くるまのニュース編集部の記事一覧
-

全長4.8m! マツダの「斬新“クーペSUV”」に注目! 「ミラーなし」の美麗ボディ×「ムラサキ内装」で超・近未来的! 「中国人向け」に“フル特化”した「EZ-60」海外モデル どんな車?
2026.04.02マツダが中国で販売する最新EVモデル「EZ-60」を日本国内で試乗する機会に恵まれました。くるまのニュース編集部員Nが乗って確かめました。
-

ホンダ「モンキー125」がカワサキ「Z1/Z2」「Z750FX1/Z1000Mk2」風に大変身!? ドレミコレクションが試作カスタム外装を世界初公開! 反響次第では市販化も
2026.04.02ドレミコレクションは、「東京モーターサイクルショー2026」において、ホンダ「モンキー125」向けのカスタム外装2種を日本で初めて公開しました。往年の名車をモチーフにした新たな外装キットに対し、会場ではどのような反響が寄せられているのでしょうか。
-

トヨタ新型「“小さな”トラック」発表! “赤ヘッド”の「新開発エンジン」搭載! さらに「ハイパワー型」や“6速AT”も選べる! 物流を支える「最先端モデル」新型ダイナカーゴ発売!
2026.04.02トヨタは2026年4月2日、「ダイナ カーゴ 2.0tonシリーズ」の一部改良モデルを発表しました。パワートレインの一新から安全装備の劇的なアップデートまで、大幅な進化を遂げています。
-

超レトロ「軽トラ」でも中身は“最新モデル”発表! 昭和の名車 マツダ「ポーターキャブ」を完全再現! めちゃ「旧車デザイン」な夢久キットはスズキ「キャリイ」系に対応!
2026.04.02近年の「軽トラック」人気に新たな旋風を巻き起こしそうな、注目のアイテムが2026年3月31日に発表されました。
-

トヨタの新「5人乗り“ヴォクシー”」に反響! 全長4.7m級ボディ&利便性高めた2列シート仕様の「ミニバン」に「3列目なくていいかも」の声も! 約339万円で買える「サードシートレス」仕様とは
2026.04.02トヨタの人気ミニバン「ヴォクシー」に設定されている福祉車両「ウェルキャブ」。なかでも、あえて3列目シートを廃した「2列仕様(サードシートレス)」が、ネットやSNSで注目を集めています。広大な室内空間と高い使い勝手を両立したその仕様とは、どのようなものなのでしょうか。
-

スバル「新型トラック」発表に反響あり! 「スマホ連携できるのサイコー」「高齢の親も安心して乗れる」の声も! 「9インチ大画面」新設定&安全機能が進化した「最新サンバー」何が変わった?
2026.04.02スバル「サンバートラック」の一部改良モデルが発表されました。安全性能の進化や最新デバイスの搭載などがおこなわれたのですが、同車に対してどのような反響が寄せられているのでしょうか。
-

新車240万円! トヨタ本気の「超豪華カローラ」に反響殺到!「情熱的な“レッド内装”がサイコー!」「初代モチーフの“復刻エンブレム”が渋い…」の声! “カローラ誕生60周年”の今こそ乗りたい「ゴーマルリミテッド」とは!
2026.04.021966年の初代誕生からついに“60周年”という大きな節目を迎えたトヨタ「カローラ」。その歴史を振り返ると、ちょうど10年前の2016年に“誕生50周年”を祝うために作られた非常に印象深い限定車が存在しました。
-

「軽」専用スペースを“普通車が使用”にブチギレ!「ルール守れないならクルマ乗るな!」「隣のドアが開けられない…」 “罰金”を求める怒りの声も! 大ヒンシュクの「はみ出し普通車」は違反なの?
2026.04.02駐車場の地面に「軽」という文字がペイントされた“軽自動車”専用枠。ここに普通自動車を駐車する行為は、法的にアウトなのでしょうか。
-

トヨタが新型「タンドラ」「ハイランダー」発売! 「カムリ」も今後導入へ! “国交省の新ルール”活用しアメリカサイズの「大型トラック&中型3列SUV」今夏以降に全国で販売開始
2026.04.02トヨタは、国土交通省が2026年2月に創設した米国製乗用車の認定制度を活用し、米国生産の「タンドラ」「ハイランダー」の2車種を国内販売すると発表しました。
-

ホンダ「原付二種ファンバイク」特化の「Cub HOUSE(カブハウス)」日本上陸! オリジナルのカスタマイズパーツ&アパレルでライフスタイルをサポート! 埼玉県戸田市からスタート
2026.04.02ホンダの国内二輪総合販売会社であるホンダモーターサイクルジャパンは、原付二種モデルを中心とした新しいショップコンセプト「Cub HOUSE(カブハウス)」を発表しました。そのトライアル拠点が、2026年4月25日(土)より埼玉県戸田市でスタートします。
-

新車98万円! ダイハツ「ロッキー」より小さな「“新型”コンパクトSUV」発表! 全長3.8m級のちょうどいいサイズ! 1.2リッター「直4」×5速MT搭載のヒョンデ「エクスター」印国で登場
2026.04.02ヒョンデのインド法人は2026年3月20日、新型コンパクトSUV「EXTER(エクスター)」を発表しました。100万円を切る魅力的な価格設定に加え、5速MTモデルもラインナップしています。どのようなモデルなのでしょうか。
-

トヨタ「クラウン“GR仕様”」に反響殺到! 「完全に別のクルマみたい」「やりすぎ感はあるけどそれが逆に魅力」「ここまで攻めてるのが面白い」の声も! スポーティに豹変する「クラウン クロスオーバー」の純正カスタムに注目!
2026.04.02トヨタ「クラウン(クロスオーバー)」には、外観を引き締めるエアロパーツから走行性能を高める機能系アイテムまで、純正ながら本格的なカスタムが可能なGRパーツが設定されています。その仕様にネット上では反響が集まっています。
-

スバルが「“新型”3列・7人乗りSUV」を世界初公開! 超パワフル「420馬力ユニット」&ルーフレール装備で積載性バツグン! 新たな“家族向けモデル”「ゲッタウェイ」米で披露
2026.04.02スバルはアメリカ・ニューヨークで開催中の「2026ニューヨークインターナショナルオートショー」において、新型SUV「ゲッタウェイ」を世界初公開しました。
-

世界初の技術、人工骨材「Rising Sand(ライジングサンド)」“砂漠の砂”で道路を作る!「道が良くなれば、人生が良くなる」を体現するホンダ発スタートアップ「PathAhead」始動 アフリカの未来を拓く“新技術”を発表
2026.04.02ホンダの新事業創出プログラム「イグニッション」から生まれたスタートアップ、「PathAhead(パスアヘッド)」が2026年3月31日に創業会見を実施しました。
-

愛車が「バラバラ」の無残な姿に… “自動車盗難”の闇に反響殺到! 巧妙化する手口に「不法ヤードは一律違法にすべき」と切実な声
2026.04.02近年、「ランドクルーザー」等の高級車を狙った自動車盗難が深刻化しています。盗難車の多くは「ヤード」と呼ばれる解体施設に持ち込まれ、密かに解体・輸出されるのが実態です。不透明な運営が続く現状に対し、ネット上では「全域の可視化」や「法整備」を求める切実な声が噴出。巧妙化する盗難の手口と不法ヤードの現状とはどのようなものなのでしょうか。
-

名古屋〜飯田の「最重要ルート」に新トンネル貫通! “最狭”の「トラック屋根殺しトンネル」を完全解消! 国道153号「新伊勢神トンネル」開通まであと少し 愛知
2026.04.02国土交通省 名古屋国道事務所は、国道153号の伊勢神トンネルが貫通したと発表しました。
-

ホンダ「“世界初”のサンシェード」が“便利すぎる”と反響殺到!「これは発明だろ」「考えた人…天才すぎる」「まさに“神アイテム”」の声も! たった3秒で“日よけ完了”ホンダが本気で作った「純正アクセサリー」とは!
2026.04.02これからの季節、駐車中の車内温度の上昇を防ぐために欠かせないアイテムといえば「サンシェード」でしょう。ホンダの純正アクセサリーには、これまでになかった「画期的なサンシェード」が存在し、話題となっています。
-

トヨタ斬新「“4列8人乗り”FRミニバン」! 「アルファード」超えの巨大ボディ×2.8Lディーゼルターボ搭載! めちゃ広ッ「豪華内装」の“3列6人乗り”も魅力的! ド迫力顔の「グランエース」とは?
2026.04.02高級ミニバンの新たな可能性を模索して登場したトヨタ「グランエース」は、わずか5年で生産終了となりました。圧倒的なサイズと快適性を備えたこのモデルは、市場でどのような評価を受け、なぜ姿を消したのでしょうか。その特徴と背景を振り返ります。
-

道路の「謎カメラ」が話題に! 「初めて知った」「オービスだと思って毎回減速してた」「もっと増やして欲しい」の声も! “速度違反じゃなくても捕まる”オービスにそっくりな「Nシステム」とは?
2026.04.02運転中に道路上のカメラのような装置を見て、思わず速度を落とした経験はないでしょうか。しかし、それらは全てが速度違反を取り締まるものではありません。本記事では、混同されがちなNシステムとオービスの違いについて、その役割や特徴を反響の声も合わせて解説します。
-

約850万円から! 日産「新型フェアレディZ」発表! “GT-R”専用ボディ色「ミッドナイトパープル」×パワフルな「V6ツインターボ」搭載! 限定「ヘリテージ エディション」オーストラリアで登場
2026.04.02日産のスポーツカー「Z(日本名:フェアレディZ)」の限定モデルがオーストラリアで販売されます。10台のみの希少な「ヘリテージ エディション」とはどのようなモデルなのでしょうか。
-

スバル「新型3列SUV」世界初公開! 420馬力のハイパワーד最大7人乗り”の最強モデル! 伝統のAWD搭載した新型「ゲッタウェイ」2026年後半に米国で発売
2026.04.02スバルは「ニューヨーク国際オートショー2026」にて、新型3列SUV「ゲッタウェイ」を世界初公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

「もう軽いらず?」 免許不要で乗れるスズキの全長1.9m「四輪モデル」に注目! 歩道も走れるスズキの「ミニ軽トラ」ことスズカーゴとは
2026.04.02スズキが過去に公開した特定小型原動機付自転車「スズカーゴ」。16歳以上なら運転免許不要で利用でき、四輪構造による走行時の安定性と最大30kgの荷物を積める荷台を備えた移動手段でした。免許返納後の高齢者の移動や日常の運搬用途に寄与するモビリティの機能と、市販化への展望を改めて解説します。
-

ついに開通! 稲城IC~新百合ヶ丘の“南北新動脈”「東長沼矢野口線」開通に反響続々! よみうりランドにも楽々行ける「爆速ショートカット」誕生で何が変わる?
2026.04.02東京都稲城市で整備が進められてきた都市計画道路「東長沼矢野口線」の一部区間が、2026年3月25日に開通しました。中央道・稲城IC側と新百合ヶ丘方面を直結するこの“南北新動脈”の誕生に、ネット上では様々な反響の声があがっています。
-

超パワフルな「水平対向」エンジンד6速MT”! 最新「“2ドア”スポーツカー」に注目! 「旧車デザイン」に巨大ウイング&軽量ボディ採用! ポルシェ「911」ベースのガンサーワークス「F-26」米国仕様とは
2026.04.01世界最大規模の自動車イベント「Monterey Car Week 2025(モントレー・カー・ウィーク2025)」にて、ポルシェ「911(993型)」のレストモッドモデル「F-26」が公開されていました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
-

マツダ“11年ぶり”の「ロータリー搭載車」! 「2ドアクーペ」ライクな流麗ボディ&「画期的なユニット」を採用! 全長4.4m“ちょうどいいサイズ”感の「MX-30」ってどんなクルマ?
2026.04.01電動化が進む時代において、マツダは独自の技術であるロータリーエンジンを新たな形で蘇らせました。コンセプトカーから市販車へとつながる流れをたどりながら、「MX-30ロータリーEV」の特徴とその魅力を詳しく紹介します。


