くるまのニュース編集部の記事一覧
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キャデラック“新型SUV”「リリック」発表! 旧車デザインが超カッコイイ!500馬力超え&全長5m超えの「新モデル」ついに日本上陸
2025.03.072025年3月5日、ゼネラルモーターズジャパンは、キャデラック初のEV新型「リリック」を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか
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レクサス「新LX」発表! 最強の「新ハイブリッド」搭載の「最上級SUV」に“豪華ホワイト内装”の新モデル「HIDEKI MATSUYAMA EDITION」登場
2025.03.072025年3月6日、レクサスは、「LX」の一部改良モデルと新たにラインナップする新開発のハイブリッドシステムを搭載した「LX700h」を正式発表しました。これに加え、同日に特別仕様車 "HIDEKI MATSUYAMA EDITION"も発表されています。どのようなモデルなのでしょうか。
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国交省ブチギレ!?「他車に迷惑かけますよ!!」大型トラックが「夏タイヤ&チェーン無し」で立ち往生…「監査のうえ行政処分」の可能性も 長野の国道19号
2025.03.07大雪に見舞われた2025年3月4日夕方に、長野県内で大型車が冬タイヤもチェーンも非装着で立ち往生。国土交通省はあらためて強く注意喚起を行いました。
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2月に「日本イチ“売れた”クルマ」は軽だった!? 「中小SUV」&「コンパクトミニバン」が大人気に! お手頃モデルが根強い支持継続… 最新の販売台数ランキング発表
2025.03.072025年2月の車名別販売台数ランキングが発表されました。登録車と軽自動車で販売トップ10にランクインしたのはどのクルマなのでしょうか。
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流麗ボディの新型「4ドアクーペ」発表! 全長4.5mのちょうどいいサイズ×300馬力「ターボ4WD」も設定! 最新デザインを採用したBMW「2シリーズグランクーペ」発売
2025.03.07BMW日本法人は新型「2シリーズグランクーペ」を発売しました。
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ホンダ「ゴールドウイング」に“ストリートファイターモデル”あった!? 独自の「水平対向6気筒」エンジン&“カウルレス”ボディが超カッコイイ! 幻のバイク「EVO6」コンセプトとは!
2025.03.07ホンダの二輪車におけるフラッグシップモデルとして知られる大型ツアラー「ゴールドウイング」。そんなゴールドウイングにストリートファイターモデルができたらどのようなバイクになるのでしょうか。
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名古屋~東海北陸道を直結「名岐道路」いよいよ事業化へ!? 地獄の「一宮JCT渋滞」完全スルーで超便利に 悲願の「名古屋高速一宮線」延伸部ついにスタート
2025.03.07名古屋市街から東海北陸道へ直結する新たな高速道路「名岐道路」が、2025年春に悲願の新規事業化を迎えることとなります。
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新車59万円! 3人乗れる新「トライク」が実用性アップ! キャンプ用品も運べる「ルーフキャリア」採用&“横からの雨風”防ぐ「サイドカバー」標準採用した「ビベルトライク」とは!
2025.03.07小型モビリティの開発・販売を行うバブルは、「ビベルトライク」に新たな装備の追加や純正オプションを設定しました。
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約250万円! ホンダ新「WR-V」発表! 「カクカク」デザインד黒感”高めスタイルが超カッコイイ! 特別仕様車「BLACK STYLE」登場
2025.03.062025年3月6日、ホンダは「WR-V」の一部改良を実施するとともに、特別仕様車「BLACK STYLE(ブラックスタイル)」を新設定しました。特別仕様車ブラックスタイルには、どのような装備が加えられているのでしょうか。
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“地獄渋滞”国道16号が「信号スルー」に!? 東京区間で進行中の「八王子瑞穂立体」計画のスゴさとは 「6車線化」完了でいよいよ本格化!?
2025.03.06東京郊外の重要な環状軸を担う「国道16号」の渋滞対策が進行中です。一体どこでどのような工事になるのでしょうか。
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レクサス新「LX」発表! メーカー初「“頑丈な”画期的ハイブリッド」搭載! 新仕様「オーバートレイル」も注目の“最上級SUV”3月24日発売!
2025.03.062025年3月6日にレクサスは「LX」の一部改良を実施し、新モデル「LX700h」を同月24日から発売することを発表しました。
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夏タイヤで雪道で立ち往生→そのまま放置!?「除雪の支障になります!」国交省が緊急警告…SNSでは「免許剝奪でいい」「だから通行止めになるんだよ」怒りの声も
2025.03.06群馬・長野県境に位置する国道18号の「碓氷バイパス」で、冬用タイヤ未装着のクルマがスタックしたまま放置されていたことが明らかになりました。
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ホンダ「新WR-V」発表! 高級インテリア採用&精悍すぎる「ブラックスタイル」登場! 値上げ実施も“全車250万円台以下”をキープ!
2025.03.06ホンダのコンパクトSUV「WR-V」が一部改良を実施。内装の質感向上に加え、特別仕様車が設定されました。
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レクサス最新「エレガント」に注目! メーカー“最安&最小”な「5人乗りコンパクトSUV」がスゴイ! リッター「28キロ」走る低燃費×豪華内装も魅力の「LBX」とは?
2025.03.06レクサスの国内ラインナップなかで最も安価なモデル「LBX Elegant(エレガント)」とは、一体どのようなクルマでしょうか。
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約200万円! トヨタ「新型SUV」25年3月発売に大反響! 「RAV4より広くて快適そう」「価格安すぎ」「先進運転支援システムが気になる」の声も! 「bZ3X」中国に登場!
2025.03.062025年3月に中国市場での発売を控えているトヨタの新型SUV「bZ3X」に対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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レクサス新「RX」に反響集まる! 「マイナーチェンジ並の改良」「新しい内装めっちゃお洒落」「音の演出が気になる」の声も! “内外装アップデート”で高級感アップの改良モデル登場!
2025.03.062025年2月27日にレクサスが発売した「RX」の一部改良モデルに対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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長野~上田の“渋滞国道”解消へ!? 総延長50kmの「壮大なバイパス計画」の進捗は 狭い「国道18号」に代わる新ルートが建設中
2025.03.06長野県の中心街「長野市」と第3の都市「上田市」をつなぐ壮大な国道バイパス計画があります。完成すれば一体どう便利になるのでしょうか。また工事はどこまで進んでいるのでしょうか。
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ガソリンスタンドの倒産が1年で184件! コロナ禍前の水準に迫る!? 補助金縮小で経営環境はさらに厳しくなる可能性も
2025.03.06帝国データバンクは「ガソリンスタンド」の倒産・休廃業解散動向について調査・分析を行い、2025年2月27日に発表しました。これによれば2024年のガソリンスタンドの倒産・休廃業件数は184件。3年連続で増加し、コロナ禍前の水準に迫りつつあるといいます。
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約27万円! ホンダ「CBシリーズ」のスクランブラーがスゴイ! 「スリッパ―クラッチ」&「空冷単気筒」採用のネイキッドバイク! “レトロスポーツ”な「CB190TR」中国に登場
2025.03.06中国の新大洲ホンダは2024年11月1日、スクランブラースタイルのネイキッドバイク「CB190TR」の2025年モデルを発表しました。いったいどのようなバイクなのでしょうか。
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スズキの「新型軽バンEV」に反響多数! まさかの「ダイハツ製」に「商用車の共用は助かる」「競争原理働かないのでは」と賛否両論!? トヨタ含め“3社共同開発”で25年度中に発売へ
2025.03.05スズキは新たな中期経営計画「By Your Side」の発表において、国内市場向けに軽商用バンBEV(バッテリーEV:電気自動車)を2025年度中に導入すると明らかにしました。この新型車に対し、SNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
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ホンダ最新「“3列7人乗り”SUV」がスゴイ! 全長4.5m級ボディに「VTECエンジン×6速MT」仕様も! ブラック外装&“高級感ある内装”が魅力の「BR-V N7X エディション」インドネシア仕様に注目!
2025.03.05ホンダが国内で展開するSUVは、どのモデルも2列シート5人乗りのレイアウトを採用していますが、海外市場では3列7人乗りの大人数乗車に対応したSUVが存在しています。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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夢の「圏央道直結」アクセス!? 八王子の新たな東西軸「北西部幹線道路」延伸へ着手 「高速空白地帯」つなぐ念願の都市計画道路
2025.03.05東京都は2025年2月28日、八王子市内を東西につなぐ「北西部幹線道路」の新規工区に事業着手すると発表しました。
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トヨタの「リッター約50km」斬新コンパクトカーに大反響!「かなり売れると思う」「カッコイイね」の声も! 4人乗れる“超・低燃費”モデル「FT-Bh」が凄い!
2025.03.05トヨタは2012年の「ジュネーブモーターショー2012」にて、「FT-Bh」というモデルを世界初公開しました。このクルマについて、現在も様々な反響が見られます。
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あと1か月しか見られない!? 物凄く貴重な「クルマ達」 10台が一堂に会した理由は? 往年のラリー車を“富士”に展示、トヨタ・豊田会長とマカルーゾ財団の想いで実現【PR】
2025.03.05 〈sponsored by トヨタ自動車株式会社〉2024年11月27日から2025年4月8日まで富士スピードウェイ内にある「富士モータースポーツミュージアム」にて特別展示「THE GOLDEN AGE OF RALLY IN JAPAN」が開催されています。ここで展示されるのは、往年のラリーで活躍した貴重な名車です。どのようなきっかけで開催されることになったのでしょうか。
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マツダ「最新・最小級コンパクトカー」がスゴイ! まさかの「2リッターエンジン」搭載で大幅馬力アップ! 専用バンパー&ツインマフラー装備の「マツダ2」メキシコ仕様とは?
2025.03.05マツダのコンパクトカー「マツダ2」の日本仕様は、1.5リッターエンジンを搭載したハッチバックとして展開されていますが、海外には2リッターエンジン搭載のハイパワーなモデルが存在しています。一体どのようなクルマなのでしょうか。

