くるまのニュース編集部の記事一覧
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全長4.7m級! トヨタの「7人乗り“SUVミニバン”」に大注目! 大迫力“台形グリル顔”×豪華「ブラウンインテリア」がカッコイイ! “悪路”も走れるアジアの「イノーバ」とは
2025.06.11トヨタが東南アジアで販売しているSUVミニバン「イノーバ」とはどのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダ新「アコード」登場! 時速100km以上でも“手放し可能”な「先進装備」初搭載! “ジェントルな制御”実現した「Honda SENSING 360+」実際どう?
2025.06.11ホンダは「アコード」に新グレード「e:HEV Honda SENSING 360+(イーエイチイーブイ ホンダセンシング サンロクマルプラス)」を追加しました。量販モデルとして初めてハンズオフ機能を搭載した注目の一台ですが、そんな新たなアコードに試乗する機会を得たのでレポートします。
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165万円で買える! トヨタ最新「コンパクトカー」がスゴイ! 5人乗り&「リッター20キロ超え」でめちゃ便利! “安全性能”もグッドなシンプル仕様の「ヤリス X」最安モデルとは?
2025.06.112025年4月の新車販売台数ランキングで1位(1万5258台、ヤリスクロスも含む)を獲得するなど、人気を得ているトヨタ「ヤリス」。そんなヤリスのなかで最も安価なモデルとは一体どのようなクルマなのでしょうか。
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「イモトアヤコ」の“600万円超え”「“高級”ハイエース」に反響多数! 「クルマかっこいい!」「ウッド内装素敵」の声も! 車中泊キャンパーどんなクルマなのか
2025.06.11タレントのイモトアヤコさんが、自身のインスタグラムに愛車で車中泊キャンプを行う様子を投稿し、これについてユーザーから多数の反響が集まっています。
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超危険な「茨城ダッシュ」を徹底取り締まり! 怒りの「許しません!」厳しい指導警告も!? 「あおり運転」「妨害運転」の“悪質ドライバー”追放へ 情報提供を呼びかけ 茨城
2025.06.11茨城県警は公式SNSで、危険運転に関する情報提供を呼びかけています。
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トヨタ「アルファード “斬新4人乗り仕様”」が凄かった! 画期的「“うしろ向き”シート」×存在感ある「白黒2トーン」採用! めちゃ“丁寧な暮らし”風のトヨタ車体コンセプト「FIELD 4」とは
2025.06.11かつてトヨタ車体は、「アルファード」をベースにアウトドアを楽しめる画期的なシートを備えたコンセプトカーを披露していました。
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ダイハツ新型「ムーヴ」発表! 30年の歴史で初の「スライドドア」なぜ採用? 「タント」や「キャンバス」じゃダメ? あえて「ちょうどいいサイズ」で求められる理由とは!
2025.06.117代目となるダイハツ新型「ムーヴ」は、歴代初のスライドドアを装着したことで話題となっています。同社には「タント」や「ムーヴキャンバス」といったスライドドアを備えた軽乗用車がありますが、なぜムーヴもスライドドア化したのでしょうか。
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トヨタ「新型ハイエース」なの!? 全長“5.2m”超&斬新「4灯テール」採用の可能性あり! 「特許庁公表」で現実的になった「グローバルハイエース」ってどんなクルマ?
2025.06.11日本では2004年に現行モデルとなる5代目「ハイエース(200系)」が登場してから21年経ったなか、「JAPAN MOBILITY SHOW 2023」には次期「ハイエース」を示唆するモデルが出展されていました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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めちゃ「シンプルデザイン」の「3列シートミニバン」!? 「アルファードサイズ」全長4.9m“ながーーい”ボディが凄い! 手頃感が良い独メルセデス・ベンツ「Tクラス」とは
2025.06.10日本でメルセデス・ベンツというと、高級ブランドのイメージがありますが、実は欧州では実用モデルから超高級モデルまで多彩なラインナップを誇ります。そのうち、実用的なミニバン「Tクラス」を紹介します。
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スバル「最小SUV」念願の“ハイブリッド車”新設定に反響あり! 「ようやく出る!」「4WDのターボ車も欲しい」の声も! パワフル&低燃費な「レックス ハイブリッド」に期待大!
2025.06.10スバルは、コンパクトSUV「レックス」のハイブリッド車をまもなく発表する予定です。このモデルについて、どのような反響が集まったのでしょうか。
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トヨタ最新「“3列7人/8人乗り”ミニバン」に注目! 世界初「画期的ドア」&メーカー初の「安全機能」搭載! 人気トップ10入りを果たす「ノア」の革新的技術がスゴイ!
2025.06.102025年5月の乗用車新車販売台数ランキングでは8位(5667台)にランクインするなど、ミニバン市場で存在感を放つトヨタ「ノア」。そんなノアは現在4代目であり、デビュー当時「世界初」や「トヨタ初」の機能や装備が多数搭載されました。
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新車176万円! ダイハツ「最上級SUV」がスゴイ! めちゃタフだけど最高に“ちょうどいい”「全長4mボディ」採用! コスパ最強の「ロッキー」とは!
2025.06.10クルマの1ジャンルである「SUV」は人気ですが、車両価格が高いイメージもあります。しかし国産車で、新車を180万円以下で購入できる、お買い得なSUVもあるのです。
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三菱ふそうと日野が統合へ最終合意! 4万人超の商用車巨大企業誕生へ 新会社26年4月の事業開始を目指す
2025.06.10ダイムラートラック、三菱ふそうトラック・バス、日野、トヨタは2025年6月10日に連名で三菱ふそうと日野を統合するための最終合意(DA)を締結したことを明らかにしました。
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新車100万円級で2人乗れる! トヨタの「めちゃ小さいクルマ」に注目! 高齢者にも良い全長2.5m! 「エアコン」もついて普段使いもOK! 「普通免許」で乗れる「C+pod」とは
2025.06.10地方の生活の足や高齢者の日常の移動に最適な、手軽で取り回しのよい小型モデル トヨタ「C+pod」を紹介します。
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ヤマハ「最安スクーター」がスゴイ! “18万円&リッター58km以上”の高コスパモデル! 日常の足にぴったりな「ジョグ」の魅力とは
2025.06.10ヤマハが誇る幅広いバイクラインナップの中で、最も安価なモデルとはどのようなバイクなのでしょうか。
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6速MTあり! トヨタの「斬新“大口顔”ミニバン」に大注目! 7人乗りで全長4.4m級「ちょうどイイサイズ」の「プロエースシティ」! シンプルデザインがカッコいい欧州モデルが凄い
2025.06.10トヨタのバンシリーズといえば、「ハイエース」「タウンエース」がありますが、海外には日本では販売されていない「プロエース」というものがあります。このうち、ミニバン仕様もある「プロエースシティ」とはどのようなクルマなのでしょうか。
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日産が「新型“流麗”SUV」初公開! 8年ぶり全面刷新で「めちゃ広ッ」空間×超“静音”設計がスゴい! “熱”も制御する「新型リーフ」正式発表前に動画でお披露目
2025.06.10日産は、2025年6月下旬に正式発表予定の新型「リーフ」の開発について紹介する動画の第2弾として、サスペンションや取り回し性能、改善した熱をマネージメントする機能、そしてより静かで洗練されたキャビンについての詳細を6月9日に公開しました。
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豊田章男氏、日本自動車会議所会長に就任 「クルマをニッポンの文化に!」新たな合言葉を掲げる
2025.06.102025年6月10日に日本自動車会議所は、新会長に豊田章男氏が就任したことを明らかにしました。
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盗まれたトヨタ「“アルファード” 4台」の“違法輸出”ギリギリ阻止!? ネット上で反響多数「仕事してる」「もっと厳罰を」の声も!? 分解して「コンテナ詰め」タイへ不正輸出…税関の“水際作戦”が話題に
2025.06.10横浜税関が未然に防いだ「アルファード盗難事件」に、ネット上でも話題が集まっています。
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最安148万円から! 助手席側に柱が無い軽ワゴン!? めちゃひろびろなダイハツ「タント」 累計販売300万台達成! どんなクルマ?
2025.06.10ダイハツが販売するタントシリーズの日本国内累計販売台数が、2025年5月末時点で300万台を達成しました。
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99万円で「4人」乗り! ダイハツで「”一番安い”乗用車」がスゴイ! 高級感&渋さマシマシ「めちゃ豪華内装」の「レトロ仕様」がサイコー! どこか懐かしい“昭和感”漂う「ミラ イース」の純正コーディネートとは?
2025.06.10ダイハツ「ミラ イース」には、昭和のクルマでおなじみだった装備が純正アクセサリーとして用意されています。一体どのようなものなのでしょうか。
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ホンダの「斬新“ハイルーフ”軽トラ」が凄い! 画期的な「2段式の荷台」×めちゃ広ッな室内を採用! バン×軽トラ“融合”の新発想モデル「ホビック」コンセプトは今欲しい1台
2025.06.10ホンダが過去に披露していた、自由な発想の軽トラックコンセプトカー「ホビック」とは、どのようなモデルなのでしょうか。
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府中~川崎の「最短ルート」全通に反響殺到!「めちゃくちゃ便利」「抜け道としてサイコー!」「いままで遠回りでした…」と大好評! 一方で「渋滞」を心配する声も!?
2025.06.10東京都と神奈川県をつなぐ新たな都市計画道路「稲城南多摩線」が2025年2月10日に開通を迎えました。新ルートの開通から約4ヶ月が経過し、SNSなどでは地元住民を中心に様々なコメントが見られます。
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約37万円! 「小さなトレイルバイク」に注目! “レトロな丸目2灯&センターアップマフラー”採用でカッコいい! “ちょいオフ派”に刺さる「PAPIO XO-2」がめちゃ楽しそう!
2025.06.09CFMOTOが販売するレトロな雰囲気と遊び心を備えた小さなトレイルバイク、「PAPIO XO-2」とは一体どのようなモデルなのでしょうか。
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国産SUVで“イチバン低燃費”!トヨタ「コンパクトSUV」がスゴい! 全長4.2mの“ちょうどいいボディ”にクールな「黒トヨタエンブレム」採用! カッコよすぎる最新「ヤリスクロス」とは?
2025.06.09トヨタの小型ハッチバック「ヤリス」のSUV版として「ヤリスクロス」がラインナップされます。ヤリス譲りの低燃費性能を備えたクルマですが、最新モデルにはブラックパーツがスタイリッシュな特別仕様車が用意されています。

