くるまのニュース編集部の記事一覧
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航続距離122km! ホンダ「“新型”スクーター」に反響多数! タイとベトナムで導入される電動二輪パーソナルコミューター「Honda UC3」日本での展開にも期待するSNSユーザーの声
2026.02.20ホンダは、2026年1月9日に新型電動二輪パーソナルコミューター「Honda UC3」を発表しました。タイとベトナムで先行販売されるようですが、SNS上ではそのデザインやスペックを評価する声や、日本への導入を期待する声も見られます。
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1.6リッター「直4」搭載で“270馬力”! 300万円以下の「“4人乗り”スポーツカー」! ホンダ「プレリュード」より安い“6速MT”のFFスポーツ「プジョーRCZ R」とは
2026.02.20ついに復活を果たし、公道での姿も見かけるようになったホンダのスペシャリティクーペ新型「プレリュード」。流麗なデザインが話題ですが、かつてフランスにも美しい2ドアスポーツクーペが存在しました。それが高性能エンジンを搭載するプジョー「RCZ R」です。どんなモデルなのでしょうか。
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ホンダ「“新型”フラッグシップSUV」登場! 全長4.7mの「扱いやすいサイズ」に高性能「VTECターボ」&ハイブリッド2モデルも設定! 新型「CR-V」フィリピンで発表
2026.02.19ホンダのフィリピン法人(ホンダカーズ・フィリピン・インコーポレーテッド/HCPI)は、マカティ市のグロリエッタ・パーム・ドライブ・アクティビティ・センターにて、同社のフラッグシップSUV「CR-V」の新型モデルを発表しました。
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“月々8200円”からマツダ「“4人乗り”軽ワゴン」を狙う! 最新型フレア登場で中古市場が活性化? コスパ抜群の選び方を徹底解説
2026.02.19 〈sponsored by グーネット〉マツダの軽ワゴン「フレア」が一部改良を受け、安全性能と静粛性が大幅に向上しました。最新の2代目モデルから、さらにお手頃な初代まで、中古車市場を賢く活用して理想の一台を月々安く手に入れるプランを解説します。
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449馬力「直6ターボ+電動スーチャー」搭載! 新型「“5人乗り”SUV」世界初公開! スポーティな“内外装”がイイ! “超高性能”なメルセデスAMG「GLC 53 4MATC+」独国モデル登場
2026.02.19メルセデス・ベンツは2026年2月10日、同社の高性能ブランドであるメルセデスAMGのミドルサイズSUV新型「GLC 53 4MATIC+」および「GLC 53 4MATIC+ クーペ」を世界初公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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軽自動車のリセールは「今」が分岐点? ワゴンR、アルト、ムーヴの買取相場推移から見えた、数万円損しないための売却戦略
2026.02.19 〈sponsored by carview!〉日本の道路事情に最適化された軽自動車は、維持費の安さと実用性の高さから中古車市場でも需要が高い傾向にあります。特にワゴンRやアルト、ムーヴといった定番モデルの資産価値はどう動くでしょうか。
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価格22万円! ホンダ「“新”原付スクーター」発売! 満タンで81km &3.5時間で75%充電可能なパーソナルEV 自宅でも充電OKな「ICON e:」国内市場に登場
2026.02.19ホンダは、原付一種カテゴリーに属する新しい電動二輪パーソナルコミューター「ICON e:(アイコン イー)」を発表しました。
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すげぇ…「半分だけ開く」ドアが便利! 大きく変わった日産新型「ミニバン」発売開始! 公式動画で見るセレナの「便利機能」とは
2026.02.19日産は、2025年12月18日に発表した「セレナ」のマイナーチェンジモデルを、2026年2月12日に発売しました。
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新車138万円! 新「“免許不要”の小さなクルマ」発表! 全長2.5mボディに「斬新デザイン」採用の“2人乗り”仕様! 新オレンジ仕立てがイイ…フィアット「トポリーノ コラーロ」伊国に登場!
2026.02.19ステランティスのイタリアブランド、フィアットは2026年2月13日、超小型モビリティ「トポリーノ」に新色「コラーロ」を追加しました。欧州では14歳から運転できるといいますが、どのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタ最新「“3列7人乗り”ミニバン」が凄いッ! 最上級より「400万円以上オトク」だけどブラウン&装備充実の「豪華内装」採用! “ブラック仕立て”外装のターボモデル「ヴェルファイア」最安モデルとは?
2026.02.19上質さと迫力を兼ね備えたトヨタ「ヴェルファイア」は、高級ミニバン市場で確かな存在感を放つモデルです。なかでも最も価格を抑えた「Z Premier(ターボガソリン車 2WD)」は、充実した装備と力強い走りを両立し、ブランドの魅力をしっかり味わえる一台となっています。
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マツダ新たな「コンパクトカー」が凄いッ! “4WD”で「専用の外装」&赤いアクセントの効いた「豪華内装」が魅力! 全長4mの“ちいさなボディ”に快適装備&安全機能が充実の「マツダ2」最高級モデルって?
2026.02.19「マツダ2」の最上級グレード「15 SPORT+」は、上質な内外装と先進安全装備を兼ね備えたモデルです。充実した標準装備や専用デザインを採用し、コンパクトカーの枠を超えた完成度を実現しています。その魅力を詳しく見ていきます。
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MTのみ! 19年ぶり全面刷新の「新型コンパクトカー」に注目! 1リッターの最新パワトレ搭載で低燃費&街乗りサイコー! 観音開きドアの斬新モデルもある「フィアット 500ハイブリッド」イタリア仕様とは!
2026.02.19フィアット「500」の新型モデルがイタリアで発表されました。ベースとなった「500X」のデザインを引き継ぎながら、マイルドハイブリッドと6速MTを搭載するコンパクトカーへと進化します。
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新車26万円! ヤマハ新型「原付スクーター」実車公開!「リッター52km」の“超低燃費”にパワフルな「低速トルク」実現! “原付一種”なのに「124ccエンジン」搭載した新基準モデル「新型ジョグワン」MCS2026登場へ!
2026.02.192026年2月16日、ヤマハは3月より順次開催される「MCS2026」についての出展概要を発表しました。ブースに展示されるモデルの中でも、これからの日本の交通社会を支える重要な一台として注目されるのが、3月19日に発売予定の新型スクーター「JOG ONE」です。
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約574万円! トヨタが「“新型”C-HR」発表! 4年ぶり復活で全長4.5m“流麗ボディ”にパワフル「338馬力高性能ユニット」搭載! 斬新2トーンも設定の「超静音モデル」米国で発売
2026.02.19トヨタの北米法人は新型「C-HR」を発表しました。2026年3月の発売を予定しています。
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新車330万円! 全長4.5mの「“新”小さな高級セダン」発表! 5ナンバーサイズに「超レトロな丸目顔」&メッキパーツ装備! 「ハンドメイド生産」の光岡「リューギ ファイナル ED」発売
2026.02.19光岡自動車はミディアムセダン「Ryugi(リューギ)」の新車最終生産モデル「Ryugi Final Edition(リューギ ファイナル エディション)」を発売します。
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600万円から! トヨタ「新型RAV4 PHEV」発表! 329馬力の圧倒的パワーとEV航続距離150kmを実現! スポーティグレード「GRスポーツ」初設定し3月9日発売!
2026.02.19トヨタ「RAV4」のプラグインハイブリッドモデルの詳細が発表されました。6代目となったRAV4ですが、一体どのような進化を遂げたのでしょうか。
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新車440万円! トヨタ「新10人乗り“ミニバン”」に注目! 豪華「アルファードシート」&専用「黒木目テーブル」も装備! 精悍顔になった「新ハイエース」特装車「Fine Tech Tourer」とは
2026.02.192026年1月13日に一部改良が発表されたトヨタ「ハイエース」シリーズ。それと同時に、10人乗りの特装車「Fine Tech Tourer(ファインテックツアラー)」にもベース車の最新装備が反映されました。
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価格29万円! リッター51.9km走るヤマハ「“新”アンダーボーンスクーター」発売! 軽量ボディ&大容量収納で日常使いに最適! 新色採用の「アクシスZ」26年モデル登場
2026.02.19ヤマハは、原付二種スクーター「AXIS Z(アクシス ゼット)」に新色を追加し、2026年3月31日に発売します。
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”黒塗り””高級外車の「妨害運転」動画に非難殺到! 「免許永久剥奪にすべき」「社会的な制裁を」「一般人ならパニックになって事故の可能性も」 市街地で起きた衝撃の一部始終とは
2026.02.19静岡県警の公式YouTubeチャンネル「静岡県警察公式チャンネル」で公開された「妨害運転は絶対禁止!」というタイトルの動画が大きな注目を集めています。どのような内容なのでしょうか。
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日産「新たなシルビア」か!? 全長3.7m級“マーチ“と同サイズの「ちいさいスポーツカー」がスゴい! 後輪駆動&斬新スタイルの「エスフロー」に熱視線!
2026.02.19日産は、2011年に「ESFLOW(エスフロー)」というコンセプトカーを披露しました。現時点で市販化は実現していない、スポーツタイプのEVですが、どのようなモデルだったのでしょうか。
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新車564万円! トヨタ新「ハイエース」が超スゴイ! “全長5.2m”めちゃ大型ボディに「観音開き」バックドア搭載! 歴代初の“セミボンネット型”へと進化した「革新モデル」豪州仕様とは!
2026.02.19トヨタのオーストラリア法人が展開している「ハイエース(300系)」は、日本市場で販売されているハイエース(200系)とは似ても似つかないクルマです。一体どのような特徴を持っているのでしょうか。
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外国人男が「無車検・無保険のナンバーレス車」を運行し“逮捕”! しかも「不正改造車でドリフト」… もはや「ルール守る気ゼロ」の“役満”違反者検挙事例を発表 愛知
2026.02.19愛知県警は公式SNSで、ナンバープレートを取り外し、無保険・無車検の状態で走行した外国籍の男を逮捕したと発表しました。一体どういうことなのでしょうか。
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7年ぶり大刷新! トヨタ新型「“3列7人乗り”SUV」世界初公開! 全長5m超え“カクカクボディ”&「豪華な“真っ白”内装」採用! 「338馬力」の「新型ハイランダー」加国に登場!
2026.02.19トヨタのカナダ法人は2026年2月10日、3列シートSUVの次期型となる新型「ハイランダー」を世界初公開しました。25年以上の歴史を持つ人気モデルが、ついにBEV(電気自動車)モデルへと生まれ変わります。どのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダの“地図レス”協調AI自動運転が「勾配」で鍛えられる! なぜ小田原市で実証実験を行うのか? 2027年度の“レベル4”認可を目指す
2026.02.19ホンダは、2026年2月に小田原市で協調AI自動運転の実証実験を開始しました。高精度地図を必要としない独自のAI技術を鍛え、社会交通の課題解決を目指します。一体どのような実証内容なのでしょうか。
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国道2号「超・快速バイパス」一部開通に“賛否両論”の反響多数! 壮大な「倉敷福山“信号ゼロ”道路」実現に一歩前進も「早く開通して!」「渋滞ひどすぎ」の声も 「笠岡バイパス」4月に一部開通
2026.02.19岡山県笠岡市で整備が進められている国道2号「笠岡バイパス」の笠岡東IC〜カブト南ICまでの2.8km区間が2026年4月5日に開通します。


