
2022.02.06これまで誕生したクルマのなかには、日本の自動車史に燦然と輝くような名車があります。しかし、名車とは呼ばれないようなクルマでも、後世に語り継がれるような足跡を残したモデルも存在。そこで、実はスゴいことを成し遂げていたクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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レクサス最高峰「LFA」の再来!? 後継車「新型エレクトリファイドスポーツ」と共演も! 次世代EVスポーツカーに期待大!
2022.02.05レクサスの次世代スポーツカーである新型「エレクトリファイドスポーツ」の映像がツイッターに投稿されました。そのなかで、わずか500台販売された「LFA」との共演を果たしています。
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日産「ルークス」と三菱「eKスペース」「eKクロススペース」出荷再開へ エアバッグを改良
2022.02.05一時的に停止していた日産「ルークス」と三菱「eKスペース」「eKクロススペース」の生産・出荷が、2022年2月11日に再開します。すでに販売している一部車両はリコール対象になるといいます。
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なぜいま人気モデルのVW「パサート」米国仕様車が現地生産終了?その理由とは
2022.02.05VWの現地法人、フォルクワーゲン・オブ・アメリカは2022年1月25日、テネシー州チャタヌーガ工場でおこなわれていたミドルセダン「パサート」米国仕様の現地生産を、2021年12月で終了したことを発表しました。

