元警察官はるの記事一覧
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突然の“トラブル”を防ぐにはどうする!? 意外とみんなやっていない愛車の「日常点検」15のチェック項目とは? 9月・10月は“自動車点検整備推進運動”の強化月間
2026.09.13毎年9月と10月は、国土交通省や自動車関係団体などが中心となり、クルマの適切な点検・整備を呼びかける「自動車点検整備推進運動」の強化月間です。突然のクルマのトラブルを防止するために、どのような日常点検をおこなうと良いのでしょうか。
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「クルマじゃないから大丈夫」は通用しない! 「酒気帯び自転車」で自動車の運転免許が免停になるおそれも!? 2025年は1500人以上が処分対象に
2026.09.09福岡県朝倉市において、自転車で酒気帯び運転をしたとして、フィリピン国籍の49歳の男が逮捕されました。自転車の違反と軽く考える人も散見されますが、自動車の運転免許が停止される可能性もあるため、注意が必要です。
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自転車で交通違反を繰り返したら「強制講習」に!? 従わないと“罰則”の可能性も! 青切符導入後、初となる講習会が富山で実施
2026.09.082026年8月26日、自転車で一定の違反を繰り返して検挙された人などに受講が義務づけられる「自転車運転者講習」が富山県で開催されました。今年4月から導入された自転車の青切符制度によって検挙された人を対象にした講習は、富山県では初めてということです。
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まさかの「スリッパ履き」で逃走劇!? 赤信号無視しスクーターと衝突した“16歳高校生”を危険運転致傷で逮捕! 運転時に違反となる「NGな履物」とは
2026.09.07バイクで赤信号を無視して交差点に進入し、スクーターを運転していた女性に大けがを負わせたとして、16歳の男子高校生が危険運転致傷の疑いで逮捕されました。この事案は、高校生がスリッパでバイクを運転していたところ警察に停止を求められ、その逃走中に発生したということです。
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「トイレに行きたい」から一転、クルマに約50分“閉じこもり”! 警察が窓ガラス叩き割って22歳女を逮捕! 「飲酒検知」を拒否したらどうなる?
2026.09.01佐賀県警伊万里警察署は2026年8月24日、飲酒検問の際に車内に約50分閉じこもり、警察官による飲酒運転の呼気検査を拒否したとして、22歳の女を逮捕しました。このように呼気検査を拒否すると罪に問われ、逮捕される可能性があるため、注意が必要です。
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「車道を走るなんてムリ!」 原則NGの“歩道”を走る人が過半数!? 自転車「青切符」導入も4割“ルール迷子”! ユーザーが抱える“切実なホンネ”とは
2026.08.302026年4月から、自転車の交通違反に対して青切符制度が導入されています。株式会社ネオマーケティングが実施した調査では、自転車ユーザーのほとんどが制度を認知していた一方で、「ルールを完全に把握しきれていない」と答えた人が約4割にのぼり、交通ルールの周知などが課題となっています。
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9月から“いつもの道”で捕まるかも!? 生活道路の法定速度が「60キロから30キロ」へ“半減”! 新ルール施行に「煽られそう」「オービス置いて」の声も
2026.08.292026年9月1日より改正道路交通法が施行され、中央線のない「生活道路」での法定速度がこれまでの時速60kmから時速30kmへと大幅に引き下げられます。うっかりこれまでの感覚で走ると「一発免停」になる可能性もあるこの大きなルール変更に対し、ネット上では期待や不安を含めた様々な反響が寄せられています。
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「平日に銀行へ行けない!」 交通違反の“青切符”反則金、ネットやコンビニでの納付を望む声 選択肢は増える? 今後の展望を警察庁に聞いてみた
2026.08.29交通違反の反則金は銀行や郵便局などの窓口で納付するのが一般的であり、インターネットバンキングや銀行ATMでの振り込みができるのは、現在、秋田県と島根県のみです。この納付方法に関する今後の展望について、警察庁に話を聞きました。
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「自ら110番」でまさかの発覚!? “免許失効”状態で事故起こした防衛省職員を逮捕! 「更新ハガキ来なかったの?」ネットで驚きの声も
2026.08.28神奈川県警は2026年8月10日、運転免許が失効した状態でクルマを運転したとして、防衛省職員の男を逮捕しました。たとえ「うっかり失効」だったとしても、クルマを運転すれば無免許運転となるため、注意が必要です。
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驚愕! 「外免切替」で免許取得した中国籍の男、ひき逃げ事件後に再び“無免許運転” 「二度と運転しない」はウソだった⁉ 怒りや批判の声が殺到
2026.08.252025年5月に埼玉県で小学生4人をひき逃げする事件を起こした中国籍の男について、2026年6月、執行猶予期間中に無免許運転で逮捕されていたことが明らかになりました。男は「外免切替」によって日本の運転免許を取得しており、現在、外国人の免許取得のあり方が問われています。
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「免許更新に関する手続きを…」警視庁をかたった“偽メール”にご用心!「詐欺」を見抜くポイントとは⁉ リンク「絶対押さないで」と注意喚起
2026.08.23最近、「運転免許更新に関する記載情報照合のお願い」と題した、警視庁をかたる偽メールが確認されています。詐欺に遭うおそれがあるため、偽メールのリンクやファイルを開かないよう注意が必要です。
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「小遣い浮かせたかった」 “生成AI”で「駐禁除外標章」を精巧に偽造! 一見じゃ本物と見分けつかない!? 駐車料金ケチった男を書類送検
2026.08.22障害などによって歩行が困難な人に対して交付される「駐車禁止除外指定車標章」を生成AIで偽造し、不正利用したとして、大阪府高石市に住む会社員の男性が書類送検されました。近年はこのような標章の不正利用が相次いでおり、その対策が急務となっています。
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「時代遅れ」「サーキット行け」 無車検車で“ドリフト暴走”の外国人を逮捕! 7月から「危険運転」追加で厳罰化… 違反点数“25点”の重い代償とは
2026.08.21愛知県警は2026年8月、県内の弥富ふ頭においてクルマ2台で「ドリフト走行」をしたなどとして、トルコ国籍の会社員の男を逮捕しました。ドリフト走行は今年7月から、危険運転致死傷罪の対象となる行為の一つに加えられており、厳しい目が向けられています。
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えっ…いつもの道で「一発免停」に!? 9月から「生活道路」の法定速度が“時速30キロ”へ! どんな道路が対象になる?
2026.08.212026年9月1日から、生活道路における自動車の法定速度が時速60kmから時速30kmに引き下げられます。仮に時速30kmの生活道路で時速60kmを超えるスピードを出すと「一発免停」となるおそれがあるため、注意が必要です。
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「まともに止まらないクルマ増えた」信号なし交差点での重大事故にネットでも非難の声! 違反件数は“ワースト1” 警察が教える「正しい一時停止」のやり方とは
2026.08.19愛知県岡崎市の路上において、乗用車とバイクが出合い頭に衝突し、バイクに乗っていた女性が意識不明の重体となる事故が発生しました。乗用車側の道路に「一時停止」の標識があったということで、改めて一時停止の重要性が指摘されています。
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「マフラー取り外し」「過度なシャコタン」などを摘発! 迷惑な「不正改造車」を排除する「一斉検査」 結果はどうなった? 北海道では“通報数”が過去最多に
2026.08.166月は「不正改造車を排除する運動」の強化月間であり、全国各地で車両の街頭検査などが実施されました。これについて北海道運輸局や関東運輸局が検査結果を公表しましたが、一体どのような不正改造が摘発されたのでしょうか。
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えっ…約170台を「違法モペット」に改造!? “400万円”を売り上げた外国籍男2人に「罰金刑のみ」の略式命令! ネットで「処罰が軽すぎ」「罰金刑だけですか?」と批判殺到
2026.08.16電動アシスト自転車を、運転免許が必要なペダル付き電動バイク「モペット」に改造したとして逮捕されたベトナム国籍の男性会社員2人に対し、罰金の略式命令が下されました。一体どのような事件だったのでしょうか。
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恐怖! トヨタ「ランクル」「プリウス」「アルファード」で盗難多発!? 近年は「軽トラ」も被害に! 「盗難車ワースト10」を警察庁が公開 被害の傾向と対策は?
2026.08.15警察庁が2026年上半期における自動車の車名別の盗難台数を公表しました。一体どのようなクルマが狙われているのでしょうか。
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外国人ドライバーの「重大事故」急増!? 実は8割が「日本の免許」持ちって本当? 背景にある「外免切替」問題とは 警察庁が統計発表
2026.08.15警察庁は先日、2026年上半期における交通事故の発生状況に関する統計を公表しました。これによると、外国人運転者による死亡・重傷事故が近年増加傾向にあり、その対策が課題となっています。
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「スピード違反」じゃなかった!? 2026年上半期に「一番捕まった交通違反」とは? 減少傾向も検挙数は1日あたり“約1.3万件”
2026.08.13警察庁は2026年上半期における交通事故の発生状況や、交通違反の取り締まり件数などについて公表しました。一体どのような取り締まりが多かったのでしょうか。
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自宅前の「止まれ」標識を“電動工具”でぶった斬り!? ネットもあきれる「トンデモない理由」と問われる「重い罪」とは ネットでは批判と共感それぞれの意見
2026.08.13大阪府門真市内の道路上に設置されていた一時停止標識を切断したとして、大阪府警は門真市に住む48歳の会社役員の男を書類送検しました。一体どのような事件だったのでしょうか。
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”車”まで「NHK受信料」払うの!? カーナビの“NHK受信料”に疑問の声! 「緊急車両は免除して」知事会の提言にNHK会長の反応は?
2026.08.12公用車のカーナビのNHK受信料の徴収をめぐり、全国知事会は2026年7月16日、公用車の契約単位のあり方の見直しのほか、緊急車両などの受信料の免除を求める提言をまとめました。これについて、NHKはどのように対応する方針なのでしょうか。
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「えっ…生活のために400件!?」 窓ガラスを“レスキューハンマー”でカチ割る! 連続「車上ねらい」の呆れた手口と今すぐできる“防犯対策”とは
2026.08.07車上ねらいをした上、移動に使うためにクルマを盗んだとして、神奈川県警は住所不定無職の57歳の男を窃盗の疑いで再逮捕しました。男は工具を使って窓ガラスを割るといった典型的な手口で犯行をおこなっていたということです。
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えっ…「パトカー」と一般車の衝突事故が多発!? 「道を譲らないクルマ増えた」「サイレン聞こえない」の声も 緊急自動車に気づくための“正しい対応”とは
2026.08.06緊急走行中のパトカーと乗用車が衝突する事故が相次いでいます。このような緊急自動車と一般車両の事故は全国でたびたび発生していますが、一体どのような点に気をつければ良いのでしょうか。
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ついに「危険運転」が厳格化! 飲酒&爆走に7月21日から「数値基準」導入 新たに「ドリフト」も処罰対象になった法改正の中身とは
2026.08.06「危険運転致死傷罪」の適用要件を明確にするため、飲酒や高速度の運転に数値基準を設けるなどした改正自動車運転処罰法が、2026年7月21日から施行されました。一体どのように変わったのでしょうか。


