元警察官はるの記事一覧
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驚愕! 「外免切替」で免許取得した中国籍の男、ひき逃げ事件後に再び“無免許運転” 「二度と運転しない」はウソだった⁉ 怒りや批判の声が殺到
2026.08.252025年5月に埼玉県で小学生4人をひき逃げする事件を起こした中国籍の男について、2026年6月、執行猶予期間中に無免許運転で逮捕されていたことが明らかになりました。男は「外免切替」によって日本の運転免許を取得しており、現在、外国人の免許取得のあり方が問われています。
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「免許更新に関する手続きを…」警視庁をかたった“偽メール”にご用心!「詐欺」を見抜くポイントとは⁉ リンク「絶対押さないで」と注意喚起
2026.08.23最近、「運転免許更新に関する記載情報照合のお願い」と題した、警視庁をかたる偽メールが確認されています。詐欺に遭うおそれがあるため、偽メールのリンクやファイルを開かないよう注意が必要です。
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「小遣い浮かせたかった」 “生成AI”で「駐禁除外標章」を精巧に偽造! 一見じゃ本物と見分けつかない!? 駐車料金ケチった男を書類送検
2026.08.22障害などによって歩行が困難な人に対して交付される「駐車禁止除外指定車標章」を生成AIで偽造し、不正利用したとして、大阪府高石市に住む会社員の男性が書類送検されました。近年はこのような標章の不正利用が相次いでおり、その対策が急務となっています。
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「時代遅れ」「サーキット行け」 無車検車で“ドリフト暴走”の外国人を逮捕! 7月から「危険運転」追加で厳罰化… 違反点数“25点”の重い代償とは
2026.08.21愛知県警は2026年8月、県内の弥富ふ頭においてクルマ2台で「ドリフト走行」をしたなどとして、トルコ国籍の会社員の男を逮捕しました。ドリフト走行は今年7月から、危険運転致死傷罪の対象となる行為の一つに加えられており、厳しい目が向けられています。
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えっ…いつもの道で「一発免停」に!? 9月から「生活道路」の法定速度が“時速30キロ”へ! どんな道路が対象になる?
2026.08.212026年9月1日から、生活道路における自動車の法定速度が時速60kmから時速30kmに引き下げられます。仮に時速30kmの生活道路で時速60kmを超えるスピードを出すと「一発免停」となるおそれがあるため、注意が必要です。
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「まともに止まらないクルマ増えた」信号なし交差点での重大事故にネットでも非難の声! 違反件数は“ワースト1” 警察が教える「正しい一時停止」のやり方とは
2026.08.19愛知県岡崎市の路上において、乗用車とバイクが出合い頭に衝突し、バイクに乗っていた女性が意識不明の重体となる事故が発生しました。乗用車側の道路に「一時停止」の標識があったということで、改めて一時停止の重要性が指摘されています。
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「マフラー取り外し」「過度なシャコタン」などを摘発! 迷惑な「不正改造車」を排除する「一斉検査」 結果はどうなった? 北海道では“通報数”が過去最多に
2026.08.166月は「不正改造車を排除する運動」の強化月間であり、全国各地で車両の街頭検査などが実施されました。これについて北海道運輸局や関東運輸局が検査結果を公表しましたが、一体どのような不正改造が摘発されたのでしょうか。
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えっ…約170台を「違法モペット」に改造!? “400万円”を売り上げた外国籍男2人に「罰金刑のみ」の略式命令! ネットで「処罰が軽すぎ」「罰金刑だけですか?」と批判殺到
2026.08.16電動アシスト自転車を、運転免許が必要なペダル付き電動バイク「モペット」に改造したとして逮捕されたベトナム国籍の男性会社員2人に対し、罰金の略式命令が下されました。一体どのような事件だったのでしょうか。
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恐怖! トヨタ「ランクル」「プリウス」「アルファード」で盗難多発!? 近年は「軽トラ」も被害に! 「盗難車ワースト10」を警察庁が公開 被害の傾向と対策は?
2026.08.15警察庁が2026年上半期における自動車の車名別の盗難台数を公表しました。一体どのようなクルマが狙われているのでしょうか。
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外国人ドライバーの「重大事故」急増!? 実は8割が「日本の免許」持ちって本当? 背景にある「外免切替」問題とは 警察庁が統計発表
2026.08.15警察庁は先日、2026年上半期における交通事故の発生状況に関する統計を公表しました。これによると、外国人運転者による死亡・重傷事故が近年増加傾向にあり、その対策が課題となっています。
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「スピード違反」じゃなかった!? 2026年上半期に「一番捕まった交通違反」とは? 減少傾向も検挙数は1日あたり“約1.3万件”
2026.08.13警察庁は2026年上半期における交通事故の発生状況や、交通違反の取り締まり件数などについて公表しました。一体どのような取り締まりが多かったのでしょうか。
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自宅前の「止まれ」標識を“電動工具”でぶった斬り!? ネットもあきれる「トンデモない理由」と問われる「重い罪」とは ネットでは批判と共感それぞれの意見
2026.08.13大阪府門真市内の道路上に設置されていた一時停止標識を切断したとして、大阪府警は門真市に住む48歳の会社役員の男を書類送検しました。一体どのような事件だったのでしょうか。
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”車”まで「NHK受信料」払うの!? カーナビの“NHK受信料”に疑問の声! 「緊急車両は免除して」知事会の提言にNHK会長の反応は?
2026.08.12公用車のカーナビのNHK受信料の徴収をめぐり、全国知事会は2026年7月16日、公用車の契約単位のあり方の見直しのほか、緊急車両などの受信料の免除を求める提言をまとめました。これについて、NHKはどのように対応する方針なのでしょうか。
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「えっ…生活のために400件!?」 窓ガラスを“レスキューハンマー”でカチ割る! 連続「車上ねらい」の呆れた手口と今すぐできる“防犯対策”とは
2026.08.07車上ねらいをした上、移動に使うためにクルマを盗んだとして、神奈川県警は住所不定無職の57歳の男を窃盗の疑いで再逮捕しました。男は工具を使って窓ガラスを割るといった典型的な手口で犯行をおこなっていたということです。
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えっ…「パトカー」と一般車の衝突事故が多発!? 「道を譲らないクルマ増えた」「サイレン聞こえない」の声も 緊急自動車に気づくための“正しい対応”とは
2026.08.06緊急走行中のパトカーと乗用車が衝突する事故が相次いでいます。このような緊急自動車と一般車両の事故は全国でたびたび発生していますが、一体どのような点に気をつければ良いのでしょうか。
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ついに「危険運転」が厳格化! 飲酒&爆走に7月21日から「数値基準」導入 新たに「ドリフト」も処罰対象になった法改正の中身とは
2026.08.06「危険運転致死傷罪」の適用要件を明確にするため、飲酒や高速度の運転に数値基準を設けるなどした改正自動車運転処罰法が、2026年7月21日から施行されました。一体どのように変わったのでしょうか。
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深夜の「爆音マフラー」と「過激シャコタン」を一斉摘発! 夏休みに増える「やばいカスタム」の実態とは? 違反で「罰金50万円」の可能性も
2026.08.04夏休みシーズンが到来する中、広島運輸支局や広島県警などは合同で街頭車両検査をおこない、不正改造車を摘発しました。夏休みは不正改造車の走行が活発化しやすい時期とも言われており、積極的な検査・取り締まりが求められています。
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「ウイスキーボンボンを食べただけです…」 19歳女が“酒酔い運転”で逮捕! 「お酒“は”飲んでいません」言い訳は通用する? ネットでは呆れ声も
2026.08.04福岡県警は2026年7月23日、福岡県内の道路を酒に酔った状態で運転したとして、19歳のアルバイトの女を逮捕しました。7月21日から「酒酔い運転」の要件にアルコール濃度の数値基準が設けられて以降、県内で初めての逮捕ということです。
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たった7000円払わず「まさかの逮捕」!? 「忙しい」と出頭要請を“ガン無視”し続けた男に「自業自得」と呆れ声も 埼玉県警「逃げ得は許されない」
2026.08.03警察からの再三の出頭要請に応じず、交通違反の反則金を滞納し続けたとして、埼玉県警は2026年7月2日までに東松山市に住む33歳の男を逮捕しました。反則金を滞納すると、このような強制的な措置に移行する可能性があるため、注意が必要です。
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姑息すぎる「タダ停め」手口に怒り爆発! 父親の「駐車除外標章」をカラーコピーし悪用した41歳男を逮捕! ネットでは「厳罰化して」の声多数
2026.08.02歩行が困難な障がい者などに交付される「駐車禁止除外指定車標章」を悪用する事例が後を絶ちません。一体どのような事案が発生しているのでしょうか。
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夏休みシーズン到来! 気をつけたい「クルマのトラブル」とは? 久しぶりの運転はキケン!? “SOS理由”をランキング形式で紹介
2026.08.02夏休みシーズンを迎え、全国的にクルマでの移動が活発化することが予想されます。この時期は、思わぬクルマのトラブルに見舞われる可能性もあるため、注意が必要です。
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なぜ「逆走」は減らない? “ダンプ正面衝突”の死亡事故で浮き彫りになった「道間違い」の恐怖! 事故の半数は「65歳未満」の衝撃事実
2026.08.012026年7月13日の朝、福岡県篠栗町の国道においてダンプカーが準中型トラックに正面衝突し、1人が死亡する事故が発生しました。ダンプカーの運転手は道路を逆走していたとみられ、その危険性が改めて浮き彫りとなっています。
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道路にある謎の「ダイヤマーク」一体どんな意味? 無視すると「反則金9000円」の可能性も! SNSでバズった富山県警が解説
2026.08.01公式SNSの動画で注目を集める富山県警は7月3日、道路上にある「ダイヤマーク」に関する動画を投稿しました。ドライバーが見落としがちなこのマークですが、一体どのような意味があるのでしょうか。
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実は「3人に2人」がゴールド免許持ち!? でも実際は「運転してないだけ」… 実際「運転していてゴールド免許持ち」はどれくらい? 割合と“維持”する秘訣とは?
2026.07.31警察庁は2026年6月、全国の運転免許保有者数や免許の種類などのデータを取りまとめた「運転免許統計 令和7年版」を公表しました。ゴールド免許の保有率は、一体どれくらいなのでしょうか。また、日常的に運転をする人がゴールド免許を取得するには、どのような点に気をつければ良いのでしょうか。
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「自転車追い越し」で“黄色線”はみ出したら違反!? 「新ルール」で悩むドライバーはどうするべき? 警視庁に聞いてみた
2026.07.312026年4月から、クルマが自転車の横を通過する際の通行方法について新しいルールが導入されましたが、狭い道路ではそのルールによって別の問題が発生しています。この件に関する警視庁の取り組みについて、話を聞きました。


