伊勢崎剛志の記事一覧
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ダイハツの斬新「軽“ハイエース”!?」に注目! 「1人乗り」配列ד左右非対称ドア”がスゴい! 超・フルフラット仕様でめちゃ便利な軽バン「カヨイバコK」 JMS25コンセプトカーに期待
2026.01.09ダイハツが「ジャパンモビリティショー2025」で披露した「KAYOIBAKO-Kコンセプト」を振り返ります。
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新車98万円で「3人乗り」! 全長2.2mの「トライク」に大注目! 「普通免許」で公道も走れて“高齢者の足”にもちょうどいい! 日常使いに最適なEVジェネシス「スリールオータ」とは
2026.01.07EVジェネシスの3輪EVモビリティ「スリールオータ」とは、どのような特徴を持っているのでしょうか。
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全長たった3mで当時475万円! 軽自動車サイズの「小さな4人乗り高級車」がスゴい! 匠“手仕上げ”の「豪華内装」×6速MT搭載! アストンマーティンの“迷車”「シグネット」は今も輝く1台
2026.01.04英国の名スポーツカーメーカーであるアストンマーティンが世に送り出した“迷車”「シグネット」を振り返ります。
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トヨタの斬新「カローラ “スポーティ仕様”」に大注目! 専用“スポーツサス”×精悍エアロに「上質内装」も採用! 「リッター28km」走る“ファン待望”の「ACTIVE SPORT」とは
2026.01.042025年5月に一部改良されたトヨタ「カローラ」「カローラツーリング」ですが、スポーティなルックスと走りに磨きがかかった特別仕様車がラインナップされています。どのような仕様なのでしょうか。
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ホンダ「斬新“ぷよぷよ”マシン」が凄すぎた! グミみたいな「ジェルボディ」ד生き物風内装”採用!? 世界を震撼させた「PUYO」 2007年披露のコンセプトカーを振り返る
2026.01.02ホンダが2007年の「東京モーターショー」で、かつてない斬新モデル「PUYO」を世界初公開しました。登場から20年近く経過してもなお、ほかのモデルにはない特徴を持っていたPUYOを紹介します。
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新車136万円! スズキ新型「5速MT“本格”四駆」に反響殺到! 「農道のジムニー!」「本当に無敵」 “高性能4WD”×リアデフロック装備! 悪路に強い軽トラ「キャリイ」改良型に注目
2025.12.26大幅改良を行ったばかりのスズキ「キャリイ」ですが、ラインナップには本格四輪駆動車顔負けの悪路性能を持つモデルが存在します。そのモデルについて、SNSなどにはさまざまなコメントが寄せられています。
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道の駅が“激怒”「照明をぜんぶオフにします」! 爆音・改造車の「超・迷惑利用者」集結で近隣から“苦情殺到”! 対策実施も効果出ず「ついに完全消灯」 快適な道の駅づくりに注力 岡山
2025.12.26岡山県の道の駅「笠岡ベイファーム」で、迷惑利用者が増加したことから、これまでにない対策を講じています。
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新車189万円で買えた! トヨタの「めちゃ“安いプリウス”」が凄かった! コンパクトサイズの廉価版で「超シンプル装備」! とことん割り切って実現した「最安モデル EX」の凄さとは
2025.12.23トヨタの「プリウス」には、一時期、非常に手頃な価格で購入できるモデルが存在していました。
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ダイハツの斬新「“4人乗り”4WD軽トラ」に大注目! オシャレグリーンに旧車風「“丸目”ライト顔」×シンプルデザイン採用! 実用性バッチリで普段使いOKな「バスケット」コンセプトとは
2025.12.23ダイハツが2009年に提案した「basket(バスケット)」という軽トラックのコンセプトは、16年前のモーターショーで発表されたものですが、今なお鮮烈な印象を残すモデルです。どのようなクルマなのでしょうか。
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全長3.4m! ダイハツ「“斬新”タフ仕様軽トラ」が凄かった! 「カクカクデザイン」にめちゃ画期的“荷台”と5速MT搭載! 300mm超え地上高で普段使いOKな「マッドマスターC」とは
2025.12.22ダイハツは18年前、個人のレジャー用途にも適したタフなデザインの軽トラックコンセプトを披露していました。このモデルはどのような特徴を持っているのでしょうか。
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当時262万円! トヨタの「“小さめ”高級ミニバン」が魅力的! 「5ナンバーサイズ」で「アルファード顔」採用! ちょうどいいサイズに「豪華内外装」採用の「エスクァイア」は今欲しい1台
2025.12.22トヨタの高級ミニバン市場において、特別な位置づけを持つクルマが存在していました。それが「エスクァイア」です。「アルファード」のような高級感を持ちながら、取り回しのしやすいサイズで展開された、このモデルはどのような特徴を持っていたのでしょうか。
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新車136万円! スズキ新型「5速MT搭載“本格”四駆」が超凄い! もはや「ジムニー超え」な“高性能4WD”×リアデフロック装備で安心です! 悪路に強すぎる軽トラ「キャリイ」改良型に注目
2025.12.22スズキのラインナップのなかで、「悪路性能」を有するモデルとして「ジムニー」がありますが、スペック上ではそれと同等レベルの性能を持つものが存在します。それが「キャリイ」です。
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たった100万円台で買える! トヨタの「めちゃ“小さい”クルマ」が魅力的! 高齢者でもOKな全長2.5m「普通免許モデル」! エアコン付きで装備も十分な手頃モデル「C+pod」は後継に期待
2025.12.19トヨタ「C+pod」は手頃なシティコミューターとして非常に有用なモデルでした。後継モデルも期待される、この2人乗りのモデルを振り返ります。
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日産の「6ドア・6人乗り“高級SUVミニバン”」が凄かった! 斬新「観音開きリアドア」×超・豪華インテリアも採用! 時代の先を行き過ぎた2005年公開のコンセプトカー「クラーザ」とは
2025.12.17日産がかつて公開した6人乗りの「SUVミニバン」というコンセプトカー「クラーザ」は、20年前に披露された斬新なデザインのクルマとして、今もなお注目される存在です。
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機械式駐車場で愛車が「ボコボコ」になって出てきた… 一体何が起こった? 入庫時“うっかり”注意不足が原因のことも 気づかずに起こる「最悪の悲劇」 どうすればいいのか
2025.12.12機械式立体駐車場で、きれいな状態で格納された愛車を出したら、なぜか「ボコボコ」の傷だらけに…。驚くような事故ですが、実は誰でも起こり得る可能性があります。
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軽自動車に「白いナンバー」で“トラブル続出”! 「料金所で誤請求」「嫌がらせ」も… “普通車っぽいナンバー”が招いた悲劇に「なんで普通車に見せようとする?」「黄色でいい」の声も
2025.12.04軽自動車は通常、「黄色いナンバー」が交付されますが、近年は普通車のような「白いナンバー」を装着することが可能です。しかし、実は軽自動車に白いナンバーを付けたことによるトラブルもあるようです。SNSなどでもさまざまなコメントが寄せられています。
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新車約213万円! トヨタ「究極の実用モデル」に大注目! 「ハイラックス」より小さいカクカクボディに5速MT&「人員輸送」仕様も設定! 「ハイラックス チャンプ」タイモデルが凄い
2025.11.21新型が発表されたトヨタのピックアップトラック「ハイラックス」ですが、シリーズには廉価で実用を重視した「ハイラックスチャンプ」というものが存在します。どのようなクルマなのでしょうか。
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全長4.3m! トヨタ「斬新スライドドアSUV」が魅力的! 「シエンタ」サイズの“カクカクボディ”に2リッターHV搭載! “4WDミニバン”「Tjクルーザー」2017年披露モデルは今欲しい1台
2025.11.17トヨタは過去に、ミニバンの利便性とSUVの走破性を兼ね備えたコンセプトカーを披露していました。どのようなクルマだったのでしょうか。
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新車236万円で5人乗り! トヨタの「“新”ステーションワゴン」が魅力的! 「リッター約30km」も走る低燃費×精悍デザイン採用の「ワゴンの定番 カローラツーリング」に大注目!
2025.11.12ステーションワゴン人気が下火になるなか、新車で買える数少ないステーションワゴンであるトヨタ「カローラツーリング」はどのような魅力があるのでしょうか。
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トヨタ「斬新SUVミニバン」登場!? 「ヴォクシー」サイズにカクカクデザインד両開き”「凄いドア」採用! 超タフ仕様でめちゃ便利な「クロスバンギア」コンセプト 登場に期待
2025.09.22トヨタ車体が前回の「ジャパンモビリティショー2023」で公開したコンセプトカー「X-VAN GEAR CONCEPT」とは、どのようなクルマだったのでしょうか。
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新車たった153万円! トヨタ「5人乗り“ワゴン”」に反響多数! 「無敵で何でもできる」 全長4.2mサイズに「快適シート」「気配り装備」で十分! シンプルな「プロボックス」に大注目!
2025.09.17トヨタの商用ライトバン「プロボックス」の最安価モデルに対し、さまざまな反響が寄せられています。
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クルマに「謎の“ちょうちょ”マーク」 一体どんな意味? 知らない人もかなり多い「新しい標識」はとても重要な“サイン”だった 「認知の低さ」で浸透にはまだ課題も
2025.09.16「黄色いちょうちょ」のマークが貼られているクルマは、一体何を示しているのでしょうか。
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全長5.1m! トヨタ「新型ランドクルーザー!?」に大注目! 7人乗り×史上初の「モノコックボディ」採用で「新たなフラッグシップ」登場か? 23年公開の「Se」コンセプトカーに期待
2025.09.14トヨタが前回の「ジャパンモビリティショー2023」で公開したコンセプトカー「ランドクルーザーSe」とは、どのようなクルマだったのでしょうか。
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トヨタの「6速MT“高性能”FRセダン」が凄かった! 300馬力オーバー「超パワフルなV6エンジン」×走りの専用“強化ボディ”採用! めちゃ高級な「マークX」に設定の「GRMN」とは
2025.09.12ミドルサイズの4ドアセダンで、今でも根強い人気をもつトヨタ「マークX」には、実は幻の「6速MT仕様」が存在しました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタの「めちゃ小さいスポーツカー」が凄かった! 「5ナンバーボディ」に5速MT×ターボ搭載モデルも!? 新車当時100万円台前半の「超お手頃スポーツマシン」ヴィッツRSとは
2025.09.11かつて販売されていたトヨタ「ヴィッツ」には、手頃にスポーツ走行ができるモデルが設定されていました。

