くるまのニュース編集部の記事一覧
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ダイハツ「“新型”ムーヴ」正式発表! 11年ぶり“全面刷新”で買いやすい「135万円スタート」&「スライドドア」採用! 新時代の「ダイハツの要」どう進化した? 先代と徹底比較!
2025.06.05ダイハツは2025年6月5日、新型「ムーヴ」を発表しました。先代からはどのような進化を遂げたのでしょうか。徹底比較します。
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135万円から! ダイハツ新型「ムーヴ」発表! 歴代初「両側スライドドア」採用で“めちゃ便利”! ターボ搭載の「RS」&“新色”も登場の「軽ワゴン」とは?
2025.06.057代目となるダイハツ新型「ムーヴ」が発表されました。スライドドアを初採用することが大きなトピックスですが、一体どのようなモデルになったのでしょうか。
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ダイハツ新型「ムーヴ」発表! 11年ぶりの全面刷新で歴代初の「スライドドア」採用! 初代誕生から30年目に大変革、市場投入へ 7代目は135万円から
2025.06.05ダイハツの軽ハイトワゴン「ムーヴ」がフルモデルチェンジし、7代目モデルが発売されました。歴代モデルとして初めてスライドドアを装着するモデルへと刷新しています。
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262万円! ホンダ最新「“3列6人乗り”コンパクトミニバン」に大反響! 「両側パワースライドドアが標準装備イイね」「キャプテンシートもついてコスパ最高」の声も! シンプルな「フリード」最安モデルに注目!
2025.06.05ホンダの主力であるコンパクトミニバン「フリード」には、様々なグレードが展開されています。フリードのなかでも最も安価とされている「AIR FF・6人乗り」に対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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「青森空港有料道路」が無料開放へ! 債務返済のめどが立ち無料化 「10年延期」したあとついに決定! 2027年7月から
2025.06.05青森県は2025年6月3日、青森県道路公社が管理する「青森空港有料道路」について、2027年7月から無料開放すると発表しました。
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ホンダ「“新型”フィット」まもなく登場へ! 全長4.2m級ボディに斬新「2段ライト」×大口“台形グリル”でデザイン一新! 新たな「ビッグマイナーチェンジ」モデルが中国で明らかに
2025.06.05ホンダ「フィット」が中国でマイナーチェンジされるようです。一体どのようなモデルになるのでしょうか。
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新「ハリアー」がスゴイ! 「ディーゼルターボ」&“6速MT”あり! 「豪華内装」×マットブラックがカッコイイ! “専用装備”もり沢山のタタ「ステルスエディション」インド仕様とは?
2025.06.05インドのタタ・モーターズが展開するミドルサイズSUV「ハリアー」に、2025年2月に特別仕様車「STEALTH Edition(ステルスエディション)」が設定されました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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斬新「観音開きスライドドア」ミニバンに大反響! 「“量産車初のドア”が凄すぎ」「車内めちゃ広ッで家みたい」の声も! “2年以内に日本上陸予定”のジーカーが展開する「MIX」中国仕様に熱視線!
2025.06.042年以内に日本市場への上陸を予定していることで話題となっている「Zeekr(ジーカー)」ですが、2024年10月に発表した斬新なミニバンに、ネット上では多くの反響が集まっています。
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“よゐこ”濱口の愛車「斬新軽トラ」に注目! オシャレな「ベージュ&カーキ」×「めちゃ広ッ」な豪華内装が凄い! 「ハイゼット」ベースのキャンプ仕様「JP STAR Happy1+」とは
2025.06.04お笑いコンビ・よゐこの濱口 優さんは、自身の公式YouTubeチャンネル「濱口優と秘密基地」で、愛車の軽キャンピングカー「JP STAR Happy1+(ジェーピースター ハッピーワン)」の動画を公開しています。どのようなクルマなのでしょうか。
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日産「新GT-R“SUV”みたい!?」 “和製スーパーカー”宿る大排気量「V6ツインターボ」搭載&斬新「超頑丈」デザイン投入! “サファリ後継機”「パトロール」の凄さとは 比国で登場してた
2025.06.04日産のフィリピン法人は2025年3月28日、フラッグシップSUV「パトロール」を現地で発売すると発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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「猫のトラブル」なぜ6月に多発する? 車のエンジンルームに入り込む件数が異常に多い意外な理由とは? カンタンにできる対策も!
2025.06.046月は、猫がクルマのエンジンルームに入り込むトラブルが多発するといわれています。一体なぜなのでしょうか。トラブルを回避する対策とはどのようなことなのでしょうか。
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新車18万円! 「リッター58km」超えのホンダ「“最安”スクーター」に注目! シンプルデザイン&コンパクトボディで使いやすい“日常の足”! 30年以上のロングセラーモデル「タクト」とは
2025.06.04ホンダが誇る幅広いバイクラインナップの中で、最も安価なモデルとはどのようなバイクなのでしょうか。
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【6月4日発表】 ガソリン価格がついに170円台前半に! 「全国平均174.3円」で6週連続下落! 地域別では「最大17円」の差も!
2025.06.042025年6月2日時点のレギュラーガソリン価格はどうなったのでしょうか。資源エネルギー庁の最新発表から、全国平均や地域差、気になる今後の見通しまで詳しく見ていきます。
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新たな「スタイリッシュハッチバック」発売! 新パワートレインを搭載した 「Peugeot 308 GT Hybrid」479万円から
2025.06.04Stellantisジャパンは、新開発のハイブリッドパワートレインを導入した「Peugeot 308 GT Hybrid」を2025年6月4日から発売しました。
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トヨタ「凄いルーミー」を実車展示! まさかの「“GR”専用エアロ」装備で超カッコイイ! ド迫力な“大型キラキラグリル”を活かしたスポーティ仕様の「小型ワゴン」公開!
2025.06.042025年5月30日から6月1日に開催された「スーパー耐久 24時間レース」のイベント会場で、トヨタはGRパーツを装備した「ルーミー」を展示しました。
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タイヤにある「謎のマーク」どんな意味? 気になる「赤と黄色の丸」の正体とは? 覚えておきたい「便利な活用方法」
2025.06.04クルマのタイヤをよく見ると、その側面には謎の「黄色や赤色の丸」が記されていることがあります。一体これは何のためにあるのでしょうか。
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ホンダ最新「豪華な軽ワゴン」に大反響! “キラキラ外装×豪華内装”に「カッコイイ」の声! メーカー初「画期的ヘッドライト」&快適装備も充実の「N-BOX カスタム」最高級モデルに注目!
2025.06.042025年4月に一部改良が実施されたホンダ「N-BOX」ですが、なかでも上質なデザインと装備に磨きがかけられた最高級モデルに対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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県警ブチギレ!? 黒い高級外車の「恐怖の煽り運転」に反響多数「免許を永久禁止に」「ナンバー公開しろ」の声も!? 「絶対禁止!」緊急公開の動画が大きな話題に
2025.06.04静岡県警は公式YouTubeで、「妨害運転は絶対禁止!」と題した動画を公開。ネット上でも大きな反響となっています。
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「150万円台で買える!?」ダイハツ最新「軽ワゴン」がスゴイ! 「リッター25キロ以上走る」低燃費& “両側パワースライドドア”標準装備が最高! 最安モデル「ムーヴ キャンバス X」のスゴさとは
2025.06.04大人気となっているダイハツの軽自動車「ムーヴ キャンバス」ですが、唯一「150万円台」で購入できるモデルが存在します。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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「斬新“矢印”ヘッドライト」日本初採用! 路面に「>>>」の光が!? トヨタ「カローラクロス」に搭載された新機能とは
2025.06.042025年5月23日に発売されたトヨタ新型「カローラクロス」に小糸製作所が手掛けた「シグナルロードプロジェクション」が日本で初めて採用されたました。どのような機能なのでしょうか。
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スズキ斬新「ハスラー“クーペ”」に大反響! 「“スポーツカー”のような流麗ボディがカッコイイ」「大径タイヤでタフさが好き」「即買いしたい」の声も! 専用デザインがもり沢山の「軽SUV」に熱視線!
2025.06.04スズキがかつて公開した「ハスラー」に流麗なクーペシルエットを採用したモデルに対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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外環道~野田直結!? 新バイパス「東埼玉道路」が悲願の開通!「松伏延伸」で「都心不便地帯」が大変化! 将来は「春日部まで信号ゼロ」にも
2025.06.04国土交通省 北首都国道事務所は2025年6月1日、国道4号の新ルート「東埼玉道路」について、松伏町まで延伸開通したと発表しました。
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光岡の「新型4ドアスポーツカー」がスゴい!? 旧車「スカイライン」風デザイン&待望の「2Lハイブリッド」爆誕!? 丸目「M55」に新設定の「1st エディション」のスゴさとは
2025.06.04光岡自動車が2025年3月に発表し、話題となった4ドアスポーツカー「M55 1st Edition(エムダブルファイブ ファースト エディション)」とは、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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165万円から! トヨタ最新「コンパクトカー」がスゴイ! “高級感&渋さ”アップの「レトロ仕様」な豪華内装あり! どこか懐かしい“昭和感”サイコーな「ヤリス」の純正コーディネートとは?
2025.06.042025年4月の新車販売台数ランキングで1位(1万5258台、ヤリスクロスも含む)を獲得するなど、人気を得ているトヨタ「ヤリス」には、昭和のクルマでおなじみだった装備や、懐かしさを感じさせる純正アクセサリーが用意されています。一体どのようなものなのでしょうか。
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古い「ETC車載器」使えなくなる!? 「10年以上使用」は要注意! なぜ「買い替え必須」になってしまうのか 使用不可な「車載器」の見分け方は
2025.06.04今使っている「ETC機器」が、近い将来「使用不可」になるかもしれません。一体どういうことなのでしょうか。

